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「後輩×先輩」の作品一覧・人気順

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後輩×先輩 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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32件
愛してるよ、大嫌い
す/著

総文字数/7,571

BL4ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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「愛してるよ」 「大嫌い」 お互いに言い合って。 照れても、悲しがっても負け。 負けた方が勝った方の言うことをひとつ聞く。 そんな簡単なゲームに俺は——……。 ******* * 佐倉那津(さくら なつ) 高2。柊には塩対応。 柊椛(ひいらぎ もみじ) 高1。那津に塩対応されても気にしない強メンタル。
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あなたと踊りたくなった

総文字数/9,127

BL1ページ

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書道部の後輩×帰宅部の先輩のアオハルBLです 口下手な年下攻めが、大好きです
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約束を思い出して
sea/著

総文字数/62,428

BL19ページ

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高身長イケメンな高校1年生 × 人気のある高校3年生 約束の女の子のために、誰にも揺るがなかったはずなのに、急に現れた先輩に心が揺らぐ。 _____俺は、あなたを選ばない。 約束の相手が見つかったのに、相手は覚えていなくて、それでも諦めきれず苦手なりにアタックを続ける中、想の約束の相手が現れて…。 _____好きになってごめんね。
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こっち向いて、宇佐見先輩。

総文字数/5,853

BL1ページ

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「ほーんと、懲りないよね〜晶真(しょーま)クン」 僕、茅ヶ崎晶真(ちがさき しょうま)は不幸体質の高校一年生だ。 擦り傷の絶えない僕を手当てするのはギャルみたいな派手な見た目の二年生、宇佐見一颯(うさみ いぶき)先輩。 「晶真くんさ、今後怪我したらすぐ保健室(ここ)来なよ。俺が手当してあげる」 宇佐見先輩は僕をからかいながらも、優しく怪我の手当てをしてくれる。 ああもう、本当に……どうしてこんなに先輩の隣は居心地が良いんだ。
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きみに会いたい、午前二時。
なつか/著

総文字数/9,770

BL2ページ

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「――もう一緒の電車に乗れないじゃん」 いつもの通学路、毎朝並んで乗る電車――そんな日常が、もうすぐ終わる。 それなのに、仲の良い後輩・佐久間晃成は、いつの間にか真っすぐな想いを向けてくる存在になっていた。 笑顔でからかう日々、ささいな仕草、ふと見せる不安そうな顔……全部が、胸を締め付ける。 でも、この気持ちに気づいてしまえば、晃成との関係は変わってしまう。 気持ちに蓋もできなくせに、臆病な俺は逃げ出すように登校するのをやめた。 そのまま時間だけが過ぎた、ある日の深夜――。 「先輩に、会いたい」 電話越しに震える声が耳に届いた瞬間、胸の奥の何かが弾けた。 冬の冷たい空気の中、溢れ出す想いのまま俺は走りだしていた。 眠れない冬の夜に会いたい気持ちがあふれ出す――。 まっすぐな後輩×臆病な先輩の青春ピュアBL。
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ふたりのフツウ
月凪/著

総文字数/165,782

BL33ページ

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中学一年生の久我湊は、授業を抜け出した先の茶道室で、一人の先輩と出会う。 綿貫和哉、桜の舞う和室で袴姿を纏うその人はまるで現実離れした存在だった。 それから二人は誰にも知られない”サボり仲間”になる。 一緒にお茶を飲み、他愛のない話をするだけの時間。 けれど湊にとって、それは何よりも特別なものだった。 しかし、想いを伝えられないまま和哉は卒業してしまう。先輩を失って初めて、自分が恋をしていたことに気づいた湊。 諦めることができなかった彼は、県内屈指の名門・行雲高校への進学を決意する。 すべては、もう一度先輩に会うために。 二年後、努力の末に入学した高校で再会した和哉は、茶道部部長として憧れの存在になっていた。 それでも湊は歩みを止めない。 今度こそ、先輩の隣に立つために。 だが湊はまだ知らない。 憧れ続けた先輩が、誰にも言えない秘密を抱えていることを――。
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可愛くなんてない!

総文字数/8,622

BL1ページ

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「アキ先輩、やっぱ凄いッス」 「褒めても何も出ねーよ」 「アキ先輩は、オレの憧れです」 「やめろって。照れんだろ」 「アキ先輩、好きです!」 「だから……へ?」  後輩のいつになく真剣な瞳が、俺をじっと見つめていた。  ワンコ系イケメン後輩 × 無自覚美形メガネ先輩
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雪先輩におちた話

総文字数/16,573

BL5ページ

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“目が合っただけで討ち取られる三崎塁” そんな異名を持つ塁は、見た目はヤンキーだが中身は意外と真面目な偽ヤンキー。 他の生徒には恐れられ少し息苦しさを覚えている中、美術室で一つ上の先輩、雪に出会う。 塁の異名を知りながらも普通に接してくる美術部員の雪。 さらには極度の横顔フェチで、塁の横顔に惚れ込み絶賛する。 「塁くんの横顔を描かせてほしい!」 そうして、ある条件で契約を交わすことになった二人。 変わり者の先輩、雪によって塁の環境が変化していく。 後輩×先輩の青春BL ***** 見た目ヤンキーの偽ヤンキー 三崎 塁 高校二年生 十七歳 × 見た目優等生ふうな横顔フェチ 丹野 雪 高校三年生 十七歳 *****
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大人の階段あとちょっと!
蔦屋育/著

総文字数/6,162

BL1ページ

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年下幼馴染に翻弄される年上男子のスタートダッシュ話。
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【攻め】圧倒的な身体能力を持つクールな後輩・冴島陸×【受け】バスケの戦略を考えることは得意でも恋には鈍感・羽鳥悠真 万年ベンチのバスケ部二年・羽鳥悠真は、並外れた身体能力を持つ新入生・冴島陸の勧誘を先輩から命じられる。初めはどこの部にも入部しないと突き放す冴島だったが、夜の公園で羽鳥と話すうちに心を通わせ合う。 やがて冴島はバスケ部に入部。驚異的な成長を見せながら、羽鳥と息の合ったプレーを披露する。一方、羽鳥のクラスメイトで同じバスケ部の間宮は羽鳥への想いを隠しきれずにいた。 才能と努力、嫉妬と恋心が交錯する中、二人は全国大会への切符を賭けた試合に挑む——。
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虹の粒よりきらめいて

総文字数/16,984

BL8ページ

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美術部の部長で三年生の廣田遼(ヒロ部長)は、大会に出す作品のモチーフを決めかねていた。部内締め切り間近のある日、校内でシャボン玉を吹いていた森山大斗(ヒロト)に気付き、声をかける。 ヒロトの幼い雰囲気に引き込まれ、創作意欲を刺激された遼は、彼をモチーフに作品作りに励む。口の悪いヒロトは、実は以前から遼のことを認識しており、ある事件から、帰宅部のまま美術室に入り浸るようになり、次第に距離を近づけていく。 名前はありませんが、女子キャラ、非CP男子との会話が多めです。
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先輩の笑顔は桜が似合う
小嵐褌/著

総文字数/1,413

BL1ページ

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「先輩、好きです。」 可愛がっていた後輩から紡がれた言葉は予想もしていなかった愛の言葉だった。 先輩へ一途なスパダリ系後輩攻め×後輩からの愛に照れっぱなしふわふわ系先輩受け
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