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初のBLです…! 今まで読んだことも書いたこともありません…💦 うまくできていないところもあるかもしれませんが、許してください! 高校2年生のつもりです! 一条累(いちじょうるい)→受け 七瀬怜(ななせれい)→攻め るいれいコンビと呼んでいただければ! 無断転載等は禁止 作品に対する意見等があれば感想にてお願いします
Snow Burst

総文字数/99,995

BL68ページ

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出逢ったのは、大学構内でもなくライブ会場でもなく、雪山だった
きみの声が聴きたい
妃水/著

総文字数/58,016

BL7ページ

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ぼくはいつまでも、きみの声が聴きたい
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《受けにしか懐かない後輩×攻めに甘い先輩》  一途な純愛(とても重め)のお話。 【登場人物】 坂口 凰太朗(さかぐち おうたろう)高3 眼鏡男子。勉強が得意で運動が苦手。幼い頃から理央に甘い。物腰の柔らかいお兄さん。 平瀬 理央(ひらせ りお)高1 小柄で泣き虫だったが、引っ越してからの五年間でメンタルが強い高身長のイケメンに成長した。凰太朗以外には塩対応。 理央とは、家が隣同士の幼馴染だった。小柄で泣き虫だった理央を、本当の弟のように可愛がっていた。だが理央は、親の都合で引っ越してしまう。 五年後。理央から同じ高校に入学するという連絡を受ける。変わらず可愛い姿を想像していたものの、再会した理央は、モデルのように背の高いイケメンに成長していた。 「凰ちゃんのこと大好きな俺も、他の奴らはどうでもいい俺も、どっちも本当の俺だから」 そんな発言には驚いたものの、変わらずに懐いてくれて嬉しい。そのはずなのに、昔とは違う成長した理央に、だんだんとドキドキし始めて……。
当真春人は当て馬である。

総文字数/92,446

BL11ページ

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当て馬。恋愛におけるそれは、「本命カップルの恋路を成就させるために用意された報われないフラれ役」を意味する。 当真春人は、そんな当て馬となって他人の恋を後押しするのが趣味の、男子高に通う高校三年生である。東に喧嘩ップルあれば当て馬となり、西にすれ違いカップルあれば当て馬となり、南に両片思いあれば当て馬となり、北に拗らせ幼馴染あれば当て馬となる。そこに属性や性別の壁はなく、恋が芽吹く希望がある限り当真はどこまでも奔走するのだった。 そんな順風満帆当て馬ライフを送っていた当真だったが、ある日突然新入生のイケメン・青崎一途に告白されてしまう。青崎は幼少期に当真と交流を持ち、その時から当真に惚れているのだと語った。 しかし当真には全く身に覚えがない。その上自身の恋路に対し全く興味がないので、彼の告白を即座に断るのだった。 だが青崎は折れることなく、何と当真の当て馬活動への協力を申し出た。これほどのイケメンならばさぞかし当て馬として輝いてくれることだろう。そう考えた当真は彼を〝当て馬二号〟として自身の趣味に巻き込むこととなる。 しかしこの時の当真はまだ知らなかった。 氷のような美男子である青崎が、その実顔が良いだけのポンコツだということに──。 様々なカップル未満を当て馬となって後押しする中で、果たして青崎は他人の恋路にしか関心のない当真を振り向かせることができるのか──!?
桜は【恋】にあらわれる

総文字数/26,435

BL10ページ

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 この春、奏美高校に入学した黄青埼 侑(きせざき ゆう)は平穏に過ごしたいと日々願っている。  趣味は読書と人間観察。  特技は存在感を消して、壁や空気になることによる情報収集。  ちょっとしたトラブルが大ごとにならないよう、水面下で問題解決を試みる彼の活動は密やかすぎて誰にも気づかれていない。    目立たない生徒Aであることに特に引け目を感じてはいなかった黄青埼だが、陽キャ代表のような同級生小薗に誘われ、彼が幼馴染・美鷹と立ち上げた同好会の初期メンバーとなる。  騒がしくなった毎日は、意外と居心地が良くて……。  小薗京陽(こぞの/みやび)×黄青埼侑(きせざき/ゆう)  黄青埼侑(きせざきゆう)主人公、暗躍気質、自己評価が低めで鈍感  小薗京陽(こぞのみやび)陽キャ、大型犬  美鷹朔也(よしたかさくや)小薗の幼馴染、学年首席、クール  上織(かみおり)主人公のクラスメイト、小薗の【桜の君】?  堰守先生(せきもり)同好会の顧問、美鷹と親交がある    他の投稿サイトでも連載しています
君の声が聞こえる【青春BL】

総文字数/90,433

BL83ページ

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低身長で可愛いと言われるのがコンプレックスだった俺に いとも簡単にかっこいいという言葉をくれたやつがいる そいつは目が見えなくて、同じ人間と思えないほど綺麗で…… 「ねえ虎太郎、君は宝物を手に入れたらどうする?  俺はね、わざと手放してしまうかもしれない」 その意味を俺は全然分かってなかった
アグレッシヴ!十代
百番/著

総文字数/9,905

BL1ページ

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『一途な拗らせ×光の鈍感猪突猛進』 正反対なのに息ぴったり!幼馴染コンビの友情は恋に変わるのかーー 関西弁の高校生たちが繰り広げる噛み合わない思いと淡い恋が織り成すズンドコBL。郁人のクソデカ感情で仲良し幼馴染決裂の危機!? 青春BLコンテスト超短編部門応募作品
きみの隣にいる理由

