SF・冒険小説一覧

天津風と不知火 ―空に刻まれた執念―
桂圭人/著

総文字数/1,971

SF・冒険1ページ

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歌が裂く空、愛が塗り替える運命——白城の夜に刻まれる、禁断の変生譚
この時代をかいくぐっていくため
オラオ/著

総文字数/1,119

SF・冒険1ページ

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この時代をかいくぐっていくために。 人智勇を兼ね背萎えた主人公のオラノオラオ まず、オラオはユウチュウバーでもあり 風来坊で、旅を好み、いろんな所を 一人で散策して冒険野郎でもある。 そんな、オラオのロードストーリー。
LIANIUM-リアニウム-

総文字数/3,473

SF・冒険2ページ

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彼⼥は左⽬だけがとても深い⻘⾊で、それは今まさに観測していた星空のようだった。
ロッシュ限界
桂圭人/著

総文字数/1,704

SF・冒険1ページ

第9回noicomiマンガシナリオ大賞【ノベマ!】エントリー中
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エリツィンVSセレスタイトの一騎打ち
世界少女
益木永/著

総文字数/46,967

SF・冒険70ページ

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『世界少女』 せかいしょうじょ 全7回 ※文字は詰め詰めになってます。ご了承ください 10/16 19:00〜 連載開始 〜11/27 19:00 完結
1万字以下の短編集:SF
Tempp/著

総文字数/36,524

SF・冒険13ページ

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ふわふわと喉の奥から泡が浮かび、ぱくぱくと不思議がこぼれ出る。 1000~10000字のSF短編集です。 現在の目次(順次UP予定 SF度は★で。) ーねこロボットシリーズ  1.りょうしりきがくてきかんそくねこ(哲学的な? ★★★)  2.どげざねこ(ホラー風味コメディ ★)  3.めっきねこ(うんちく的な ★) ー籠屋山UFOシリーズ  1.しぶんぎ座の下で(UFO ★★)  2.籠屋山上ル(UFO ★★) ーその他独立品  1.ディオゲネスはダンボールの中(クローン的な ★★)  2.真実は頭の中に(近未来刑事もの ★★)  3.DNA的に家族(DNA的な日常 ★)  4.交換月記(知らない間の宇宙日記 ★★)  5.管をつなぐ(ロボット? ★★)  6.星の終わり(終末 ★★★)
セラミックの激うま恐竜レシピ

総文字数/113,541

SF・冒険74ページ

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イラスト――Waiji先生 【私の将来の夢? 一流の恐竜ハンターになって恐竜料理専門店を開くの!】 ヒロインの女子高校生、瀬良美久さんです。 仲間達からは、そのまんまセラミックと呼ばれております。
NL81
NL81

総文字数/113,378

SF・冒険15ページ

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Boy meets girl & スマホ!機械オタクの少年が世代を超えた歴史の渦に巻き込まれていくSF青春ファンタジー
ちょっと変わった動物園

総文字数/1,759

SF・冒険2ページ

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科学技術の進歩した近未来の動物園。だが、その動物園には秘密があった! それは、その動物園の動物がすべて人の手で作られた「人造動物」と、呼ばれるサイボーグだったのだ‼ そんなちょっと変わった動物園に一人の青年がやって来る、、、 これが僕の人生初めての小説です! ぜひ読んでみてください!
迷い廻る

総文字数/3,528

SF・冒険4ページ

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迷い廻る
銀河オーバードライブ

総文字数/58,260

SF・冒険13ページ

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カバー画像は、かんたん表紙メーカーより。
宇宙神エマ ~UCHUJINEMA~【コンテストver.】

総文字数/31,804

SF・冒険3ページ

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中山直也の部屋に突如現れた神の一族のエマ。立派な神になるために、中山家の養子になり、一緒に高校へ通うことになった……
咎人と黒猫へ捧ぐバラード

総文字数/77,650

SF・冒険90ページ

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咎人(とがびと)よ、踊り狂え。 2019.5.8.公開→連載開始、一時閉鎖 2019.12.3.タイトル変更公開 2020.2.2完結 随時編集中 ◆タイトル変更しました。 『咎人よ、黒猫と舞い踊れ』 ↓ 『咎人と黒猫へ捧ぐバラード』 よろしくお願いいたします。 ◆お読み頂き、ありがとうございます! 〇この物語はフィクションです。登場する人物・団体・名称等は全て架空です。実在のものとは一切関係ありません。
ぼくから僕へ
谷地雪/著

総文字数/7,038

SF・冒険2ページ

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冒険者ギルドに所属するアキトは、順風満帆な日々を送っていた。 ある日、「森の奥の小屋に閉じこもってしまった少年を、外に出るように説得してほしい」という依頼を受ける。 ドア越しに少年と対話するアキトだったが、少年の言い分に段々イラ立っていく。 しかし、その少年の正体は、実は――。 ※イジメを彷彿とさせる表現があるためご注意ください。
ユズリハあのね

総文字数/7,745

SF・冒険2ページ

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のんびりヒーリングストーリー コーヒー片手にゆっくり読むのがいいかもしれませんね。
【小説】夜陰

総文字数/176

SF・冒険1ページ

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「グウウウゥゥ…… 」 「エサが足りないか。わかった。もう一匹狩ってきてやる」 「ガウウぅ…… グルルルウッぅ」 「食う量が日増しに増えやがるな」 「日野! 狩りを続けていると、いずれ見つかるぞ」 「大丈夫だ。証拠は残していない。心配し過ぎだ。斎川」  日野晃は、19歳である。顔にはまだ子どものあどけなさを残すが、特殊な能力を生まれつき持っていた。  地下室から階段を登り、地上に出ると真っ暗闇だった。午後10時近く、都市部であっても人通りは少なくなっている。  遠くの路地に25歳くらいの、仕事帰りの女性が見えた。 「あれにするか」  日野は風のように素早く100mほど間を詰めると、両手をめいっぱい開き前に突き出した。 「ハアァァァ」  伊吹と共にターゲットの女性の首が消えてなくなった。 「よっと」  次の瞬間、体も消えた。  地下室に戻ると、先ほどの大ネズミに地上で狩ってきたエサを与えた。 「キイイィ」  ネズミが喜びの声を上げ、首のない女性の体を貪り食っている。  バリバリ…… ネチャネチャ…… ジュルジュル……  骨を砕き、筋をすりつぶし、血をすする音が地下室に響く。  「今日は2人目だぞ。1日1人でも多いくらいなのに」
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