小説を探す

作品一覧・人気順

条件
条件なし

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
12,955
初恋はベテルギウス

総文字数/5,558

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
あの星の光は、何百年も前のものだよ。 もしかしたらもうあの星は、この世界には存在しないかもしれないね。 ◆◇◆ 1話だけ大賞に参加しています
七不市総合病院心霊科 地獄の処方箋

総文字数/5,782

ホラー1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
初稿 23.1.9 このお医者さん、何かおかしい
静かなる不倫

総文字数/5,337

その他1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
初稿 23.12.7 昭和十八年。いじめられっ子の少年は、近所のおじさんに助けられる。 生き方について教えられ、仲を深めていく二人であったが、おじさんには秘密があって――
俺は理髪師じゃない。外科医だ

総文字数/5,542

異世界ファンタジー1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
初稿 23.1.31 外科医がどうして自分が医者になったのかを思い出す話
20241211_本学生徒による情報提供
/著

総文字数/5,051

ホラー1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
これは本件に関しての本学生徒による情報提供の録音データを文字起こししたものです。 セミナーハウス内談話室にて2024年12月11日に聴取しました。
我儘と肉まんの半分こ

総文字数/5,243

BL1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
男子高校生の幼馴染2人が下校途中に肉まんを半分こするお話。
ポケットに恋心

総文字数/5,172

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
片想い中の彼に書いたラブレター 渡すことが出来ずに一カ月になる。 今日こそ、今日こそ渡すんだ… 冬の北国のクスっと笑えてほっこりする青春ラブストーリー♡ 【1話だけ大賞応募作品】
君を好きだと言えば良かった。

総文字数/5,859

ホラー1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
罠だらけの島に閉じ込められ、デスゲームを強要された少年少女。女子サッカー部の私は、幸運にも中学からの友人と遭遇できたが。
退魔屋の事務員になりました

総文字数/5,125

和風ファンタジー1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
癖のある男性達と共同生活!? あの、危険手当って何ですか?
月の香はだれのもの?

総文字数/5,768

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私、ぜんぜんクールビューティーなんかじゃありません。 表情筋が発達してないのか、表情が乏しいだけで、内心は妄想に耽る、普通の女子高生です。 それでも、なんとかささやかな日常を送っていたのに。 「ちょっと」 私を呼んだのは、あの、倉石君ではないですか。校内一の美男子と言えるほど、整った顔の彼が、私に何のようですか!? 私のささやかな日常、崩壊していきます。
表紙を見る 表紙を閉じる
血まみれの女性の遺体が見つかった別荘からは、姿を消した夫が残した文書が見つかった。そこには数日間に渡って、悪魔から手に入れた薬の使用状況が記載されていた。 2月21日 投薬時刻 : 午後4時頃 投薬効果 : 有 投薬後の激痛の継続時間 : 約3分間 妻が薬に疑念を抱いている様子 : 無 所見 :  悪魔から手に入れた薬が驚くほど良く効いているのを見ていると嬉しくて仕方がない。さすがに悪魔の仕業である。 2月21日 ・・・・・・
選択肢はグレイ
波佐見/著

総文字数/5,538

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「“ありえない”と“無理”は俺が信用してない言葉なんで」 君の弦音の聞いたあの日から、私の人生設計はぐちゃぐちゃになっていった。
推しとネクタイと俺

総文字数/5,155

BL1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「不破大翔! しっかりネクタイを締めろ!」 「毎朝毎朝うっせーなぁ、メガネ委員長」 風紀委員長である香坂貴臣(こうさかたかおみ)は毎朝だらしない格好で登校してくる不破大翔(ふわやまと)のネクタイをきっちり締め直すことを日課としていた。 そんな香坂だが、実は不破のことを秘かに「推し」ていて……。 年下ヤンキー×堅物メガネくん
こっち向いて、宇佐見先輩。
丹衣奈/著

総文字数/5,853

BL1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「ほーんと、懲りないよね〜晶真(しょーま)クン」 僕、茅ヶ崎晶真(ちがさき しょうま)は不幸体質の高校一年生だ。 擦り傷の絶えない僕を手当てするのはギャルみたいな派手な見た目の二年生、宇佐見一颯(うさみ いぶき)先輩。 「晶真くんさ、今後怪我したらすぐ保健室(ここ)来なよ。俺が手当してあげる」 宇佐見先輩は僕をからかいながらも、優しく怪我の手当てをしてくれる。 ああもう、本当に……どうしてこんなに先輩の隣は居心地が良いんだ。
pagetop