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お客さまは猫!? 猫カフェまたたび

総文字数/27,845

現代ファンタジー3ページ

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ようこそ、猫カフェまたたびへ。 ここは、猫たちがお客としてやってくる不思議なお店――。 《執筆期間》 2025.03.12〜 2025.04.13 長編化の構想もある作品を短編にしたため、 キリのいい展開で終わっています。 感想ノートへの書き込みは、 ひとつひとつ大切に読ませていただきます! (返信は行っておりませんで予めご了承ください)
猫の、猫による、猫好きのための秘境旅館

総文字数/24,490

ヒューマンドラマ4ページ

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キャラクター短編小説コンテスト第六十二回目【心癒される、猫小説】にエントリーさせていただきました! 現役中学生の井戸眞です! コンテストのテーマを見て、「友達これ絶対好きじゃん。書こ」となり書き始めました。 最初からどんどん内容が頭に浮かんできて、すぐに書き終えてしまいました。 今回は短編小説ですが、そこに凝縮されて入った魅力! 皆様が読み終えた後、少しでも「頑張ろう!」と思ってくだされば幸いです。 『旅館・猫人』にいってらっしゃ~い! 追伸︰この場を借りて、応援してくれている友人に感謝の気持ちを伝えたいと思います。 表紙を書いてくれた親友Kちゃん!ありがとう! 小説書くのを応援してくれているマブのM、Hちゃん、S(A)!ありがとう!
アイスとタバコ

総文字数/7,541

BL1ページ

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「委員長の初サボリに乾杯」 一条がひと口かじったアイスを、俺の舐めかけのアイスにこつんと合わせる。 それだけのことなのに、なぜか心臓がぎゅっとなった。 2025.07.08
Voice -君の声だけが聴こえる-
  • 書籍化作品

総文字数/89,186

ミステリー247ページ

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【小説家になろう×スターツ出版文庫大賞 フリーテーマ部門賞 受賞作】 耳が不自由なことを言い訳に他人と距離を置きたがる少年・吉澤詠斗(よしざわ えいと)は、高校二年生になった春、聴こえないはずの声を耳にする。 その声の主は、春休み中に亡くなった一学年上の先輩・羽場美由紀(はば みゆき)だった――。 詠斗にだけ聴こえる死者・美由紀の声。美由紀は詠斗に、自分を殺した犯人を見つけてほしいと懇願する。現在、美由紀を殺した容疑が無実の人間にかかっているというのだ。 声が聴こえることにこの上ない喜びを覚えた詠斗は、どうにかして美由紀の願いを叶えてやろうと奔走する。 刑事の兄、中学時代からの同級生、そして、かけがえのない幼馴染の少女――。 周りの協力を得ながら、詠斗は美由紀の死の真相に迫る。 人と人とのつながり、相手を思いやる気持ち――捜査の過程で大切なことに気付いていく、ファンタジック青春ミステリー。 【スターツ出版文庫さまより書籍化予定!】
君が選ぶやり直し

総文字数/81,463

青春・恋愛25ページ

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 愛されたい。  認められたい。  ずっとそう思ってきた。  満たされない思いを抱えたまま、ただ言いなりになる操り人形のまま生きていくなんて、耐えられなかった。 「私、お母さんを殺したの」  白昼堂々、私は自分の罪を打ち明けた。目の前から音が消え、私と彼の二人だけの世界になる。 「殺した?」  絞り出したかのような声で、ただ一言彼はそう尋ねた。 「そうだよ」  膝に乗せられた指先が冷たくなって小さな振動を起こす。   「私ね、本当は──」 START▷▶︎▷2023.07.29. END▷▶︎▷2023.09.24.
宝石の花嫁は愛されて輝く
海宝/著