総文字数/17,543

BL13ページ

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「お前の人生、俺が楽しくしてやる」 謎に自信に溢れている俺様男子にまとわりつかれる、平凡男子高校生の話。
レモンに恋した大学生の話

総文字数/11,642

BL2ページ

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青年×サラリーマンの話として書いたものを大学生同士に変え、改稿・加筆しました。さらに甘酸っぱさが増量……!
君は夜空に落ちた一番星

総文字数/11,388

BL5ページ

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「――星みたいですね。ちょっと遠くて、綺麗で」 誰にも踏み込まれたことのなかった僕の時間に、まっすぐな言葉が落ちてきたあの日から——一人で見上げていた夜空は、少しずつ優しく、温かく、変わっていく。 何気ない会話。静かな放課後。指先がすれ違う距離。 ただそこにいてくれる誰かがいることが、こんなにも心を強くするなんて、知らなかった。 不器用だけど誠実な陽翔と、星にしか心を預けられなかった悠。 触れることを迷っていた「想い」に、そっと名前をつける、夏の終わりの青春BL。 一番星のように、誰より先に、君を見つけてしまったから——二人の空が少しずつ重なっていく、優しくきらめく恋の物語。
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「オレはセンセイが警戒するほど、悪い男じゃないですよ」  ビジュ最強だが、約束事にルーズで関わると有り金巻き上げられると噂の下級生・鴻崎から気に入られ、うざがらみされている古宵。  現役高校生作家でそれなりに稼いでいる自分をターゲットに据えたのだろうか。 (面白い。じゃあ、君の悪だくみにのせられてやるよ)  損得を冷静に考え、リアルな恋愛描写につながるかもと彼の接近を許した古宵は、かっこよさと可愛げをあわせ持つ鴻崎に少しずつ惹かれていく。 鴻崎千紘(こうざき ちひろ)タダメシ狙い?のちゃっかりした後輩、高1、とにかく顔がいい 古宵唯月(こよい いづき)バイトの必要がない子しかいない私立高校に通う納税者、高3、高校生作家、将来設計が完璧(自称)。ペンネームは『古宵カズサ』 ☆鴻崎(高1)✕古宵(高3)
わがままを、もっと、ずっと…
秋の空/著

総文字数/5,865

BL1ページ

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眠たそうな目をして、ゆっくり動いてゆっくりしゃべるあおくん。 あおくんはいつもおっとり優しくて、たまに、わがままで意地悪。 幼稚園生のころ、眠たそうにタオルケットを持っていたあおくんは、背が高くなって、声が低くなって、好きな人がいるらしい。 あおくんがその人を大好きなんだってわかるごとに、どうしようもなく泣きたくなるのは、なんでだろう——?
蝶々の夏

総文字数/51,820

BL1ページ

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モルフォチョウ…世界で最も美しい青い蝶々         花の蜜より腐った果実を好む
それでも先輩が好きです

総文字数/15,528

BL4ページ

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「それでも先輩が好きです」 そういった彼の瞳は、以前と変わらない真剣な眼差しをしていた。
帰って来ないから、伝えに来た
あつむ/著

総文字数/3,790

BL5ページ

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高校生の時に好きだった奴と10年ぶりに会った
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幼馴染の東雲 律(しののめ りつ)から、恋愛相談を受けた、おれ、月島 湊(つきしま みなと)と、弟の月島 湧(つきしま ゆう) 律は今まで恋愛どころか、あの子可愛いなとかそんな話さえもしなかったのに!? でも、相談してきてくれたんだ。可愛い幼馴染の背中をドーンと押してやろうじゃないか! おれは、女の子が好きそうなシチュエーションをさり気なく再現すれば、興味を持ってもらえるのでは? そう考えた。 題して「少女漫画みたいな胸キュンシチュで、あの子のハートをGETしちゃおう作戦!」 全力で律とその女の子の恋を応援するぜ! ……って思ったのに。何故か律はおれの前に現れる。しかも、おれの理想の胸キュンシチュと同じ状況に度々遭遇するんだ。 まさか、おれで練習してる!? おれ好みのイケメン幼馴染が、グイグイ迫ってきておれのドキドキは止まらない! どうする、おれ!? ✤✤ 高校生のわちゃわちゃした日常です。 全年齢向けのお話となっています。 どうぞよろしくお願いします。
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※こちらの作品は改稿したものです、以前応募した作品があまりに齟齬だらけだったので再投稿します。完結しています※ 「日生くんでしょ、僕、染崎紫ノ」 「……えっ!? 紫ノくん!?」  幼い頃アンドロイドと揶揄われいじめられていた親友と再会した俺は、紫ノくんのあまりの容姿の変わりように、呆然とした。美青年、その言葉はまるで、紫ノくんのために作られたみたいだった。  恋に敗れ続ける俺と、小学生の頃から一途に俺を好きでいてくれた紫ノくん。  本当は同じ中学、同じ高校と一緒に通いたかったけど、俺の引っ越しをきっかけに、紫ノくんとは会えずじまいでいた。  電車を降りて、目の前の男がICカードを落とした人が居たから拾ったら、手首を掴まれて、強制連行……!? 「俺はずっと、日生くんが好きだよ。終わりまで、日生くんが好きだ」  紫ノくんの重い愛。でもそれは、俺にとっては居心地が良くて——? 美形攻め……染崎紫ノ(そめざきしの) 平凡受け……田手日生(たでひなせ)
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