小説を探す

「春」の作品一覧・人気順

条件
春 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
5,275件
五線譜からはみ出した、17歳の正解
Rua/著

総文字数/85,259

青春・恋愛14ページ

「17歳の“正解”」小説大賞 byスターツ出版文庫エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
五線譜からはみ出した、17歳の悲鳴が、世界の心臓を揺らす。ネットの酷評、母親の涙、プロの壁――。すべてをねじ伏せる、私たちの本物の音楽がここにある。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
世界が終わる。そして、僕は生き返る。
37se/著

総文字数/124,797

青春・恋愛31ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
こんな人生に、生きている意味はあるのだろうか。 大切な幼馴染みが死んでから生きる意味を見失ってしまった少年――越生優太。 そんな彼の前にとある少女が現れる。 それは死んだはずの幼馴染み――安達来夏だった。 「やっとだ。やっと、会えたね」 なんで? どうして? 来夏が生きているはずがない。 だが、その少女はどこからどう見ても来夏だった。来夏にしか見えなかった。 死んだはずの幼馴染み。彼女の正体とは――
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
月華は陽だまりに花ひらく

総文字数/1,247

異世界ファンタジー2ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
一匹狼(勘違い)は恋を知らない

総文字数/23,546

BL8ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
【受け】天野遥(あまのはるか)(高校3年・図書委員) 周囲からは「クールな一匹狼」と誤解されているが、その正体は極度の人見知りでコミュ障。 他人の視線や会話に怯えながら生きている小動物系男子。 神宮寺に本性を見抜かれてから、徐々に意識するようになる。 【攻め】神宮寺暁(じんぐうじあかつき)(高校3年・学級委員) 学級委員長。 成績優秀で人望が厚く、クラスの中心人物。一見すると爽やかな優等生だが、遥が「クール」ではなく「ただのビビリ(人見知り)」であることにいち早く気づく。 以来、面白がり半分、強い庇護欲半分で遥の面倒を見るようになる。 短編モノ。 溺愛系スパダリ委員長×内心ピュアのお話。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
春、告ゲシモノ

総文字数/19,619

青春・恋愛5ページ

「17歳の“正解”」小説大賞 byスターツ出版文庫【短編部門】エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
母の死をきっかけに父親との確執ができた葵。 研究一筋で家庭を顧みなかった父親と二人暮らしになったことで引きこもりになった葵を心配した叔父――透哉の提案で、葵は透哉の家で暮らし始める 父親との関係や受験勉強で追い詰められた葵の前に現れたのは緑色の小さなモノノケだった!? 彼らは〝誰か〟との約束が果たされないことに不満を持ち「この家への災いをもたらそう」と相談している様子。 果たして約束とは何か? そのカギとなるのは意外な人物で… 父親との関係、そして受験に悩む17歳少年にもたらされる意外な真実とは? これは家族と勉強、進路に悩む少年の、ある春の日に起こった小さな事件の物語
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
こんな世界で、私たちは恋を探す。
咲良碧/著

総文字数/15,019

青春・恋愛5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
憧れていた恋は、どこにもなかった。 それでも君と出会えた事は、紛れもなく私の光でした。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
JK
JK 完

総文字数/20,335

ヒューマンドラマ4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
青春は140字に収まらない
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
雪虫と玉虫が隣り合っていた冬

総文字数/21,218

ヒューマンドラマ4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
玉枝は「ハッピー番長」と呼ばれ、誰もの憧れの的だった。 雪子は教室の隅でひっそりと絵を描く、目立たない少女だった。 およそ二年後。 二人は思いもよらない出会い方をして……
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
八月の修学旅行を君と

総文字数/22,719

青春・恋愛4ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
田邊くんの××がすごい!

総文字数/28,104

BL11ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
【水泳部:田邊啓介 × 家庭科部:由良淳】 高校三年生の由良淳は、家庭科部員。 一部の生徒から時折「甘党王子」と呼ばれている。 けれど本当は家庭的で世話好きな性格。中学時代についたあだ名は「おかん」。 度を越したいじりがトラウマとなり、高校では世話を焼くのをやめることにした。 そんな淳は、寮で一年生の田邊啓介と同室になる。 面倒見の良さを封印したはずなのに、つい世話を焼いてしまう淳。 またからかわれるだけだと思っていたけれど、返ってきたのは予想外の反応で――? 『野良猫みたいな水泳部員×世話好きな家庭科部員』 ※田邊と田邉、飛込と飛び込みまたは飛び込という誤字がありましたので、誤字修正しました。 正しくは田邊、そして飛込です(7/14) ※誤字訂正してますが、加筆はしておりませんので、内容等変わってないため読了済みの方、ご安心ください。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
天使のBrush Arrow
洵/著

総文字数/6,374

BL2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
皆の憧れの的、桧山涼太(ひやま りょうた)。 文武両道、容姿端麗、なんでもできて人気もある涼太だが、実はピュアな心の持ち主。 そんな涼太が一目心を奪われたのは、同じクラスの吉川玲旺(よしかわ れお)。 特段目立つ訳でもない玲旺だが、弓道部に所属し、その成績は全国2位という天才。いつも明るく柔らかな雰囲気の玲旺が弓を構えるとまるで別人に。 そんな一面に涼太は一目心を奪われてしまう。 一方玲旺は持ち前のコミュニケーション力で涼太を翻弄して……。 受け 桧山涼太(ひやま りょうた) 17歳。帰宅部。文武両道、容姿端麗、文句なしの美形イケメンで男女共に人気があるが、本人は普通に過ごしたいと思っている。 素が出ると喋り方が変わる。 攻め 吉川玲旺(よしかわ れお) 17歳。弓道部。 幼い頃から続けていた弓道は、全国2位の成績。 いつも明るく誰にでも優しい。荒い感情は表に滅多に出さない。 手が小さいのがコンプレックス。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君の名前を呼ぶように
夜乃涙/著

総文字数/8,903

青春・恋愛3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
あの春。あの教室で出会った2人。 親の意見に振り回され自分のやりたいことができないでいた主人公日野寺夢叶と絵にしか興味がない如月謳歌。 それぞれの悩みを抱えながらお互いを理解しあっていく2人の高校生の青春ストーリー。 意外な結末に涙腺崩壊。 あの出会いは始まりではなかったんだ。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
おれは一ノ瀬とキスがしたい!
うめの/著

総文字数/9,931

BL3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
美形(16)×平凡(18) 高校生の初心すぎる恋。ファーストキスまで一直線!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
推しが恋人になるなんてお断りです!
豆茶*/著

総文字数/30,902

BL18ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
推しは推しだから尊いんです!! 恋人なんて解釈違いです!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
「うちの新入生の令嬢、国際テロリストに執着されてるんですけど!!」 小川、平屋、未知の凸凹トリオが織りなす、青春×クライム×ミステリー!「探偵研究部。――カケラノセカイ――」シリーズ第一話。 懐かしい友達のように親しんでいただけると嬉しいです。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
その甘い花の香りを、きっと忘れない
ちとせ/著

総文字数/17,104

BL14ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
身体の丈夫さだけが取り柄な男子高校生の星夜。 彼は同級生の真昼という男子が病弱なことをいいことに嫌がらせをしている。 けれども、夏休み、罰が当たったのかとうとう虫垂炎になり入院することに。 そんな中出逢ったのが同じ病室で長い間入院している美少年、朝だった。 「男のくせに病気なんて」 そう思っていた星夜も朝との出逢いや自分が病気になったことをきっかけに考えを改めていく。 話す内に段々と打ち解けていく二人に加え、星夜の中で芽生えていく友情とは違う感情。 しかし、朝の病室で他愛もない会話をしていたとき、“朝のお見舞いに来た"という聞き覚えのある声が星夜を凍らせた──。 ──絶対に忘れない、あの夏休みの生活。 そして、忘れもしないあの甘い香り。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
頻発性哀愁症候群
海咲雪/著

総文字数/17,694

青春・恋愛11ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
[この物語はフィクションです。病名等は全て架空の設定です]
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
こんばんは、今夜の話は

総文字数/23,249

青春・恋愛18ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
どうしても乗り越えられないトラウマに、負けそうになった時。 夜が、私の支えだった。 けれど、いつからか、私の隣に君がいた。 自分で浄化しきれない気持ちを、君は静かに、ただ優しく受け止めてくれた。 君から、たくさんの勇気をもらった。たくさんの光をもらった。 そして、もっと夜が好きになった。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop