小説を探す

「泣ける」の作品一覧・人気順

条件
泣ける | 対象 タイトル, キーワード

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
1,044件
10万1ルクスの君へ
微炭酸/著

総文字数/110,550

青春・恋愛31ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「――私、太陽になりたいんです」
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
だから、君は夜を知らない

総文字数/5,258

青春・恋愛5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「私、夜になると見えなくなっちゃうんだ」 夕日が沈むとともに、だんだんと消えてしまう君に出会った僕。 君は、夜を知らない。 だから僕は、君にある嘘をついた―。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
流星群は生きる希望になりますか?

総文字数/22,026

青春・恋愛5ページ

「17歳の“正解”」小説大賞 byスターツ出版文庫エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
「17歳の、子供の私のまま消えちゃおう」 主人公の小鳥遊みくるは夜の海で一人命を絶とうとしていた。18歳の”大人”になんてなりたくないから。 そんな彼女の前に現れたのは、同い年の藍野斗愛という中性的な見た目の生徒。 「今年のペルセウス座流星群は特別綺麗なんだって。……そこまで生きてみない?」 斗愛との出会いをきっかけに、幼気なままだったみくるの時間が動き出す。正反対のようで、どこか似ている二人。ぶつかり合いながらも惹かれ合う少女たちの、ひと夏の物語。 17歳と18歳の境界線は?心に秘めたこの夢は、口に出しても許される? ねえ教えて。あの流星群は、私の希望になりますか——? ◇ 本作のテーマは『大人になるとはどういうことか』です。 成人が18歳に引き下がった令和の今だからこそ、17歳は大人を目前に悩み、誰かと意見を交わしたいのではと思い執筆致しました。 本作が少しでも、今この瞬間も”正解”に思い悩んでいるあなたに響く存在になれれば幸いです。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
この幸せをぜんぶ君に

総文字数/80,466

青春・恋愛2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
元 名前も知らない君に拾われて お前の前では、いつだって普通の、優しい俺でいたかった。 だけど、俺たちの前に立ちはだかる人生は、あまりにも残酷で、痛みの連続だった。 どうしてこんなにも一生懸命に生きているお前が、ひとりで涙を流さなきゃいけないんだ。 もしもこの世界のどこかに、運命を変える力があるのなら、どうか俺の大切な彼女を、これ以上傷つけないでほしい。 あいつが歩むこれからの日々が、温かな光だけで満たされるように。そのためなら、俺の明日のぶんの幸せを、全部、全部あいつに捧げたって構わないから。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
余命一年の彼女に贈る習作

総文字数/117,883

青春・恋愛4ページ

「17歳の“正解”」小説大賞 byスターツ出版文庫エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
これは大好きだって伝える僕なりの方法だ。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
表紙を見る 表紙を閉じる
 夏祭りの夜、彼は帰らぬ人となった。  病院の白い廊下、消えない蝉時雨、机に残されたシャープペン。泣きたいのに涙が出ない少女・結衣の前に残されたのは、一冊の〈共通日記〉だった。  白紙のページに浮かび上がった文字――「また夏に会おう」。  それは彼の筆跡に酷似していた。  次の瞬間、彼女は「去年の夏」へと引き戻されていた。  生きている彼に再び会えた奇跡。汗の匂い、笑う声、額に触れる温度。すべてが夢であってほしくないと願う。  しかし、過去は美しいだけではない。運命を変えようとするたびに別の場所に“ひずみ”が生じ、罪悪感と責任が彼女の胸を締め付ける。  「もしも君を救えるなら、私は何を差し出せばいい?」  問いかける相手は、彼なのか、日記の向こうのだれかなのか。  迫る夏の終わり。灯籠の光、橋の刻み文字、祠の青い糸。  それらが繋がるとき、結衣は選ばなければならない。  救いとは、運命を変えることか。  それとも、“失っても残るもの”を見つけることなのか。  涙なしには読めない、青春タイムリープ×恋愛の決定版。  ――「愛してる、それだけでいい」  その言葉は、過去と未来を越えて、彼女の胸に生き続ける。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
きらめく水面に、思い出は棲む

総文字数/86,201

青春・恋愛25ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
花火、恋、魔法。――きれいなものは残酷だ
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
あの丘で、恋の終わりと思い出を風に乗せて

総文字数/102,826

青春・恋愛75ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
太陽に嫌われた私の目の前に現れたのは、太陽に好かれた君でした。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
淡色の君と、透明なセカイ

総文字数/222,311

青春・恋愛463ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
一歩を踏み出すあなたへ。【共感覚×秘密】の色鮮やかな青春物語。 ヘッドフォンが手放せない私には、ある秘密があった。 【共感覚】 私はずっと、コレが嫌いだったのに____。 あの日の君の言葉が、私の今までを変えてくれた。 ⚠諸注意 ーーーーー この作品は視覚情報を大切にしているため、《気持ちで色の変化》がありますが、 実際の【共感覚】は最初に見えた色から変化はありません。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
放課後、死ぬ練習をする場所で
森本凛/著

総文字数/80,330

青春・恋愛8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
放課後17時43分、屋上のドアが開く。そこは、死にたい者たちが死に方を語る場所。でも本当は——生きたい理由を、探す場所だった。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
だから、嘘をつく。

総文字数/56,360

青春・恋愛12ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
――それが間違いだとしても――
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
そして僕は猫を卒業する
KUロセ/著

総文字数/23,631

青春・恋愛10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
あることをきっかけに、人間の頃の記憶を残したまま「猫」となってしまった、高校生の僕。 僕は猫の姿のまま、高校の屋上で一人の女子生徒と会う日々を送ることにする。 彼女の前で僕は猫らしく振る舞うのだけど、僕にとって彼女は――。 猫×屋上×花火。 恋と青春と涙、そして卒業。 珠玉の短編をあなたに贈ります。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
余命、君からの手紙、忘れないよ
蜃気羊/著

総文字数/89,449

青春・恋愛6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 余命と君への想いを詰め合わせた、さよならの手紙の話を集めた短編集です。  君の透明感は生涯、忘れようがないよ。  あの日見た、青空は宇宙の果てまで、突き抜けるくらい完璧だったから。  1、壊れる君と思い出が作りたかった    病院で留年し、年上だけど、同じクラスになった彼と過ごしたひと秋の話  2、君とロマンティックを透明にしたい    幼馴染かもしれない彼に勇気を出してDMして始まった私の恋の話  3、さよなら、君がすべてだった世界    もっと、君と恋をする時間を共有したかった話  4、ずっと一緒に生きていたいな    青い世界で君と会う、ちょっと不思議な話  5、すべての『』を繋げた君へ    恋愛小説に散りばめられた『』の理由を知る話  6、5年後も君に会いたかった    運命の悪戯に翻弄された恋をやり直す話 ※表紙イラスト/ノーコピーライトガール様(https://fromtheasia.com/illustration/nocopyrightgirl)
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
水色の鏡になれたなら

総文字数/31,998

青春・恋愛10ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
プラトニック  ラブ

総文字数/129,998

青春・恋愛59ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
恋の入り口にあったのは 胸のときめきでした 愛の入り口にあったのは 最高の幸せでした 両手いっぱいに大きく広げた手が 満天の星空に浮かぶ一等星に届かなくても 空を見上げた瞳は いつもダイヤモンドのように光り輝いている あなただけを見つけ出したい ※この物語はフィクションです。 物語に登場する人物名、団体名、施設名は架空のものとなりますので、一切関係はありません。 ※本作品は、『カーテン越しの君【完】』の続編で、前作を読まなくても分かる内容にしています。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
昼休みが終わる前に。
  • 書籍化作品

総文字数/96,536

青春・恋愛233ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
卒業から十二年後。 かけがえのない思い出が詰まった 梢田中学の旧校舎が、 取り壊されることになった。 「最後に校舎を見に来たいですか?」 その一本の電話が、 私と過去を繋ぎ、 未来を紡いだ。 mimi6262さま◇大河ゆかりさま◇悠木夏恋さま◇ 素敵なレビューをありがとうございます! 【お知らせ】 こちらはコンテスト応募時のデータで、 修正を加えていないため、書籍版とは大きく異ります。 あらかじめご了承のほどお願いいたしますm(_ _)m
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
ベストフレンズ

総文字数/175,726

青春・恋愛96ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
高校生の朝比奈悠真と柊紗奈は、誰もが羨む“ベストフレンズ”だった。 幼い頃からいつも隣にいて、恋人ではないのに、誰より特別。 周囲から「付き合ってるの?」と聞かれても、二人は笑って否定していた。 ――ずっと、この関係のままでいられると思っていた。 しかし、高校生活の終わりとともに、二人の関係は少しずつ変わり始める。 “親友”ではいられない感情。 失いたくないからこそ、言えなくなる本音。 そして、恋人になったことで生まれてしまった、不安と孤独。 大学進学後、環境の変化の中で、紗奈は静かに心を壊していく。 明るく、しっかり者に見えた彼女の異変に、 誰も気づけなかった。 ある日突然届いた、自殺未遂の知らせ。 悠真も、同級生たちも、 初めて知ることになる。 “親友だった”だけでは、救えない痛みがあることを。 それでも、 分からないまま隣にいたいと願った。 これは、 友情と恋愛の境界で傷つきながら、 それでも「生きて」と手を伸ばし続けた二人の物語。 『ベストフレンズ』 ――親友より、近くて。 恋人より、不器用な関係。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
サヨナラをいいにきたんだ。

総文字数/85,376

青春・恋愛6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 ――――この夏、私はもう一度だけあなたと出会う。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
pagetop