異世界ファンタジー小説一覧

この気持ちを愛と呼ぶのであれば
澤谷弥/著

総文字数/23,219

異世界ファンタジー42ページ

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ロランドは突然、前世の記憶というものを取り戻す。 この世界が乙女ゲームと呼ばれる世界で、 フェリッサが悪役令嬢という役であることを。 悪役令嬢が迎えるエンディングは国外追放か処刑。 だが、彼女に幸せになってもらいたいロランドは、 このゲームのエンディング変えることを決意する―― ※キャラクター短編コンテスト用書下ろしです。 21.10.1:開始 21.10.5:完結 ※他サイト様にも転載しております。
王女ではなくなりますが‥‥

総文字数/83,027

異世界ファンタジー32ページ

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初めて投稿します。 最悪から最高の超ハッピーエンドを♡
天空橋が降りる夜

総文字数/37,292

異世界ファンタジー76ページ

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村一番の登り名人デイビー。彼にはライバルのオーティスがいた。どんなに頑張ってもかなわない、けれど自分には『木登り名人』というものしか取り柄がない……。みんな認めてもらおう。そう頑張り、悩み、泣いたデイビーは、成人の儀を迎える十六歳、少年達が話していた【天空橋】を見付けて――。
晴天率100パーセントの「晴れ男」、ビーチ無双から伝説へ

総文字数/45,847

異世界ファンタジー25ページ

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最初、昔書いたシナリオというかあらすじそのまま残してます。ご了承ください。 それにしても、夏って暑いですよね。
異世界学事始-ことのはの英雄譚-

総文字数/129,936

異世界ファンタジー85ページ

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女神が自動翻訳スキルをくれなかったので自力で異世界語辞典作ります! これはペンで世界と戦った英雄たちの物語。
籠の鳥の王女は恋をする

総文字数/31,999

異世界ファンタジー14ページ

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田舎貴族の息子ジルは、ある日、勤務する王城の中庭で木登りしている少女と出会った。 侍女のひとりかと思った彼女は、輿入れ間近の第四王女のエイラだった。 出会いに失礼はなかったかと蒼白になるジル。 しかし、ジルの上司である第五王子アレスに、エイラは言う。 「彼を貸してくださらない?」 それからジルは、エイラを絵に描く仕事を与えられ……。 絵師になる夢を棄てた、一人の青年の恋の物語。
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「今度こそあなたを救ってみせます」 かつて悪役令嬢とされてしまった公爵令嬢フィルミーヌの取り巻きその二と言われていたマルグリット・グラヴェロット子爵令嬢 学園卒業式の日に第一王子に断罪され国外追放の刑を受けて取巻き共々隣国に向かう途中、盗賊に襲撃され命を落としたはずだったが…… 目が覚めたら5歳の頃の自分に戻っているマルグリット。 昔は人一倍体が弱く、気が小さく、人見知りな令嬢だったが、自分を初めて友と呼んでくれた悪役令嬢フィルミーヌを救う為に奔走する。 たとえ敵として彼女の前に立ったとしても……。
魔女の優越
眠子/著

総文字数/71,853

異世界ファンタジー15ページ

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魔法がある世界の中で、世界の終末の遂行のために悪役として転生した女性の話です。
役立たずの冒険者、スキル覚醒で得た魔剣と魔道具で世界最強に至る
  • 書籍化作品
[原題]無能と呼ばれ、ぼっち冒険者だった俺は、チートスキル【アイテム交換所】に目覚めた。最底辺冒険者の成り上がりが今始まる――魔石を集めてアイテムと交換→チートアイテムを集めて世界最強に。

