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【試し読み公開】フミヤ先輩と、好きバレ済みの僕。
  • 書籍化作品
  • コミック掲載中
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高校一年生の竹内幸朗(さちろう)通称・さっちゃんは、ある日、親友のモモと一緒に行ったカフェで、めちゃくちゃかっこいいカフェ店員に出会う。 勇気を振り絞り、彼に聞くさっちゃん。 「ぼ、僕って……あなたの恋愛対象に入りますか?」 「入り、ますね。恋愛対象」 彼の名前はフミヤ先輩。 ゆっくりお互いを知っていく約束をしたふたりだったが、学校で見つけたフミヤ先輩はなぜかもじゃもじゃのだらしない格好で――!? 「先輩、なんでですか!? ど、どうしてこんな無惨な姿に……!?」 「無惨て」 省エネ系男子フミヤ先輩 ✕ あざと可愛い後輩さっちゃん 正反対なふたりがおくる、ピュアな青春BLです! 2024年12月20日文庫発売 ※ハッピーエンドの10話まで公開予定 ※いちゃいちゃな後日談『フミヤ先輩と初めての夜』は12月20日発売の『フミヤ先輩と、好きバレ済みの僕。』に収録されています。ぜひお手にとっていただけたら嬉しいです!
答え合わせは生徒会室で

総文字数/17,708

BL4ページ

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「先輩、もう一人で泣かないで」 君に出会って、あの夏から蓋をして閉じ込めていた感情が、息を吹き返してしまったんだ───。
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「好きだ。付き合ってくれ!」 突然告白してきたのは、入学わずか二か月で学校一のモテ男になった一年生・市谷瑛斗(いちがや えいと)。 彼は幼い頃、学童で出会った優吾に救われ、そのお礼を言うためだけに福岡から神奈川の高校へ進学したらしい。 だが当の優吾は、隠れBLマニアで三次元恋愛に興味ゼロ。 愛が重めなサッカー部エース×生真面目な文芸部部長 どれだけ断っても諦めない年下わんこにひたすら告白され続ける、前途多難な青春BLです。 ** 主人公:澁谷優吾(しぶや ゆうご)高二・文芸部部長 生真面目で二次元にしか興味のない、隠れBLマニア 攻:市谷瑛斗(いちがや えいと)高一・サッカー部エース 幼い頃から想い続けた優吾への重すぎる愛を貫き通そうとする、猪突猛進わんこ。
駄菓子屋によく来るイケメンは、くじ引きで当てたいものがあるらしい。

総文字数/43,672

BL9ページ

第1回 今!読みたいBL小説大賞エントリー中
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青春×駄菓子屋BL 温かい目で見てください
ぼっちの誕生日に、知らない先輩のスマホが鳴った

総文字数/65,601

BL24ページ

第1回 今!読みたいBL小説大賞エントリー中
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放課後のファミレスで、ひとりで時間をやり過ごしていた高校二年の紬。 誕生日が近づくたびに気持ちが沈むのは、昔からその日だけは「待っても来ない日」だったからです。 そんな紬が、スマホの取り違えをきっかけに、同じ高校の先輩・朔と言葉を交わすようになります。 学校では少し遠い存在なのに、ファミレスでは不思議と静かで、話しやすい。 週に一度、火曜日だけの短い会話が、紬の中で少しずつ特別なものに変わっていきました。 祝われることが苦手な受けと、感情を押しつけずに寄り添う攻め。 大きな事件ではなく、視線や沈黙や、何気ない一言の積み重ねで関係が近づいていく、静かな青春BLを目指しました。 「誰かに大事にされたい」と思うことを、みっともないと感じてしまう気持ち。 それでもたった一人の言葉によって、来年の話をしてもいいと思えるようになるまで。 そんな心の変化を、放課後の空気やファミレスの灯りと一緒に描いています。 派手さよりも、読後にやさしく余韻が残る物語として受け取っていただけたらうれしいです。
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それは、送信し間違えた一通のスマホメッセージから始まった。 受け:三上朋哉(みかみともや) 高校二年生。平凡な生徒で成績も中くらいだが、将来ICT業界に就職したいと思っており、情報科目だけはいつも満点。そこだけは自分で誇れるところ。168センチ。丸眼鏡をかけている。近視なので眼鏡を取ると目が大きく、まつげが長いのがわかりわりと美人。 攻め:矢代樹(やしろたつき) 高校二年生。朋哉とは別クラスの、学年でも目立つ一軍グループにいる大人っぽく硬派な印象のイケメン。バレー部だったが退部した様子。185センチ。 二人の出会いは情報Iの合同授業で課題ペアになったこと。 それ以外には接点がなかったが、樹のスマホに朋哉が間違えてメッセージを送信したことで関係が動き始める。 「課題ペアのとき、物静かそうな三上の隠れた顔や能力をこっそり覗けた気がして、もっと話してみたいと思ってたんだ」 矢代にそう言われて、外見で判断せず、中身を見て話したいと思ってくれたことに感動する三上。 会話を重ねるたびに矢代のことを知り、好意を持つようになる。 そして、矢代から誕生日を祝いたいと言われた三上は自覚する。 「もしかして、俺の矢代君への【好き】」は、【恋】の【好き】なのか」 矢代の真意は? そして、三上の気持ちの向かう先は――
狼君、ちょっと待って!
舞々/著

