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「ボーイズラブ」の作品一覧・人気順

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ボーイズラブ | 対象 タイトル, キーワード, 作家名 | BL

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「俺が嫌いな俺を、あなたは好きだと言った」 「好きになってほしかったのは、 俺ではなくあなた自身だった」
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カガミ

総文字数/72,689

BL6ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
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【登場人物】 ◆攻め(後輩): 名前:蒼井 湊(あおい・みなと)/16歳 1年生。 敬語だけど、感情が漏れるとタメ口になる。 無自覚に“情報収集型ワンコ”。 先輩の持ち物、好み、癖をよく見てしまう。 運動部ではなく「写真部」所属 → “観察力の化身”に説得力。 先輩への好意は最初から強め。 嫉妬深く、表には出さないが内心はぐらぐら。 ただし態度はあくまで爽やか・真面目で“見守り系攻め”。 「先輩の全部、俺が知りたい」のセリフが自然に出る 陽斗への距離感が近いが、無理やり感はゼロ 何でも知ってる感が“こわ可愛い”ラインまで行ける ◆受け(先輩/主人公): 名前:春日 陽斗(かすが・はると)/17歳 2年生。写真部の副部長。 平凡寄りの顔立ちだが、優しい雰囲気で後輩人気が高い。 自分に自信がなく、“好かれる理由”を信じられないタイプ。 恋愛経験ゼロ。 基本はツッコミ&優しい面倒見。 湊の好意に気づかない&気づきたくないが、“放っておけない”。 優しい性格なので、後輩に懐かれるのが自然 ● 舞台:現代・高校 ● 部活:写真部 「湊が、陽斗の“好きなもの”をすべて知っている」 = 陽斗の“全部”を理解している湊
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「青先輩ですよね? あのバンドのボーカル」 「え、誰? 君……」 口元マスクとかじゃなく、完全に覆面で活動している僕のことに気づいて、 わざわざ僕に話しかけてきたのは、彼だけだった――。 自分に自信がない僕は、歌うことだけは大好きで 何故か、歌声を褒められることも多く…… 【ボーカルだけ覆面】という特殊なバンド「nameless」で活動している。 白川 侑也(攻め) 少々小悪魔で思いの外グイグイくる性格の後輩 × 楠木 青(受け) 主人公。自分に自信がないが、歌だけは大好きな先輩 「僕の歌『声』が好きなんでしょ?」 「なんでそうなるんですか?」 「それは僕を好きってことじゃないと思う」 「青先輩、自分を過小評価しすぎなんですけど」 昨年と今年の学園祭で、まだ二回しかライブをしたことがないのに ボーカルが僕だと気づいた彼は…… 「確かに入口は歌だったけど、今は青先輩自身が好きなんだよ!」 そう言って、ふたりきりのときに甘い攻撃モードになる。 あまりにも真っすぐな彼に僕も――。 ※【第2回ずっと見守りたい♡BL短編コンテスト】エントリー作品です。 →公開:2025/11/25 →完結:2025/11/27
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顔をあげて きみと歩いて

総文字数/49,426

BL6ページ

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数多の経験から人を信じることが難しい大学生と、そんな彼が大好きすぎて自分だけを見ていてほしい高校生の「これから」を模索する、不器用な恋の行方。 年下長身男子×自己低評価大学生男子 ■登場人物■ 柏木 埜乃(かしわぎ やの) 小学生の頃から虐められ続け、すっかり自己肯定感マイナス値の捻くれ者になっている。久史のことは好きだが上手く伝えられずに凹むことも。 妙名嘉 久史(たえなか ひさし) 埜乃に一目惚れしてから周囲から「様子がおかしくなった(褒め言葉)」と言われている。書の才能に恵まれているが、本人は無頓着で埜乃に夢中。 *** 久しぶりに小説を書き始めました。仕様に不慣れですみません。完結までゆっくりになりますが、少しでもお気に召していただけますと幸いです。
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世界でいちばん可愛い子
水夏/著

総文字数/30,590

BL7ページ

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本作品は、漫画シナリオ形式で記載しています。 【攻め】桃田洋介(ももた ようすけ) 16歳 高校2年生 容姿端麗・文武両道の人気者 【受け】東純(あずま じゅん) 16歳 高校2年生 クラスの中でも目立たない生徒だが、実は女装壁がある
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宝物

総文字数/9,610

BL5ページ

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気ままなネコ

総文字数/8,119

BL4ページ

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俺がわんこに絆されるわけがない
しずく/著

総文字数/31,977

BL12ページ

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【攻め】桜良葵(さくら あおい) 入学して一ヶ月で椿に告白し、フラれるが その次の日から椿に執着しまくる諦めの悪い犬系男子 【受け】椿快斗(つばき かいと) とある理由から親友以外との人付き合いを避け続けた、警戒心の強すぎる生粋の猫系男子 桜良の執着をうざったいと思っているが……? 犬系執着攻め×不器用猫系受け
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放課後メルティーキス

