宝石神に身を捧げたら、お側においてもらえることになりました〜私を裏切った国など、宝石にして差し上げます〜

異世界ファンタジー

詩紫/著
宝石神に身を捧げたら、お側においてもらえることになりました〜私を裏切った国など、宝石にして差し上げます〜
作品番号
1783697
最終更新
2026/06/06
総文字数
6,514
ページ数
3ページ
ステータス
未完結
いいね数
0
人外×宝石×ダークラブロマンス=最高!
あらすじ
 鉱石と宝石に恵まれた村で育ったるりだったが、ある日何者かに愛しい村人たちや家族を殺される。るりは宝石神の祠に赴き、祈った。 

「私をそちらへ連れて行ってください」

 そんなるりの目の前に現れたのは、途轍もなく美しい神様。

「お前が最も美しく笑った瞬間に宝石にしてやる。それまでそばにいろ」

 一人と一神が迎える結末はいかに。


※小説家になろう、カクヨム、ソリスピアでも同時更新中!

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