BL小説一覧

一度も二度も三度でも
狐照/著

総文字数/836

BL1ページ

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大学生×社会人カップル、極めようとする未遂
部屋、覗いちゃったんだ?

総文字数/999

BL1ページ

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覗いたらダメだよと言われていたのに 優しいお兄ちゃんの部屋を覗いてしまった僕は――。 野いちご大賞1000文字以内人間ホラー部門 参加作品です。ノベマ!にも。 お読みくださりありがとうございます!
放課後、きみと、夕陽色
hamapito/著

総文字数/20,477

BL16ページ

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憧れのひととのデートのため、苦手な転校生の面倒をみることになった空だけど――?
フィールド・オブ・ビュー

総文字数/20,015

BL10ページ

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なんだよその決めセリフ。 惚れるだろ。 ヤバい。 マジで好きすぎるわ天真。 美術部途中入部 小谷絵利✖️サッカー部エース 滝沢天真 *天真を好きすぎる絵利のすれ違いラブコメ青春BL*
北面の契り

総文字数/8,772

BL17ページ

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白河院が新たに設けた北面の詰所は、御所の北側、日の当たらぬ場所にあった。 清和源氏の傍流に連なる軍事貴族の三男・源朝隆は、家格と見目の良さだけで北面に召し出された。実戦経験の少ない彼にとって、そこは殺気立つ日陰の場所でしかなかった。 一方、伊勢平氏に連なる地方武士・伴輔道は、実力のみで北面に取り立てられた弓の達人だった。家格の低さを侮られながらも、院の覚えを頼りに受領への道を切り開こうとしている。 生まれも育ちも違う二人は、最初こそ反発し合った。だが過酷な勤めと稽古の日々の中で、輔道は不器用に朝隆へ手を差し伸べ、朝隆もまたその無骨な誠実さに心を開いていく。 笛の音が響く宿直の夜。賭弓の晴れ舞台。縁談の知らせ。夜討ちで交した命のやり取り。 家のための婿入りを迫られる朝隆と、功を立てなければ何も得られない輔道。 家格も、これから歩む道も違う二人は、それでも「傍にいたい」という想いだけを選び取る。 北の詰所に差す月明かりの下、日陰の武士たちが交わした、静かで確かな約束の物語。
思わせぶり幼馴染

総文字数/706

BL1ページ

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好き全開幼馴染×超鈍感世話焼き幼馴染 の甘々高校生BL 攻め 戌海 司(いぬかい つかさ) イケメン 陽キャ みんなの中心的存在 受け 天内 環美(あまない かんみ)みんなの母ちゃん的存在
先輩の笑顔は桜が似合う
小嵐褌/著

総文字数/1,413

BL1ページ

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「先輩、好きです。」 可愛がっていた後輩から紡がれた言葉は予想もしていなかった愛の言葉だった。 先輩へ一途なスパダリ系後輩攻め×後輩からの愛に照れっぱなしふわふわ系先輩受け
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「来週の木曜日、少しだけ僕に時間をくれないか」  学園の太陽と慕われるセオドリックは、副会長レイモンドに告げた。  というのも、来たる木曜日はレイモンドの誕生日。 セオドリックは、密かに、彼を祝うサプライズを画策していたのだ。  しかし、レイモンドはあっさりと断る。 「……木曜は、予定がある」  レイモンドをどうしても祝いたいセオドリックと、独りで過ごしたいレイモンド。  果たして、セオドリックのサプライズは成功するのか――? 【オムニバス形式の作品です】
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柚木志優は、言葉を話せない青年だ。 幼少期に受けたの父親からの暴力によるストレスにより他者と話すことが困難になっていた。 そんな志優を想う、母親の梓紗からおまじないとしてアライグマのパペット人形のライちゃんを貰ったことで志優の中にはライ太という心強い友達がいた。 高校一年生の新学期を迎えた志優は、今度こそ学校で友達を作るのだと意気込んでいた。 ライちゃんの力を借りずにクラスの前で自己紹介を遂げる目標を持って踏み込んだ学校。 しかし、人前で話す緊張から自己紹介は失敗に終わり、それどころかクラスメイトには距離を置かれてしまう存在になってしまった。 自分はクラスに馴染むことのできない存在に落胆し、体育館裏で唯一の心の友であるライ太に寂しさを打ち明ける日々。 ある日、その大事なライ太を体育館裏に忘れてきてしまう。 慌てて探しに行った先には、冷淡そうな一度もクラスに登校したことのない荒井がライ太を枕にして眠っていた。 彼から何とかライ太を取り返したのを気に彼と話すきっかけができた志優は次第に打ち解けるようになり……。 ライ太という二重の人格を持つ受×将来に希望を持たない冷めた攻め
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誰にも興味持たない先輩が、僕に振り回されて気になっていく姿がたまらなく愛しい。 杉原 裕太 すぎはらゆうた 主人公。高校3年生の18歳。 西村 昇 にしむらのぼる 高校1年生の15歳。
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 日直日誌の片隅に、知らない筆跡でこう書かれていた。  ――「お前の字、好き。」  それはいたずらのようで、どこか本気の文字だった。  返事を書いたら、また返ってくる。  いつのまにかページは、日直の時間だけの“交換ノート”になっていた。  名前も知らない相手と交わす文字が、だんだん恋文に変わっていく。  この気持ちは、ページの外にも届くのかな――。 ・・・・ BLリンク https://novema.jp/bookmark-list/n10008
筆の向かう先で、俺達は

総文字数/20,467

BL14ページ

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内向的な美術部の先輩と、小動物みたいにちょこちょこ動く後輩の、美術室の隅で咲く恋愛模様。
遅咲きのラブレター

総文字数/1,183

BL3ページ

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別サイトで完結させた物語を同タイトルで編集更新中です。
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