ホラー小説一覧

これは私の推し活の成果です

総文字数/20,033

ホラー99ページ

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これは私がやってきた押し活の成果です これからも推しと幸せになります
子供の世界

総文字数/19,458

ホラー59ページ

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「子供の世界」 山の中でキャンプをすることになった大学生4人組 近くの川で泳いでいると小さな廃村を発見する しかしその村に足を踏み入れると 二度と出てくることはできない……
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「私」は仕事が休みの日になると、一人でバイクに乗って沖縄をドライブするのが日課だった。これは「私」という主人公の、とあるホラーなお話。 /1万字ほどの短編です。さくっと読めるホラー小説となっております。お楽しみいただけましたら幸いです! ※他のサイト様にも掲載。
同窓会ゲーム

総文字数/2,987

ホラー12ページ

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こちらエブリスタでも出している作品です
累プロパゲーション
狂言巡/著

総文字数/7,116

ホラー15ページ

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兄弟(仮)がいっぱい
にくゑ-断片

総文字数/35,188

ホラー56ページ

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巫女に選ばれた少女、友への恋慕、血と肉の惨劇、そして“にくゑ”の真実――断片をつなぐことで物語は姿を現す。
絶対様

総文字数/64,637

ホラー155ページ

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・絶対様はなんでも願いをかなえてくれる神様です ・絶対様は自分で作ることができます ・絶対様に適している人間は、10代の五体満足な子供です ~絶対様のつくりかた~ ・絶対様に適した人間を拷問します ・拷問の際「絶対様におなりください」と繰り返してください ・最後に胸にナイフを突き立てて「あなたは絶対様です」といいます すると相手は絶対様になりあなたの願いをすべて叶えてくれるでしょう……
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昨年、SNSで話題となった謎の料理"ハクサイ"について追った調査記録。 注意※この作品はフィクションです 2026年2月23日より各話公開予定。 23日 Chapter01〜05を公開 24日 Chapter06〜10を公開 25日 Chapter11〜14を公開 26日 Chapter15を公開
整形ストーカー

総文字数/88,103

ホラー232ページ

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元カレの猟奇的な愛情から逃げ出した私 あれは悪い夢だったの もう大丈夫 そう思って新しい一歩を踏み出したけれど…… 私を監禁した罪で服役していた元カレが釈放された そして再び恐怖が蘇る!!
逃れられない家

総文字数/21,189

ホラー45ページ

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それは――とても〝死角の多い家〟だ。
君の知らない愛の物語
木風/著

総文字数/9,518

ホラー3ページ

第2回モキュメンタリーホラー小説コンテストエントリー中
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十月を最後に、AI作家『秋見アイ』はすべてのSNS更新を停止した。 検索にも出ない。ランキングにも載らない。 『存在しない扱い』になったはずの作者。 ──けれど、毎日0時00分00秒に、新作だけが投稿され続けていた。 導線はひとつだけ。 更新が止まったままのSNSに残された直リンク。 そこからしか辿れない孤島のページで、閲覧0、感想0、読者0のまま、作品数だけが淡々と増えていく。 最初の異変は、無人のはずのアカウントから届いた一文だった。 《あなたは誰ですか》 ※表紙は自作です。無断転載・無断使用・AI学習等は一切禁止しております。 ©︎ 君の知らない愛の物語 / 木風
それは、音もなく近づいて…

総文字数/16,187

ホラー14ページ

第2回モキュメンタリーホラー小説コンテストエントリー中
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静岡の山村や研究所では、知性を持ち爆発的に増殖する「謎のイエロー菌」による乳幼児消失事件が頻発していた。粘菌は「柔らかい生体組織」を好み、人間の幼児さえも細胞の一部として置換・捕食していく。国家は乾燥と光による殺菌を図るが、それは胞子を全国へ拡散させる最悪の引き金となった。物流網に乗り東京、そして全国へ根を張った粘菌は、人々の意識から消し去られたまま数十年の休眠に入る。しかし現代、粘菌はデジタルネットワークやスマートホームを苗床に再燃。文明そのものを巨大な「餌」として認識し、静かに侵食を再開する。情報の伝達すら苗床とする粘菌は、いまや読み手であるあなたのすぐ側まで迫っているのだ。
心音(パルス)150 〜明日が繋がる走痕〜

総文字数/0

ホラー0ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
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夏の大会を終えたばかりの夕暮れ時、野球部のエース投手、佐野 蒼介(さの そうすけ)は、マウンド上で自身の影が溶けていく光景を目撃する。その瞬間、身体は氷のように冷え、自分の存在が希薄になっていくのを感じた。それは、七十二時間以内に肉体がこの世から消滅する呪いの始まりだった。 蒼介の前に現れたのは、障害物をすべて「道」に変える野性的な跳躍を武器に持つ、幼なじみのパルクール少年、真壁 昂輝(まかべ こうき)と、彼の相棒のシェパード犬、マサフミ。昂輝は、得意とするパルクールの技術を「相棒を救うための力」に変え、蒼介と共に夜の街へと跳躍する。 「お前が自分を忘れても、俺がお前を覚えている」 極限状態の中で、二人の境界線は溶け合い、やがて一つの運命へと収束していく――。
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