総文字数/29,891

和風ファンタジー5ページ

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※こちらはマンガシナリオになります。  また「第9回noicomiマンガシナリオ大賞」にエントリーしています。 (2月16日追記 最終候補作に選ばれました! ありがとうございます!!)  宝石の加護を受けた存在、「宝玉姫(ほうぎょくひ)」。必ず女性で生まれ、宝石の目を持って生まれてくる。目も相まって美しい彼女たちだが、そのままでは「ただの原石」でしかない。  対の存在である「錺師(かざりし)」の男性と契りを交わすことで、宝石の目は磨かれて輝き、宝石の真の力「異能」を発揮することができる。そして錺師は宝玉姫から引き出した異能を使い、「厭魅(えんみ)」から国を守り続けていた。  そして舞台は仮想20世紀初頭、開国による西洋化が進む極東の島国「豊葦原國(とよあしはらこく)」。帝都から離れた花篝(はなかがり)村には柘榴石(ガーネット)の加護を受けた宝玉姫たちが暮らしている。  そこへ従者を連れて訪れたのは錺師の名家である霞初家の若き当主・霞初晶羅。彼は代々ガーネットの宝石姫を花嫁に迎える霞初家の仕来りに従い、見合いをしにやって来たのだ。  そんな見合い相手のガーネットの宝玉姫たちの中には「屑石」と呼ばれ、家族や妹から虐げられている彩寧の姿があって──。  テーマ「和風ファンタジー×唯一無二の関係」に加え、「宝石×異能」を組み合わせたシンデレラストーリーです。  よろしくお願いいたします!
巡り巡ってやって来る
白井遊/著

総文字数/7,082

その他6ページ

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※第9回noicomiマンガシナリオ大賞【ノベマ!】に応募させていただく作品です。 シナリオ形式のため、普段とは異なる書き方をしています。読んでくださる方は、その点ご了承ください。 「唯一無二の関係の和風シンデレラファンタジー×異能バトル」です! キャラをイメージいただくためにも、基本的な世界観とビジュアル説明つきで登場人物をご紹介します。 舞台:和國(わこく)の都、白苑(はくえん)京 妖術使いが重宝される国。この国の妖術使いはそれぞれ「魂脈(こんみゃく)」という自身のオリジナル妖術を持っており、大別すると水、火、緑、光、風の5つの基礎魂脈、そして氷の応用魂脈に分けられる。基礎魂脈は何かしらを「生成」する方向性の妖術だが、応用魂脈は「状態変化」であるため、異質で特殊。 <登場人物> 常盤花蓮(ときわかれん):緑の妖術における名家、常盤家の長女。双子の片割れとして生まれるが、魂脈を見分ける見魂(けんこん)の儀で無能だと判断されてしまう。さらには、妹の芙蓉がその妖術で生み出した花畑に、花蓮が触れた途端、花々は生気を失い枯れてしまった。以来、「忌み子」として使用人扱いを受けている。夜空のような深い青紫色の髪に金色の瞳。呪いを封じるためと言われ、専用のチョーカーと手袋を付けさせられている。 常盤芙蓉(ときわふよう):花蓮の双子の妹。緑の妖術を使いこなし、妖魔討伐訓練校でも極めて良い成績を修めている。ストレス発散に花蓮をいじめ抜き、チョーカーを首輪に見立てて「家畜」と呼んでいる。明るい茶髪にペリドットの瞳。 薄氷一朔(うすらいいっさ):帝の勅命で妖魔討伐軍隊隊長を張っている。応用魂脈である氷の妖術を扱う名家、薄氷家の次期当主であり、その出自と立場から、一目置かれている。そのオリジナル妖術は「氷理創術」という非常に強力なもので、完全無欠と思われているが、実はその能力には代償があって……? 白銀に輝く髪に薄水色の冷ややかな瞳。誰もがはっと息を呑むほどに容姿端麗。 五十嵐涼(いがらしりょう):妖魔討伐軍隊副隊長。風の妖術を扱う名家、五十嵐家の出。一朔を慕っており、仲がいい。おちゃらけキャラだが、戦闘能力は抜群。冷たい返答で部下を怖がらせる一朔の緩衝役。紫髪に赤紫の瞳、長い睫毛の繊細で儚げな美人顔。軍服を勝手に改造して着崩している。右耳に金色のピアス。
生と死の口づけ

総文字数/2,940

青春・恋愛3ページ

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2025年、春。僕は恋人に告白する。 東京オリンピックの直前、僕は当時の恋人を殺した。
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