BL小説一覧

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初のBLです…! 今まで読んだことも書いたこともありません…💦 うまくできていないところもあるかもしれませんが、許してください! 高校2年生のつもりです! 一条累(いちじょうるい)→受け 七瀬怜(ななせれい)→攻め るいれいコンビと呼んでいただければ! 無断転載等は禁止 作品に対する意見等があれば感想にてお願いします
相模和都のカイキなる日々
黑野羊/著

総文字数/162,644

BL45ページ

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──カズトの中にはボクの番(つがい)だった狛犬の『バク』がいるんだ。 オカルト×ミステリ×ラブコメ(BL)の現代ファンタジー。 ※カクヨム、小説家になろうなど他サイトにも掲載中
君だけがパーフェクト
奥伊吹/著

総文字数/50,224

BL13ページ

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すれ違い様に偶然手が触れた。それで終わりのはずだったのに。 青井 亮太は何にでも一生懸命優な高校2年生。 中村 響は成績優秀な眼鏡男子。交わるはずのない2人が移動教室で偶然出会った事から物語が始まる。 美術部員の亮太は絵を描くのが大好き。 偶然見かけた亮太の絵に心を奪われてしまった響はなんとか亮太に近づこうとする。 でも幼い頃のトラウマで恋には臆病な響 少しづづ距離が近づいても何処かでブレーキをかけてしまって。 カフェで一緒に勉強したり、校外学習で共に行動したり…高校生だからこそのトキメキBLラブストーリー。 そんな中突如、幼馴染みが恋敵として現れて嫉妬したり悩んだり…ラストまで是非見届けて欲しいです。 登場人物 青井 亮太(あおい りょうた) 中村 響 (なかむら ひびき) 友達 上村 サク (うえむら さく) 不破 湊 (ふわ みなと) 後輩 朝倉 柊斗 (あさくら しゅうと)
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青海咲空 完結作品2作目! 第3回青春BLコンテストにエントリー中🎉 この話、実は攻めと受けどちらでも解釈できるんです🌸 【受け】霜月琥珀×【攻め】如月雪兎   →   (作者イメージ) 《可愛い系ギャップ男子×赤面症の無自覚イケメン男子》の胸キュンラブストーリー あなたはどちらの解釈で読みますか? 《キャラクター》 ○如月 雪兎   きさらぎ ゆきと  高校2年生・16歳  演劇部所属  自分がイケメンだと自覚していない無自覚イケメン  裁縫や刺繍など細かい作業が得意で、演劇部の衣装担当(舞台上には出ない約束) ○霜月 琥珀   しもつき こはく  高校2年生・16歳   空手部所属  女の子のような可愛い外見をしていて、本人も可愛いものが好き  空手の大会で優勝するほど強い実力者 《🌸作者感想🌸》 とても楽しく書くことができたお話で、今一番のお気に入りです! 2人のその後も書きたいですし、作中に出てくる幼なじみ視点の話も書きたいと思ってます😄 なのでその後の進捗や新作などは、SNS(X、インスタ、TikTok、pixiv)のアカウントからの情報をお待ちください!
夏色のキャンバス
Orenge30/著

総文字数/50,804

BL31ページ

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男子高校生ゆる日常です。少しでもお楽しみいただければ幸いです。
厨二病くんの初恋。
orange/著

