異世界ファンタジー小説一覧

お飾り王太子妃は初恋泥棒の隣国の王と結ばれる

総文字数/14,226

異世界ファンタジー7ページ

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主人公が隣国の王と結ばれる話です。
祈りの背中 ― 沖田静 回顧録集 第一巻

総文字数/133,100

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──名もなき剣士に恋をした、まだ名前も知らなかった頃の私たちへ。  人を斬るために生まれたのか、それとも――守るために剣を取ったのか。 名もなき時代、戦場に現れ“鬼神”と恐れられた剣士・沖田静。  記録に残らぬその生涯を、かつて彼と出会った者たちの証言が静かに紡ぎ出す。  これは、一つの魂の祈りの軌跡。
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幼馴染五人で構成された勇者パーティを追放されてしまった魔法戦士ディック。 追放を決断したやむを得ない勇者パーティの事情とは? 真の追放事情を知らない追放された魔法戦士ディックはこれからどうなるのか? 彼らが再度交わる時は来るのか? これは勇者パーティを追放された魔法戦士ディックに事情を知られない様に勇者パーティが裏でディックを守り続ける真の勇者の物語
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「美緒はいつも弁当の匂いがするから」 弁当の匂いの何が悪いんかい。 四十二歳のお弁当屋・今井美緒は、夫に捨てられたその夜、異世界の伯爵令嬢エリカに転生した。 しかも転生先でも、夫は妹と浮気中。 二度目の離婚をあっさり決めたエリカは、王宮の厨房で働き始める。 そこで王妃を亡くして食が細くなった、幼い王子と王女に『おこさまランチ』を作ったところ、子供たちは笑顔を取り戻して―― 気づけば若き国王の胃袋を掴んでいました。
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『私の使命は、王子様をメロメロにして国を乗っ取ることですの!』 父の冗談を真に受けた8歳の公爵令嬢エリザベスが大暴走。 しかし婚約者の王子様はスパダリだった。 「私がメロメロになるんじゃないんですの! 私がメロメロにするんですのー!」 手強い王子様に、果たしてエリザベスは勝利できるのか!? 成長するにつれて少しずつ変化していく二人の関係は、やがて大事件に発展する! 8歳から15歳までのエリザベスと王子の関係を綴った、胸キュンラブコメです。 ※他サイトさんでも投稿しています ◇ ◇ ◇  【登場人物】 ■エリザベス 父親の冗談を真に受けて、「婚約者の王子様をメロメロにして国を乗っ取る」ことが使命だと勘違いした令嬢。 思い込みが激しく猪突猛進なところがあるが、基本的に育ちが良いので平和思考。 スパリオが大好き。 ■スパリオ王子 エリザベスと同い年の婚約者の王子。初めて見た時から、エリザベスのことは可愛いなと思っていた。幼い頃からスパダリの片鱗を見せつけてくる。でも、年相応に幼いところもあったりする。 エリザベスが大好き。
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外れスキルを与えられるも、勉学に励むことで文官として王城に仕えていたディルック。 その努力は王にも認められ、側近として採用され充実した日々を送っていた。 しかしある日突然、辺境地の領主へと左遷される。 その出世を妬んだ公爵家の息子・アクドーに、ありもしない謀反の罪を着せられたのだ。 そして、 「お前みたいな外れスキル持ちのカスに、王の側近が務まるわけがないだろ!! と罵声を浴びせられた末に、側近職から追放される。 赴任した村は、ろくに統治の行き届いていない辺境だった。 その道中、ディルックは魔物に襲われている村人たちに遭遇する。 彼らを守ろうと盾に入ったところ、外れスキルとされ、まったく役に立たなかった【古代召喚】が覚醒した。 ディルックはさっそく、古代龍の英霊を呼び出す。 召喚した者たちを従えるとともに、その能力を自身も手に入れられるのが、このスキルの真の力であった。とんだチートスキルだったのだ。 ディルックは、無事に村人たちを守ることに成功する。 その後、領主としての徳を積みポイントを貯めることで、何度も召喚できることが判明した。 失われた魔法である錬金術を使う美少女・シンディーなど、ディルックは次々に召喚を行っていき圧倒的な力を手にしていく。 これが人生大逆転、無双譚の始まりだった。 召喚していく過程で、古代文明を再現できる可能性に気づいたディルック。 彼は、王の側近時代に培った幅広い知識なども用いて、その復活へ仲間たちとともに邁進する。 ♢ 一方、偽りの謀反罪をディルックに着せ、実家である公爵家の権力により、自らが王の側近となったアクドーだったが……。 彼はそこで知ることとなる。 ディルックが王の側近であるために、どれほどの努力をし勤めてきたか。 人望、知識、行動力、忍耐力などーー。 その全てにおいてディルックに劣るアクドーは、仕事を放棄し遊び呆けた末に、王都へ魔物を侵入させる大失態を犯す。 そうしてアクドーは王家からも、実家からも見放され、どんどんと落ちぶれていく。 なろう、カクヨムにも掲載中(各話、やや編成を変えています)
【シナリオ】原作者も知らないドラゴン

総文字数/18,780

異世界ファンタジー6ページ

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大学3年生の主人公である中野豊は幼い頃の夢である漫画家を目指していた、それで漫画を描き続け賞に送ったりするが受からず出版社に持ち込みをしたりするが駄目出しされ未だにデビューできずにいた。家で落ち込んでいるとたまたま昔初めて描いた未完成の自作漫画「極みの冒険」を見つけた。そうして懐かしながら眺めているといつのまにか昔初めて描いた未完成の自作漫画「極みの冒険」の世界いてここから新たな生活が始まる……
悪魔の生贄が救国の乙女になるまで
らな/著

総文字数/122,344

異世界ファンタジー107ページ

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幼い頃、実の父によって悪魔の生贄にされた少女レイア。 悪魔が迎えに来るまでという期限付きで、田舎での乳母との2人暮らしが始まった。 レイアを自分の娘の様に愛する乳母クララや教師をつとめてくれた神殿のヨハン神父に囲まれ、レイアは伸び伸びと成長していった。そして病気療養に来ていた公爵令息エルフリードとの出会いもあり・・・。 そして自分が生贄であるということを知らないまま15年が過ぎたある日、ついに王都の実家から呼び出しが・・・。 彼女は悪魔に勝てるのか?
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 無職ニートの男、桂木修一はある日、高熱を出して倒れてしまう。  次に目を覚ますと、そこには【翼】の生えた金髪の女の子がいた。  【女神】を自称する女の子は、今いる場所が【仮想世界】であることを告げる。  現実の世界では、修一の体は【バーチャル・マシン】に繋がれているらしい。  仮想世界で生活し、有益なデータを提供してくれれば、多額の報酬を渡すと女の子は説明する。  そして、その仮想世界は【ファンタジー】の世界を忠実に再現したものだった。  が、その仮想世界が現実の世界と何ら変わらないものであり、下手をすれば自分の【命】すら失いかねないことに、修一はまだ気付いていない。  一方、修一の住んでいた現実の世界の町では、物騒な【殺人事件】が多発し始めていた。  カクヨムでも連載してます。
異世界で目覚めたら、アイツが俺のいいなづけでした。

