異世界ファンタジー小説一覧

異世界召喚RTA(ANY%)
初見皐/著

総文字数/5,063

異世界ファンタジー1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
これは仕方ないですねバグなので。ええ。
ブラッディ・クリミナル

総文字数/5,114

異世界ファンタジー1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「1話だけ大賞」参加作品になります! 部門は男性主人公異世界ファンタジー。 どうか読んでやってください。
俺は理髪師じゃない。外科医だ

総文字数/5,542

異世界ファンタジー1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
初稿 23.1.31 外科医がどうして自分が医者になったのかを思い出す話
婚約破棄ですって? 受けて立ちますわ!
谷地雪/著

総文字数/5,499

異世界ファンタジー1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「アリシア! 君との婚約は破棄させてもらう。私はここにいるミランダと結婚する!」 「……はあ?」  よろしい、ならば戦争だ。 (つよつよ女子が押せ押せしているのが好きな方へ。 エセざまぁです。胸糞展開はありません。) 【コミカライズ済み】 タイトル:これが運命!?悪役令嬢は愛されルートに入りました!アンソロジーコミック(2) 出版社:実業之日本社 レーベル:リュエルコミックス (収録タイトル:婚約破棄令嬢は真実の愛を諦めない)
【シナリオ】孤児院育ちの俺実は妖精でした
ネア/著

総文字数/11,959

異世界ファンタジー2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
愛は時に人を不幸にするんだな・・・・・・
色々と間違っているシンデレラ

総文字数/5,845

異世界ファンタジー1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
シンデレラってこんな話だっけ? ──何かが違うなんちゃっておとぎ話です。 自分なりにシンデレラを書いてみました。 どうぞよろしくお願いいたします。 「今読みたい作品」の5月24日(水)更新分、「風変り女子の異世界ラブファンタジー!」に 掲載していただきました!(∩´∀`)∩ワーイ 編集部の皆様有難うございます!( ´ ▽ ` )ノ
表紙を見る 表紙を閉じる
エトランシアという国に、突如モンスターが現れた。破壊と殺戮を尽くし、多くの罪のない人間の血が流された。強大な力を持つモンスターに対抗するため、肉体を極限まで鍛え上げる者たちが現れた。そして、火、水、風、土の四大元素を極大化する超常の力を研究するものも現れた。1年前のロダニア大戦で、英雄になったアベルは最高の栄誉である「勇者」の称号を得た。だが、突如姿を消し、半年前からロダニア地方に飲食店を出店したのだった。そこを訪れたエトランシア国王が見たものは……
表紙を見る 表紙を閉じる
断罪の広間——王妃教育で磨いた微笑は、今日ほど役に立たなかった日はない。「婚約破棄だ」と古びた言葉が響いたその瞬間、重厚な扉が音を立てて開き、銀の外套の王子が私を抱き上げた。「その令嬢、隣国が保護する」。  誰もが凍り付く中、私だけが動いた。だって、この国で私は“飾りの婚約者”。黙っていれば、家も名誉も踏みにじられる。ならば、賭けるしかない。  目覚めた先は国境の砦。政略の香り、剣と書状の擦れる音、王子の瞳に宿る静かな焦燥。「あなたは駒じゃない。あなた自身の意志で、ここに来たことにする」——その嘘は、私を守るための最初の真実だった。  互いの国で蠢くのは、王位継承、密約、そして旧婚約者の逆襲。逃避行はやがて“国境整備計画”という名の共同戦線へ変わり、私の得意な家政・帳簿術が砦を生かす。食糧配給を組み直し、布地の流通を繋ぎ、宿舎を快適に。兵は笑い、砦に灯が戻る。  恋は、役に立つときに芽吹く。私を“抱えて”連れ出した彼は、今度は私の選んだ道を“支える”と誓う。過去の断罪も、未来の国境も、超えるのは二人。ざまぁの音は、剣ではなく、幸福な生活音で響かせる。
転生したら、女神様の凡ミスに遭いました

総文字数/99,190

異世界ファンタジー92ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「1話からの長編大賞」ノベマ!会場エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
「1話からの長編大賞」応募作品です。
表紙を見る 表紙を閉じる
恋する人と結ばれない――それは幼い頃から繰り返し見てきた夢。 夢の中の自分は小国の王女で、王女付きの護衛騎士と身分違いの恋をしていた。 来世こそはと約束し、王女は隣国に嫁いでいった。 慎ましく生きる子爵令嬢のローゼリアは夢にも思っていなかった。 夢の中で未来を誓い合った騎士が目の前に現れるなんて。
あなたが地獄で待っている
谷地雪/著

総文字数/5,517

異世界ファンタジー1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 俺はヤクザの下っ端だった。  あの女は頭の情婦だった。  互いに悪人である俺達は、死んだらきっと地獄に落ちるだろうと思われた。  女は先に死んだ。後を追うため、俺は自刃した。  ところが死んだはずの俺は異世界で目覚め、魔王になって人間を滅ぼせと言われる。  馬鹿馬鹿しいとは思ったが、それを遂行しないと、俺は死ぬこともできないらしい。  死ねなければ、あの女に会いに行けない。  だから俺は仕方なく、魔王業に勤しむことにした。  必ず会いに行く。  地獄の底まで。  ただ一人愛した女のために。  ――この誓いを、俺から、奪うな。 ※女性に対する性加害の表現があります。何かしらの反応を起こす可能性がある場合閲覧を控えてください。 ※ただし精神的には(加害されている)女性が優位です。
表紙を見る 表紙を閉じる
私が世界を救うなんて、これっぽっちも思っちゃいない。 私の目的はいつだってシンプルだ。 美味い酒と、女の子の笑顔。そして邪魔な男をぶん殴る自由。それだけだ。
表紙を見る 表紙を閉じる
 ある日、神の手違いによる不幸な事故で、幼馴染の新庄ナナミと共に命を落とした猛(タケル)。  二人は、お詫びとして特別な能力を得て異世界に転生することになる。  ……だが、その特別な力を考えるために与えられたのは、極わずかな時間だった。 「RPGの世界を心に浮かべて、その世界で役立ちそうな力を思い浮かべるんだ!!」 「え? あ、RPG?! え、え? えええ?!」  その際、ゲームの勇者の能力を望みながら猛はそう叫ぶが、彼は気づかない。  自身の幼馴染は、常識で測れる存在ではなかったことを。   これは無茶苦茶で、天然で、常識知らずで──最高に可愛い幼馴染と転生することになった勇者の物語である。
pagetop