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『46億年の記憶』 ~命、それは奇跡の旅路~

総文字数/131,141

現代ファンタジー181ページ

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地球が誕生したのが46億年前。 生命が誕生したのが33億年前。 植物が海から陸に上がったのが4億5千万年前。 両生類が上陸を始めたのが3億9千万年前。 哺乳類が生まれたのが2億年前。 恐竜が絶滅したのが6千6百万年前。 霊長類が生まれたのが6千万年前。 人類に進化したのが700万年前。 ヒトになったのが25万年前。 そして、今……、 *  * 【文中に妊娠・出産に関する記述が数多く登場しますが、本作品は小説であり、学術書ではありません。妊娠・出産に関する最新の情報は産婦人科医などの専門医や医学誌などの専門誌から入手ください。よろしくお願いいたします】
丹羽さんちの清太くん

総文字数/11,070

BL7ページ

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一緒に過ごした夏が また来ればいいと思っていた――。
悩みに悩みすぎな僕の望む道

総文字数/7,053

BL3ページ

第2回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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◇人生の分岐点、将来に悩む僕〈尊(みこと)〉は、将来を誓い合った人〈耀(テル)〉と再会する◇
英雄の可愛い幼馴染は、彼の真っ黒な本性を知らない

総文字数/99,432

異世界ファンタジー218ページ

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男の子の恰好で走り回る元気な平民の少女、ティーゼには、見目麗しい完璧な幼馴染がいる。彼は幼少の頃、ティーゼが女の子だと知らず、怪我をしてしまった事で責任を感じている優しすぎる少し年上の幼馴染だ――と、ティーゼ自身はずっと思っていた。 幼馴染が半魔族の王を倒して、英雄として戻って来た。彼が旅に出て戻って来た目的も知らぬまま、ティーゼは心配症な幼馴染離れをしようと考えていたのだが、……ついでとばかりに引き受けた仕事の先で、彼女は、恋に悩む優しい魔王と、ちっとも優しくないその宰相に巻き込まれました。 ※「小説家になろう」に掲載しています。
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皇帝の母である太后の面首(愛人)として控鷹監に集められた青年たち。だが、彼らの目の前に現れたのはまだ年若く輝かんばかりの美少女、蓮花であった。 事前に聞いていた話と違い、大いに戸惑う面首たち。しかし蓮花の真の姿は間違いなく70歳を超えた太后。息子である病弱な皇帝とまだ幼い孫を勢力争いから守るため、若さと長生きを切望した蓮花は、女道士である青蝶に術を掛けさせ、今の姿を得ていた。だがそれは「男の陽の気を受け取るたびに若返る術」であったため、蓮花は72から36、ついには18になってしまったというわけである。 陽の気を捧げさせるために宰相傑倫が育成していた面首たちであったが、蓮花もさすがにこれ以上若返るわけにはいかない。次に事を行えば9歳になってしまうからだ。しかし面首たちも出世のために蓮花をたらしこみたい。 蓮花を手に入れんとする男後宮の面首たちと、それを躱す蓮花の奇妙な攻防戦が始まった。
怪獣特殊処理班ミナモト
kamin0/著

総文字数/24,704

SF・冒険7ページ

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怪獣の事後処理のお話です
お飾りの妃をやめたら、文官様の溺愛が始まりました

総文字数/39,085

後宮ファンタジー100ページ

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後宮に入り、妃となって二年。 それなのに一度も皇帝に抱かれぬまま、沈翠蘭は“お飾りの妃”としてひっそりと日々を過ごしていた。 ある日、文部大臣の周景文が現れ、こう告げる。 「このままでは、あなたは後宮から追い出される」 実家に帰れば、出世を望む幼い弟たちに顔向けできない――。 迷いの中で手を差し伸べた彼にすがるように身を預けた翠蘭。 けれど、彼には誰も知らない秘密があった。 「俺は……皇帝の血を継ぐ者だ」 捨てられた妃と、隠された皇子。 冷たい後宮から始まる、甘くて熱い溺愛の物語。
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俺の名前はゼル。外れスキル持ちの無能として実家を追放された貴族の息子だ。 だが、外れスキルと思われたスキルが、実は世界最強の竜王の力を受け継ぐチートスキルだった。 その力で辺境の村を開拓し、圧倒的な無双&ハーレム生活を過ごしつつ、快適なスローライフを送っていく。
鏡怪潜〜キョウカイセン〜

総文字数/118,473

ホラー223ページ

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ソレは鏡に潜んでいる。 そこにはいないナニかが鏡に映っていても、決して気付いてはならない。 もしも気付いた事に気付かれたら、ナニかはあなたに襲い掛かる。 逃げても逃げても、そのナニかは追ってくる。 鏡の中で追い掛けてくる。 鏡を見ないで。 鏡の前に立たないで。 ナニかはあなたの後ろにいるから。
きみのあしあと

総文字数/7,870

BL6ページ

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すこしふしぎなボーイズライフ。
カースト上位にかまわれてます!?