総文字数/19,858

BL10ページ

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  「俺の名前は漆黒院零音!!我に触れるものは…」              「神宮寺くん、どーしたの?」                 「ひゃい、っ?!」           厨二病くん、委員長くんに弱いです          🤕👿____________________________________🤕👿                     厨二病  神宮寺皇 -zinkuzi kou-                             ×                    委員長  瀬戸内悠馬  -setouti yuma- 🤕👿 ____________________________________🤕👿         
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 神乃遥翔(じんの はると)は自分のことをモブだと思っていた。  少年漫画ではいつだって、平凡に見えて何か一つに秀でている人物が主人公だったから。  その点、遥翔は眉目秀麗文武両道、家も財閥の超お金持ち。  一通りのことがなんでも簡単にできる自分は夢中になれるものもなくて、きっと漫画のモブみたいに輝く主人公を引き立てるモブのように生きるのだと、そう遥翔は思っていた。  けれど、そんな遥翔に勉強を教わりに来ている葛城星 (かつらぎ ほし)は言った。 「BL漫画の中では、神乃くんみたいな人がいつだって主人公なんだよ?」  そう言って、星が貸してくれた一冊のBL漫画が遥翔の人生を一変させた。  自分にも輝ける人生を歩むことができるのかもしれないと希望を持った遥翔は、そのことを教えてくれた星に恋をする。  だけど、恋をした途端、星には思い人がいることに気づいてしまって……  眉目秀麗文武両道で完璧だけど漫画脳な遥翔が、お人好しで気弱な星の心に少しずつ少しずつ近づこうと頑張るお話です。 【登場人物】  神乃 遥翔(じんの はると)  神乃グループの一人息子。眉目秀麗文武両道。  葛城 星(かつらぎ ほし)  一般家庭。運動オンチ。成績は優。  日向 至(ひゅうが いたる)  一般家庭。スポーツ万能。成績は下の下。  遥翔の友人  鴉間 蓮(からすま れん)  三津谷 暁良(みつたに あきら)  遥翔の家の使用人  高野(たかの) 初老 遥翔が幼い頃から面倒を見てくれている  星いわく、遥翔の最強のサポートキャラ
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隣の席の人は、赤い髪に目つきの鋭い不良でした
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イケメンで世話焼きな攻×仲の良すぎる双子の弟 * * * 僕、小御門遠は大学デビューしたての18歳だ。 双子の兄・永くんと同じ大学に通い、楽しげなサークルを見つけ、バイトをはじめ、同じ学部のイケメン・慧くんという友達もできて、順風満帆な大学生活をスタートさせていた。 ……と思いきや、夏休み明けから永くんの様子がおかしい。やたら美人なサークルの先輩・橘先輩のほうばかり気にしていて、ちっとも僕を構ってくれない。僕らはいつだって双子ファーストだったのに! もしかして永くん、橘先輩のことが好きになっちゃったの? 慌てて慧くんに相談すると、慧くんはさらりとこう言った。 「なら、恋をしなよ。遠も。俺とさ」 ──これは、僕と永が互いの『神様』を失うまでの物語。 つまるところ、僕らが『恋』をするまでの物語だ。 ※他サイトにも公開しています。
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舞台は山の中の寄宿舎付きの学園。 占い師の予言に翻弄される男子高校生二人の、甘くせつない学園青春BL。 高校二年生の一年間を綴った全十三話。 ---------- 【受け】ユウ 城伊侑太(しろいゆうた)4/2生まれ、高校二年生。 父親は大物政治家で、成績優秀。学園内でも一目置かれている。予定調和で生徒会長となるが、父により出会いを制限されている。 カイと友達になることで、学園生活が彩ってゆく。 【攻め】カイ 丸河海斗(ゆるかわかいと)10/30生まれ、高校二年生。 帰国子女(?)で高校二年より学園に転入。おぼっちゃん学校にはめずらしい、ミステリアスな雰囲気をまとっている。実はユウの「お目付け役」として学園に送り込まれていた……。
裏と表のスキとキライ
月猫/著

総文字数/30,130

BL6ページ

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『俺、先輩と同じ高校に行きますから!』 中学の卒業式。 春の風を浴びながら聞いたあの泣きそうな声は、 今も心に響いている─── 「えっと……」 ────わけもなく。 (誰だ?) 俺はすっかり後輩のことを忘れていた。 ~ * ~ 浅く広くが人付き合い。 人気者の主人公、片村幸也(かたむらゆきや)。 そんな彼を追いかけて来た後輩、宇田慧(うだけい)。 後輩×先輩の二人が織りなす王道ラブストーリー!
@spice_kunに恋をした

総文字数/31,824

BL6ページ

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高校生の道寺薫は、ひそかに街のカレーを食べ歩き、SNSに「@spice_kun」としてレビューを投稿する地味な少年。ところがある日、クラスで人気者の高校生インフルエンサー花岡椿に正体を知られてしまう。華やかな椿に戸惑いながらも、彼の予想外の行動によって、薫は知らず知らずのうちに距離を縮められていく。 一緒にカレーを巡るうち、二人は少しずつ互いの違いに触れ、笑い合う時間を重ねる。しかし、SNS上では思わぬ騒動が起こり、椿は孤立の危機に直面する。その時薫は――。
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 十七歳の高校三年生の春、少年、葉山葵は恋をしていた。  相手は幼馴染の杉田律だ。  ……この恋は障害が多すぎる。  律は高校で一番の人気者だった。その為、今日も律の周りには大勢の生徒が集まっている。人見知りで人混みが苦手な葵は、幼馴染だからとその中に入っていくことができず、友人二人と昨日見たばかりのアニメの話で盛り上がっていた。 ※三人称の全年齢BLです※
雨と傘と君と

総文字数/10,533

BL11ページ

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上崎(洞察力があるのに変に察しが悪い)×絹本(モテるのに恋愛偏差値が低い) です。よろしくお願いします。
その声は嘘つきで

総文字数/20,969

BL5ページ

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「好きじゃないよ、兄さんのことなんか」  高校二年生の加賀谷将吾に、親同士の再婚で一歳違いの弟ができた。  一見すると素直でほがらかな義弟の咲哉は、子役あがりの声優。仕事をしながら通信制高校に通っている。  だが咲哉は幼い頃に実父から虐待を受けた記憶があり、生きづらさを抱えていた。
視える系男子・古屋和弥は解かれたい

総文字数/70,055

BL38ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
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「俺は悪霊に殺される」  そう遺書に書いたとして、信じてくれる人はいるだろうか。  俺には、俺の命を狙う悪霊が視えた。  そんな俺が出会ったのは、学級委員長の安城万理。 「法則にしたがうなら、君は2026年1月4日に死ぬ」  感情を排して断言する彼は、俺の“死”すら数式のように扱った。  視える俺と、視えないくせに解けるあいつ。  交わるはずのなかった二人が“死の法則”を解く。  ――これは、死ぬはずだった俺の、  少しだけおかしな青春の記録。
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