青春・恋愛小説一覧

刮目せよ!我ら青春かぶらぎ座!

総文字数/29,624

青春・恋愛9ページ

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  ──お前をこの世で一番輝かせられるのは俺しかいない!
偶然すぎるよ、あんずさん。
aona/著

総文字数/26,988

青春・恋愛30ページ

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『こんなとこで会うなんて本当、偶然だね』 『また偶然一緒だね』 『やっぱり相田くんだった。また偶然だね!』 最近、あんずさんとの遭遇率がめちゃくちゃ高い。 偶然なのか、運命なのか、 それとも彼女は俺のストーカーなのか!?
HxMx ESCAPE 小説版

総文字数/14,237

青春・恋愛13ページ

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『HxMx ESCAPE シナリオ版』の元となった小説版です。 学生時代に書いていたものなので相当荒が目立ちます。 人物設定などはシナリオ版と大きく変わっていません。
お嬢様は結婚したくないっ!

総文字数/20,944

青春・恋愛13ページ

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 なんか知らんが、なりゆきでお嬢様の執事になった高校生。  結婚したくないお嬢様に迫る許嫁候補から、お嬢様を守り抜け! ※アルファポリス・カクヨム・小説家になろう・エブリスタ・ノベルデイズ・ノベルピア・ソリスピア・ノベルアップ・ノベマ!・ツギクル・pagemeku 様にて同時連載作品です!
追憶の夏Ⅲ 〜盛夏の夜明け〜(仮)

総文字数/5,330

青春・恋愛2ページ

今伝えたい
かず/著

総文字数/3,155

青春・恋愛2ページ

間違いから始まる恋
華愁/著

総文字数/2,167

青春・恋愛2ページ

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三年の双子の加増先輩たち 兄弟は学校で有名人。 イケメンで高身長。 そんな兄弟の片割れ 加増雄介先輩に告白したはずが 相手は弟の侑都先輩だった!? ご、ごめんなさい‼ 謝るオレに侑都先輩は 不敵な笑みを 見せるとこう囁いた。 「折角だから ボクと付き合おうよ」と。 間違いから始まるラブ♥
記憶から消えた色

総文字数/23,954

青春・恋愛8ページ

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  私だけ覚えてる。  絶対忘れない。 あの日桐山がいなかったら絶対に今ここに私はいないかも知れない。 「明日」私が嫌いな言葉だった、 だけど 桐山が変えてくれたんだよ。 ずっとずっと待ってたのに、 桐山が私じゃない子を選んだ。 忘れるなんて酷いな.........。
今日、君に花束を贈ろう

総文字数/42,128

青春・恋愛7ページ

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岡田薬品(株) 医薬品の卸業者の会社で同期の2人の奏多と唯菜 金城奏多(きんじょうかなた) 27歳、岡田薬品(株)に大学卒で入社 高身長でイケメン、笑顔を売りにしている営業マンで成績もトップクラス 馬場唯菜(ばばゆいな) 27歳、同じく岡田薬品(株)に大学卒で入社 奏多と同期で経理課所属 付き合い初めて2年 週の半分は唯菜の部屋で半同棲状態 付き合っていることは内緒 ある日、会社に近いからと引越しを提案してきたらと思ったらまさかの同棲 付き合ってることは秘密なのに? よくわかんないよ…… 間取りは3LDKの高級マンション 家賃は奏多持ち、何でこんな所に住めるの? 私達、どうなるのかな
未完成な僕たちは、明日を描く。

総文字数/98,856

青春・恋愛118ページ

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僕の人生には初めから選択肢なんかなくて あるのはいつも〝諦め〟の二文字だった。 だから、親が敷いたレールの上を、 〝これが正しい〟んだと思い込んで歩いた。 それしか僕にできることはなかったから。 ーーけれど、きみだけが気づいた。 「ハルの人生はハルのもの。  ーーだから頑張れ、ハル」 きみだけが僕の背中を押してくれた。 僕より小さな手のひらが、 力強く僕を引っ張って、 夜空の下、二人で走った。 初めて親に夢を伝えたあの日、 初めて僕は、親に抵抗した。 ーーきみは、僕の道標。
夏の風の記憶に、君と運命の恋を探す

総文字数/108,826

青春・恋愛192ページ

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前世の記憶 運命の人 再会を誓った彼に、私はもう一度恋をした それなのに 私はもう、あなたの優しさを知ってしまった だから―― 私の運命は、私が決めることにしたんだ
キミを幸せにするためのファーストキス

総文字数/14,145

青春・恋愛10ページ

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真凛は、運命の相手を信じている、大学一年生の女の子。 幼いころから、ずっと見つづけている不思議な夢の中で、真凛はいつもその男の子と一緒にいるのだ。名前だって知っている。彼の名前は、ルキだ。 サークルの友達からは、大学生にもなって運命の相手を信じて待っているだなんて痛いとバカにされているけれど、めげていない。 「真凛ちゃんは健気だねぇ。運命の男だなんて曖昧なものを信じるのはやめて、オレにしておけばいいのに」 そんな真凛は、最近、サークル内でも随一のチャラさを誇る三坂玲に絡まれている。 真凛は三坂のことが嫌いだ。 真面目なルキとは、対極にいるような人だから。 「決めたよ。次の満月の夜まで、キミを口説きつづけることにする」 これは、運命の相手を信じている女子大生と、女の子を泣かせてばかりいるらしいクズな色男の出会いからはじまる、途方もない愛の物語。 ※表紙はかんたん表紙メーカー(https://sscard.monokakitools.net/covermaker.html)さまからお借りしました。
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