感想ノート

  • 自分にだけ京都弁、それもはんなりした口調で容赦なく話す後輩という設定がとても印象的です。将棋部と茶道部が同じ作法室で過ごす静かな空気の中、言葉の裏に隠された久我の本心へ近づいていく過程に引き込まれました。

    乾為天女 2026/07/02 08:17

    乾為天女さま。
    お読みいただき、素敵な感想をいただき、ありがとうございます…!
    はんなり京都弁なのに口悪い後輩が受け入れられるのか、実はとても不安でした。投稿してからもぷるぷるしておりまして……。しかし、とてもあたたかく受け止めていただけて書いてよかったと強く感じております。
    物語の核となる久我の本心について、注目してくださったこともとてもうれしいです。
    乾為天女さま、あたたかいご感想をいただき、本当にありがとうございます✨✨✨

    作者からの返信 2026/07/02 21:29

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