青春・恋愛小説一覧

忘れられないキミのこと。

総文字数/3,731

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第3回の小説大賞、「きみの想いが誰かを変える」賞 に応募させていただきますm(__)m
君の背中
赤目/著

総文字数/3,282

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 貴方の読み方で結末は一転する––そんな物語を是非お楽しみください。
揺れた線香花火

総文字数/3,722

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夏休みが明けた。佐藤に約一ヶ月も会えなかった俺は、休み明けに「花火しない?」と誘った。そこで告白するつもりだった。
アライブ
森本凛/著

総文字数/3,207

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人生を卒業してしまう前にやり残したことはありませんか?
君に贈りたかった卒業ケーキ
ゆちば/著

総文字数/3,286

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初恋を胸に抱えた女の子が、ある夜に作る甘酸っぱいケーキ作りのお話
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〈藤ノ宮 乃依〉フジノミヤ ノイ 旧名門:藤ノ宮家の一人娘。 藤ノ宮家には秘密がある。 公にはされていない為、家紋の者以外に知る人間はいない。 〈花野井 周〉ハナノイ アマネ 昔は名家の家柄。 バブルの崩壊と同時に没落した。 藤ノ宮家とは旧知の仲で昔から交流があった。
十分間の恋人時間

総文字数/3,605

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「10MINUTES NOVEL PROJECT」に応募して予選通過した作品です。落選しましたが、自分では気に入っているので、こちらにも投稿させていただきました。
きみがくれた幸福を

総文字数/7,773

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   きみは僕がはじめて願いを叶えようとした女の子。 「来年も一緒に花火をみようよ」 「わたしに来年なんて……」  もっと笑ってほしい。  もっとおんなじ日々を過ごしたい。  もっと幸せになってほしい。  それなのに幸せをもらってたのは結局、僕のほうだった。 *『きみがくれた日常を』のanother storyです。 前作を読まなくても大丈夫です。
深海の青いりんごラーメン 失恋の味

総文字数/3,252

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この店の常連の私はいつも無難な醤油ラーメンを注文。 実はイケメン店長に片思い中。でも、声もかけられないでいた。 しかし、そんな時に、女優がやってきて、店長のすすめる深海のりんごラーメンを美味しそうに食べた。 実は、店の特集をテレビで見てやって来たらしい。 この店には他に、 魅惑のレモンラーメンに小豆のおしるこラーメン、草原をイメージした麺にほうれん草を練り込んだ緑色スープが鮮やかな森林ラーメン、あとは、ピンクのスープの魅惑のメルヘンラーメンっていうのもある。フルーツが練り込まれているらしい。 しかし、私の目の前で女優が店長に告白する。 職人肌の店長の反応は? ※「青い海の見える店で一歩踏み出すとき」とは、登場人物は同じですが、結末が違います。
にがくてあまくて、しょっぱい
夏目/著

総文字数/3,805

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もっと早く、この味を知ろうとすればよかった。
また、いつか。

総文字数/3,334

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君はもう見えない。
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