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悪徳令嬢・悪役令嬢モノ(6短編集)

総文字数/22,979

異世界ファンタジー6ページ

2025/11/23 16:46完結
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コメディ、作者なにやってんの、婚約破棄、シリアスの四作品。 例『一作目』 国王陛下をはじめとする伯爵以上の全貴族が一同に集まる年一回の大イベントが開催された。そこに参加する勇者パーティ御一行。国王暗殺計画があるということでの特殊警備だった。そのイベントには悪徳令嬢として有名なロレッタが参加していた。早速、お前達みすぼらしい格好だ云々とケチを付けられ、あげくには会場より立ち去れと衛兵まで呼ばれる始末。メンバーたちは参加条件が伯爵以上という設定を把握していなかった為、男爵や子爵に扮して潜入していたから逆に目立ってしまったのだ。 その後、ロレッタは怒って弄っていた相手達の正体を知ったが、今までの暴言に気づき愕然。焦り後悔しつつあった。そのタイミングで暗殺者が現れ攻撃をしてくるが、ロレッタは子爵に扮していた聖女の身代わりになって刃に倒れる。 ★各ページには貴族時代のエナメル絵画を紹介しています。 併せてご鑑賞、楽しまれてくださると幸いです。
誰でもいい先輩と、俺じゃなきゃ嫌な後輩

総文字数/6,851

BL3ページ

2025/11/23 14:30完結
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【受け】西野真中(にしの まなか) 高校三年生。そこそこイケメンで、そこそこ成績も良くて、なぜか周りから好かれる『ふわっと陽キャ』 つい「誰でもいいから手伝って」「誰でもいいから起こして」など、人任せな口癖が出てしまうタイプ。 【攻め】霧島 透也(きりしま とうや) 高校一年生。黒髪で物静か、落ち着きすぎてる真面目男子。 真中に一度救われて以来、ひっそりと恩返しをし続けていた“無自覚忠犬系”で、独占欲はかなり強め。
猫と悩み相談

総文字数/1,804

ヒューマンドラマ1ページ

2025/11/23 13:09完結
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第62回キャラクター短編小説コンテスト、「心癒される、猫小説」の応募作品です。
僕はまだ言葉を知らない

総文字数/12,559

ヒューマンドラマ17ページ

2025/11/23 11:36完結
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「僕の言ったことが君に通じることはないけれど、それでも僕は君の言葉がわかるよ」 とある田舎のポスト。その隣には、いつも一匹の猫がいる。 名前は「ぽすちゃん」。どこから来たのかもわからない。ただいつも、ポストの隣に座っている。 そんなぽすちゃんには、毎日たくさんの人が話しかけに来る。ポストを利用しなくとも、通りがかりだって。 恋をしている女子高生も、働くサラリーマンも、あったかいおばあちゃんも、みんなぽすちゃんの友達。 どこかに暮らすぽすちゃんと人々の毎日を綴った、温かな物語。
家猫と野良猫 〜窓越しのやり取り〜

総文字数/1,330

ヒューマンドラマ1ページ

2025/11/23 09:59完結
イケメンスパダリ社長は僕の料理が気に入ったようです

総文字数/77,593

BL23ページ

2025/11/22 22:13完結
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家事が得意な大学生がイケメンスパダリ社長に溺愛される甘々ハッピーエンド小説です 主人公:佐倉佳都(受け)二十二歳 国立桜城(おうじょう)大学経営学部四年生でピアノと家事が得意。 亡父は桜城大学で経営学を教えていた教授。 綾城直己(攻め)三十歳 IT企業会社社長で、高収入で高身長のイケメン。大学時代、佳都の父に教えを受けていたことがある。
小さな声の贈りもの

総文字数/2,774

その他1ページ

2025/11/22 21:48完結
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冬の朝、古本屋「七瀬堂」を営む七瀬悠人は、裏通りで震える灰色の猫を見つけ、「スミ」と名付けて迎え入れる。妻を亡くして心を閉ざしていた悠人だが、スミと過ごす日々の中で少しずつ笑顔を取り戻していく。 店に読書コーナーを作ると、スミ目当てに人が集まり始め、店は町の“あたたかい場所”へと変わっていく。就職に悩む青年や失恋した女性など、訪れる人々はスミに癒され、再び歩き出す力を得る。 ときおり悠人には、スミの声が聞こえるように思える──「だいじょうぶ」「ありがとう」。それは幻聴かもしれないが、悠人の心を確かに支えた。
幼い頃、猫と喋っていたらしい

総文字数/1,907

ヒューマンドラマ1ページ

2025/11/22 21:14完結
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猫×日常
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《受けにしか懐かない後輩×攻めに甘い先輩》  一途な純愛(とても重め)のお話。 【登場人物】 坂口 凰太朗(さかぐち おうたろう)高3 眼鏡男子。勉強が得意で運動が苦手。幼い頃から理央に甘い。物腰の柔らかいお兄さん。 平瀬 理央(ひらせ りお)高1 小柄で泣き虫だったが、引っ越してからの五年間でメンタルが強い高身長のイケメンに成長した。凰太朗以外には塩対応。 理央とは、家が隣同士の幼馴染だった。小柄で泣き虫だった理央を、本当の弟のように可愛がっていた。だが理央は、親の都合で引っ越してしまう。 五年後。理央から同じ高校に入学するという連絡を受ける。変わらず可愛い姿を想像していたものの、再会した理央は、モデルのように背の高いイケメンに成長していた。 「凰ちゃんのこと大好きな俺も、他の奴らはどうでもいい俺も、どっちも本当の俺だから」 そんな発言には驚いたものの、変わらずに懐いてくれて嬉しい。そのはずなのに、昔とは違う成長した理央に、だんだんとドキドキし始めて……。
「にゃっこにゃこ!」

総文字数/12,070

現代ファンタジー19ページ

2025/11/22 16:45完結
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第62回キャラクター短編小説コンテスト「心癒される、猫小説」応募作品になります。 猫 × 笑顔/再会
空島暮らしの自由人

総文字数/42,846

異世界ファンタジー17ページ

2025/11/22 11:46完結
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※カクヨムさん、小説家になろうさんでも投稿しています。
イケメン転校生は平凡な俺を描きたい!?
彩乃遥/著

総文字数/7,677

BL16ページ

2025/11/22 09:27完結
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一途なイケメン後輩×強がり平凡先輩 再会BL。 忘れられていた過去が美術室で静かにほどけていく。 “描かれる”ことで心が触れ合う、甘くまっすぐな青春ラブストーリー。 受け:小野寺満(おのでら みつる) 高2/バレー部キャプテン。 ごくごく普通の平凡高校生。 攻め:大吉創(だいきち はじめ) 高1/転校生。 イケメンで高身長。文武両道。 転校当初から学年を越えて イケメンの転校生だと女子の間で噂される。
魂は今日を照らすから

総文字数/1,837

ヒューマンドラマ1ページ

2025/11/22 00:07完結
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「消えたいな」 第62回 キャラクター短編小説コンテスト応募作品
黒猫とマフラー

総文字数/5,756

ヒューマンドラマ1ページ

2025/11/21 23:00完結
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車のマフラーの中に隠れている黒猫と少年の、小さな絆のお話。
ないしょのお願い

総文字数/4,244

青春・恋愛7ページ

2025/11/21 22:43完結
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美月と圭一は幼なじみ。 大学受験間近。 美月は圭一のために、圭一は美月のために、志望校に合格しますようにと祈る。 ――それを見守る猫がいた。
ムカつくアイツが目の前に居る

総文字数/9,610

青春・恋愛1ページ

2025/11/21 19:44完結
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高校2年生の小鳥遊綾はごく普通の女の子だ。特に目立った容姿でもなく、運動が特別得意なわけでもない。 では勉強はと言うと、そちらも平凡と来た。これと言った特徴はなく、可もなく不可もなくと言う表現がピッタリの女子。 彼女はとある理由から、放課後の教室に居残って自習をする日々を送っていた。そんな綾にはちょっとムカつく男子が居た。 バスケ部のエースで容姿端麗、頭も良くて学校で人気のイケメン男子。彼の名前は叶蒼汰といい、何故か急に綾に絡み始めた。 わざわざ綾の前の席に座り、完全下校時刻になるまで居座り続ける。その上ただ見ているだけでなく、間違った所の指摘まで始めた。 なまじ頭が良いだけに、指摘も完璧で言い返せない。ある意味では有難いので、綾も邪険に追い払う事が出来なかった。 そんな日々を送る綾と、ムカつく男子はそれぞれ悩みを抱えており……。無関係だった筈の2人の道が交わった事で、綾と蒼汰の人生が変わり始める。それぞれ別の悩みを抱えた2人による、甘酸っぱい青春物語。
僕たちの道しるべ

総文字数/15,967

青春・恋愛6ページ

2025/11/21 12:59完結
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「別れよう」 ある日、彼氏からメッセージが送られてきた。
煌めく星空から、恋した君に会いにゆく

総文字数/13,805

ヒューマンドラマ13ページ

2025/11/21 05:15完結
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第62回 キャラクター短編小説コンテスト』応募作品です。  ──七夕の夜に託したボクの想い。
筆の向かう先で、俺達は

総文字数/20,467

BL14ページ

2025/11/21 00:54完結
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内向的な美術部の先輩と、小動物みたいにちょこちょこ動く後輩の、美術室の隅で咲く恋愛模様。
小御門遠の演繹法 〜双子の僕らが恋をしたなら
とおこ/著

総文字数/62,062

BL12ページ

2025/11/21 00:41完結
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イケメンで世話焼きな攻×仲の良すぎる双子の弟 * * * 僕、小御門遠は大学デビューしたての18歳だ。 双子の兄・永くんと同じ大学に通い、楽しげなサークルを見つけ、バイトをはじめ、同じ学部のイケメン・慧くんという友達もできて、順風満帆な大学生活をスタートさせていた。 ……と思いきや、夏休み明けから永くんの様子がおかしい。やたら美人なサークルの先輩・橘先輩のほうばかり気にしていて、ちっとも僕を構ってくれない。僕らはいつだって双子ファーストだったのに! もしかして永くん、橘先輩のことが好きになっちゃったの? 慌てて慧くんに相談すると、慧くんはさらりとこう言った。 「なら、恋をしなよ。遠も。俺とさ」 ──これは、僕と永が互いの『神様』を失うまでの物語。 つまるところ、僕らが『恋』をするまでの物語だ。 ※他サイトにも公開しています。
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