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「男主人公」の作品一覧・人気順

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男主人公 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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狐姫の守り人

総文字数/5,029

和風ファンタジー2ページ

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戦国時代 戦に負け、敗走していた軍師は妖狐の命を救われる。 妖狐の姫・空那に乞われて妖狐の里を守ることになった軍師は、肉親の仇であり妖狐を滅ぼそうとする狂信者の武僧と戦うことになる。 人でありながら、人と敵対する軍師。 妖狐を率いて、仇敵と戦をすることになった軍師の運命は ※ゲーム『狐姫の守り人~ロリババア狐を守り抜くタワーディフェンス~』のシナリオです。 ※アダルトシーンは外してます。一般イベントに差し替えてます ※一部修正が加えられています。
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帝国少尉の冒険奇譚

総文字数/80,617

異世界ファンタジー26ページ

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 生活を豊かにする発明を促すのはいつも戦争だ――    そう口にしたのは誰だったか?  その言葉通り『煉獄の祝祭』と呼ばれた戦争から百年、荒廃した世界は徐々に元の姿を取り戻していた。魔法は科学と融合し、”魔科学”という新たな分野を生み出し、鉄の船舶や飛行船、冷蔵庫やコンロといった生活に便利なものが次々と開発されていく。しかし、歴史は繰り返すのか、武器も同じくして発展していくのである。  そんな『騎士』と呼ばれる兵が廃れつつある”ゲラート帝国”には『軍隊』がある。  いつか再びやってくるであろう戦争に備えている。という、外国に対して直接的な威光を見せる意味合いの他に、もう一つ任務を与えられている。  それは『遺物の回収と遺跡調査』  世界各地にはいつからあるのかわからない遺跡や遺物があり、発見されると軍を向かわせて『遺跡』や『遺物』を『保護』するのだ。  遺跡には理解不能な文字があり、人々の間には大昔に天空に移り住んだ人が作ったという声や、地底人が作ったなどの噂がまことしやかに流れている。  ――そして、また一つ、不可解な遺跡が発見され、ゲラート帝国から軍が派遣されるところから物語は始まる。
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商店街の一角にある大型の店で、昔から愛されている通称「マシロスーパー」。半年前に入ってきた社員はおかしな男で、胃がキリキリさせられている店長、そして数名の社員も心配する中、彼は本日ちょっとの間だけ留守番を任せられることになったのだが――サクッと読める約1万字の短編です。お楽しみいただけましたら幸いです! ※他サイトにも掲載
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想像した事を実現できる創生魔法と現代知識を使い生産チートを目指す。 ※カクヨム様にも投稿しております。
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僕は勇者の殺し方を知っている。
ロクト/著

総文字数/6,984

異世界ファンタジー1ページ

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noteやTALESでも連載しています。よろしくお願いします! ​「希望」が「絶望」を騙る狂った世界。少年に残されたのは、悪魔の右腕と10日間の命、そして解き明かすべき世界の「謎」だった。 ​白銀の雪に覆われた辺境の村で暮らす、剣術に長けた17歳の少年エミール・ハーヴェスト。彼の平穏な日常は、かつて魔王を倒し世界を救ったはずの伝説の「勇者」ラングルド・ハーヴェストの手によって、両親を含む村人たちを惨殺されたことで唐突に終わりを告げる。勇者の目的は世界平和などではなく、人々の希望をどん底に叩き落として楽しむ「至高の悲劇」を鑑賞することだった。 ​間一髪で謎の老剣士に命を救われたエミールと恋人の魔法使いマーシャは、復讐のため、勇者の手駒として堕天した「旧勇者パーティー」の残党を追う死の旅へ出る。しかし、血で血を洗う死闘の中で、エミールはこの世界の根幹を揺るがす「不可解な謎」に直面していくこととなる。
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【短編】今日も愛する人との婚約破棄ができない

