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「男子高校生ゆる日常」の作品一覧・人気順

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男子高校生ゆる日常 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名 | BL

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341
灰色のブレザー、紺色のブレザー
のじこ/著

総文字数/48,218

BL6ページ

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灰色のブレザーと紺色のブレザーが重なりあう。 ──────────────────── 【攻め】私立高校に通う謎多き「激メロ」二年生 城ヶ峰一路  × 【受け】公立高校に通う真面目体育会系の「メロつきたくない」一年生 仁木理玖人  高校一年生の仁木理玖人は、地元のファストフード店で有名私立高校の制服を着た男子高校生を見かける。その整った容姿から「激メロ男」と密かに呼ばれている彼は、友人は連れておらずひとりだけで席に座り、いつも物思いに耽るような暗い表情で窓の外をぼんやり眺めていた。その寂しげな姿に、仁木は放っておけずあるとき思い切って声をかけることに。  激メロ男こと城ヶ峰一路と仁木はそれがきっかけとなって少しずつ打ち解けていき、店で顔を合わせるたびに他愛もない話をするようになる。やがて親しさが増すにつれ、城ヶ峰の仁木に対する言動はより甘いものへと変わっていき、仁木はどうしようもなくメロメロになっていき……。  ファストフード店を舞台にした、私立校生と公立校生の青春ラブストーリー。
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バッドボーイズ、グッドスリープ

総文字数/52,783

BL12ページ

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初投稿です。よろしくお願いします!
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☆。.:*・゜ 僕たちは舞台でライバルを演じなきゃならないのに🥺 ――快くんは僕に何か秘密事をしている。 可愛さを隠して生きている平凡?二年生 先輩受け 萌木 星(もえぎせい) × イケメンセキュリティ一年生 後輩攻め 柴宮 快(しばみやかい) ずっと大好きだった先輩のためにお芝居と心身の深層筋トレーニングをがんばる後輩攻めと後輩を見習ってキラキラしていく可愛い受けのお話 他の演劇部メンバー 部長・やさぐれ役担当三年 山下 やんちゃな役担当三年生 小田川 おだやかな役担当二年生 仲本 あまえんぼう役担当一年生 手越 連載開始2025年11月
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#恋するtanka

総文字数/52,487

BL13ページ

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青春BL×SNS×短歌もの 高校生の水島陸斗は、近ごろSNS短歌を読むことにハマっている。 お気に入りはSNSの人気歌人「ren_tanka」。同じ高校生らしい。 今日も今日とて、布教活動に勤しむ陸斗だったが、ひょんなことから、クラスの人気者、猪熊廉と急接近して……! 同時期に「#恋するtanka」のハッシュタグともに、ren_tankaも恋の短歌を詠みはじめ……。 「ここからは――堂々と、口説くことにする。短歌で」 ――知らぬ間に、口説かれていた。 平凡ピュアな受けと見た目ちょいチャラめ(実は秘密あり。愛重め)な攻めのお話です。王道胸きゅんものを目指しています 小説家になろうにも掲載しています
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     教科書を取り違えて!? 勘違い、ズレる思い温度差感じる男子高校生のちょっぴりテンション高めなじれったいアオハルラブ。 【受】フツメン・イケメン苦手男子×【攻】さわやかイケメン男子 【受】川崎恋斗(かわさきれんと)フツメン男子高校生。バスケが好きでオタク気質。恋愛に慣れてない。特定の人に好かれやすい(無自覚)。イケメンが苦手。おバカ妄想癖がある。173cm、58kg 好きな物、オムライス、ハンバーグ 趣味 ゲーム、天体観測(プラネタリウム) 【攻】河東玲陽(かわとうれお)『さわやかイケメン』一軍男子高校生。顔がいいのは自覚している。モテ過ぎて恋愛観がおかしい。変態な奇行など(無自覚)、ポジティブ思考で、顔が好みじゃないと好きになれない。180cm、63kg 好きな物 和食、甘い物 趣味 絵を描く、押し活、アート展巡り、読書 登場人物 一軍男子 石黒藍衣(いしぐろあい)、笹野未久里(ささのみくり)河東の幼馴染み 川崎の友人 木村真樹(きむらまき)高二で仲良くなった同じバスケ部。新田司和(にったつかさ)中学時代から同じバスケ部。 宮下叶羽(みやしたとわ)天文部の先輩。 渡辺蒼生(わたなべあおい)天文部の先輩。
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アンコールはこのあとで

総文字数/54,133

BL15ページ

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「最近仲いいよね?」って聞かれて、 「ようやく捕まえられました」な攻めと、「うん、あいつ友だち少ないからね」な受けの話。
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たちまち、青春

