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13,658
拝啓、私の嫌いな推し作家様へ

総文字数/7,853

ヒューマンドラマ1ページ

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◇表紙絵はアルバイト様のフリーアイコンを使用しています。
青春は結露しない

総文字数/7,656

青春・恋愛1ページ

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あの青さは戻ってこないけど、 ふたりで語り明かす夜もわるくないね
未亡人エレンの幸せな人生

総文字数/7,310

異世界ファンタジー1ページ

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家族から見捨てられ望まぬ結婚をし未亡人となったエレンのこれまでとこれからのお話 長編版「未亡人エレンの幸せな人生~今さら愛してると言われましても~」発売中
クリームパンと恋のはじまり

総文字数/7,163

BL1ページ

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「なぁ、俺と付き合って」 「え、いいよ、どこに?」  なぜか、伊原が睨んでくる。
雨に嘘を隠して

総文字数/7,838

青春・恋愛1ページ

あの夜にピリオドを.

総文字数/7,511

青春・恋愛1ページ

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二十五歳の春、親友の結婚式に出席した百花。 そこで高校時代から思いを寄せている夏生と再会する。 高校を卒業後、一度の過ちを犯していたふたり。 長い長い、すれ違いの恋の行方は……。
貴方との愛情を深めて

総文字数/7,225

その他1ページ

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貴方との愛情を深めて
悔恨と苺パフェ

総文字数/7,917

ヒューマンドラマ1ページ

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「そっか。じゃあ会うのもこれが最後かな」 皮肉っぽく笑って言うことしかできなかった私は、 もう苺を頬張る小さな子どもではないけれど、 やっぱりまだ充分に子どもだった。 2023/11/6
呪術姫の後宮物語

総文字数/7,749

後宮ファンタジー1ページ

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中華風ファンタジー世界の後宮もの短編です。 さくっと短めです。 十五の一族からそれぞれ一人ずつ後宮に嫁入りをする国のお話。 十五の一族の中でも最も権力や財力の無い一族から後宮入りに選ばれたのは李佳だった。 基本的に後宮では有力な一族の姫が優遇される。 けれど、噂によると王は姫たちが悲鳴を上げるほど不細工らしく……。
頭脳戦デスゲーム ~真実と嘘~

総文字数/7,681

SF・冒険1ページ

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奇妙なラスト。本当の嘘つきは誰? 最後に勝つのは誰? 嘘をついたら失格です、という課題を突き付けられた選ばれた優秀な5人の18歳の生徒。 嘘について意見を述べるうちに、失格になった生徒が隣の部屋に行くのだが、隣から悲鳴が。 しかし、この教室からでることはできない。教官がモンスターに変化していたのだ。 そこで、頭脳を使ってモンスターに立ち向かう生徒。 果たして生徒たちは勝って逃げることができるのか?  意外なラストが待っている。 マジュン…野生児タイプで生意気だが賢い少年。遠隔魔法を使える。 テレパ…テレパシーが使える少年。超能力者。 メカニック…メカに詳しくロボットを操る少年。魔法は使えない。 ブッキーナ…おしゃれ女子。武器を操る少女。魔法は使えない。 ミラア…模範的で優秀。賢く真面目な少女。魔法は使えない。
犬神様と狛犬たちはお弁当屋の兄弟が愛しくて仕方がない

総文字数/83,425

和風ファンタジー36ページ

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 花巻璃斗は血のつながらない義弟の真二郎と二人で暮らしている。両親は二年前に事故に遭って他界したため、大学を辞めて親の店である弁当屋を継いで、まだ小学生の真二郎を育てているが、その真二郎は自分を嫌っていて、二人の距離はなかなか遠い。  そんなある日、真二郎は真っ白な子犬を拾ってくる。飼いたいと言い、璃斗のことを「にいちゃん」と呼んでくれて感動するものの、迷い犬だったらいけないと、警察に届けたり、飼い主がいないかチラシを作ったりして手続きを踏むことを助言する。  翌日、真二郎が二匹目を連れて帰ってきた。さらに翌日、三匹目も。これはどうしたものかと思案する璃斗だが、真二郎と有効な関係を築くためには仕方がないか、と思った矢先、豊湧と名乗る飼い主が訪ねてくる。  その飼い主、ちょっと変わった風体だった。男とは思えない美麗な容姿に、白地の着物姿。羽織は男の物とは思えない袖口が広く、裾も踝まである長いものだ。長い髪を後ろで一まとめにしている上、言葉遣いもなんだか時代語調。だがあまりに麗しく、璃斗は見惚れるばかり。  三匹は豊湧と一緒に帰っていった。真二郎は失意に暮れ、縮まりかけた二人の関係は元の状態に戻ってしまう。だが、翌日、さらにその翌日と、三匹の子犬が美しい石を届けにやってきた。そしてまた豊湧が訪ねてきて、石のことを確認する。璃斗は高価なものではないかと思い、豊湧が来たら返すつもりだったと差し出すが、それを見た豊湧は璃斗たちが心根の良い人間だと評する。そして子犬たちの世話を頼みたいと言い、璃斗と真二郎はその申し出を受けることにする。  豊湧に言われて訪れたのは尊狼神社という宮司のいない近所の神社だ。迎えた豊湧は、二人を拝殿の奥に立っている本殿に連れていく。そしてこの奥に神々の住む神界があり、自らも犬神であると告げる。子犬たちは代替わりで生まれた狛犬で、現在修行中なのだと。驚く二人だが、真二郎は子犬たちといたいばかりに、神界でもどこでも行くと言い、一人で行かせられない璃斗も了承することに。  神界で二日が経ち、真二郎は学校へ行った。するとおよそ一週間が過ぎていることに気づいて・・
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