小説を探す

「ボーイ」の作品一覧・人気順

条件
ボーイ | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
1,122
おかえりなさい、俺の英雄
光流/著

総文字数/3,704

BL6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
初の作品がこれでええんかという気持ちはありますが、書きたかったのでしょうがないです。癖に正直に、ノンケ依存攻め×執着初恋拗らせ受けで書きました。報われないし重いだけですが、楽しんでいただけると幸いです。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
だって、僕は呪われていないし

総文字数/3,505

ホラー5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
この街には変な噂がある。 そこにあったはずの死体が消える。 そんなものを俺は信じていなかった。 だって、俺はいわゆる霊能者って程ではないけれどそういうものの気配が少しだけ分かるから。 だからいま本当にこの辺でヤバイのはあのマンションだ。 (後でキャプションを変える可能性があります)
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
夏祭りの夜に
/著

総文字数/4,704

BL7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
友人と行った夏祭り、神社で巫女舞を奉納していたのは――……。都会から越して来た転校生×神社の三男坊、同級生二人の青春BL
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
不機嫌な幼なじみと鈍感な僕

総文字数/38,692

BL31ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
佐野旭は両親を亡くし、身寄りのなかった彼は養護施設に預けられる。 施設で馴染めず塞ぎ込んでいた旭の心を溶かしてくれたのは那月遼人だった。 那月遼人と双子の妹である星杏と共に施設時代を過ごし、旭は6歳の時に里親に預けられた。 それでも変わらず二人と過ごすしていた旭も気づけば十年の月日が流れ、旭は高校一年生になっていた。 優しくしてくれる義両親に感謝しながらも過ごす日々。 遼人だけクラスが離れてしまい、星杏も同性の友達と遊ぶようになっていったが旭にとって二人は 家族のような存在にかわらない。 高校へ上がってからも遼人とは変わらず昼休みは共に御昼を過ごす日々が続いていた。 しかし高校に上がった頃から遼人は旭に対して少しの事でも不機嫌になり喧嘩することが多くなってしまったことに困惑する。 仲直りしては喧嘩をしての繰り返しではあったが、それでも遼人は旭にとって唯一の友達で一目置いた存在であった。 そんなある日を境に旭は遼人への恋心に気づき始める……。 そんな中、双子の妹星杏からも告白され……。 美しい容姿の彼と接する度にドキドキしてしまうのは単純に幼馴染のよしみからか、それとも恋心なのだろうか……。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
僕の未来に貴方は

総文字数/3,964

BL1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
真っ直ぐな少年が、真っ直ぐに生きられない青年に出会う。 お互い惹かれあい、傷つき、それぞれの未来にどう存在していくか。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
お前は誰の犬だ?
小鹿野/著

総文字数/3,167

BL1ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
足音のいろ

総文字数/3,309

BL1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
高校3年生、同級生の恋。 バスケ部の人気者 播磨 洋(はりま よう)×自分を地味だと思っている陸上部のエース 青柳 伊吹(あおやぎ いぶき) 夢も進路も、自分の性的指向すらも、自信を持って決められない不安定な時期を お互いの存在で確認しあっていく二人の話。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
霧生くん

総文字数/3,492

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
自殺する彼を止めた私は、霧生くんに約束させられる。 「自殺を止めるなら、俺を殺してほしい」 自殺を止めるためにとりあえず了解したが、彼はどうやって殺すかを問い詰めてくる。 私はどうやって彼を殺せばいいのだろう。 不良だったという霧生くんとは高校が同じクラス。 霧生くんが死にたい理由は? 結局私は何を殺す? 霧生くんを殺さなければいけない の高校生バージョン。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ぼーいず・びぃ・あんびしゃす

総文字数/3,545

その他1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
少年たちのわくわく探検隊です。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ずっと一緒という約束

総文字数/11,123

BL3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ずっと一緒にいたいだけ。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君色に染まりゆく

総文字数/11,619

BL3ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
「今読みたいBL小説大賞」に参加しています。 陽キャDK×歌い手陰キャDKのアオハルラブです。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
可能性は売ってない

総文字数/91,089

青春・恋愛116ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「1話からの長編大賞」ノベマ!会場エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」最終選考通過作品(青春ボーイズライフ部門)
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
高校に入学してから碌に友人が作れなかった主人公小野雪(おのゆき)は、とある雨の日、いつものように1人でお弁当を食べようと使われたない旧部室棟に訪れてた。 とある1つの部室に入ったら学園の憧れの存在である大原春夜(おおはらはるや)と出会ってしまった。 それが運命の歯車を狂わせていったのだ。 春夜の食生活(菓子パン祭り)を怒った事で、最初は春夜にお弁当を作ってあげる関係から、お弁当を交換する関係になっていった。 「料理に興味を持ったのは雪のおかげ」 そんな春夜の言葉にタジダジで、気付いたら好きになっていた雪。 雪は春夜との関係を隠し、秘密にしようとしているが、春夜はそんな事お構いなしに、事あるごとに雪に構い倒し甘やかす。 目立ちたく、だけどこの関係は壊したくない、だから好きなのもバレたくない雪と、学園の憧れの存在で王子様なモテ男はそんなの関係ないぐらいに距離を詰める春夜。 ボッチ系陰キャ×王子様系男子がおくる、溺愛過保護セコム、甘々が混ざりに混ざったお弁当系ラブストーリー。 「」は普通の会話 『』は過去や電話など 〈〉は小声で話している () は心の声や動作 ・・・は時間経過 ***は話し手交代 ○○○は過去振り返 ー文章ーはナレーション
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop