新着完結

絞り込み:
すべて 異世界ファンタジー 現代ファンタジー 和風ファンタジー 後宮ファンタジー 青春・恋愛 ヒューマンドラマ ミステリー ホラー 歴史・時代 SF・冒険 BL その他
心とりかえっこ

総文字数/26,071

青春・恋愛5ページ

2025/02/28 12:38完結
表紙を見る 表紙を閉じる
私 見た目はサバサバ、中身は涙脆い × アイツ 見た目は気弱そう、中身は自信満々で怖いもの知らず
理想の恋にはならないけれど

総文字数/8,136

青春・恋愛1ページ

2025/02/28 12:27完結
表紙を見る 表紙を閉じる
“雨宮月乃”の恋じゃないと言われるかもしれない。 だけどこれは、間違いなく私の恋心だ。
碧の風を抱きしめて

総文字数/23,211

青春・恋愛15ページ

2025/02/28 11:45完結
表紙を見る 表紙を閉じる
知的な優等生然とした顔だちに反して、引っ込み思案で劣等生な風花。 高校でも、幼馴染にも馬鹿にされる辛い日々を送っていた。 ある日、教師からひどい叱責を受けた時、同級生の河埜に、かばわれる。 彼は、不良っぽい見た目に反して、学年主席の生徒だった。 河埜は教師と口論になり、その流れで、風花の勉強を見ることになる。 「じゃあ、放課後に」 そう言って、ふたりの交流は始まる。萎縮する風花に、河埜は―― 「顔だけ優等生」劣等生の少女と「不良」な学年主席の少年の、放課後青春恋愛です!
嘘が消える前に一緒にいこう
蜃気羊/著

総文字数/13,438

青春・恋愛1ページ

2025/02/28 11:30完結
表紙を見る 表紙を閉じる
 ※関西弁で書いてみた小説です    君の秘密を知ってしまった夜が、私が変わるきっかけになると思わなかった――。  優花はある日の夜、同じクラスのさわやかイケメンで、生徒会副会長の吉沢くんがコンビニの駐車場で、  ガラの悪い人たちと、スクーターに乗り、たむろしているところを目撃した。  そのとき吉沢くんと目が合ってしまったのをきっかけに些細な秘密が動き出した――。  お互いに自分を守るために努力したんだね。  君と私の二面性は、通り雨みたいだと思うんだ。  一歩ずつ、歩くたびに、ローファの先に濡れた砂がついた。  濡れて黒いアスファルトは、夕日をキラキラさせていて、オレンジと黒が混じっていた。  車が通るたびに、まだ残ったままの雨水の上を通る音がしていた。  この話は、理想と相違を埋められない二人が素直な自分を取り戻そうとする話 ※表紙イラスト/ノーコピーライトガール様(https://fromtheasia.com/illustration/nocopyrightgirl)
運命の歌

総文字数/5,160

青春・恋愛1ページ

2025/02/28 11:11完結
表紙を見る 表紙を閉じる
いつも明るいあたしと、いつも静かな青井の、運命のストーリー。
君のギャップに惚れた!

総文字数/26,979

青春・恋愛13ページ

2025/02/28 11:04完結
表紙を見る 表紙を閉じる
一軍女子ギャル(ボカロP)×真面目男子(歌い手)  憧れの歌い手は、同じクラスの真面目くん!?  しかも私がJKボカロPだと、知られてしまった。
華麗なる裏切りと復讐

総文字数/1,810

青春・恋愛1ページ

2025/02/28 10:52完結
表紙を見る 表紙を閉じる
 高貴な家柄でありながらモブにも優しく接し誰からも愛される学園のヒロインは、偽物だった。  転校してきた大金持ちの美少年は、復讐鬼だった。  出会ってはならない二人が相対した時、物語はクライマックスを迎える。
輝く夏の日、天使みたいな君と出会った。
綴詩翠/著

