青春・恋愛小説一覧

最高のクリスマス

総文字数/985

青春・恋愛1ページ

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2人の会話のみです
君、性格いいね。

総文字数/810

青春・恋愛1ページ

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性格とは(哲学) 超短編小説??なのか??
空の宝石

総文字数/7,614

青春・恋愛3ページ

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『伊勢物語』芥川 白玉か何ぞと人の問ひしとき露と答へて消えなましものを
天邪鬼の海

総文字数/8,488

青春・恋愛3ページ

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天邪鬼だった君は、海に帰っていった
だからあなたを許さない
石田空/著

総文字数/6,779

青春・恋愛3ページ

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高道は女友達の瞳に告白するように言い、彼女は玉砕した。 彼女を慰めたあと、どんどんと姿を変えていく瞳に、彼女が吹っ切れたのかと思う。 やがて高道も恋をするが、それを瞳はすごい勢いで睨んで見ていた……。 別サイトに載せていたものを加筆修正しています。
18時12分の金曜日

総文字数/19,452

青春・恋愛12ページ

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一分遅れるごとに、キス一回ね
君にこの星をもう一度 〈長編化〉

総文字数/28,500

青春・恋愛15ページ

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私が1番最初に書いた作品、〈君にこの星をもう一度〉をコンテストのために長編化しました! 以前書いたときは課題で書いていたのでかなり急ぎ目で、最後のまとまりも駆け足だったのですが長編化でシーンも増え、よりストーリー性があるものになる予定です!ぜひ読んでください! ※まだ書き終わってませんが結末だけ先に見たい方は長編化前のもアップしてますのでそちらを見てください!
がんばっ! いけるよっ!

総文字数/11,559

青春・恋愛22ページ

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器械体操を頑張るフツーの男の子。 その優しい性格は選手としては致命的で・・・とうとう高校最後の大会を迎える。 友人達の思いを乗せて、 恐怖心や、不安と戦いながら、 今、走り出す。 蹴上がりもバク転も出来ない作者が、生意気にも体操を語ります。 妄想だと思ってお許しください(-_-;)
君が居場所をくれたから

総文字数/85,453

青春・恋愛89ページ

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「ねえ、君は今、どこに居場所がある?」 人付き合いが苦手で、いつもひとりぼっちだった廣瀬心和 誰とも深く関わらず、淡々と日々を過ごしていた彼女にとって、"居場所"という言葉はどこか遠いものだった そんな彼女の前に現れたのは、明るくて人懐っこい少年、海藤帆向 「お前には、もっとたくさん友達ができるはず」 「ひとりじゃないって、気づいてほしいんだ」 そう言って彼は、強引なくらいに心和の世界に踏み込んできた クラスメイトとの交流を促し、一緒に笑い合い、誰かといる楽しさを教えてくれた 彼と過ごすうちに、心和は初めて"ひとりじゃない"と感じるようになる だけど、帆向には誰にも言えない秘密があった 彼の心臓は病に蝕まれ、余命はわずかしか残されていなかったのだ 「君が居場所をくれたから、今度は私が君の居場所になる」 限られた時間の中で、二人は支え合いながら過ごしていく 笑顔の裏に隠された切なさと、儚くも確かに輝く愛おしい日々 そして、残酷な運命が訪れる―― もし、大切な人との時間が限られていたら、あなたはどう過ごしますか? これは"居場所"を求めた少女と、"限られた時間"を生きた少年が織りなす、「ひとつの出会いと別れの物語」。 心に静かに響く、切なくて温かい青春ストーリー
それでも僕らは夢を描く
  • 書籍化作品
[原題]夢を叶えたその先で

総文字数/94,614

青春・恋愛29ページ

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「小説家になろう×スターツ出版文庫大賞」にて青春恋愛部門をいただきました!改題ののち、11月28日より発売予定です。 ※当作品は小説家になろう様にも掲載しています。
夏の海辺、奇跡の桜

総文字数/104,187

青春・恋愛55ページ

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御浜高校に入学したばかりの文也には、幼馴染で同級生の桜がいた。 病弱で特に腎臓に病を持つ桜は、それでも常に前向きで、文也はそんな彼女が大好きだった。 同じ中学校出身の友人である颯介と、恋人の薫子。四人で楽しい思い出を作る日々。だが次第に桜の容体は悪化してしまう。 やがて最悪の結末を迎えた彼女に絶望する文也。しかし桜は奇跡を起こして、彼に再び言葉を届けた。 桜の本当の望みを叶えるべく、文也は彼女との過去を巡る。
期末テストで一番になれなかったら死ぬ

総文字数/103,811

青春・恋愛55ページ

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努力の意味を見失った少女。ひたむきに生きる病弱な少年。 二人はその言葉に一生懸命だった。
三駅分の距離

総文字数/5,607

青春・恋愛6ページ

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——終電を逃した、ただそれだけの夜に、少しだけ心がほどけた。
なにもいらない

総文字数/23,454

青春・恋愛10ページ

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あの日、せんせぇのためなら、あたしは死んでもいいと思った。
乙女より

総文字数/5,649

青春・恋愛6ページ

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この箱の秘密に気づかなければ、変わらずにすんだのに。 まるで一瞬ようで、とても大切な時間がそこには入っていた。
シャボン玉の君に触れる日まで

総文字数/25,669

青春・恋愛10ページ

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 願いを叶えるには、それなりの代償がいる。  欲しいものを手に入れるには、必ず何かが犠牲になる。  だから私は、無理に願いを叶えはしない。  慎重に、丁寧に、ゆっくりと叶えていく。  努力で叶うことならば、自ら必死に働きかける。  でも、その願いが努力で叶わないのなら。  それが君のためならば。  いくら辛い代償が待ち構えていると知っていても、君の願いを叶えにいくよ。  ───浅い波に溺れた半透明の一枚が、パキンという音を立てて剥がれた。 START❥︎2019.4.27 FINISH❥︎2019.5.01
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