総文字数/15,083

BL11ページ

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広島弁の元気すぎる転校生と、振り回されながらも恋心に気づいていく高校生の話です!
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君に捧げる勝利の一本!
舞々/著

総文字数/31,997

BL1ページ

第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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俺は柔道部部長の瀬戸紬。 高校生活最後の試合目前で、チームメイトが怪我をしてしまい団体戦に欠員が出てしまう。 そんなときにピンチヒッターとなったのが漫画・アニメ研究部(通称マメ部)の久世蓮。久世は中学の頃、全国区の選手だったらしい。 久世が試合に出る条件が、彼の大好きなアニメ、クリスタル・アートの主人公であるハルトのコスプレを俺がすること。俺とハルトはどうやら外見がそっくりらしい。 漫画・アニメオタクが全国区の選手だなんてありえない。 しかも、なんで俺がコスプレをしなくちゃなんだ? でも、頑張ってる久世を見ていると心が揺れる。 アニメのキャラクターや、マメ部の仲間に嫉妬したりもう意味がわからない。 なぁ、久世。お前は漫画・アニメオタクのくせに、なんでそんなにかっこいいんだよ……⁉ ギャップ萌えなんて、反則だろう?
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七瀬会長は俺のことが好きらしい。
橙里/著

総文字数/17,200

BL1ページ

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初めまして橙里です。 自信家な生徒会長の七瀬と、自分に自信のない遠野の初々しい恋を楽しんでもらえたら嬉しいです!
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お友達からはじめたい
佳澄/著

総文字数/25,852

BL1ページ

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――好ましい。もっと関わってみたい。俺は、涼原のこと……。
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あったかい場所で溶かしてあげる
sei/著

総文字数/30,073

BL7ページ

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第2回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー作品です。 年下、後輩攻めの萌えポイントはたくさんありますが、その中でも今回は、 ・敬語攻め(時折チラッと出てくるタメ語) ・精神的に未熟な面があって余裕のなくなる必死感のある年下攻め ・余裕のない攻めを受け入れてあげる包容力のある年上受け この三点を特に意識してみました。 楽しんでいただけると幸いです。
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ミモザの恋が実る時

総文字数/28,913

BL6ページ

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『だからさ、八広の第一第三日曜日、俺にくれない?』 クールな美形秀才(激おも執着)× 陽気でキュートな元バスケ部員 寡黙で勉強家の大窪瑞貴(おおくぼみずき)とお洒落大好き!桜場八広(さくらばやひろ)。 二人は保育園から中学校までずーっと一緒の幼馴染み。 高校からは別の学校に分かれてしまったけど、毎月、第一第三日曜日は朝から晩まで二人っきりで遊ぶ約束をしている。 ところがアルバイト先の先輩が愛する彼女の為に土日のシフトを削ると言い出して、その分八広に日曜のシフトを増やしてほしいと言われてしまう。 八広だって大好きな幼馴染との約束を優先してもらいたいけど、世間じゃ当然「恋人>幼馴染」みたいなのだ。 そのことを瑞貴に伝えると、「友達じゃないなら、いいの?」と熱い眼差しを向けられながら、手をぎゅうっと握られて……。   イケメン幼馴染からの突然の愛の猛攻に、八広はとまどい&ドキドキを隠せない! 瑞貴との関係を変えるのはこわい! でももっとずっと。俺が一番、瑞貴と一緒に居たい! 距離感のバグった幼馴染の二人を、読んでいるあなたもきっと推したくなる!   もだキュン可愛い、とってもお似合いなニコイチDKの爽やか初恋物語です。 ★表紙はモデルになったミモザのお祭りに行った時の写真です✨ 今年もミモザのお祭り期間に入っているので聖地巡り(笑)できますよ!
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♦クール&ドSな一匹オオカミ × 演劇オタジミメガネくん♣  男子高校演劇部を舞台にした、青春&じれキュンLOVE! ♦香納詩希(攻)  「今日からおまえ、俺の犬な」  「抱きしめたくてたまらねーくらい、かわいい顔で泣いてみ?」 ♣唯木あらた(受)  「演劇オタなめるなよ!」  「おれはおまえの犬じゃないよ……」  演劇オタクの恋愛経験ゼロ部長が、助っ人としてスカウトした独占欲爆発イケメンに気に入られ、翻弄され、落とされてしまうお話。 2026.02.08 完結しました! ぜひいいね、感想いただけると嬉しいです!
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愛って呼んでいい?

