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1,343件
スマホの向こう側
国光/著

総文字数/4,923

青春・恋愛1ページ

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初投稿。 とある幼馴染と憧れの先輩のやりとり。
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失恋ポケット。

総文字数/7,849

青春・恋愛4ページ

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『ポケットにあの日をしまって』モチーフ小説です。
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明日へと続く空〜幽霊の君がくれた奇跡〜

総文字数/69,745

青春・恋愛31ページ

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 青木! 本当にどこにもいないの? 死んでしまったの?  嫌だよ。青木。死んだなんて嘘だよ! なんであんなにいいやつがこんなに早く死ぬんだよ!   青木!!    そんな蒼の悲痛な声に現れたのは、青木の幽霊だった……。  なぜ青木は蒼の前に現れたのか?  これはやさしくてせつないくておさない初恋の物語。
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かみの手の人

総文字数/23,283

青春・恋愛6ページ

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結麻にとって髪は自分の唯一誇れるものだった。 ある出来事で男性に髪を触られることがトラウマになってしまう。 そんな結麻は美容室でいつもの担当以外の人に偶然シャンプーをされることになり、衝撃を受ける。男性だったその人のシャンプーは心地よいと思ったのだ。 結麻はその神の手の人を探すことにする。 彼はいったいどんな人?
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想いあふれても言葉は秘めて

総文字数/16,357

BL37ページ

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キミの何気ない行動に、その言葉に 勘違いしてしまいそうになる 期待してしまいたくなる、自分がいる。 それは違うと、ちゃんとわかっているはずなのに……。 「眞由」 「なに?景くん」 キミは幼馴染みで、同じ学校の先輩で…… ――今も大好きな、初恋の人。
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恋と愛とは溶け合わない

総文字数/68,712

BL30ページ

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「恋じゃないかもしれない。だけど俺だって、お前が好きだ。それだけじゃ、一緒にいる理由にはならないのかよ」
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⋆。˚ ☁︎ ˚。⋆。˚☽˚。⋆ 年上幼なじみの怜くんは スマホに依存ぎみで いつもスマホばかり見てる。  ――僕に依存して! ⋆。˚ ☁︎ ˚。⋆。˚☽˚。⋆ スマホが恋敵? スマホに嫉妬して巻き起こる 可愛い男の子同士の ピュア恋ボーイズライフ ゆるゆる三角関係ストーリー。 (四角関係?) *小谷 歩夢 高校1年生の ふわふわ系男の子 怜くんがいつも見ている スマホにやきもち焼いてる *園田 怜 歩夢の家の隣に住んでいる 見た目不良系 高校2年生男子 最近はスマホばかり見ていたけれど 歩夢のまじない?により――。 *黒木 悠生 歩夢と過去同じ中学に通っていて 今は塾が一緒。 歩夢が悠生に悩みを打ち明けたことにより ふたりは急接近する ⋆。˚ ☁︎ ˚。⋆。˚☽˚。⋆ お読みくださり ありがとうございます。 反応もいただき うれしいです。 野いちごさんに載せているお話が なかなか反応良きでしたので (ありがとうございます😊) こちらにも載せてみたいと思います。 今度続きも書きたいです🌸
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大海原に響き渡る鯨の歌は、多くの人々に感動を与える、鯨同士の神秘的なコミュニケーション方法だ。 でも、その声が誰にも届かないとしたら? 世界で一頭だけ、他の鯨が聞き取れない52ヘルツで歌う「52ヘルツの鯨」がいる。いくら呼び掛けてもその歌声が仲間に届くことはない為、「世界一孤独な鯨」と呼ばれている。 そんな誰にも届かない52ヘルツの声を上げているのは、鯨だけではないかもしれない。 自分の当たり前は誰にとっても当たり前なのか? その問いに確信を持って「否」と答えられる人が一人でも増えることを願ってやまない。
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思うがままに
Tomochi/著

総文字数/86,691

青春・恋愛32ページ

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〝僕〟の話

総文字数/12,864

青春・恋愛2ページ

「17歳の“正解”」小説大賞 byスターツ出版文庫【短編部門】エントリー中
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   気づき  恋に落ちたと気づくまで大分時間が掛かった。相手は同性だったから。 〝同性愛〟は遠い世界だった。それが…  気がつけば目で追っている。他の人と仲良くしてると嫉妬に駆られる。相手が同性でも異性でも。そのうち相手のことを全て把握してないと不安になった。そんなの実の親だって無理だってことすら頭から抜け落ちていた。  意識しだした途端、自分の性別に疑問を持ち始めた。彼女と違って、自分は男なのじゃないのか、と。  疑問は膨らんでやがて強い意志となって、叫び始めた。 〝自分は男だ!〟
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雨上がり、君との0.013秒を希う。
綴詩翠/著