総文字数/6,418

異世界ファンタジー1ページ

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『今日こそは、婚約破棄をしよう』 ルビーノ・ラーゲルフェルトは、公爵家の三男坊で、細目で、猫背で、前髪で顔を半分を隠す、自称ヘタレだ。 ある事件をきっかけに、次期女王となるエリザベート・アルムダレーンの婚約者となってしまったため、「エリーには自分よりも相応しい人が隣に立つべきだ」と奮闘する──が? ※彼視点です ※紫野いずみ様主催「ヘタレヒーロー企画」に参加させていただきます。
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ロト・トレロ
かずと/著

総文字数/6,290

異世界ファンタジー1ページ

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「僕は世界を見てみたい。残酷で滑稽で報われない世界をこの目で」 旅というにはあまりにも無計画で行き当たりばったりに世界を赴く風来坊のロトと亡国の姫君であるテオ。 世界の住人たちは自分たちが作りあげた法と秩序を疑わずに暮らしていて、ロトとテオはそんな世界に顔を出し、様々な価値観を学び、また次の世界を求めていく。
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漫画家は描くために冒険をする

総文字数/14,464

ヒューマンドラマ3ページ

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新人漫画家の高峰遥斗(たかみねはると)は、デビューしてから漫画が描けない日が続いていた。漫画を描くこと以外他に経験の無い遥斗にとって、これは生活に関わる大問題だ。漫画が描けないのは自身の経験の無さが原因だと考えた遥斗は、自ら殻を破るために少しずつ行動に出る。 竣瀬さんに表紙を描いて頂きました。どうもありがとうございます!素晴らしいイラストや漫画を描かれる方なので、皆さんも是非見てください。最後に竣瀬さんのTwitterとInstagramのリンクを載せておきます。 https://mobile.twitter.com/shunseirasuto https://www.instagram.com/shunseirasuto
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命題〜異世界に命を賭けた艦の噺〜

総文字数/180,457

異世界ファンタジー45ページ

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遥か未来の地球では、各国が「宇宙軍」を創設し、植民惑星の発見、開拓に心血を注いでいた。日本もそれに倣って日本国航宙自衛隊を発足させた。だが、他国と一線を画しているのは、専守防衛を掲げる日本は他国のように植民惑星を得ようとはせず、あくまでもコスモレーン…すなわち航宙航路の防衛に努めるのみであった。そんな中、航宙自衛隊は毎年エッジワース・カイパーベルトで毎年行なっている「第23回航宙模擬艦隊戦闘演習」を実施した。紅白戦による本気の勝負が繰り広げられる模擬戦闘の最中、紅組として奇襲攻撃を任されていた第8空間水雷戦隊。そこに所属する宇宙駆逐艦「しまなみ」は、奇襲ワープ敢行の際、ワープトラブルを起こし、異世界に迷い込んでしまった。その世界では、「外」から艦隊が来襲し、その世界に攻撃を加えていた。反撃しようにも、艦隊戦力を持たないその世界は効果的な反撃をすることができず、滅亡の淵に立たされていた。迷い込んだ当初、「しまなみ」は海中に身を潜め、元いた世界に帰還しようとしていた。だが、この世界の惨状を見て、何も思わないはずがなく、「しまなみ」は航宙自衛隊のエンブレムを抹消し、世界のためにたった一隻で戦う事を決めた。 一隻で超弩級宇宙戦艦を擁する侵略艦隊をどのように退けるのか、 新たなジャンル異世界×SFの物語が幕を開ける。
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一度死んだ俺は もう一度世界を旅する
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死がふたりを分かつので