総文字数/17,469

異世界ファンタジー57ページ

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「異世界で目覚めたら、アイツが俺のいいなづけでした。」 ある日サッカーボールが頭に直撃して気絶してしまった俺。 目が覚めるとそこは見知らぬ屋敷の中で しかもなぜか女になっていた! 中世ヨーロッパのような建物に、人々の服装 わけのわからないまま姉が死んだと伝えられ この国を立て直すためにはお前が結婚するしかないのだと泣きつかれてしまう! いいなづけとして現れたのは 現実世界でも知っているまさかのアイツで……!?
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 トゥールは代々優れた魔法使いを輩出するブラバース伯爵家の一人息子だった。当然のように、優れた魔法の才能と膨大な魔力を持って生まれてきたのだが、同時に極度の虚弱体質でもあった。  低級魔法であっても一度使えば貧血を起こすか気を失うため、魔法使いとしては全く使い物にならない。一族は早々にトゥールに落ちこぼれの烙印を押し、辺境の書庫代わりとなっていた屋敷へと軟禁する。  相変わらず魔法こそ使えないものの、トゥールは屋敷に所蔵された魔術書や禁術書などで知識を蓄えていく。  そして数年が経ったある日。  ブラバース家の正当なる後継者が決定したことにより、長男であるトゥールは邪魔者――もとい、用済みに。  自分の命を狙う刺客に殺された侍女の身体を使用し、禁術を用いて人体を生成。丈夫な身体を作り上げる。  新たな身体(幼女)を得たトゥールは伯爵家を見返すため、一族が見下す魔剣士として成り上がっていく。
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ヒロインがいない。 もう一度言おう。ヒロインがいない!! 乙女ゲーム《夢見と夜明け前の乙女》のヒロインのキャロル・ガードナーがいないのだ。その結果、王太子ブルーノ・フロレンス・フォード・ゴルウィンとの婚約は継続され、今日私は彼の婚約者から妻になるはずが……。まさかの式の最中に突撃。 ※ざまぁ展開あり
受付嬢に告白したくてギルドに通いつめたら英雄になってた
  • 書籍化作品
  • コミック掲載中

総文字数/272,773

異世界ファンタジー67ページ

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 冒険者を夢見て王都へ出てきた田舎生まれのジェイドは、ギルドの受付嬢に一目惚れ。彼女と仲良くなるため10年ギルドに通いつめ、多くの功績を上げたジェイドは、気づけば英雄になっていた。しかし富と名声と力を手に入れながらも、奥手なせいで受付嬢とは事務的な会話しかしたことがなく――  これは、ただ受付嬢と仲良くなりたいだけのジェイドと、まじめにギルド通いを続ける彼を【無欲の英雄】と呼び慕う人々の物語。
ジョブチェンジ!

総文字数/123,082

異世界ファンタジー40ページ

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なりたい自分にジョブチェンジ!
勇者たちの使命3.5 白い部屋~異世界への扉

総文字数/32,710

異世界ファンタジー6ページ

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【俺の彼女が寝取られそう】の続編です。単独でもお読みいただけるよう配慮していますが、今作はR15相当ですから、苦手な方、対象者以外の方はブラウザバックをお願いいたします。 ★イラストが多いです。不要な方は切ってお読みください(切れるのかな?)。   ~白い部屋~転移の中継地【夢の世界】~  妹と話をしながら近所を散歩していたと思いきや、狭い道なのにトラックが現れ、俺は妹を庇い跳ね飛ばされた。目が覚めたら白い部屋にいてベットに寝かされ、後ろでは妹がしがみついて寝ていた。なんだここは? と考察する暇もなく妹の夢の世界へ飛ばされる。  妹の夢の中に入ると、彼女の願いの世界だった。そして願いが叶うと、またもや白い部屋に戻ってくる。次に白い部屋に来たのは幼馴染兼恋人の瑞葉だった。そして彼女の容態を気遣い頭を撫でると、これまた頭の中に入って行ってしまう。 白い部屋というのは何だろう? 夢の世界へ行ったり、異世界に行ったりする分岐点。なぜ女神さまや案内人が居ないのだろう? どうすればいいのか分からなかった。 のちに親友たちである聡・幹夫・華も次々に集い、白い部屋の正体探しが始まるのだが……。
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攻撃魔法も回復魔法も中途半端な主人公ラルは、支援魔法だけは規格外の才能があった。 そんな彼は勇者を支えるパーティーの一員。四天王最後のひとりを倒した時、 奴は最後に呪いをラルに掛けた。魔王にとって最も危険人物となる者に、全ての効果が反転するという呪いを。 しかしラルは魔王をバフって超弱体化に成功。 わずか一太刀で魔王は倒され、世界に平和が訪れた。 ──が、魔王すらも一撃で倒せるほど弱体化させる力を持つラルが、人ごみの中で暮らしていけるのかどうか。 暇さえあれば誰かをバフりたい、そんな彼は決意した。 辺境へ行こう! 人のいない辺境でひっそりのんびり暮らそう! さて、果たして彼はひっそりのんびり暮らすことができるのだろうか?
【シナリオ】最弱魔王と最強従者

総文字数/19,636

異世界ファンタジー6ページ

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第3回グラスト大賞コミックシナリオ部門
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