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「年上」の作品一覧・人気順

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年上 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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青春BL小説コンテストにて最終選考作品に選んで頂いていた『君に夢中 〜「私は誰でしょう」LI〇E相手の正体を当てるゲームから始まるBL〜』(https://novema.jp/book/n1737710)にチラッとだけ出てくる、アクセサリーショップの店員・椎名柊吾がお相手な話です。 これだけでも読めます! 流れ星と北極星は別物ですが、そのどちらにも当てはまる存在に出逢えたら最強だなと思います。
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学祭ライブ直前、急きょ辞めた仲間の代わりに軽音部に入ってくれたのは、8年ぶりに再会した幼馴染の優真。 しかしその報酬に優真が求めてきたのは、俺とのキスで……!? 「演奏一回につき、一回、奏汰からキスしてもらおっかな」 美形執着攻め(高1)× 平凡兄属性受け(高3)
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君が笑ってくれるなら

総文字数/65,788

BL23ページ

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傷ついた二人が、少しずつ心を重ねていく恋の物語です。 誰かを想うことの温かさを、感じてもらえたら嬉しいです。
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好きなんだけど!

総文字数/164,979

青春・恋愛213ページ

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タバコ持つ手が かっこよすぎて困るとか 「仕事」ってすぐ言う冷たい声もいいとか すねた顔にときめくとか たまに怒らせてみたくなるとか 笑い声が夢に出るとか なにが言いたいかっていうと ようするにね 好きなんだけど! ってこと 叫んでいい? ──────── 女子高生×社会人彼氏 ────────
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うさぎ系年下幼馴染の愛が重い

総文字数/20,053

BL1ページ

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 クラスメイトの女子に失恋したら、年下の美形幼馴染——宇佐美律に突然告白をかまされた。 「ねえ、千秋。失恋を忘れるには、新しい恋が効くといいますよね」  「えっ……?」 「あなたの傷心につけこんでも良いですか?」 「いや、なんの話?」 「僕は、千秋のことが好きです。もちろん、恋愛の意味で」  最初は本気で受け止めきれなかった千秋だけど、律の必死すぎる様子にだんだん心が動いていって……? 「千秋が、僕以外の誰かと特別な関係になったりしたら、さびしすぎて死んじゃうかも」
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夜の公園で推しと声が似ている人に出会いました
夏空海/著

総文字数/13,065

青春・恋愛1ページ

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忠犬くんとボンボンくん

総文字数/51,543

BL8ページ

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「第2回ずっと見守りたい♡BL短編コンテスト」にて、優秀賞を受賞しました。ありがとうございます。 【執着クーデレ後輩攻め✕鈍感平凡先輩受け】 成海は中学のときから同性の青柳先輩に片思いをしていた。高校も先輩のいるところへと追いかけてきたものの、先輩は彼女をつくってしまった。 同性だし、付き合えるなんて夢にも思ってなかった。だけど、それと片思いのつらさは別問題だ。 苦しくも秘めた想いを抱えていたある日、後輩の早瀬にその事実を知られてしまう。 「男でもありなら、俺じゃだめですか?」 同性の先輩に片思いしていたことを見破られ、絶体絶命のピンチ!だったはずなのに…
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おれと生きてるだけでえらいっ!
ちとせ/著

総文字数/22,366

BL5ページ

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自己肯定感鬼高い1年生×自己肯定感鬼低い生徒会長 【攻】 大河 大和(たいが やまと) 常にキラキラオーラをまとっている、明るくて猪突猛進な新入生。入学早々、生徒会室に生徒会長の座を譲ってくれと乗り込んでくる。 【受】主人公 小野 光(おの ひかる) 頭が良く、真面目で模範的な生徒である生徒会長。常におどおどしていて押しに弱いため、大河の勢いに押されてしまう。
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「オレと結婚してくれ!!!」 聖女エレノアは、慰問先の田舎街で少年ユーリから 突然のプロポーズを受ける。 エレノアは20歳の侯爵令嬢、ユーリはまだ10歳の農夫の息子。 胸が高鳴る一方で、身分も年齢も大きく異なる2人に、 結ばれる未来は訪れないと、エレノアは思っていた。 そんな最中、エレノアは魔王に攫われてしまう。 10年間、寿命を削りながら決死の抵抗を続ける彼女の前に、 勇者として成長したユーリが現れる。 ユーリの活躍で救出されたエレノア。 魔王の魔法の影響で、見た目こそ20歳の頃のままだったが 寿命は残り2年に――。 「自分に構わず、幸せを掴んでほしい」と願うエレノアに、 ユーリは、それでもいいと再びプロポーズをしてきて。 ※他サイトでも公開中。 ※表紙はAIイラスト。我が家のChatGPTちゃんに描いてもらいました♪
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桜、ふわふわ ~キミからの I LOVE YOU~
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総文字数/106,084

