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「高校」の作品一覧・人気順

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高校 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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3,735
放課後バス停
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総文字数/97,967

青春・恋愛105ページ

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バスケ部マネージャーの澪佳と、OB大学生のコーチ九条。 それぞれ過去の痛みを持ち、それぞれ違う想い人がいるふたりは、 部活後バスを待つ15分間だけ、恋人になる契約をする。 肩と肩が触れていても、手と手をつないでいても……これはあくまで疑似交際。
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「陽向が好きだから。……好きになったから」 「どこが」 「すべてが。楽しそうに踊ってるのも好きだし、歌ってるのも好きだし」 高校生ながら、動画で有名になっているふたりのインフルエンサーのお話です。 ※追記 第1回ずっと見守りたい♡BL短編コンテスト佳作受賞作です。 たくさんの閲覧といいね、ありがとうございます!
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いつもの待ち合わせ

総文字数/47,428

BL16ページ

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【受け】佐々木 凌太 (ささき りょうた) ごくごく普通の凡人高校生。毎日代わり映えのない生活に飽き飽きしていたけれど、蓮也に出会って少しずつ変わっていく。 【攻め】柊 蓮也 (ひいらぎ れんや) 学校でモテモテのグループにいる一人。凌太の通うコンビニでアルバイトをしている。 何やら隠していることがある。
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誤送信から始まった、ただの一行。 送信相手は、転校して離れた元同級生・朝霧晴翔だった。 文字だけで繋がる再会は、やがて言葉の奥に恋を宿していく。 顔を知らないまま、声を交わさないまま、 心だけが近づいていく“未送信の恋”。 高校二年の夏、僕らは空白の中で恋をした。
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無関心な僕が、お前だけは例外

総文字数/57,852

BL19ページ

第1回 今!読みたいBL小説大賞エントリー中
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他人に興味なんてない。 学校とバイトを往復するだけの、どうでもいい毎日。 ——だったはずなのに。 ある日、落としたプリントを拾ってもらったことがきっかけで、 前の席の一軍男子・糸井が、やけに話しかけてくるようになった。 プリントを渡すたびに、わざとみたいに触れる指先。 何度も繰り返される、偶然じゃない距離。 気づけば、名前を呼ばれるのも、隣にいるのも、当たり前になっていく。 意味がわからない。 こんなの、ただの気まぐれだろ。 そう思っていたのに。 触れてくる理由も、距離の詰め方も、全部わからないくせに、やけに気になる。 気づけば、視線で追ってるのは、いつも糸井で。 他のやつと話してるのを見ると、なぜかイラつく。 そんなある日の昼休み、ふいに言われた一言。 「好き」 ——は? なんで、僕。 無関心だったはずの世界が、ひとりのせいで、全部うるさくなる。 距離が近すぎる一軍男子×無自覚イケメン じわじわ侵食される系、じれ甘BL。
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夢見鳥は爛漫を飛ぶ

総文字数/78,071

BL7ページ

第1回 今!読みたいBL小説大賞エントリー中
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「初恋の子が、男の子になって帰ってきた──」  記憶の中のお姫様は、ツインテールにひらりと揺れるスカート。  小悪魔みたいに笑って自分を翻弄する「あの子」のことが、だいすきでたまらなかった。  高校三年生の六月。時期外れの転校生は、かつての初恋相手のはずが、どこからどう見ても男子生徒で──。  戸惑いながらも、変わらない面影と、ふとした優しさに心を奪われていく桜太郎。  そんなある日、落としものの中に偶然見つけたのは、かつて自分が贈った手紙だった。  あれから十年ほど経った、今も大切に持ち続けていたその意味とは。  近づく距離、ほどけていく過去、そして触れてしまった本当の気持ち。  これは、あの日から途切れていた「初恋」が、もう一度始まる物語。
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鬼のイケメン同級生は私を溺愛したい

総文字数/22,780

和風ファンタジー19ページ

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 やっと完結しました!!  300いいね突破⁉ありがとうございます!    そして、『鬼のイケメン同級生は私を溺愛したい 二』を公開しました!  どちらも完結しました。
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男子校的教師と生徒の恋愛事情

