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龍神様と巫女花嫁の契り
  • 書籍化作品
[原題]龍神様と夫婦の契りを交わすことになりまして、OL辞めて巫女見習い始めました
涙鳴/著

総文字数/24,122

和風ファンタジー30ページ

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社内恋愛でフラれ恋も職も失った静紀は、 途方に暮れ訪ねた『龍宮神社』で 巫女にスカウトされる。 静紀が平安の舞の名士・静御前の 生まれ変わりだというのだ。 半信半疑のまま舞えば、 天から赤く鋭い目をした美しい龍神・翠が舞い降りた。 驚いていると「てめえが俺の花嫁か」といきなり 強引に求婚されて!?  かつて最強の龍神だった翠は、ある過去が 原因で神力が弱まり神堕ち寸前らしい。 翠の神力を回復する唯一の方法は… 巫女が生贄として嫁入りすることだった! 神堕ち回避のための凸凹かりそめ夫婦、ここに誕生!? ※1章まで試し読み 続きは11月28日に発売する 書籍でお楽しみください!
ラブ・ミッション・デッドライン〜祠を壊した俺たちが、男同士で愛を誓うまで〜

総文字数/75,393

BL27ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
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【攻め】湧水 涼太(わきみず りょうた) ×【受け】火野坂 陽向(ひのさか ひなた)
君のお腹を幸せにする部

総文字数/20,508

BL2ページ

第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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空を仰ぎ寝そべる僕の口に黒く立派なモノがねじ込まれる。 僕はそれを堪能し、そのモノをくれた後輩くんは静かに立ち去る。 再び出会った僕と後輩くん。 僕は熱烈な情熱をぶつけるも空回りしてしまう。 でも優しい後輩の鈴木くんは手取り足取り僕に教えてくれた。 僕のお腹は満たされ、幸せを感じる。 この喜びを君にも知って欲しい、そうここは【君のお腹を幸せにする部】
嘘言〜声を失った姫と嘘つき陰陽師の邂逅〜

総文字数/111,495

和風ファンタジー84ページ

和風恋愛【マンガ原作】小説大賞エントリー中
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声を失った姫と、真実を語れない陰陽師。 ――想いは、嘘でしか届かない。 呪われ、恨まれ。 これは罰なのだと誰かが言った。 『随分と呆けた顔をしていらっしゃる』 そんな声を出せず、感情を出せない姫の前に現れた、 一人の陰陽師。 ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈  俺は本当のことを言えません なので 筆談で ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ 嘘つきの陰陽師は、紙の上でだけ真実を語れる。 そして、声を失った姫も、紙の上でだけ本心を語れる。 『攫って差し上げましょうか。姫様』 互いに呪われた者同士。 想いを伝えるのは、いつだって紙の上だった。 互いの声を聞く時。 それは呪いが解けた時であり、終わりの時であった。
俺の隣の彼と、彼の隣の俺

総文字数/12,082

青春・恋愛5ページ

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同じクラスにいても絶対交わることがないはずの「勝ち組」の乃木と「モブ」の野田。 「席は隣同士だけど乃木は絶対俺の存在を知っているわけがない」 そう思っていた平凡な高校生・野田のテリトリーに突然侵入してきたモデルの乃木。 なんで俺と普通に会話しているんだ? 交わることが無いはずだったのに、お互いに共通している過去の傷を通して二人の関係性が変わっていく。
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【ドラゴンを包丁でブツ切りした? そんなことより俺の飯をくえ!】 あらすじ ブラック店舗でこき使われて、好きな料理もろくに作れず過労死したシゲル。 女神により異世界に転生したシゲルは、二度目の人生、好きな事しかやらないと心に決める。 シゲルは転生の際に、チートスキルも不老不死も望まなかった。 彼の望みは、「美味い飯を作って、食べた人の笑顔が見たい」ただこれだけ。 シゲルが女神より貰ったものは、チートスキルでもなんでもない転生者全員に付与される【女神のオマケ】のみ。 これは健康促進とわずかな成長率アップという、あってもなくてもいい程度のお守りのようなものだった。 「まあ、普通に暮らす分にはなんとかなるでしょ」 シゲルを剣と魔法のファンタジー世界に送り出した女神。 だが、シゲルは女神が想像していた以上に料理バカだった。 「シゲル君のお供えしてくれるカツ丼さいこ~」(女神) 「ねえ、このお肉ドラゴンじゃないの?」(食べ友女神) 「ええ、だってシゲル君は今度こそ好きな料理しまくるって……  なんか包丁でドラゴンぶつ切りにしてる!? このかつ丼なんか微妙にバフ効果ない!?」 これは転生した料理バカおっさんが、悩めるS級美人冒険者や、なんでも仕事引き受けちゃう美少女聖女を美味しいご飯と包丁で救う物語。 ※女神さまは、たま~に出てきます。
恋と愛とは溶け合わない

総文字数/68,712

BL30ページ

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「恋じゃないかもしれない。だけど俺だって、お前が好きだ。それだけじゃ、一緒にいる理由にはならないのかよ」
幼馴染のゆくえ

総文字数/94,803

BL7ページ

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奏が人生初のラブレターをもらったのは、高校二年の夏休み明けだった。 高校2年生、幼馴染の青春BL 全7話です 攻め:月峰 怜(つきみね れい) 受け:新瀬 奏(あらせ かなで)
ひだりの君に、ゆらり恋
Ena./著

総文字数/9,883

BL4ページ

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おまえのそういうとこ。
一瞬を生きる君を、僕は永遠に忘れない。
  • 書籍化作品
[原題]一等星の君が笑ったら