青春・恋愛302ページ

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「先生… あたしのこと 利用してもいいよ?」 新米教師 × 一途女子高生 ゜・*:.。.:*・゜・*:.。.:*・゜ 百瀬七海×桜川ハル コラボ企画 テーマ 「I LOVE YOU」 を日本語訳せよ *ブログのバトンネタを使って小説にさせていただきました。 「I LOVE YOU」を日本語に あなたならどう訳しますか? 2009/2/20~2009/4/28 2013年3月25日 文庫化されました
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逃げていたのは、幼なじみじゃなくて、俺だった。 選ぶことを知らなかった青年が、 隣に立つ覚悟を決めるまでの青春BL。 ※表紙はAI生成
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ブレイクファスト!-恋の速攻は決まらない-
syake/著

総文字数/30,211

BL12ページ

第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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【攻め】圧倒的な身体能力を持つクールな後輩・冴島陸×【受け】バスケの戦略を考えることは得意でも恋には鈍感・羽鳥悠真 万年ベンチのバスケ部二年・羽鳥悠真は、並外れた身体能力を持つ新入生・冴島陸の勧誘を先輩から命じられる。初めはどこの部にも入部しないと突き放す冴島だったが、夜の公園で羽鳥と話すうちに心を通わせ合う。 やがて冴島はバスケ部に入部。驚異的な成長を見せながら、羽鳥と息の合ったプレーを披露する。一方、羽鳥のクラスメイトで同じバスケ部の間宮は羽鳥への想いを隠しきれずにいた。 才能と努力、嫉妬と恋心が交錯する中、二人は全国大会への切符を賭けた試合に挑む——。
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「青先輩ですよね? あのバンドのボーカル」 「え、誰? 君……」 口元マスクとかじゃなく、完全に覆面で活動している僕のことに気づいて、 わざわざ僕に話しかけてきたのは、彼だけだった――。 自分に自信がない僕は、歌うことだけは大好きで 何故か、歌声を褒められることも多く…… 【ボーカルだけ覆面】という特殊なバンド「nameless」で活動している。 白川 侑也(攻め) 少々小悪魔で思いの外グイグイくる性格の後輩 × 楠木 青(受け) 主人公。自分に自信がないが、歌だけは大好きな先輩 「僕の歌『声』が好きなんでしょ?」 「なんでそうなるんですか?」 「それは僕を好きってことじゃないと思う」 「青先輩、自分を過小評価しすぎなんですけど」 昨年と今年の学園祭で、まだ二回しかライブをしたことがないのに ボーカルが僕だと気づいた彼は…… 「確かに入口は歌だったけど、今は青先輩自身が好きなんだよ!」 そう言って、ふたりきりのときに甘い攻撃モードになる。 あまりにも真っすぐな彼に僕も――。 ※【第2回ずっと見守りたい♡BL短編コンテスト】エントリー作品です。 →公開:2025/11/25 →完結:2025/11/27
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朝の車内でだけ、俺たちはビジネスパートナーになる。 打算的で外面ファーストな後輩 —朝日奈 律世 / Asahina Ritsuse— 「お互いメリットがあると思いません?」   × 無気力で人付き合いが苦手な先輩 —早見 深 / Hayami Shin— 「警戒もするでしょ」 互いの利害が一致しただけのドライな関係——だったはずなのに。 「俺以外に懐かれるの、すげぇ腹立ちます」 不定期更新予定 @koyoiyoi
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稲穂と麺太の日常

総文字数/26,815

BL17ページ

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お米とパスタな男子達の、 青春BL
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一歳上、同級生。

総文字数/79,664

BL11ページ

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「同級生」のはずなのに、俺だけが一歳上。 たった一年の差が、名前より重くて、写真より残って、触れた瞬間に全部が壊れる気がして――だから、笑う場所も話す相手も、ずっと減らしてきた。 五月の席替えで隣になった梶山は、明るいふりをしないのに、いつも自然に人の中心にいる。 「無理すんな」って、近づきすぎない距離で言ってくるくせに、逃げ道だけは消してくるのが腹立つ。 班のこと、記録のこと、鍵のこと。小さな出来事のたびに、俺は“隠してる自分”を守るために薄い返事を選ぶのに、梶山だけがその薄さを見逃さない。 文化祭で、秘密が露見する。 終わるはずだった。終わらせれば、痛くないはずだった。 でも、校庭の端で聞こえた「寒くない?」の一言が、俺の逃げ道を塞いで、心だけをまっすぐにしてしまった。 これは、秘密を抱えたままでも、隣を選び直していく話です。 “同級生”でいたいと願う弱さも、好きになってしまった強さも、どっちも嘘にしない。 一歳上でも、同級生。 その言葉を、二人で本当にしていくまで。
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俺は平凡な高校教師、夏目。 そんな俺が教師を務める高校に、俺の人生を捧げている推し、大河と宗次郎の二人が転校してきた。 推しが近くにいるだけでもパニックなのに、「寂しいから一緒に住んでほしい」という理由で、俺は強制的に推したちと同居することに…。 更には、大河と宗次郎の二人から「付き合ってほしい」と迫られてしまう。 推しのどちらかを選ぶなんて俺にはできない。 一体どうしたらいいんだ…!?
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