総文字数/24,143

BL6ページ

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幼稚園の頃、『大人になったら結婚しよう』と約束した俺と狼君。 その約束通り、俺たちは付き合うことに――。 そんな俺は恋人になった狼君に「エロいことがしたい」と迫られてしまう。 嬉しいけど、俺はキスさえしたことがない。 だから…狼君、ちょっと待って!
猫だまり日和商店街で恋をしよう
舞々/著

総文字数/72,703

BL16ページ

第1回 今!読みたいBL小説大賞エントリー中
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沢山の店が立ち並ぶ昔ながらの商店街『桜澤商店街』。通称『猫だまり日和商店街』は猫がたくさん住んでいて、地域住民と仲良く共存している。 俺は人付き合いが苦手で、いつも他人との間に壁を作って生きてきた。 そんな俺の前に現れたのが、幼馴染の神田湊。彼は俺と正反対の性格。そんな俺たちが仲良くできるはずなんてないのに、湊の傍はなぜか、居心地がいい。 彼は俺に好意を抱いてくれているしく、ぐいぐいとパーソナルスペースに入ってくる。そういうのは本当にやめてほしい。俺は誰とも仲良くする気なんてないんだから……。 それは湊も同じだ。だから、馴れ馴れしくしないでほしい。だって、どうしたらいいかわからなくなる。 俺は湊のことなんて好きじゃない! 好きじゃないんだからな! ……多分。
溺れてしまうのは愛にだけ。

総文字数/51,135

BL6ページ

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【攻め】加賀美紫耀(かがみしょう) 父が学園の理事長の、お金持ち生徒会長。真面目で仕事熱心な爽やか系イケメンだが、たまにとんでもない発言をする。優しそうに見えて実は、、、? 【受け】桜河蒼空(おうかわそら) ど平凡ツンデレ男子。重度なツンデレだが、生粋のお人好しのせいで、人からの好感度は高い。女の子からは友達系で好かれるが、影で男の子からモテている。 私立蓮水学園の生徒会長の加賀美紫耀が幼馴染である、ただの平凡学生桜河蒼空はいきなり紫耀に生徒会へ推薦されて告白までされてしまうという意味不明な状態に。 「俺、本気だから」 そう言われた蒼空はなにも返せず。 告白されてから毎日紫耀からの猛アタックが止まらなかった。 「ただ平凡に学校生活送りてぇだけなのに……」 そんなことを思っていても、紫耀からの溺愛度は加速するばかり。 蒼空の気持ちの変化は___? 美形生徒会長攻め×平凡ツンデレ受け キュン度MAXな青春がふたりを待ち受けていた。
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──ごめん、蓮ちゃん。しばらく話し掛けないで。 幼馴染みといつもと変わらない日常が、これからも続くと思っていた。 癒やし系執着攻め(心は嫉妬でいっぱい)×クールな真面目受け(鈍感なピュア男子)による日常の一幕のお話
寡黙な野球部エースは俺の小説がお気に入りらしい