総文字数/14,573

青春・恋愛4ページ

2025/02/28 10:33完結
表紙を見る 表紙を閉じる
一瞬だけ潮の香りが強くなり、風は涼しさを帯びて通り去っていく。 俺の瞳に映ったのは。 「ふふん〜……ふんっふふ〜♪……」 「っ……」 ラムネ瓶を片手に鼻歌を歌う、 天使みたいな女の子──。 『ただひたすらに眩しい、二人の青春恋物語』
猫かぶりな少年少女

総文字数/9,474

青春・恋愛1ページ

2025/02/28 09:52完結
表紙を見る 表紙を閉じる
学校内公認の美男美女カップルの話。
正直者と嘘つきと
まー/著

総文字数/8,245

青春・恋愛1ページ

2025/02/28 09:50完結
表紙を見る 表紙を閉じる
容姿端麗の八方美人×眉目秀麗の正直者 同じ優れた容姿をもつ二人の悩みは同じ。けど選んだ答えは別々だった。
元ヤン撫子と訳アリ王子の青春同盟

総文字数/30,519

青春・恋愛9ページ

2025/02/28 07:58完結
表紙を見る 表紙を閉じる
元不良であることを隠している大和撫子系女子・桜ノ宮薫。 人と話すのがやたらと辛そうな王子様系男子・四条遥。 そんな二人が互いを認めて助け合うまでのお話
きみを知った日のこと。

総文字数/14,606

青春・恋愛1ページ

2025/02/28 07:22完結
表紙を見る 表紙を閉じる
カーテンを閉め切った教室の真ん中で、その男は泣いていた。
なんでやねんっ

総文字数/23,300

青春・恋愛12ページ

2025/02/28 07:11完結
表紙を見る 表紙を閉じる
「なんでやねんっ」 そんな声が聞こえて、胸のあたりにバシッと一発パンチのような衝撃が走ったところで意識が飛んだ。 そんな状況でも私の脳内はくだらない言葉で埋め尽くされていた。 〝おなら〟 〝パンツ〟 〝鼻血ブー!〟
ペルセウス

総文字数/27,482

青春・恋愛11ページ

2025/02/28 05:08完結
表紙を見る 表紙を閉じる
かなり楽しく書かせて頂きました。 キャラ感を楽しんで頂けたら嬉しいです。
キミの言霊は恋の色を描く

総文字数/31,998

青春・恋愛14ページ

2025/02/28 00:46完結
表紙を見る 表紙を閉じる
あの日が来るまでキミは景色の一部だった。 教室の窓から差し込む日差しを浴びながら本を開いて、 クラスメイトの誰とも喋らないまま、 自分の世界を楽しんでいるかのように見えていた。 でも、それは私の勝手な思い込み。 いま振り返れば、 置き去りにしてしまった青春を胸の中に封じ込めていただけ。 ありのままの自分を見てほしかった。 なのに、傷つくのが怖くてブレーキをかけてしまっていた。 でも、それはマネキンの私も同じ。 残念系な部分も見てほしかったから……。 叶わないと知りつつ目標に突っ走ったのは、 キミと出会えたから。 辛い試練に立ち向かったのは、 キミが心を開いてくれたから。 よけいなお節介をしてしまったのは、 キミが悲しそうにしていたから。 ”言霊”に明るい未来を託したのは、 キミの恋の色が見たかったから。 執筆開始 2025/2/17 完結 2025/2/27
イヤホン
なつひ/著

総文字数/13,901

青春・恋愛2ページ

2025/02/28 00:38完結
もう、あのころには戻れないけれど~伝えられなかった気持ちの行方

総文字数/9,566

青春・恋愛11ページ

2025/02/28 00:08完結
表紙を見る 表紙を閉じる
あいつは、私と同じ「名字さん」――偶然、お互いの名字が同じだっただけ ずっとそう思っていたのに あいつに、近づくのがこわい ……好きになってしまいそうだから
たとえ世界が偽りでも

総文字数/28,386

青春・恋愛31ページ

2025/02/27 21:17完結
表紙を見る 表紙を閉じる
清香と光輝が背中を合わせ合っている様子を描きました。このことから二人が信頼し合っていることを提示しています。 また、光輝が俯いていることや、清香の服装などから日常に飽きてしまったことなどを提示し、話に合わせた表紙にしました。
pagetop