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「ほのぼの」の作品一覧・人気順

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ほのぼの | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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俺の定食屋

総文字数/6,283

ヒューマンドラマ9ページ

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後輩の小金井に連れて行かれた定食屋。 俺のお気に入りになった。
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  • 作家名
瀬戸さんと水無月くん

総文字数/18,502

青春・恋愛38ページ

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勉強が出来てスポーツも万能で、顔も性格も最高な彼、水無月くんの唯一と言っていい欠点は―― 「この間、家の前でばったりミケさんと会っちゃって、つい遅くまで話し込んじゃったんだ」 「……ミケさんっていうのは?」 「家の前でよく見かける猫だよ」 どうしようもない変わり者だということだ。
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もふもふ猫又警察官は愛する彼女を守りたい

総文字数/27,588

和風ファンタジー51ページ

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猫又警察官との恋。 現代和風ファンタジー。
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四人法

総文字数/24,587

ヒューマンドラマ41ページ

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登場人物 ・さやか 中華店勤務。二五歳。 男性も女性も恋愛感情を持ち、好きになる。 ・拓(たく) 塾講師。四十歳代。 誰に対しても優しく、困っている人を助ける。 ・暖(だん) 高校生。十代。 男性が好き。 彼氏がいる。 ・潤子(じゅんこ) 公務員で事務勤務。三十歳代。 過去に元カレから暴力を振るわれていた。 それをきっかけに男性と近い距離で話すことや触れられるだけでも気持ち悪くなる。 この四人は性格も仕事もバラバラだが、人として尊敬している。 関わる中で、嫌な部分が見えてくることもある だけど、それすらも受け入れられる。 この四人だから成立する。 人になんて言われようとも、この人たちとなら『楽しく』過ごせる。 男女は関係ない。 この物語は、他人の意見などに縛られず、自分のあるべき姿を隠さずに過ごしている。 関係性を名前でつけるのではない。お互い必要不可欠な存在が身近にいたら、いいなぁと思ったことはありませんか?
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あやかし通りの恋結び食堂
遊野煌/著

総文字数/19,201

ヒューマンドラマ21ページ

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如月琴(きさらぎこと)は高校を卒業して3年目のキッチンメーカーに勤める営業マン。夢を抱いて入社したが営業成績が振るわず上司に怒られる日々に心を疲弊させていた。そんなある満月の夜、琴は帰宅する途中に妖野紺(あやのこん)と名乗る不思議な雰囲気の男性と出会う。紺はあやかし通りの片隅で食堂をオープンしたがお客さんが来ず食材が余って困っていると琴に話す。お腹がペコペコの琴は戸惑いながらも紺の食堂へついて行くと、紺はご縁を惹き寄せる料理を振る舞ってくれて……。 ※画像はフリー素材です。
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ろじうら喫茶

総文字数/11,524

ヒューマンドラマ25ページ

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そこは路地裏の喫茶店。 手書きの看板に導かれるままに路地を奥へと進めば、やがてそれは見えてくる。 道の突き当り、古い洋館、“喫茶”の文字と外国の言葉で書かれた店名。 古びて色あせた扉を開ければ、迎えるのは鈴の音と柔らかい声。 ここは路地裏の喫茶店。 気まぐれにブレンドされたマスターオリジナルの一杯が、疲れた心を癒してくれる店。
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  • 作家名
ないしょのお願い

総文字数/4,244

青春・恋愛7ページ

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美月と圭一は幼なじみ。 大学受験間近。 美月は圭一のために、圭一は美月のために、志望校に合格しますようにと祈る。 ――それを見守る猫がいた。
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  • 作家名
名前も知らないまま、夜が明けた日のこと。

総文字数/9,141

ヒューマンドラマ5ページ

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【第59回キャラクター短編小説コンテスト「終電を逃した夜のできごと」応募作品】 終電を逃した夜。 見知らぬベンチ、溶けかけのアイス、名前も知らないスーツの人。 なのにどうしてだろう、話すほどに心がふわっとほどけていく。 恋の話も、過去の傷も、今夜だけなら話せる気がした。 「知らなくていいよ、今だけの関係だし」 そんな言葉すら、優しく感じる。 たった一晩の出会いが、どうしようもなく忘れられなかった。 2025/07/08 投稿
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夏とトマトとたぬき猫

総文字数/20,261

ヒューマンドラマ37ページ

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就職先の会社で何もかも上手くいかなかった美月。 実家に戻ったけれど、そこにも自分の居場所はなく。 「誰も住んでいないと荒れるから、あんたはそこに住んで掃除だけしてればいから!」 と、親に言われるがままに誰も住んでいないおばあちゃんの家を管理することに。 だけどそこには、まんまるフサフサの住民が住んでいて―― 「だれがタヌキだ! ネコパンチをおみまいするぞ!」 ……って、しゃべる猫!? これは、逃げるように田舎に戻って来た何のとりえもない元OLの美月が、モフモフの力で何とか生きていく力を取り戻す、そんなお話。
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私たちはいつまでも
夏恋/著

