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「BL」の作品一覧・人気順

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2,003件
藤谷くんの高嶺の花
hoshina/著

総文字数/12,874

BL5ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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早瀬の成長物語でもあるので是非暖かな目で見守ってもらえると嬉しいです。
オモテの僕とウラの俺。

総文字数/23,331

BL8ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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「最悪だ・・・・・・最悪すぎる」 牧野響は、自称真面目でみんなに優しい文武両道の優等生。そしてクラスの一軍様。制服は着崩さず、校則は緩いが髪色は好青年の印象を崩さない程度の目立たないダークブラウン。切れ長の目は冷たいと印象を与えやすいため、いつも笑顔を崩さず、先生達の印象もより良くするため積極的に手伝えることは手伝いながらも背筋を伸ばしモデルのような綺麗な歩き方を意識する。話し方も丁寧で聞きやすく、爽やかにお腹から声を出す―――。 しかし、これはオモテの姿。 ウラではオモテとは似つかわしいくないほど性格が一変する。 そんなウラの自分を隠し通してきた響は、ある日突然ピンチを迎えてしまう。 それはウラの姿を同じクラスの伊坂蓮之助に見られてしまったのだ。 しかもその姿を動画にまで撮られていた。蓮之助は意気揚々と響に告げる―――。 「この動画を拡散されたくなかったら・・・・・・俺と付き合って」 一目惚れ高校生男子と表裏が激しい高校生男子のピュア(?)な恋物語。
陽向のぬくもりに揺れて

総文字数/10,970

BL5ページ

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他のクラスメイトと話す陽向に嫉妬して、キスマをつけて、イタズラ顔で笑う蒼に対して、その痛みが嬉しい陽向は微笑み返す。 ジャンル別ランキング ヒューマンドラマ1位ありがとうございます。 2025.02.07. 「陽向のぬくもりに揺れて」を青春BLの今読みたい作品として、ご紹介して貰えることになりました! 2025,08,29~2025,09,12を予定しております。 みなさんぜひぜひ感想お待ちしております〜!
親愛≠恋愛
ミハナ/著

総文字数/11,833

BL4ページ

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青春BLに応募の作品です! よろしくお願いします!!
君に紡ぐ僕の秘密の物語

総文字数/24,125

BL10ページ

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「好きなんだ」 「はあ?」 「暗いの、俺は好き」 きゅっと握られた手の力が強くなり、びくり と肩を竦める。 「彩人は俺しか見えなくなるでしょ」 「お前どころか、何にも見えないけどな」 「それでもいいよ。俺以外も見えるよりは、何にも見えないほうがいい」
白い君、紅い唇

総文字数/87,899

BL26ページ

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「美しいものには毒がある」 紳士淑女老若男女の皆様方、初めまして。 どうも定屋群青(さだやぐんじょう)です。 私が書いた小説の中では今の所、一番の長編で色濃いものができたのではないかと思います。 各話ごとに文字数の差異がすごいと思いますが、そこは御愛嬌でお願いします。 作品を書いていると天才キャラを描くのが大変だと改めて分かりました。 ぜひ、読んでいただけると私、定屋群青。歓喜の舞を踊る所存です。 注意:グロテスクな表現     犯罪的な描写 ※当作品は全てフィクションです。本編で描かれる全ての行動を実際に助長・肯定する意図はありません。
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「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞にエントリーしている作品です。 「いいね」や「感想」をいただいけると励みになります。 どうぞよろしくお願いいたします。 ⫘⫘⫘⫘⫘⫘⫘⫘⫘⫘ キスことをすることで"人ならざるもの"から 自分らの身を守る三人の共依存ホラーBL 受け:耳塚 健司  "人ならざるもの"の声や発した音が聞こえる体質       × 攻め:目黒 徹  "人ならざるもの"を目視できる体質       × 攻め:猪鼻 楽  "人ならざるもの"の匂いを感じ取れる体質 ⫘⫘⫘⫘⫘⫘⫘⫘⫘⫘ ※この作品は別のサイトにも投稿しております。
恋する心臓の温度は

総文字数/15,069

BL2ページ

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 ふ、と風が吹いて。  おおきないぬの顔が見える。  僕は瞬間、目を離せなくなった。  眠そうで、でもどこか鋭さを感じる瞳。僕よりも三十センチは高い身長。引き結ばれた愛想のない唇。やる気なさげにブレザーのポケットに手を突っ込んでいる。  ふわふわの肩まである髪が、またおおきないぬの顔を隠してしまった。 (綺麗……)  僕は、人生で初めて、一目惚れをした。 攻め……狗塚茜(いぬづかあかね) 受け……猫宮讃良(ねこみやささら)
深夜2時の青春
つかさ/著