総文字数/15,778

BL11ページ

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 俺、相川究(あいかわきわむ)。生まれながらの虚弱体質。  そんなわけで高校受験のシーズンにインフルエンザにかかり、志望校は受験することすらかなわなかった。  やむなく進学した地域一番のあほ高では、もちろん友達なんかできない。  マッドな研究者の親は、愛情を注げない代わりに金銭の不自由だけはさせないと言い、俺はバンドルカードで自由に買い物ができるから、休み時間はもっぱらひとりで通販サイトを見て過ごす。  いわゆる陰キャだ。    そんなある日、クラスの陽キャ代表みたいな男・甲斐大河(かいたいが)に話しかけられ、うっかり自慢話をしてしまう。  すると大河は俺のアカウントで勝手にちょっとえっちな漫画を買ってしまい―― 「これ読みたかったんだけど、うちチビが何人もいるからさ。置いとけないだろ?」 「いやうちならいいのかよ!?」  善悪の基準がまったくわからん!  以来甲斐は俺の家に頻繁にやってくる。  奴が勝手に買うもので、親からほったらかしの殺風景な俺の部屋はだんだん居心地がよくなっていき――  カツアゲ犯と被害者?  それとも友だち?  いびつでほんわか。  そんな関係のお話。
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両親を早くに亡くし、頼りにしていた祖母も亡くなり、弟二人と「ぜいたくは敵だ」という祖母の教えの元、つつましやかに暮らしていた千奈は、ある日突然異世界に召喚された。 『国王が異世界人と結婚すれば国が繫栄する』 そんな言い伝えの為に召喚され、無理矢理に国王と婚約させられたが、国王にはなんと恋人が。 千奈をないがしろにし、恋人に国庫から貢ぎ続ける国王に毎日のように苦言を呈する千奈を疎ましく思った国王は、彼女を「お前のような鬼嫁はいらん!! 出ていけ!!」と、己の義兄である魔王との強制結婚をさせ、魔界へと追放した。 が──? 夫となった魔王ゼノンは悪い人ではなさそうだし、魔界の住人達も人間よりはるかに心優しい者たちばかり!! 「あーもう、人間滅びろ」 「悪魔か……」 「悪魔? いいえ、鬼嫁です」 果たして鬼嫁と呼ばれた千奈は再び元の世界に戻ることができるのか? そして人間界を無事(?)滅ぼすことができるのか? ゆったりと心を通わせる魔王と鬼嫁の魔界スローライフラブストーリー!!
グリズリーの上手な笑い方

総文字数/13,759

BL1ページ

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笑顔が下手な無表情×愛想笑いの上手いクラスメイト 笑うグリズリーが上手く笑えるようになるまでの話
凪いでないから

総文字数/23,382

BL11ページ

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海なしでは生きられないと思う。 波の音がない場所なんて考えられない。 それでも。 限界集落だと揶揄される島での生活を愛する渚は幼馴染にも言えない秘密を抱え、大好きな島から出て生きていくしかないのではと悩んでいた。 島の高校で都会組の生徒と交わるまでは。 島の外から進学してきたイケメン男子の鳥羽に、なぜか入学式の日から超弩級のエネルギーを込められた視線を注がれるようになった渚。 渚は煩悶する。 これは、マイノリティだと自覚したばかりの、俺のヤバい妄想なのか? ガチな愛が込められてる気がするンんだけど。 でもって鳥羽の佇まいは自分の好み、ど真ん中なんだけど。 視線が交わるたびに揺れる心。 自分の心臓の鼓動が聞こえる。 波の音のように。
キットちゃんって呼ばないで

総文字数/32,000

BL7ページ

第2回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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ポリアンナふう前向きDKが ネガティブふう前向きDKに出逢ったら… きっと気になるって   アオハルは音楽抜きでは語れない。   “ No music, no life. ”   音楽なしでは人生がないに等しい!   と主張する少年たちの   甘くてみずみずしい恋物語。                 
彗星の秘密
橙里/著

総文字数/66,244

BL4ページ

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主人公:三好由希 マスクで顔を隠しながら生活している高校一年生。『ほうき星』というバンドのボーカル、うさたんが推し。 宇佐美彗 校内でも有名な美形の先輩。 アッシュブロンドの髪と口元の黒子がトレードマーク。
モノクロに君が咲く

総文字数/136,559

青春・恋愛144ページ

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〝死ぬ前に、先輩の世界に触れてみたかった──〟 美術部唯一の活動部員〝小鳥遊鈴〟は、天才モノクロ画家〝春永結生〟に恋をしている。 一方、色のない世界を生きていた結生もまた、毎日のように「好きです」と伝えてくる鈴が気になっていた。 しかし、鈴は〝枯桜病〟という病を患っていて──? 残りわずかな命の時間。 ふたりは、いずれきたる〝別れ〟を見据えながらも心を通わせていく。 ──その憧れは、生きる力になった。 ──その恋は、生きたい理由になった。 ──その想いは、生きた証になった。 「ねえ、先輩。贈り物、受け取ってくれました?」
向日葵畑で手を繋ごう
舞々/著

総文字数/46,703

BL6ページ

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田舎なんて嫌いだ。 コンビニはないし、夜は真っ暗だし、熊だって出そうだ。 久しぶりに再開したあいつは、俺のことを子ども扱いするし、本当にウザイ。 けど、手を繋いでくれるのは嬉しい…かな。 でも、俺は田舎もあいつも気に入らねぇ。
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