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遠い異国で同郷の人と過ごす夜

総文字数/6,765

青春・恋愛1ページ

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普段なら絶対にこんなことしない。だけど今だけは……。
結婚前夜

総文字数/6,734

青春・恋愛5ページ

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一生忘れられないかもしれなくても、 募らせた想いは ひとつ残らず今夜の三日月の下に置いていく。 2024/6/27 執筆&完結公開
この花束に込めた想いが届きますか

総文字数/9,178

青春・恋愛1ページ

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私たちの出会いは、ただの偶然だったのかな? それでも、何年もあなたを好きでいました。 その気持ちは、今も変わりません。 私の俯いた顔が、上を向いた時...... あなたは『おめでとう』と言ってくれますか?
恋の花火はコーヒーのあとで
遊野煌/著

総文字数/9,999

青春・恋愛1ページ

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水野繭香は職場の上司である、二つ年上の香田課長に長らく片思いしていた。そして繭香にはその想いを決して口に出すことができない理由があった。香田課長には長らく付き合っている恋人がいたから。 ある日、香田課長が結婚することを聞かされた繭香は『失恋花火』と称して同期の松永航平から花火をしようと誘われる。 花火の色が変わるように、この夜が明ければ二人の関係もカタチが変わる──? ※フリー素材です。
野良猫、拾いました。

総文字数/9,973

青春・恋愛1ページ

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猫みたいな彼と出会った 不思議な夜の話。 《執筆期間》 2024.06.16 〜 2024.06.19 感想ノートへの書き込みは、 ひとつひとつ大切に読ませていただきます! (返信は行っておりませんで予めご了承ください)
めでる
くじら/著

総文字数/10,000

ヒューマンドラマ1ページ

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短コン「ワンナイト・ラブストーリー」応募作品です。
ねぇ、それ外してよ

総文字数/10,258

青春・恋愛1ページ

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短編小説コンテスト「ワンナイト・ラブストーリー」応募作品です!
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陽斗:容姿端麗成績優秀スポーツ万能学年問わず人気者。悠真がずっと好き。 悠真:特になにかできるわけじゃないのに、幼馴染だからと陽斗がずっと友だちでいてくれて嬉しい。そんな気持ちがいつの間にか恋になったけど、人気者の陽斗の邪魔になりたくなくて、彼からの告白は絶対断ると決めている。 高校生青春BLです!
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青園了/著

総文字数/12,802

ヒューマンドラマ4ページ

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10秒間目を瞑っているだけで、先生がお金をくれるらしい。
聖夜の贈り物

総文字数/8,063

ヒューマンドラマ1ページ

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クリスマスの夜は、いつも彼との思い出が蘇る。 今年の聖夜も、そのはずだった。
宝石に花咲く

総文字数/9,941

青春・恋愛1ページ

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だめだって分かってるのに、その背中に甘えてしまうんだ。 だって君が私を、認めてくれたから。
ガラスの靴より、魔法の杖を

総文字数/7,662

青春・恋愛1ページ

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「最後に、一度だけ抱きしめてもいい?」 私たちはずっと一緒にいる なんの疑いもなく、そう信じてた 十二年 それはあまりにも長い、私たちの初恋―――― 2024.06.14 公開完結
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ストロベリームーンの夜に出会った気さくなバーテンダーさんのカクテルは、失恋で落ち込む私を励ましてくれる飲み物で―― ちょっと不思議で、最後は前向きになれる。 六月の満月の夜の、優しい物語。 2024/06/05完結
星空に溶けてゆく片思い

総文字数/6,208

青春・恋愛9ページ

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紅野 優香(こうの ゆうか)25歳      × 藍河 祥貴(あいかわ しょうき)28歳 あわてる私を眺めながら、彼が綺麗な顔で笑っている 今夜だけ……この一瞬だけでも彼の笑顔をひとり占めしたい
龍神様の料理人

総文字数/6,102

和風ファンタジー8ページ

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「料理人になれば、一生食いっぱぐれることはない──」  亡くなった両親にそう教わった鈴珠(りんじゅ)は、村の飯屋でがむしゃらに 働いてきた。  その腕をみこまれ、都の一流店の料理人に推薦されるも、女であることを 理由に門前払いをされてしまう。 盛大に見送られたため、村に帰ることもできず、途方に暮れる鈴珠。 やがて空腹に耐えられなくなり、いけないことと知りつつ龍神を祭る祭壇の お供え物に手を出したところを、見目麗しい男に取り押さえられる。 罪を償うためにも「我が主のために料理を作れ」と命令され、 連れていかれた先は、龍神たちが住まう天空の城で……。 見目麗しい龍神たちと食べること作ることが大好きな鈴珠の物語。 鈴珠(りんじゅ) 幼い頃に両親を亡くしたが、村の飯屋の下働き(雑用)になることで どうにか食いつないできた少女。「美味しく食べれることは何よりの幸せ」 をモットーに料理に励む。根っからの食いしん坊。 青(せい) 青い衣がよく似合う美貌の青年。見た目は見目麗しいが、毒舌家で皮肉屋。 本名かどうかも怪しい男だが、彼の手によって鈴珠は天空城へ連れていかれる。 体が小さい鈴珠をよくからかう。 金蓮(きんれん) 透けるような白い肌に、金色の髪をもつ女性。青の主であり、天空城の城主。 最近体調を崩している。
枯れ花に口づける鬼  上

総文字数/35,462

和風ファンタジー35ページ

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ーーこの村では、葬儀の最中に鬼が出て、死体をさらってしまう。 幼い頃から病弱の雪(ゆき)。庄屋の葬儀を無事に終わらせるため、死体を喰う鬼ーー屍食鬼(ししょくき)の生贄に選ばれてしまう。 しかし鬼は雪を喰わずに屋敷に連れ帰ってしまった。 和風白雪姫なお話です。 2ページ追加しました。下巻更新中です。 「あなたに出会うまではいつ死んでもいいと思っていた私ですが。・・・あなたと出会ってからは、もっと生きてみたいと思うようになりました」
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