総文字数/15,322

ホラー3ページ

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オカルトとロジック、死と恋とが交錯する異色の青春ホラー短編。全3話完結済み。
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瀬戸内の海で怪魚を釣り上げた、釣りが命よりも上位なヘンタイ――「島野大和」は気がつけば異世界の無人島にいた。 日本に帰ろうと必死に島内を動き回り、やっと島の中心の社から帰れると気がつく。 帰ろうとしたやさき、社の奥に黄金に輝く神の遺物とされる釣り道具――【ゴッド・ルアー】を見つけてしまう。 ダメだ! やめろ! ふれるな! 帰るんだろう!? と心が叫ぶが、釣りに狂った魂はそれを許さない。 震える両手で握れるほどの、魚の形をしたゴッド・ルアーを握りしめた瞬間、大和を囲む四つの真紅のとりい。 そこから無機質な声が響くと同時に、この島独自の風土病が発症し、体が急速に崩壊しだす。 痛く、苦しく、熱くもだえる大和。 そんな彼に無機質な存在は非常識な提案をする。 そう――このまま死ぬか、【釣りをするか】を選べ、と。 その結果、何故か十二歳ほどの子供の体になってしまい、さらにゴッド・ルアーへ触れたことで禁忌の島と呼ばれる〝神釣島〟の封印を解いてしまっていた。 異世界で伝説とまで呼ばれ、莫大な富と幻の資源。さらには貴重な薬草までが雑草として生える。 そんな神釣島だからこそ、世界の権力者がノドから手が出るほどに欲っするチカラがある。 そのチカラは、過去の傲慢な世界を一ヶ月で崩壊させ、あまりの凶暴さから自らが再封印したとされる、強力無比な神の特級戦力――四聖獣。 それら四つが神釣島に封印されており、その一つがとある条件をクリアした事で今、解き放たれた――すげぇ~でっけぇ~ヒヨコになって!! 「ぽみょ?」 「うぉ!? なんだ、あのでかいヒヨコは?! よし、焼いて食おう」 「ぽみょっぉぉ!?」 「そんな顔するなよ……ちっ、仕方ない。非常食枠で飼ってやる」 「ぽぽぽみょ~ん♪」 そんな、ビッグなひよこや、小狐のもふもふ。聖女にお侍まできちゃって、異世界でスローライフをする予定だが、世界はそれを許さず……
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ノアの箱庭~Noah's Ark Garden~

総文字数/128,196

青春・恋愛33ページ

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【その日、世界の命運が一人の少女の命に委ねられた】  哘乃蒼(さそうのあ)が死んだ。  自分をかばって彼女だけが死んでしまったことを、主人公である長濱立夏(ながはまりっか)はずっと後悔していた。  そんな立夏の前に、死んだはずの乃蒼が再び現れる。  死んだはずの乃蒼がなぜここにいるのかはわからず、また彼女も、なぜ自分がここにいるのかわからないのだという。乃蒼が死んだあの日から、彼女の記憶は飛んでいるらしい。  何か未練を残していることによって、乃蒼がここにやってきたのだとしたら、それを解消するべきなんじゃないのか。そう考えた立夏は、二人でかつて書いていた、未完成のままになっている小説を二人で完成させよう、と提案する。  小説の完成が間近に迫ったある夏の日。二人の元に木田(きだ)と名乗る女性がやってくる。 「哘乃蒼は生きている」と木田に告げられ、向かった先の病院で、二人は衝撃的な光景を目にする。  見えてきた世界の秘密。乃蒼の正体。  世界の命運か。それとも彼女の命か。  二人は、厳しい選択を迫られることになるのだった。  タイムリミットは、彼女の命日である十一月三日。
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ヒオリの契り
琉凛/著

総文字数/7,854

異世界ファンタジー5ページ

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僕も何かになれたなら
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「私ね、数年後に死ぬの。首を刎ねられて、殺されるのよ」 そう予言した令嬢は断罪され、首を刎ねられてしまった。 彼女を救えなかった青年が絶望する中、断罪された首なしの令嬢が王都を復讐の濁流へと突き落とす。  青年も死を覚悟したとき、彼女の首から零れ落ちた物が一縷の希望を見せた。   これは彼女の復讐か、それとも彼女を犠牲にした陰謀か。 「私のこと、攫ってくれませんか……?」 悪役令嬢と呼ばれてしまった少女と、彼女に焦がれながらも救うことが出来なかった平民の青年の悲恋の物語。   ※悪役令嬢になってしまう前と・断罪後の話が中心。 ※他の小説投稿サイトにも投稿しています。
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華間 -カカン-