総文字数/14,204

異世界ファンタジー8ページ

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『無能』と馬鹿にされ、誰からもパーティを組んでもらえず、ぼっちで活動しているFランク冒険者ゼノ。 彼のユニークスキルは【アイテム収納(極小)】という役立たずスキルだった。それでも諦めずにダンジョン探索を続け、こつこつとレベルを上げ続けてきたゼノ。 ある日、彼はダンジョン内で『スキル進化の間』という部屋を見つける。 その部屋の効果で、彼のスキルはEXスキル【アイテム交換所】へと劇的な進化を遂げた! スキル【アイテム交換所】とは、モンスターを倒すと得られる『魔石』の数に応じて、超強力なアイテムと交換できるというもの。 たとえ弱くても、コツコツと魔石を集めていけば、いずれは最強装備が手に入るのだ。 さらに強い攻撃アイテムを得られれば、それで強力モンスターを倒して大量の魔石を入手→その魔石でもっと強い攻撃アイテムを手に入れ、もっと強いモンスターを……という無限ループ強化も可能! もう最底辺のぼっち冒険者生活はおしまいだ。これからは気の合う仲間とともに、最強アイテムをそろえまくり、あらゆるダンジョンを踏破する――そう、世界最強のSランク冒険者パーティを目指して。 最底辺から最上級まで一気に駆け上がる、ゼノの冒険が今始まる――! [原題]無能と呼ばれ、ぼっち冒険者だった俺は、チートスキル【アイテム交換所】に目覚めた。最底辺冒険者の成り上がりが今始まる――魔石を集めてアイテムと交換→チートアイテムを集めて世界最強に。
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生まれたときから左目の周りに葉脈のような青痣がある侯爵令嬢メイベルは、化粧でそれを隠し、社交界から遠ざかってひっそりと生きていた。しかし、ある日その魔力量の多さに目をつけられ、王から盲目の王弟ディーンとの婚約を強制されてしまう。穏やかなディーンと過ごす優しい時間……だが、彼の目が見えるようになるとそれは一変した。
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幼馴染五人で構成された勇者パーティを追放されてしまった魔法戦士ディック。 追放を決断したやむを得ない勇者パーティの事情とは? 真の追放事情を知らない追放された魔法戦士ディックはこれからどうなるのか? 彼らが再度交わる時は来るのか? これは勇者パーティを追放された魔法戦士ディックに事情を知られない様に勇者パーティが裏でディックを守り続ける真の勇者の物語
Re.幻影シンデレラ

