作品を評価しよう! この作品にいいね!する10 レビューはまだ書けません レビューを見る レビューを書くには 感想を送る 感想を見る ひとこと感想を投票しよう! あなたはこの作品を・・・と評価しました。 すべての感想数:7 この作品の感想を3つまで選択できます。 おもしろい 感動した ワクワクする 泣ける 切ない スカッとする 元気が出る 夢がある ドキドキ 胸キュン 怖い びっくり ほのぼの 不思議な気分 ためになる 投票する この作品のキーワード #学園 #高校生 #切ない #感動 #ギャグ #超能力 #ハッピーエンド? #シリアス #一途なヒロイン #どんでん返し この作家の他の作品 あざねさんをフォロー フォローについて 心優しき【思い出の翻訳師】は、今日も一片の物語を紡ぐ。~残された誰かのため、青年は異端とされた力を使う~ あざね/著 総文字数/1,952 異世界ファンタジー1ページ 0 #異世界 #ファンタジー #魔法 #チート #ほっこり #男主人公 #翻訳 #執筆 表紙を見る 「いいかい、テオ。この力は決して使ってはならないよ」 テオ・リュセインの父は、幼い彼にそう何度も告げていた。 その力とは、人の記憶を読み取る力のこと。遠い祖先に魔族があると語られるテオの家系は、代々その力を受け継いできたのだ。 人の記憶を読み取ることは、すなわち思いに土足で踏み入ること。それ故に彼の先祖たちは忌み嫌われ、異端の力を禁忌とした。 そんな過去を持ちながら、成長したテオは人々の中に溶け込み生活していた。しかし決して力は使わないと、そう誓って……。 だが、ある日のこと。 行き倒れかけた男性の最期の懇願によって、テオはその禁忌に触れた。そして、その人の思いを伝えるために奔走する。 「たしかにこれは、呪われた力かもしれない。でも……」 誰かの幸せを願ってならと、そう信じながら。 作品を読む 薄命な彼女と、見えてしまう僕。~誰がキミを殺すのか~ あざね/著 総文字数/2,014 ミステリー1ページ 0 #手記 #学園 #恋愛 #青春 #推理 #切ない #ミステリー #余命 #ヒューマンドラマ 表紙を見る ――これは一人の少年の手記。 荒井真守はある日、他人の寿命が見えるようになった。 だが、彼にできることは何もない。ただただ相手の寿命が減っていく、それを見守ることしかできない。何故なら真守は極めて一般的な学生に過ぎず、物語の主人公でもなかったのだから。 そんな諦めが板についていた。 しかしそんなある日、真守は一人の少女と出会う。 これは稀有な力を持ってしまった少年と、薄命な少女。 そして、それを見守る人々の追体験である。 作品を読む 不老不死の魔女と呼ばれた解毒師は、治療した王国の第三王子から溺愛されて困っています あざね/著 総文字数/4,390 異世界ファンタジー3ページ 232 #恋愛 #異世界 #魔法 #女主人公 #身分差 #ほっこり #ギャグ #イケメン #ざまぁ? #悪役令嬢 表紙を見る ――最初は、ほんの好奇心だったんです。 作品を読む 作品をすべて見る この作品を見ている人にオススメ 読み込み中… この作品をシェア Tweet pagetop