総文字数/40,996

異世界ファンタジー16ページ

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『十二国記』と『王家の紋章』の要素をかけ合わせたハイファンタジー 「ようやくお見つけいたしました、夜華君(やかぎみ)」  華間(かかん)は華界の花畑に生まれ、蟲間(ちゅうかん)と契る民。蟲間は蟲(むし)として生まれ、唯一人の華間に生涯を捧ぐ僕(しもべ)。  いにしえ、ある王が己の蟲間の命と引き換えに、華界唯一の王位に就いた。だが安寧は続かず、瀕死となった王に啓示が下る――華界はやがて赤(せき)・橙(とう)・黄(おう)・緑(りょく)・青(せい)・藍(らん)・紫(し)の七国に割れ、終わりなき戦に沈む。幾千年の乱を制す王は唯ひとり、幻の"夜華間(やかかん)"を得た者だ、と。  夜華間は闇(やみ)色の髪、象牙色の肌、落栗(おちぐり)色の瞳、そして他者を輪廻転生させる力を持つ。賢王に付き、その国を久しき繁栄に導くとされる夜華間を、七国中が探し求めていた。  人界に生きる男子高校生・黒瀬真宵(くろせまよい)は、幼くして"蟲無し(蟲を惹きつける力のない華間)"と誤られ人界に落とされた夜華間だった。雷雨の夜、真宵は赤蟲間・立羽(たては)に見出され、緑蟲間・翠鎌(すいれん)の追撃を逃れて華界へ転移する。  何も知らず育った真宵は人界へ帰りたいと願うが、帰るためには、華界の上位たる玄天(げんてん)へ行き、七神の許しを得ねばならない。  七国から求められ、狙われ、攫(さら)われ、抗いながら真宵は果たして、無事に人界へ帰ることができるのか。  七色の国を舞台に、真宵の冒険が今、始まる――
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悲劇に打ちひしがれた男は魔導書を手に探し求める者となる! ★☆★☆★☆ 《小説家になろう・カクヨム・ノベルアッププラス・ノベマ!・B_NOVEL・アルファポリスにて掲載》 ☆☆☆☆☆ 新タイトル 【英雄迷宮〜特別な魔導書と大剣を手にし探求者となりしエルは誓いを胸に旅立ち迷宮へと、そこで何を知り何を得るのだろうか〜】 旧タイトル 【英雄迷宮〜エルの終わりなき冒険〜】
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第5回グラスト大賞にて全作品中で1位の高評価を得たものの、 レーベルカラーに合致しなかったために佳作入選どまりで、書籍化には至らなかった作品です。 書籍化・コミカライズしたいです! ―――――― 『開幕バフしたら後は要らない子、それが最不遇職といわれるバッファーだ』 ―――――― 勇者パーティでバッファー(バフスキル専門の後衛職)をしていたケースケ=ホンダムはある夜、結婚を誓い合った幼馴染アンジュが勇者と全裸で結合している所を見てしまった。 「ごめん、ケースケ。あなたのこと嫌いになったわけじゃないの、でもわたしは――」 勇者と乳繰り合うアンジュの姿を見てケースケの頭は真っ白に。 さらにお前はもうパーティには必要ないと言われたケースケは、心を病んで人間不信のヒキコモリになってしまった。 それから3年がたった。 ひきこもるための資金が尽きたケースケは、仕方なくもう一度冒険者に戻ることを決意する。 しかしケースケは、一人では何もできない不遇の後衛職。 ケースケのバフを受けて戦ってくれる仲間が必要だった。 そんなケースケの元に上がり症なエルフの魔法戦士がやってきて、一緒にパーティを組むことに――。
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吟遊詩人は好敵手

総文字数/28,156

異世界ファンタジー10ページ

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言葉だけで戦うなんて、ありなのかよっ!?
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