総文字数/86,268

BL23ページ

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“それ多分、恋じゃないよ”と言われたはずなのに—— 名前で呼ぶだけで、距離が少し変わる気がした。 「それ、多分恋じゃないよ」 そう言われても、龍之介は何度も「好きです」と伝えた。 距離感が近くて無防備な後輩と、そんな彼に振り回される先輩・愛。 最初はただ懐かれているだけだと思っていた。 けれど、他の誰かに向けられる笑顔や距離に、どうしようもなく胸がざわつく。 軽いはずだった“好き”は、すれ違いや嫉妬を重ねるうちに、少しずつ形を変えていく。 言葉にするのが苦手で、うまく伝えられなくて。 それでも離れたくなくて、名前を呼ぶ。 「愛先輩」から「愛」へ。 呼び方が変わるたびに、二人の距離も少しずつ近づいていく。 これは、無自覚に始まった恋が、ちゃんと“特別”になるまでの物語。 甘くて、不器用で、少しだけ苦しい。 それでも、きっと優しい青春BL。
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君の隣

総文字数/24,991

BL7ページ

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大型ワンコ系×ハリネズミ風天然
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音と味のあいだで恋をした

総文字数/6,760

BL4ページ

第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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放課後の空き教室。 そこは、小日向柊にとって“ひとりで息をつける場所”だった。 料理部に所属しながらも、周囲の世話ばかり焼いて、自分のことは後回し。そんな柊はある日、空き教室で眠る一人の男子を見つける。 彼のそばに置かれていたノートには、胸の奥を抉るような不器用な言葉たち。 ――孤独しか知らない俺を、認めてくれるだろうか。 その文字を書いていたのは、学園祭で柊の心を奪った軽音部の人気ボーカル・朝霧陽翔だった。 人前では軽薄で明るく、誰にでも笑いかける“学校の人気者”。 けれど本当の彼は、誰にも見せない孤独や弱さを、歌詞にだけ閉じ込めていた。 「その言葉、僕は好きだな」 偶然から始まった放課後の交流。 甘いものが苦手な陽翔に渡したクッキー。 何気ない会話。 少しずつ増えていく“特別”。 けれど、誰かのためには頑張れるのに、自分のことだけは大切にできない柊。 本音を隠し続け、歌にしか救いを求められない陽翔。 正反対に見える二人は、互いの欠けた部分に触れるたび、少しずつ惹かれていく。 音楽と料理。 歌詞と味。 放課後の静かな時間の中で紡がれる、優しくて少し不器用な青春BL。 『音と味のあいだで恋をした』 君の言葉が、俺を生かした。
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放課後の図書準備室で、毎週だけ二人きりになる先輩後輩の青春BL。 真面目な二年の成瀬は、図書委員の“残り作業”を押しつけられがちで、放課後の準備室に一人で残ることが多い。ある日、いつも静かな一年の白石が「手伝います」と当たり前のように現れ、それ以来、毎週同じ時間にふたりで本を並べるようになる。無口で表情の読めない白石だが、成瀬が疲れていれば黙って飲み物を置き、手が触れそうな距離まで近づいてくる。成瀬は“優しい後輩”としか思っていないが、白石の言葉の端々から、彼が自分だけを特別に見ていることが少しずつ伝わり、胸がざわつき始める。 そしてふたりは……。 “ずっと見守りたい”先輩後輩の、静かでまっすぐな恋の物語。
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眠れる俺の王子様

総文字数/12,133

BL11ページ

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■入学式で出会った『眠れる王子様』。――それから俺は、何度も彼に遭遇する。
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この後輩、惑わし上手

総文字数/13,118

BL23ページ

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皐月 湊 (15)-Satsuki Minato- × 木瀬 弥生(16)-Kise Yayoi-
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「青先輩ですよね? あのバンドのボーカル」 「え、誰? 君……」 口元マスクとかじゃなく、完全に覆面で活動している僕のことに気づいて、 わざわざ僕に話しかけてきたのは、彼だけだった――。 自分に自信がない僕は、歌うことだけは大好きで 何故か、歌声を褒められることも多く…… 【ボーカルだけ覆面】という特殊なバンド「nameless」で活動している。 白川 侑也(攻め) 少々小悪魔で思いの外グイグイくる性格の後輩 × 楠木 青(受け) 主人公。自分に自信がないが、歌だけは大好きな先輩 「僕の歌『声』が好きなんでしょ?」 「なんでそうなるんですか?」 「それは僕を好きってことじゃないと思う」 「青先輩、自分を過小評価しすぎなんですけど」 昨年と今年の学園祭で、まだ二回しかライブをしたことがないのに ボーカルが僕だと気づいた彼は…… 「確かに入口は歌だったけど、今は青先輩自身が好きなんだよ!」 そう言って、ふたりきりのときに甘い攻撃モードになる。 あまりにも真っすぐな彼に僕も――。 ※【第2回ずっと見守りたい♡BL短編コンテスト】エントリー作品です。 →公開:2025/11/25 →完結:2025/11/27
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