総文字数/1,249

ヒューマンドラマ1ページ

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窈寵のアモル

総文字数/29,532

ヒューマンドラマ10ページ

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いつからこの毎日を繰り返しのように感じて、それが心地良いことに気が付いたのだろう。 小さな僕が、絵本を繰り返し読んでいる。 大人になった僕は、今その絵本を描こうとしている。 誰かがまた繰り返し、擦り切れるほど読んでくれるように。 頭の中の世界は、僕だけの世界だ。 世界が色づいていくのを楽しむ。その時間が僕にとってどれだけ幸せで、切ないことか。 想像し、空想するということが、どれだけ不思議で特別なことなのか。 そうして細部に至るまで仕上げた時、僕だけの世界はループする。 一つの終わりを迎えた世界は、また新たに始まったかのように表紙へ戻るのだ。 僕はいつだってそれを、永遠の象徴かのように思う。 だからこそ僕は、絵本を描き続ける。 これまでは永遠であり、そして今という未来さえ、 永劫続きますようにと。
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ようこそ、テディベアホテルへ!

総文字数/34,231

ヒューマンドラマ31ページ

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東京郊外で人気を集める〈ホテルTEDDY〉は、可愛いテディベアたちがおもてなしするメルヘンなホテル……ではなく。「テディベアによる癒し空間」をテーマにしたいわゆるコンセプトホテル。 人気小説家でもある二十三歳の若き女性オーナー・熊谷春陽を始めとする従業員一同が、様々な問題や悩みを抱えたお客さまたちを、テディベアの力を借りておもてなしします――。 春陽は半年前に、前オーナーだった父の急死を機に勤めていた商社を辞めて、祖父が開業した実家のリゾートホテル〈ホテルくまがや〉を継いだ。彼女は創業五十年を超えるこのホテルを〈ホテルTEDDY〉としてリニューアルオープンし、これが大成功した。 名門ホテルチェーンの御曹司で〈ホテルTEDDY〉の若きコンシェルジュ・高良陸とはオーナーと従業員という関係だけれど、おもてなしを通じて二人の関係には少しずつ変化が……。 一軒のコンセプトホテルで巻き起こる、ほっこりハートフルなヒューマンドラマ。
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  • 作家名
エトワール

総文字数/8,623

青春・恋愛20ページ

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カランカランと小気味いい音がして 香ばしくて甘くて優しい香りが流れてくる。 その場所は―― 「いらっしゃい。よかったら、見ていかない?」 “エトワール” 本日も元気に営業中。
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  • 作家名
縁側でお茶を、

総文字数/1,094

青春・恋愛3ページ

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残暑が残る秋ぐち、 ──────私たちは縁側でお茶を飲む。
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  • 作家名
ママとちいの毎日ご飯

総文字数/2,707

ヒューマンドラマ9ページ

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  • 作家名
梅雨の新開拓

総文字数/156

ヒューマンドラマ1ページ

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憂鬱な梅雨が楽しい時間に変わる
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  • 作家名
17:40

総文字数/294

その他3ページ

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私が短歌投稿サイトで短歌を作っていた頃の作品をまとめました。 よかったら読んでみてください。 「野いちご」にも同作品を公開しています。
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涙を流す、その日まで。

総文字数/3,406

ヒューマンドラマ3ページ

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  • 作家名
めんどくさがりの南くん

総文字数/25,510

青春・恋愛70ページ

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「南くん、ちょっと手伝ってくれない?」 「え、いやです。めんどくさいから」 「なんで靴下ちぐはぐなの?」 「セット探すのめんどくさいから」 「なんで中学校の補助バッグ?」 「中身入れ替えるのめんどくさいから」 「10年間も……?」 この世の全てをめんどくさがる 究極のめんどくさがり男 こんな変人大学院生の面倒なんて あたし絶対見たくない!! ―――と思ってたのに なんだか放っておけなくて…… 「今日、南くんの歓迎会だよ」 「え、行きません。めんどくさいから」 「馬鹿!来なさい!」 「………………」 「ほら、ネクタイちゃんとして」 「………橘さんって、めんどくさい」 なによそれ 確かにあたしはおせっかいよ? でも、なんか、傷つくんですけど……… 《橘さん(29)》 世話焼き気質の研究室助手 × 《南くん(23)》 めんどくさがり屋の大学院生 レビューありがとうございます 氷月あや様/田中潔子さま 水城奈美さま/空優璃さま 葵空さま
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