総文字数/15,243

青春・恋愛3ページ

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♡••┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈••♡ 訳あって雨と本が嫌いな男子高校生 水原葵(みずはらあおい) 中学時代、本に救われたことをきっかけに、 本が大好きになった女子大学生 泉日向(いずみひなた) ♡••┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈••♡ ある雨の日。葵は雨から逃れるために、橋の下へ向かった。いつもは誰もいないその場所に、その日は1人の女性が。彼女は、本を読んでいた。横髪を耳にかけて、まるで絵画のように、静かに。「綺麗………」そのあまりの綺麗さに、葵は一目惚れをする。「こんにちは」彼女のその一言から、2人は会話を続けた。そこで葵は、彼女は本が好きなのだと知る。自分とは、反対に。すると彼女は……「私、君にどうしても本を好きになって欲しいの」と。そして、葵はオススメされた本を読んでみることに。その1冊の本と、彼女に出会ったことをきっかけに、葵の人生が大きく変わる――。 『その日は、驚くほど綺麗な快晴だった。』 2024.7.20 16:00 ―完結―
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100回目の『初恋』、君が知らない甘い嘘

総文字数/51,877

現代ファンタジー30ページ

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「100回の絶望を越えて、僕は君を愛し抜く。たとえ、世界がそれを許さなくても。」 本作は、救済という名の執着に囚われた少年と、その愛の深淵に触れた少女の物語です。 物語の幕が開くのは、冷たい雨の降るあの日。 なぜ朔夜は時間を巻き戻し続けるのか? なぜ紬希は死の運命から逃れられないのか? そして、何度も塗り替えられた世界に刻まれた「ノイズ」の正体とは――。 読者の皆様には、朔夜と共に100回分の重すぎる愛を体験し、紬希と共にその愛の是非を問い直していただきたい。 ページをめくるたびに明かされる真実と、徐々に崩れていく日常。 最後に待ち受けるのは、神様さえも予測不能な「101回目」の答え。 二人の旅路がどこへ辿り着くのか、その衝撃の瞬間をぜひあなたの目で見届けてください。
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匿名S

総文字数/13,636

青春・恋愛1ページ

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※2012年に別箇所に投稿していたものを加筆修正しました。 それは最低な出会い。
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攻:一途×イケメン▶▷湯ノ原紗斗(ゆのはら さと) 受:毒舌×シスコン▶▷佐倉涼(さくら りょう)
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君との出会いは運命なのだから

総文字数/5,039

青春・恋愛1ページ

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この声で世界を救えるか

総文字数/31,989

青春・恋愛11ページ

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初まりの恋

総文字数/10,813

青春・恋愛1ページ

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恋文〜春風のいたずら〜

総文字数/16,746

青春・恋愛1ページ

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はるうらら。というように『春』を表現する言葉はラ行が多い。 人に見られてはいけない恋文。たとえ見られても大丈夫な恋文。 青草が芽吹く。 日差しは温かく、締め切った部屋は太陽の匂いに満ち、窓の外の空は霞むように広い。 風はまだまだ肌寒く、服に迷う。 天気はあっという間に変わりやすく、昼晴れていた空も向こうの雲は急流に身を任せるままに通り過ぎ、いつの間にか空は灰色に移り変わる。 灰色雲の下で寒そうに人が歩いていく。髪が冷たそうになびいている。 ばたばたと旗を鳴らし、ぽつぽつ雨が落ちてくる。斜めに走るそれに人々は足を速める。 またある日は、広い空の遥か向こうで、雲の端が空に滲むように霞むように浮かんでいる。夕日を浴びたような煙った雲。あの雲がこちらに届くのはいつのことか。 またある日は、雲一つ無く、空は高く、澄んでいるように青く、けれど煙ったように遠くは白く、少し肌寒い風は心地よく、ずっと立っていると背が熱くなるほど日差しは温かい。 そんなはるうらら。恋するものが二人。
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答えはプリン味
あゆの/著

総文字数/10,938

青春・恋愛1ページ

「17歳の“正解”」小説大賞 byスターツ出版文庫【短編部門】エントリー中
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初恋は甘酸っぱい……? 私の場合、恋はすっぱいのに、口の中だけはとっても甘い。
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