総文字数/149,925

BL69ページ

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ライトなコメディテイストの男子校BL小説をめざして書いています。 登場する人たち 副島一成  日本史教師。一年三組の担任。20代。三白眼が怖いが男前。どうして教師になったのかと生徒たちから不思議がられているくらいに教師という職業が似合わないらしい。 桐枝伝馬  高校一年生。一年三組。剣道部所属。何事にも直球タイプで、猪突猛進に担任の副島に告白したらストレートパンチを受けて振られた。 綾野勇太  高校一年生。一年三組。サッカー部所属。伝馬とは幼馴染み。食べ物=人生。全ての人生が食べること中心になっている。 藤島圭  高校一年生。一年三組。学級委員長。伝馬と勇太の友達。ちょっとナナメに賢い。時々キモいことを口にするが自分がキモい自覚はあるのでよし。 松本古矢  体育教師。一年三組副担任。ウザいくらいにポジティブでうるさい。ほんとにうるさい。 橋爪理博  数学教師。古矢とは同窓生で友人。「五月蠅い」が口癖。数字がトモダチ。 筒井順慶  三学年担当の数学教師。柔道部顧問。ガタイが良く、暢気そうに見えて鋭い。恋人を抱くために体を鍛えている。 副島冴人  吾妻学園理事長。一成の叔父。マンガに登場しそうな高慢キャラ。全身が尊大という名の細胞の塊でできている。 貴水原七生  司書。一成の同窓生で友人。バーテンダーのような色気のある雰囲気を漂わせているが、ディープな本好きオタク系。 上戸麻樹  三年生。剣道部主将。面倒見が良く人も好い。なので、なんだかんだで宇佐美の無二の親友をやれている。 蘭堂宇佐美  三年生。空手部主将。麻樹とは無二の親友と二言目には豪語している。「!」が乱立するほど声がデカすぎて話も長い。 倉本颯天  一年生。剣道部所属。伝馬の部活仲間。「ヤバい」が口癖で、全て「ヤバい」の一言を駆使して毎日暮らしている。 深水榮  推理作家。元、吾妻学園教師。祖父はイギリス人。皮肉家。
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舞台は山の中の寄宿舎付きの学園。 占い師の予言に翻弄される男子高校生二人の、甘くせつない学園青春BL。 高校二年生の一年間を綴った全十三話。 ---------- 【受け】ユウ 城伊侑太(しろいゆうた)4/2生まれ、高校二年生。 父親は大物政治家で、成績優秀。学園内でも一目置かれている。予定調和で生徒会長となるが、父により出会いを制限されている。 カイと友達になることで、学園生活が彩ってゆく。 【攻め】カイ 丸河海斗(ゆるかわかいと)10/30生まれ、高校二年生。 帰国子女(?)で高校二年より学園に転入。おぼっちゃん学校にはめずらしい、ミステリアスな雰囲気をまとっている。実はユウの「お目付け役」として学園に送り込まれていた……。
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学祭ライブ直前、急きょ辞めた仲間の代わりに軽音部に入ってくれたのは、8年ぶりに再会した幼馴染の優真。 しかしその報酬に優真が求めてきたのは、俺とのキスで……!? 「演奏一回につき、一回、奏汰からキスしてもらおっかな」 美形執着攻め(高1)× 平凡兄属性受け(高3)
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お守りリボン
/著

総文字数/81,367

BL6ページ

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「お守り!このリボンはずーっと俺らを繋いでてくれるの!だから離れててもさみしくないよ!」 小2の夏、幼馴染にそう言われた。そしてずっと離れ離れに……… そして高校生になり友達は0に。 そんなとき、転校してきたのは……… 3作品目となります 人物紹介 北川遥輝 17歳 友達がいない、クラスでも目立たない存在。 カバンに付けた猫のぬいぐるみには真人から貰った青いリボンが結ばれている。 畑中真人 17歳 転校生、そして遥輝の幼馴染。 遥輝よりも大切なものはないらしい。
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メロつき注意報

総文字数/24,214

BL8ページ

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初めての作品です。読者様に1つでも多くメロつきキュンをお届けできますように。
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魅了体質な鬼のあやかしは、隠れ陰陽師にご執心。

総文字数/28,335

和風ファンタジー20ページ

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「よしよし、今日から君は俺の番だ」 「い、嫌です……」 「さあ、おいで。一緒にお昼寝しようね」 「嫌なんですけど……!?」  妖力が強すぎて人もあやかしも魅力してしまう二枚目鬼と、陰陽師であることをひた隠す虐げられる少女。  あやかしと番契約を結ぶことがステータスとなっている学園で、二人の愉快な攻防のはじまりはじまり。
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羽化する背中に、消えない光を編んでいく

総文字数/60,503

BL13ページ

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「返せよっ! これは……奏斗が僕の為に作ってくれた服なんだっ!」  僕の人生で、これほどまでに声を荒げた事はあっただろうか。  そんなことを考える余地もなく、奪われた宝物を必死で取り返そうとしていた。    奏斗の夢が詰まった服。  コンテストで僕が着る、特別な一着。  今度は僕が、この服で彼をもっと高く羽ばたかせるんだ。  だから、絶対に渡したくなかった。  手を放したくなかった。  なのに、次に聞こえてきた音と感触に、僕は一気に血の気が引いた。  ──ビリッ!!──    手が震え、頭が真っ白になる。  せっかくここまで来たのに、僕が奏斗の夢を壊してしまった。  教室の隅で空気みたいに過ごしてきた僕を、外の世界へ引っ張り出してくれた人。  あの日、彼と出会った瞬間から、僕の人生は変わっていったんだ──。  結城尚(ゆうきなお) 普通科三年生  千嵐奏斗(ちあらしかなと) 被服科三年生
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君を編む

総文字数/54,753

BL11ページ

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手芸部員である早瀬薫は、その日も被服室で一人編み物をしていた。放課後、手芸部の活動のない時に編み物をするのは、薫の日課となっていた。 しかし薫の平穏な日常は、一人の乱入者によって呆気なく崩される。 隣のクラスの、轟木猛。 目つきが悪く柄も悪い、不作法な乱入者によって薫の日常は少しずつ、変化していく――。
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ラストラリー

総文字数/88,261

青春・恋愛7ページ

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ラストラリー。 いつかネット記事で読んだその現象が自分にも起きているんだと、目が覚めてすぐに察した。 ろうそくは消えるその瞬間に、 いちばん大きな炎になるという――――。 2024.10
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傘を差せぬまま

総文字数/9,492

青春・恋愛9ページ

第66回キャラクター短編小説コンテスト「〇〇みたいな恋だった」エントリー中
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朝が来る前に、君の素顔が見てみたい
  • 書籍化作品
微炭酸/著

総文字数/97,419

青春・恋愛24ページ

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 夜明け前も、僕たちも、みんな精彩を欠いている。 「第3回 きみの物語が、誰かを変える。小説大賞」大賞受賞作品  2024.12.28 書籍化  ※書籍版とWEB版で内容が異なります
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なぜかピアス男子に溺愛される話
光野凜/著

総文字数/46,247

BL7ページ

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夏希はある夜、ピアスバチバチのダウナー系、零と出会うが、翌日クラスに転校してきたのはピアスを外した優しい彼――なんと同一人物だった! 「夏希、俺のこと好きになってよ――」 突然のキスと真剣な告白に、夏希の胸は熱く乱れる。けれど、素直になれない自分に戸惑い、零のギャップに振り回される日々。 ピュア×ギャップにきゅんが止まらない、ドキドキ青春BL!
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告白現場に遭遇したら、まさかの俺の推しだった

総文字数/69,562

BL15ページ

第1回 今!読みたいBL小説大賞エントリー中
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 思いが芽生えるのはいつも突然だ。  それをこの世は積み重ねられた偶然と呼ぶのか、あるいは最初から定められた必然と呼ぶのか。  俺には分からない。  ただ一つ確かなのは、その思いが時に”叶わない”と思い、また時に”それでも諦めるな”と背中を押すこともあるということ。無数に分かれた選択肢に人は惑わされてしまう。  推しに好意を抱くことは悪いことじゃない。少なくとも俺はそう信じている。  俺が惚れたのは天才ピアニストだった。開いた動画にはイヤホン越しに流れてくる声と鍵盤に触れるたびに生まれる音。その一音一音がまるで感情をなぞるようで気づけば息を潜めて聴いていた。感情が揺さぶられ、全神経が彼の奏でる音に反応する。  画面の向こうで笑う彼。  その数秒の一瞬、カメラに映り込む表情に何度も心を奪われた。手の届かない存在だと分かっていながら俺は今日もその動画を開く。静寂に満ちた部屋に自分の気配を紛れ込ませながら、動画の彼を見て心惹かれる。  ――もっとも彼が奏でる音で救われたのはきっと俺だけじゃない。  ステージの上で”天才”と呼ばれるほどの技術を持ち、聞く者の神経や感情を同調させ、人を魅了する。  叶わないと分かっていた。  立つ世界が違う。俺とは交わるはずがない。それでも俺は思いを馳せることだけはやめられなかった。  この想いが”偶然”なのか”必然”なのか。  その答えが明らかになるのは――二人の音が、重なったその先。
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