青春・恋愛小説一覧

願いを込めた手紙~最後のラブレター~

総文字数/27,643

青春・恋愛8ページ

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向き合わずに逃げているそんな僕のことを想って、大切なものを犠牲にしてまで彼女は、願いを叶えようとしてくれた───。
涙の理由は知らなくていい

総文字数/33,602

青春・恋愛48ページ

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クラスメイトの”ジミズ”はいつも泣いている変な奴。 窓側の一番後ろの席で絵を描いていて、鼻を啜る音がいつも聞こえてくる。 ジミズを見ているとイライラする。 でも、なぜか、どうしても気になって仕方がないんだーー
シング・ア・ラブソング!

総文字数/19,596

青春・恋愛28ページ

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「なんでもしてくれるって、さっき言ったよね」  低くて柔らかい声が、鼓膜を揺らす。  目の前に迫った綺麗な瞳が、私を真っ直ぐに見据えていた。 「言ったけど……」  私は絞り出すように呟いた。  ほとんど話したことのないクラスメイトの男子と、狭い部屋に二人きり。  どうしてこんなことになってしまったのだろう。  私があんなことを言わなければ。  つい最近まで仲の良かった女子から嫌がらせを受け、教室の掃除を押し付けられていた水岡光莉。そこに、あまり話したことのないクラスメイトの男子、藪本慎が現れて、光莉は掃除を手伝ってもらうことに。  何かお礼がしたいと言った光莉に対する、藪本の予想外の要求とは……?
夜空に君を探して

総文字数/2,219

青春・恋愛6ページ

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「夜が怖くても、きっとまた逢えるから。」 暗闇の中でひとり、孤独を抱えながら生きてきた彼。 「僕が生きている意味なんて、あるのだろうか?」 そんな問いを抱えながら、ただ淡々と日々を過ごしていた。 けれど、夜の公園で彼女と出会ったとき、世界がふっと色づいた気がした。 彼女はどこか儚くて、けれど温かい光をまとったような存在だった。 彼女と過ごす時間の中で、彼は少しずつ変わっていく。 だけど、優しさを知るほどに、失うことが怖くなる。 「もし、君がいなくなったら?」 「このぬくもりが、また消えてしまったら?」 それでも、彼女は微笑んで言う。 「漂うままに明日が来たら、ここで待ち合わせをしよう。」 そんな約束を交わしたはずなのに、ある日、彼女はいなくなった。 それでも彼は気づく。 彼女がそばにいなくても、彼女の言葉は心の中に生きている。 そして、夜空にそっと呟く。 「じゃあね。きっと、笑えるまで。」 涙がこぼれたその場所に、かすかな光が差し込んでいた。 これは、誰かの温もりを知りながら、自分自身を受け入れようとする物語。 夜が怖くても、きっとまた逢えると信じて──。
夢の中の君へ

総文字数/1,755

青春・恋愛5ページ

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はじめての作品なので優しい目で見てください、、、m(*_ _)m アドバイスとかどんどんください🙇‍♀️ 名前は出した方がいいですかね、、、?
ネッ友少女は夢を見たい!
寝不足/著

総文字数/939

青春・恋愛4ページ

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ネット、、、、裏側に人は居るんだよな それが恐ろしいと感じるか、、、 幸せと感じるか、、、、
本音

総文字数/1,149

青春・恋愛4ページ

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これが僕の本音だ。
ミニチュア彼女と独占彼氏

総文字数/1,374

青春・恋愛4ページ

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「ずっと、このまま閉じ込めるってどう?」 それは、 ──────不思議なことが起こった日のこと。
たぶん、傍にいたい、

総文字数/1,690

青春・恋愛5ページ

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「っ、志門くん、ハグして、」 それは、私が〝甘えたい〟時に使う言葉。
キミの見てる世界を教えて、

総文字数/1,416

青春・恋愛4ページ

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「............っ、保志くんの世界を教えて、」 〝歳の差〟は埋められないから知りたいの。
四葉のクローバー探して。

総文字数/1,925

青春・恋愛5ページ

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〝四葉のクローバー〟は、 ──────幸せになるために探すもの。
僕の願い

総文字数/1,480

青春・恋愛4ページ

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僕はただ、彼女に会うためだけに生きている。これまでも、今も、これからも。
私の初恋の相手は狼でした。

総文字数/1,158

青春・恋愛4ページ

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狼との恋のおはなし。 ベリーズカフェにも掲載中です。
俺は一人ぼっちである
莉弥411/著

総文字数/1,263

青春・恋愛5ページ

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俺は一人ぼっちだ。いつも何時でもボッチである 高校生になった俺「青木健也」は、潮風高等学校に入学して、友達を作ろうと思った。 だが、現実は甘くない「俺ガ〇ル」みたいな部活がある訳でもないし、女子が苦手な俺に何が残るというのだろうか… 「否・何も残らない」(大きく) この話は俺が、俺たちが紡ぐ恋愛ラノベである あとがき 今回初投稿した莉弥411です(名前は変えるのめんどくさくて変えてません)これからは少し間を開けて書いていこうと思います。何かこうして欲しいなどの要望があればTwitterまで莉弥で出ると思います(読み方はりいやです)
おでこにキッス
HI-BANA/著

総文字数/1,066

青春・恋愛5ページ

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気軽に読める短編その1です。
いつか、眠りにつく日2~限定エピローグ~

総文字数/2,130

青春・恋愛8ページ

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□■□■□■□■□■□■□■□ 「いつか、眠りにつく日2」の発売を記念して、 当初収録予定だったエピローグを公開いたします。 □■□■□■□■□■□■□■□ ※ご注意※ こちらは、書籍版「いつか、眠りにつく日2」をお読みになられた後にご覧ください。 静岡県限定カバーの「もうひとつのエピローグ」とは別バージョンになります。
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「知ってる?…この島には秘密があるんだよ」 ただ、その秘密を知りたかっただけ、でもそれ以上に君にもう一度会いたかった… *・*・* 高校3年生・宮下 星七 (ミヤシタ セナ) × 謎の少年・ソワ *・*・* 2019. 4.17~
あの日、見た景色は本物だった
宇宙/著

総文字数/2,800

青春・恋愛10ページ

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この本は、主人公は、好きな人のことを自覚していません。なので、少し私と、似てる感じです。また、最後まで、好きを自覚してなくて、最後のシーンがとても感動してしまいます!そして、宇宙に対して、とても応援したくなり、また、読んでる私たちも頑張りたくなります!ぜひ読んでみてください!
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