小説を探す

「秘密」の作品一覧・人気順

条件
秘密 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
851件
笑って。僕の大好きなひと。
  • 書籍化作品
十和/著

総文字数/107,627

青春・恋愛246ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
第一回スターツ出版文庫大賞 大賞受賞 ありがとうございました ******* 高校一年の冬休み ひとつの「嘘」が始まりだった 苦しくて逃げ出したくて わたしはその手を握った 雪が金色に染まる すべてが愛しい、と君が笑う それは 七日間の奇跡 ******* 2016.7.1~2016.8.8
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
太陽みたいな君に、初めての恋をした

総文字数/80,980

青春・恋愛25ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
きみのひだまりになりたい
マポン/著

総文字数/104,500

青春・恋愛26ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
紙パックのオレンジジュース。 立ち入り禁止の屋上。 それから、真っ赤なうそ。 「わたし、自分に正直に生きるって決めてるの」 きみのためなら 命懸けのうそをつく。 2021/03/28 野いちごより移転
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
海の幻影

総文字数/109,370

ヒューマンドラマ19ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
俺、お前を、上手くやれているかな。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
大海原に響き渡る鯨の歌は、多くの人々に感動を与える、鯨同士の神秘的なコミュニケーション方法だ。 でも、その声が誰にも届かないとしたら? 世界で一頭だけ、他の鯨が聞き取れない52ヘルツで歌う「52ヘルツの鯨」がいる。いくら呼び掛けてもその歌声が仲間に届くことはない為、「世界一孤独な鯨」と呼ばれている。 そんな誰にも届かない52ヘルツの声を上げているのは、鯨だけではないかもしれない。 自分の当たり前は誰にとっても当たり前なのか? その問いに確信を持って「否」と答えられる人が一人でも増えることを願ってやまない。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
〝僕〟の話

総文字数/12,864

青春・恋愛2ページ

「17歳の“正解”」小説大賞 byスターツ出版文庫【短編部門】エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
   気づき  恋に落ちたと気づくまで大分時間が掛かった。相手は同性だったから。 〝同性愛〟は遠い世界だった。それが…  気がつけば目で追っている。他の人と仲良くしてると嫉妬に駆られる。相手が同性でも異性でも。そのうち相手のことを全て把握してないと不安になった。そんなの実の親だって無理だってことすら頭から抜け落ちていた。  意識しだした途端、自分の性別に疑問を持ち始めた。彼女と違って、自分は男なのじゃないのか、と。  疑問は膨らんでやがて強い意志となって、叫び始めた。 〝自分は男だ!〟
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
 綾小路 みつき…高等女学院に通う公爵令嬢。少女画報の文通コーナーで知り合った猿渡うららに想いを寄せている。  五色 麗…みつきの許婚。隻眼の海軍少尉であり軍医。  ようこ…明るく活発なみつきの親友。みつきには友だち以上のエスの気持ちを抱いている。  猿渡うらら…みつきの文通相手。  ※エスとは…大正時代に流行した女学生、あるいは女教師との特別なつながりのこと。  この小説では同性愛に近い感情を指す。 ♡大正時代の女学生の密やかな【エスの世界】 ♡夢見がちな公爵令嬢【みつき】と謎の美人令嬢【うらら】の秘密とは? ♡公爵令嬢みつきと隻眼の海軍少尉との恋の行方は?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
死にたがりの私に最後の嘘を

総文字数/26,663

青春・恋愛15ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
あなたのおかげで私は2度救われた。 1度目は体を。2度目は心を... 夜に沈んだ私に光を届けてくれたのは...
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
恋文〜春風のいたずら〜

総文字数/16,746

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
はるうらら。というように『春』を表現する言葉はラ行が多い。 人に見られてはいけない恋文。たとえ見られても大丈夫な恋文。 青草が芽吹く。 日差しは温かく、締め切った部屋は太陽の匂いに満ち、窓の外の空は霞むように広い。 風はまだまだ肌寒く、服に迷う。 天気はあっという間に変わりやすく、昼晴れていた空も向こうの雲は急流に身を任せるままに通り過ぎ、いつの間にか空は灰色に移り変わる。 灰色雲の下で寒そうに人が歩いていく。髪が冷たそうになびいている。 ばたばたと旗を鳴らし、ぽつぽつ雨が落ちてくる。斜めに走るそれに人々は足を速める。 またある日は、広い空の遥か向こうで、雲の端が空に滲むように霞むように浮かんでいる。夕日を浴びたような煙った雲。あの雲がこちらに届くのはいつのことか。 またある日は、雲一つ無く、空は高く、澄んでいるように青く、けれど煙ったように遠くは白く、少し肌寒い風は心地よく、ずっと立っていると背が熱くなるほど日差しは温かい。 そんなはるうらら。恋するものが二人。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
青い音が降った日に、僕らは星になった

総文字数/10,147

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
青い音が降った日 【訳】奇跡の日を表す。決まって青春の音。また、想い人を指す。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
「第2回1話だけ大賞」参加作品です。 「1話から長編大賞」の応募用に加筆・長編化したものをこちらに掲載しておりますので、お手数ですが、よろしかったら下記のリンクからお読みくださいませ。m(__)m https://novema.jp/book/n1780599 触れられない君とついた、優しい嘘。 涙の青春連作短編。 教室に入れない私が逃げ込んだのは、琥珀色の光が満ちる旧図書室。 そこで出会った不思議な先輩・アサヒには、秘密があった。 触れられない体、止まった時間。 互いに「優しい嘘」をつきながら過ごす日々は、やがてアサヒの切ない決断で終わりを告げる。 「一緒に、卒業したかったな」 託された一冊のノートとインスタのアカウント。 それは同級生七人、謎の女子高生七人で迎える「真夜中の卒業式」への招待状だった――。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
この雨が止みませんように

総文字数/122,227

青春・恋愛2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
止まない雨は無い。 でも、この雨が私たちを洗うとしたら? この雨が私たちの存在を確かにしてくれるとしたら? なら、私はただ願おう。 この雨が降り続け、止むことがないよう。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
時計台の恋人

総文字数/21,004

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
待ち合わせは時計台、とにかく時間厳守、そんなちょっと不思議な彼氏の思惑とは?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
リョウタの話

総文字数/65,708

BL1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
この命かけて、愛してるー
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
嘘つきな君は私の嘘を知りたがる。

総文字数/104,348

青春・恋愛2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
第4回きみの物語が、誰かを変える。 小説大賞 参加中です。 今回はこの一作品に全てを賭けました。 ぜひ読んでみてください。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
嘘が消える前に一緒にいこう
蜃気羊/著

総文字数/13,438

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 ※関西弁で書いてみた小説です    君の秘密を知ってしまった夜が、私が変わるきっかけになると思わなかった――。  優花はある日の夜、同じクラスのさわやかイケメンで、生徒会副会長の吉沢くんがコンビニの駐車場で、  ガラの悪い人たちと、スクーターに乗り、たむろしているところを目撃した。  そのとき吉沢くんと目が合ってしまったのをきっかけに些細な秘密が動き出した――。  お互いに自分を守るために努力したんだね。  君と私の二面性は、通り雨みたいだと思うんだ。  一歩ずつ、歩くたびに、ローファの先に濡れた砂がついた。  濡れて黒いアスファルトは、夕日をキラキラさせていて、オレンジと黒が混じっていた。  車が通るたびに、まだ残ったままの雨水の上を通る音がしていた。  この話は、理想と相違を埋められない二人が素直な自分を取り戻そうとする話 ※表紙イラスト/ノーコピーライトガール様(https://fromtheasia.com/illustration/nocopyrightgirl)
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
みみたぶ、から恋。たぶ(ん)
笹 慎/著

総文字数/12,911

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
耳たぶの秘密を知られてしまったことから始まる恋物語
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
陰キャで目立たない高校生の七瀬 海には、学校の誰にも言えない趣味がある。 それは、朝の幼女向け魔法少女番組のコスプレをしているということだ。 ある日イベントでコスプレをして楽しんでいると、学校で有名な最強ヤンキーである広瀬 雄大と鉢合わせしてしまう。 必死にバレないように声を変え、顔を隠して逃げたものの、不安は残るばかり…… 絶対バレないだろうと高を括っていたのに、学校に登校した海を待ち受けていたのは最強ヤンキーである広瀬だった。 海がネイルを落とすのを忘れていたのが原因で、コスプレしていたことがバレてしまい「バラされたくなければ言うことを聞け」と脅されてしまう。 だが、最強ヤンキーである広瀬にも誰にも言えない秘密があった。 なんと、ヤンキーである広瀬も魔法少女が好きだったのだ。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ミスマッチな二人

総文字数/12,891

BL1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ソーシャルゲームで出会った高校生二人の小さなすれ違いを書きました。 無愛想なゲーマー×初心者イケメン 男子高校生同士のお話です。 初めての投稿です、何卒よろしくお願いします!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop