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「青春BL」の作品一覧・人気順

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青春BL | 対象 タイトル, キーワード, 作家名 | BL

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グリズリーの上手な笑い方

総文字数/13,759

BL1ページ

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笑顔が下手な無表情×愛想笑いの上手いクラスメイト 笑うグリズリーが上手く笑えるようになるまでの話
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お友達からはじめたい
佳澄/著

総文字数/25,852

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――好ましい。もっと関わってみたい。俺は、涼原のこと……。
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ひとみ惚れ!

総文字数/60,715

BL1ページ

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おれは男だ! 可愛すぎて女子に間違えられる仁海はかなりのシスコン 自分に告白してきた極上男子の貴史を大好きな姉の恋人に推薦するのっておかしい? 姉とうまくいって欲しいのに、時々もやもやしちゃうのはなぜ? そのうえ転校してきたイケメンも仁海に告白してくるなんて。 個性的な友人に囲まれ、文化祭も控えていろいろ忙しいのに母の浮気疑惑まで! 考えることがたくさんあってもう頭がパニックだよ!
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暖かな光の中で

総文字数/10,778

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僕らの推しは『スーパーノヴァ』

総文字数/18,022

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一人称に書き直しました✨ クラスのカースト上位のイケメン高校生と彼が推しキャラに似ていると憧れる高校生が、ひょんなきっかけから『推し』が同じと分かり、意気投合し今まで周りには話せなかった趣味の話で盛り上がるほのぼの明るいお話です。  
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蝉は夏に鳴き、夏を知らない

総文字数/25,785

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太陽が映した色は、鮮やかだった
緑虫/著

総文字数/12,755

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大学受験が終わり、結果を待つだけの時。 幸村 拓人は、母親によるがんじがらめな管理に限界を覚えていた。 なにも楽しくないモノクロの世界。夜中に目が覚めてコンビニに向かうと、そこで偶然出会ったのはかつての友、平山だった。 平山は、なぜか一緒に日の出を見に海に行こうと拓人を誘う。 強引に連れて行かれた拓人に、平山が驚くべき告白をしてきて――? 不器用なDK同士の、新たな一歩を踏み出すお話です。 ※なろう、カクヨムにも掲載してます。
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はじまりはアルペジオ

総文字数/23,367

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玲…美しい外見から苦労をしてきた   気だるい雰囲気を持て余す高校1年生 夏希…放課後、屋上でギターを弾いている    人に好かれる高校2年生
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君が居るから僕が居る
いなり/著

総文字数/20,316

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恋をするふたりには、絶対幸せになってほしい。その幸せを、お裾分けしてもらう気持ちで書きました。 初めての作品です。お楽しみいただけたら、何よりです。
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はるうらら

総文字数/10,944

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じわじわ、と。まるでキャンバスに筆で色を重ねるように胸に広がっていく。 この感情は、一体何なんだろう?
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その幕が下りた時

総文字数/16,866

BL1ページ

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元陸上部のイケボ男子・和詞(かずし)と、中性的美人男子・叶多(かなた)と、和詞の幼馴染みの生徒会長・秋人(あきと)。3人が学園祭の舞台に向けて奮闘する、愛と青春の物語です。
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僕の恋が実るまで
さな/著

総文字数/14,727

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水宇(みう)高校3年生 羽瑠(はる)高校1年生
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ショコラとレモネード

総文字数/87,328

BL22ページ

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好きになっていいはずない
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僕のわがままな一年。

総文字数/22,193

BL23ページ

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18歳の主人公・南陽翔(みなみ・はると)は晴れて上京し、マンションでひとり暮らしを始める。 陽翔の進学先の大学には、幼少期から憧れを抱いている兄の友人、鳴無律(おとなし・りつ)がいる。 陽翔は誰にも明かしたことがないが、律に会いたいがために、上京したのだった。 そんなある日、隣の部屋に男性が越してくる。 その男性は紛れもない、陽翔の初恋の相手である律だった――。
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【攻め】イケメンで人気者だけれど直に対して意地悪な幼馴染(波城昂輝 なみしろこうき) 【受け】内気で地味だけれど負けん気が強くて実は××な……?(駿河直 するがなお) 小学校の頃、最悪な出会い方をした昂輝と直。 道を挟んでお隣同士だった二人は、喧嘩をして以来、特に交流もなく高校生になってしまった。 小学校も中学校も同じ。だけど奇跡的にクラスは別……だったのに、高校で昂輝と同じクラスになってしまう直。 しかも席が隣同士で、昂輝からは早々に「邪魔、そこ俺の席なんだけど」と冷たく言われてしまう。 そんな意地悪でムカつく幼馴染の昂輝は、昔から顔もよく、勉強も運動もできてクラスの一軍男子。 一方の直は内気で地味かつ眼鏡をかけたガリ勉スタイルなこともあって、誰からも声をかけてもらえない。 お昼ご飯だって、ひとり寂しくお弁当を食べるしかない……。 そう思って教室を出た直だったが、なぜかそこに昂輝が現れる。 「なんで人気者が俺のところに……?」 「うっせ。人に群がられるの、嫌なんだよ。昼ぐらいはゆっくり食いたいだろ」 「いやいや。だからって、俺のとこにくる?」 「ぼっち飯してるお前が可哀想だったから、しかたなく」 憎まれ口をたたく割りに、気付けば毎日昂輝が弁当を持ってやって来る。 おまけに部活のマネージャーにならないかと誘われて――。 ※1話だけ大賞の応募作です。
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