総文字数/17,185

BL7ページ

第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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「この続き、読みたいんだけど」 大切なノートを拾われた日を境に、野球部のエースが必ずと言っていいほど文芸部の部室に来るようになった。 無表情で口下手な野球部バカ×脳内お喋り人間な文芸部副部長が、ゆっくりと恋を育んでいくお話。
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田舎産地味ゲーオタ、都会産チャライケメンの湯たんぽ役になりました。
神海SIREN暗部界

総文字数/49,321

BL16ページ

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堕落した修仙者がマフィアとなって牛耳る『四神王島』。 人魚の青年・墨星は姉の白月を探して陸地へ向かう途中、島を統べるマフィアの『青龍門派』によって囚われ、闇オークションに出品されてしまう事に。 絶体絶命の中、墨星は青龍門派の幹部である、伏竜と出逢う。 人魚の墨星と人間の伏竜。二人が出会う事で島を巻き込んだ抗争は変化を見せる事に……。
隣の席は特等席
ともみ/著

総文字数/18,269

BL5ページ

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席替えで隣になったクールなイケメンと仲を深めていく
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長谷川 悠生(はせがわ はるき) 19歳。 天空大学 文学部の大学生。 高校の時から、配信アプリで自称アイドルの千世(ちせ)として活動している。 英 橙羽(はやぶさ とわ) 20歳。 同じ大学に通っている、心理学部の大学生。 高校1年生から、ご当地アイドルとして活動している。 僕はアイドルが嫌いだった。 それでも、配信アプリで自称アイドル”千世”として活動している。 大学では目立たない学生として過ごしていた僕の前に現れたのは、地元で活動するアイドル・英橙羽だった。 憧れと戸惑いの中で、僕の世界は少しずつ変わっていく。 アイドルの君へ、僕は「好き」をどう伝えられるのだろうか。 自分に自信がない自称配信アイドル×ご当地アイドルの青春ラブストーリー。
照れた君を見せてほしい
せとか/著

総文字数/22,813

BL10ページ

第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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「先輩って実は照れ屋さんですよね」 「それお前が言う?」 「だって先輩が照れるのってーー」 「だーーー、うっさい」 「照れると口調が荒くなるの大好きです」 「……お前だって照れるとなんも動けなくなるじゃん。前だってーー」 「ちょっとそれは秘密ですよ」  ぐだぐだな二人だけれど、互いが大好きで愛しい日々を過ごすお話。
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初めての気持ちにとまどう二人をどうか温かい目で見守って下さい。 ※8話のラスト変更あり
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不器用な先輩が距離感ゼロの後輩に振りまわされっぱなしの放課後ラブコメ 青木帆高(高2・受) 黒髪メガネの美術部員。 不器用でひとづきあいが苦手。 立石創(高1・攻) 明るく小生意気な後輩。 帆高への好意を隠す気はゼロ。
先輩は知らなくていい

総文字数/30,748

BL15ページ

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好きすぎる1年生と気づかない先輩の 水泳部で始まるじれ甘ラブストーリー 佐伯 湊(高2・受け) 内気で真面目。小動物系の癒し先輩。ケガで競技を離れ、現在は水泳部マネージャー。後輩に好かれがちだが恋には鈍感。陽斗の一途さに少しずつ心がほどけていく。 一ノ瀬 陽斗(高1・攻め) 明るい人気者だが、湊への恋だけは重たく一途。ひとめぼれの先輩を追って高校合格。競技の才能は抜群で、先輩の笑顔のためなら努力もヤキモチも全力な後輩攻め。
噓つきパルフェは甘いを知らない

総文字数/61,619

BL9ページ

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「こんなの、勘違いしちまうだろ」 「たくさん、何度だって勘違いしてくれ。俺は、直くんに俺だけを見てほしいんだ」 真面目天然優等生×意地っ張り天邪鬼。 甘いものが好きな直も知らない、『甘い』のお話。
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