総文字数/28,573

異世界ファンタジー21ページ

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森の中にたたずむ、白く美しい城。 黄金に輝く大鐘楼。 城門を抜けたアリシアとソリスの2人はなぜかそのままお妃選びのパーティへ強制参加することに。 美味しいディナー 華やかなドレスを翻す乙女たち 優しく微笑むプリンセス 火を噴く攻撃魔法 吹き飛ばされる衛兵… 「壁にブチ当たったわよ。痛そ。」 「んふふ。 あたしの行く手に立ってる方が、悪いのよ。」 2人が巻き込まれた時間と空間の秘密 そして、夜12時の鐘がなる… 女の友情? 何それ古道具屋は高く買ってくれるんでしょうねぇ? 損得だけで生きてます。 ★11部分「最後の夜」以降はほぼ、バトルとなります。 スピード感と、描写を楽しんでいただけたら嬉しいです。
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夜会会場で、見知らぬ貴族令嬢に平手打ちされた婚約者で伯爵令息ニール。 放蕩者の父親が浮気を重ね母を泣かせていた姿を ずっと見ていた男爵令嬢ジェマは、 未練なく彼との別れを選ぶことに。 塔の上で婚約者との別れに黄昏れていたら、 さっき別れたばかりのニールが見たこともない女性と揉み合っているのが見えて!?
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 勇魔歴428年6月、少年は悪魔を宿す。  その悪魔の持つ能力、不老不死を欲しいままにした少年は、しかし悪魔を宿すことによって世界中から敵視されることになる。そして、そんな中で寄り添ってくれる人々は呪いのように彼の目の前で倒れていく。  そんな自分自身を恨みながらも、何をしても死ねないまま年月が過ぎ去っていく。  絶望に打ちひしがれる中、1人の勇者によって少年の悪魔は封印された。   これは、不老不死の絶望に抗う少年が、やがて本当に幸せを見つける物語。
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人の大陸における最大の大国、フランベルク帝国の第一皇子ジークと第一皇女リエルは、かつて人の大陸に攻め込んだ魔王を討伐し、英雄と称された勇者____皇帝ヴィルヘルムと聖女____皇后エリザベートの間に生まれた兄妹。 しかし、幸せな時間は長くは続かなかった。 ある日、パーティ会場にてヴィルヘルムが突然倒れ、急死するという事件が発生。 残されたエリザベートとジーク達は悲しみにくれるも、そこに宰相ハインツが現れる。 ハインツは伴侶に先立たれたエリザベートに再婚を申し込むが、当然断られるのであった。 しかしその次の日、衛兵達がジーク達家族を取り囲み、母エリザベートは衛兵に捕らえられてしまう。 母の尽力で命からがらその場から逃げ出したジークとリエルであったが、逃げ出す最中に目にしてしまったのはなんと母の公開処刑! しかも街の至る所に自分たちの手配書が貼られ、二人は最早この国には居られなくなってしまったのだった! 祖国の追っ手から逃げ続け、海を越えやがて辿り着いたのは魔の大陸。 いくら勇者と聖女の血を引いているとはいえ、子供二人で生き抜くには魔の大陸は非常に過酷な環境であった。 魔物の肉を喰らい、血を啜り、何度もその毒で病を貰い、何度も死にかけ……。 それでも両親の仇を討ちたい一心で必死に地獄の様な修羅場を生き抜き、やがて6年の歳月が過ぎ去った。 ジークとリエルは人間から魔族と化した事で、容姿も強さも性格も以前の面影などほとんど感じられない程にまで豹変していた。 強大な闇の力を持つ魔族と化したジークとリエルは、助けたセイレーン族のレラと狐人族のタマモを仲間に加えた後、復讐の為の軍事力を得るべく魔の大陸を支配するシュヴァルツ魔王国の魔王を目指す旅を進める。 道中多くの魔物を撃退しつつも遂に魔王城へと到着すると、なんと現魔王のティアの方からジークとの一騎討ちを申し込んできた。 戦いの末、勝利したのはジーク。 ジークはティアを自らの軍門に加えると、シュヴァルツ魔王国の新たな魔王に即位し、遂に名実共に魔の大陸の頂点へと昇り詰めたのであった。 さて、これで復讐の準備は整った。 今こそ最強の魔王として、あの忌々しき祖国を討ち滅ぼすべき時だ。 「先に俺たちを裏切って国から追いやったのはお前たちの方だ。今更泣いて慈悲を乞うてももう遅い」
姫を助けたのはボロ布をまとった青年でした

総文字数/37,301

異世界ファンタジー106ページ

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「姫を助けたのはボロ布をまとった青年でした」 幼い頃魔女にさらわれた姫はローズというらしい ローズ姫は王子様の助けをずっとずっと待っていたんだって だけど捕らえられている塔の最上階にたどりつける王子はいなくて…… 「お前を助けに来た! 開けろ!!」 「あなた、兵士たちを倒したの?」 「いいや」 「竜の首にかかっている鍵を勇敢に奪ってここへ?」 「知らねーよ、そんなもん」 「それじゃダメよ。お話が違うから」 青年に背を向けた瞬間、派手にガラスが割れる音が部屋中に響いた。 「なんてことするの!?」 「うるせぇ! てめぇに聞き分けがねぇからだ!」 姫を助けたのは王子様じゃなかったんだって 2019/5/17〜2019/5/28
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転生先は海の中? まさか!? 水の中でももふもふを堪能できるなんて!! 高橋碧(たかはしあおい)は、小説の設定で時々みる、ある状況に自分が直面することに。 何と神様の手違いで死んでしまったのだった。 神様のお詫びとして新しい世界へ送られ、新しい生活を送ることになった碧。しかし新しい世界へと転生すれば、またもや神様のせいでまずい状況に? しかし最悪な始まりをむかえたかと思われた碧だったが、たくさんのもふもふ達が碧を癒してくれて。 もふもふパラダイスのこの世界で碧は、まったり? ゆっくり? もふもふを堪能できるのか。
異界の窓辺

総文字数/19,534

異世界ファンタジー8ページ

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窓を少し開けて、異界の風を感じる。 日常に呼び込み異界の空気を楽しむ短編集。 ✽不定期更新です ✽他サイトでも掲載してます ✽まれに、長編が羽化して旅立ちます
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