総文字数/5,493

青春・恋愛2ページ

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 僕は、あの雨の降る七夕の日、織姫に出会った。 ※一月刊行予定の試し読み!
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七体の龍が守護する国・七龍国(しちりゅうこく)。 その内の一体である青龍の伴侶に選ばれた和華(わか)の身代わりとして、青龍の元に嫁ぐことになった海音(みおん)だったが、輿入れの道中に嫁入り道具を持ち逃げされた挙句、青龍が住まう山中に置き去りにされてしまう。 日が暮れても輿入れ先に到着しない海音は、とうとう山に住まう獣たちの餌食になることを覚悟する。しかしそんな海音を心配して迎えに来てくれたのは、和華を伴侶に望んだ青龍にして、巷では「人嫌いな冷涼者」として有名な蛍流(ほたる)であった。 冷酷無慈悲の噂まである蛍流だったが、怪我を負っていた海音を心配すると、自ら背負って輿入れ先まで運んでくれる。 身代わりがバレないまま話は進んでいき、身代わりの花嫁として役目を達成するという時、喉元に突き付けられたのは海音と和華の入れ替わりを見破った蛍流の刃であった。 「和華ではないな。お前、何者だ?」 疑いの眼差しを向ける蛍流。そんな蛍流に海音は正直に身の内を打ち明けるのだった。 「信じてもらえないかもしれませんが、私は今から三日前、こことは違う世界――『日本』からやって来ました……」 現代日本から転移したという海音を信じる蛍流の誘いでしばらく身を寄せることになるが、生活を共にする中で知るのは、蛍流と先代青龍との師弟関係、蛍流と兄弟同然に育った兄の存在。 そして、蛍流自身の誰にも打ち明けられない秘められた過去と噂の真相。 その過去を知った海音は決意する。 たとえ伴侶になれなくても、蛍流の心を救いたいと。 その結果、この身がどうなったとしても――。 ┈┈┈┈┈┈┈ ❁ ❁ ❁┈┈┈┈┈┈┈┈ 第一部完結しました。最後までお付き合いいただき、誠にありがとうございました。 第二部開始まで今しばらくお待ちください。 ┈┈┈┈┈┈┈ ❁ ❁ ❁┈┈┈┈┈┈┈┈ ※アルファポリス、魔法のiらんどなどにも掲載中
斉藤くん、聞いてますか?

総文字数/15,870

青春・恋愛33ページ

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教室の片隅 いつも一人ぼっちで イヤホンをつけて音楽を聴いている 不思議少年・斉藤くん 一緒に学級委員をして、はや半年 だけどあたしは斉藤くんの声を 一度も聞いたことがない クラスのみんなから 空気のように扱われる変わり者 うーん、生粋の優等生の血が騒ぐ!! 「ねぇねぇ、斉藤くん」 「………………」 「ホームルームのことだけど」 「………………」 「ちょっと頼みたいことがあるんだよね」 「………………」 「斉藤くん、私の話、聞いてますかー?」 「………………」 ―――手強い!! でも、いつか絶対 ウンとかスンとか言わせてやる! * * * レビューありがとうございます 竹久祐さま/椴野さま 美優雛〜muse〜さま/冬至ゆず様
偽り高校生

総文字数/76,522

ヒューマンドラマ7ページ

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この小説はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
夢のない眠りにつく
n/著

総文字数/83,501

青春・恋愛22ページ

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「俺の兄について教えてほしい。それだけ」 2025/3/23完結
君の体温が欲しくて

総文字数/70,186

BL62ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
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村怖系ホラー・青春系BL 桜田コウ 学年:高校2年生 明るく前向きだが、目的のためなら手段を選ばないタイプ。ここぞというときの決断力は随一で、愛する人のためなら時に一線も越える。 黒島 純太 学年:??? 品行方正で責任感の強い教育実習生。しかし、地図を読み間違えたり料理を失敗したりと、かなりの「天然」。自己犠牲的なほどお人好しで、コウの強引な愛に絆されていく。
放課後、国語教師と。

総文字数/11,811

青春・恋愛7ページ

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私は、恋に落ちてはいけない人に恋をしてしまった。 それでも、三年間好きで居ることはやめられなかった。 最初から特別な関係だったわけじゃない。 ただ、話す機会が増えて、気づけば当たり前みたいに言葉を交わすようになっていた。 どうでもいいことで笑って、どうでもいいことで軽く言い合って、たまに真面目に話して。 そんな時間が、少しずつ日常の一部になっていった。 「無駄なことばかり考えてるな」 呆れたように言われた言葉でさえ、なぜか嫌じゃなかった。 むしろ、その言葉の奥にある距離の近さに、気づかないふりをしながら、 心の奥底で安心していた。 本気で何かを話すことなんて滅多になかったのに、ふとした一言に救われてしまうことがあった。 だからきっと、 気づいた時にはもう、戻れなくなっていたんだと思う。 __________________________________________________ 初めまして、佐々原つくねと申します。 初投稿で、右も左も上も下も分からない者なので、温かい目で読んでいただければ幸いです。 この物語は、私の実話を基にした高校三年間を描いた物語です。 言葉は脚色して、登場人物の名前も仮名にしてます。 実話をもとにしたフィクションです。 本来は、記録用として会話の一部始終をメモにまとめていたのですが、物語にしたらもっと面白くなるのでは? という考えがよぎり、初めて書いてみたという所存です。 処女作なので、読みづらい部分はあるとは思いますが、ご了承いただければと思います。 また好評でしたら、私が勝手に妄想した先生目線や親友目線などを番外編として連載できればなと思っております。 気長に連載していこうと考えています。 話は長くなりましたが、ぜひとも楽しんでいただければ幸いです。
上履きシンデレラの逃走

総文字数/12,479

青春・恋愛7ページ

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初恋に上履きを投げつけた女の子の物語
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