灰の姫の後宮

作品番号 1634157
最終更新 2021/04/14

灰の姫の後宮
歴史・時代

10ページ

総文字数/ 28,287

ランクイン履歴:総合53位 (2021/05/26)

皇帝の実子、王太子の異母妹でありながら、宮女の子であるが故に蔑ろにされてきた白髪頭の灰姫(かいき)。
しかし隣国・大済国(たいせいこく)に攻め込まれ、父である皇帝は首を刎ねられ、王太子は捕まり、灰姫も連座させられる。
末の異母弟が切られそうになるのを庇った灰姫は、大済国の王太子、明晶(めいしょう)に気に入られ、明晶の後宮へと連れて行かれる。

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