総文字数/53,898

BL27ページ

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社会人×社会人の大人の青春BLです! 属性の違う2人が徐々に通じ合っていく過程を楽しんでもらえると嬉しいです。
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誰かに恋することも、唄うことも諦めた僕の前に、正反対のあいつは現れた。 僕にまた唄えと手を差し伸べて――
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ざっくり言うとこれは、俺が幽霊に取り憑かれてイケメンに告られて、イケメンと恋仲になり、取り憑いたソイツとは友達になる話だ。 だいぶ、ざっくりだけど。 【主人公】 冬角燈李(ふゆかどともり) 明るくノリの良い性格。 恋愛感情は苦手。恋は自分がするべきではないと考えている。 航琉の幽霊への恋を応援したいが、次第に航琉に惹かれていき……。 「そういう唯一無二の想いみたいなの、俺は嫌なんだ」 「俺が、お前の好きな人じゃないからだよ」 【恋愛相手】 花芽木航琉(はなめきわたる) 表情が動きにくく口数も多くはないが、非常に素直。人の気持ちが分からず、燈李以外に興味を持たない一面も。 「貴方が好きです」 「僕にとっては燈李さん以外等しく無価値です」 【幽霊】 不本意で燈李に取り憑いてしまった。早く解放されたい。 素直じゃない性格。燈李を突き放すような態度を取る。 〈恋人を最優先にすべきだろう〉 〈僕はここに存在しない。存在しないものに目を向けても意味がない。消えて当然だ〉 ------- 要素として幽霊の存在があるくらいで、ホラー度合いはとても低いです。 BLを意識しましたが手触りとしては「同性間の恋も扱ったヤングアダルト」が近いかもしれません。 ラブもライフもいっぺんにやるぞ! と気合い入れたらとんだ長編になりました…… P55(22話途中)~P66(25話終わり)は一旦飛ばして読んでも問題ないかと思います。31話に少し繋がるため、31話を読む前に思い出したら読んでいただけると嬉しいです。 よろしくお願いいたします。
CHEEERR!!

総文字数/80,559

BL35ページ

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甲子園のヒーローだった奥幸成。ドラフト2位でプロ入りしたものの怪我のため思うように結果を出せず、同期入団の我妻洋司がエースとして活躍する中、うだつの上がらない日々を送っていた。 戦力外通告を受け、チームを去ることになった奥は、不倫でテレビ局をクビになったアナウンサー狭山真由子やブレイクダンスが得意なフリーター国分智彰と出会い、チアダンスをはじめる。 それぞれの夢を追ってがむしゃらに足掻く若者たちの青春群像劇。
はしたないのはオレの前だけ

総文字数/88,602

BL25ページ

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 普通の恋を諦め、いいかげんな付き合いを繰り返していた俺。  ある夜、そのせいで陥った窮地をバイト仲間のタカに救われる。  ところがタカはとんでもないことを言い出した!    「見てらんねーわ、桧並サン」  「もう無理。俺がアンタを矯正させる」  「こればらまかれたくなかったら言うこと聞いて」  ヤバい写真をネタに強要される、男断ちと禁欲(?)生活!  こんなの脅しじゃねーか! 嫌がらせだろ!  そう思っていたけれど……?  「アンタが可愛い顔するから」  「……あんま見んな」  「無理。見るために会ってんのに」  始まったのは、タカとの『普通の恋愛ごっこ』  意外と優しい一面もあると思ったら……  「もっと泣いてくれていいけど、声は頑張って抑えろな」  「どんだけサドだよ…!」  温度差に頭が追いつかねー!  こいつホントに、俺のこと好きなのか…?  ※ 7/17 完結しました!    いいね、感想頂けると嬉しいです! ※  
扉の鍵を開けてくれたのは

総文字数/55,784

BL31ページ

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 母が病気で亡くなり、父が再婚することになった。  その再婚相手の子供が自分と同じ年の少年で――。  彼は一緒には住まないはずなのに、どうして? と焦る翠(すい)。  というのも、翠の恋愛対象が女子じゃなくて同性だったからだ。  その事を知られたくなくて隠そうとするのに、相手は仲良くなりたいと近づいてくる。  好きになっちゃいけないのに、優しくされると無視できなくて、嬉しい気持ちがどんどん膨らんでいく。  殻に閉じこもり外へ出られない臆病だった少年と自由でのびのび生きてきた少年の織り成す切ない青春ストーリー。
俺の友人は。
なつか/著

総文字数/99,375

BL38ページ

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☆登場人物☆ 須藤 明希(すどう あき):見た目はヤンキーだが、心優しき青年。 諏訪野 翔(すわの しょう):非の打ちどころのない全方位型イケメン。 三星 孝太郎(みほし こうたろう):学校では地味眼鏡の陰キャ。本当は口の悪い腐男子。 「第3回青春BL小説コンテスト」に応募しています。 9章完結。1章ごとに、毎日19時に公開していきます。 応援、どうぞよろしくお願いいたしますm(__)m
天才検事は、人の心がわからない
木下新/著

総文字数/10,949

BL3ページ

「17歳の“正解”」小説大賞 byスターツ出版文庫【短編部門】エントリー中
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国内屈指の頭脳を持つ超絶エリートでありながら、人の気持ちには呆れるほど無頓着な天才検事・松波理人。彼の傍若無人ぶりに振り回される優秀な事務官・佐伯蓮は、ある夏の日、目を腫らして出勤してくる。佐伯が隠そうとする「すっぽかされた悲しい失恋」の真相とは――? 複雑に絡み合う事件の裏で巻き起こる、不器用すぎる大人たちのオフィスラブコメディ。果たして天才検事は、六法全書にも載っていない「人の心」の解に辿り着けるのか!
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