総文字数/31,192

BL25ページ

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俺様アイドルが芸術科に転校してきたらしいけど、普通科にいる僕には100%関係ないと思っていたのに。
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「僕がかわいいってことは秘密にしてください」 ダサ眼鏡に長い前髪にボサボサ頭に猫背 パッと見冴えないキモ男子高校生は実は女の子みたいに可愛い子 中学時代にモテてモテてモテまくっていた主人公は嫌な目にあった経験を生かして逆高校デビューしたのだ 男子寮も無理を言って狭い一人部屋にしてもらったのだけれど…… 「悪い! 俺の部屋雨漏りしてて、直るまでこの部屋で寝起きするように言われたんだ」 って、よりによってクラスの人気者がやってきて……!? ドキドキハラハラ男子寮生活!
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これは恋じゃない、はずだった。

総文字数/68,378

BL7ページ

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「これは恋じゃない、はずだった。」 嘘から始まった彼氏のフリが、本物の初恋に変わっていく。 幼馴染同士のすれ違いじれじれ青春ラブストーリー。
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夏の猫鍋

総文字数/38,903

BL11ページ

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「今ここで俺にキスされるか、俺にはっきり嫌いって言うか、どっちか選んで」 ある日、自分より頭半分低い場所から、彼はそう言った……。 きっかけは高1の春、 「今日は友人の顔を描いてもらおうと思う。適当にペアになって」 美術教師に言われ、多賀暁史(たがあきふみ)は困惑していた。 ぼっちの自分にとって難易度高過ぎだと肩を落とす暁史に声をかけてくれたのは、華奢で小柄なお姫様のような見た目の時任紅(ときとうくれない)。 明るく朗らかだが押しが強い彼になぜか懐かれるようになった暁史は、いつしか彼のペースに巻き込まれていく……。 小柄強気男子×地味イケボ男子の猫鍋物語 表紙はPhotoACにて https://www.photo-ac.com/main/detail/1299876&title=%E3%81%BB%E3%81%A3%E3%81%93%E3%82%8A%E3%83%8D%E3%82%B3%E3%83%8A%E3%83%9911
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春色レンズ

総文字数/23,473

BL1ページ

第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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一途な美形(写真部)× 自己評価最低男子(アコースティックギター部) 舞台はほとんど薄気味悪い生物準備室。 人体模型、骨格標本、ホルマリン漬けの瓶、鳥の剥製。 そこをキラキラと輝かせるのは、音楽? それとも恋心? 【登場人物】 🎵水原千春(受け/高校二年) 内向的な性格。一人暮らし。 ギターと歌をこよなく愛している。 📸白井耀生(攻め/高校一年) 美しすぎる容姿に、熱烈なほど一途な性格。 千春に対して重めの愛を抱いてしまう。 🌸奇妙で明るい春のロマンティックコメディ🌸 ※5月29日加筆して再掲載しました。
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園芸部の山田

総文字数/13,746

BL1ページ

第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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それでも君が最優先

総文字数/11,726

BL12ページ

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「誰にも見せない顔を、私だけに見せてくる」 そんな特別な関係に、憧れたことはありませんか? この物語は、“地味で目立ちたくない系女子”の真央と、“イケメン王子”なのに一途すぎる律が織りなす、すれ違いだらけのじれキュン青春ラブストーリーです。 舞台は高校の入学式。数年ぶりに再会した2人の関係は、周囲の想像を超えるスピードで“特別”に染まっていきます。 クラスメイトの目、SNSの噂、嫉妬や勘違い――ありふれた学園の日常の中で、ただ「君が好き」と伝えることが、どうしてこんなにも難しくて、甘酸っぱいのか。 律の大胆でまっすぐな好意に戸惑いながらも、真央は少しずつ心をほどいていきます。 BL好きの友人に勧められた漫画に自分たちを重ねてしまったり、過去の出来事に泣きそうになったり、雨の日の教室で不意にキスされたり…。 中盤では、文化祭での「王子様投票」で律が全校の前で放った一言が、大きな転機に。 「俺が守りたいのは、真央だけだから」 そんな一言に、教室の空気が止まり、読者の時間も止まる。 その瞬間を、丁寧に積み重ねて描いています。 “きゅん”とする恋の温度、“くすっ”と笑える青春の距離感、そして“ほろっ”と泣ける過去の絆。 全てがバランスよく絡み合いながら、最終話では真央からのキスという「逆転の愛」で完結します。 ただのラブコメに留まらず、“両片想いが本物になるまで”のリアルと夢を詰め込んだ、王道かつ新しい青春BL。 ぜひ、彼らの一歩一歩を見守っていただけたら嬉しいです。
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イケメンで世話焼きな攻×仲の良すぎる双子の弟 * * * 僕、小御門遠は大学デビューしたての18歳だ。 双子の兄・永くんと同じ大学に通い、楽しげなサークルを見つけ、バイトをはじめ、同じ学部のイケメン・慧くんという友達もできて、順風満帆な大学生活をスタートさせていた。 ……と思いきや、夏休み明けから永くんの様子がおかしい。やたら美人なサークルの先輩・橘先輩のほうばかり気にしていて、ちっとも僕を構ってくれない。僕らはいつだって双子ファーストだったのに! もしかして永くん、橘先輩のことが好きになっちゃったの? 慌てて慧くんに相談すると、慧くんはさらりとこう言った。 「なら、恋をしなよ。遠も。俺とさ」 ──これは、僕と永が互いの『神様』を失うまでの物語。 つまるところ、僕らが『恋』をするまでの物語だ。 ※他サイトにも公開しています。
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