その他小説一覧

私の子犬

総文字数/1,783

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チョコレートボンボン

総文字数/1,448

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チョコレートボンボン
五月雨の中で

総文字数/1,180

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五月雨の中で
春夏秋冬、巡っても貴方を愛してる

総文字数/1,547

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春夏秋冬、巡っても貴方を愛してる
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「たくさん突っ込んでくださいね♪」  生まれて初めての作詞です。  アイドルやVTuberの方向けに書いてみた作詞ぽいものです。  作詞のペンネームは、TEKI・TO(テキ・トゥー)と言います。  ひきこもりの生活をいかに明るく、テンポよく歌に乗せるられるかを、心がけて描いてみました。
硝煙日和

総文字数/1,975

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銃声が鳴り響き硝煙が立ち込めるこの街で俺は生きている。そのはずだ。だが他のみんなはなぜか平和に生きてるようだ。他の奴からすれば俺もその一員として組み込まれているとのこと。そう、俺は平和に暮らしてるらしい……だったようだが……
たまには惚気を。
もっぺ/著

総文字数/3,483

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気怠い指先、暖かな指先、の番外編。
たまには君と。
もっぺ/著

総文字数/3,768

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気怠い指先、暖かな指先、の番外編。
答え合わせ
もっぺ/著

総文字数/1,092

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気怠い指先、暖かな指先、の番外編。
カウントダウン
もっぺ/著

総文字数/1,816

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気怠い指先、暖かな指先、番外編。
名前
もっぺ/著

総文字数/1,826

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気怠い指先、暖かな指先、の番外編。
和歌四首、一番の課題

総文字数/1,721

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久しぶりにこのサイトにログインしました。思えば色いろありすぎて、何十ページにわたっても書ききることができません。精神不安定、自殺未遂、いろいろありました。そんな中で自分が一番しなければならない課題というのもやっと見えたような気がします。それらをエッセイとしてまとめました。
付け帯

総文字数/1,639

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帯にまつわるエッセイ、に投稿させてもらったものです。
トタン屋根に吹く風

総文字数/10,555

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圭がまだ学生だった頃、命を捧げてもいいと思っていた5歳年上の先輩がいた。 その先輩、蒼太との青春時代、そして別れ……。 同性の恋人、旭との新しい恋を満喫していた圭は、家で何気なく点けたテレビのニュースから聞こえてきた懐かしい名前に凍りつく。   ――――風祭蒼太容疑者は拳銃を所持している模様、13歳の少年を人質に、あちらのアパートに立てこもっています。
工藤吉生歌集

総文字数/9,551

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工藤吉生の短歌作品をここにまとめます。 2011年8月に短歌を始めてから2019年7月までの8年間につくった作品から300首を選びました。 工藤吉生(くどうよしお) 短歌やってます ▽第61回短歌研究新人賞 受賞 ▽塔短歌会→未来短歌会
月蝕

総文字数/40,958

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月詠《ツクヨミ》 日本古来の神であり、天照《アマテラス》、須佐之男《スサノオ》と共に、日本神話の三神(三柱の貴子)とされているが、その活躍の記述は極端に少ない。 月を神格化した夜を統べる神であり、後に食物、豊穣の神ともされる。 性別は男性というのが一般的だが、その美しさや稀に表記される描写をみると女性ではないかと思われる部分もある。 一説には、実は女性であったが、姉神天照より美しく、妬まれたため、世間から隠され、男とされたとも言われ、またもう一説では、実は両性具有であったとも言われている。 不動明王 光の明王、多くの明王の中でも中心的な存在であり、五大明王の中でもリーダー格とされる。 煩悩を抱える最も救い難い衆生をも力ずくで救うために、忿怒の姿をし、その身体は醜い青黒い色で表現される。 忿怒の相は、我が子を見つめる父親としての慈しみ、 (外面は厳しくても内心で慈しむ父の愛)を表現したものである。 粗末な身なりも、高い立場からモノを言うのではなく、大衆の中で親しく過ごしていきたいとの願いからであり、他の仏とは違い、姿・顔が恐ろしげなのは、特に難化の衆生を救うことを目的に出しているからと言われている。 言うことを聞かない人々を、何とかしてやりたいという優しさが、忿怒の形相をとらせているらしい。 薙と蓮の想いを、薙のほうから描いた「太陽の章」と 蓮のほうから描いた「月の章」を交互に進めています。 あのときあの言葉の裏で、互いが何を考え何を求めたのか 向き合いながらもすれ違っていく二人の物語。 その序章です。
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読者さんの意見を聞きたいけど、 感想ノートに書き込んでもらうのは (読者さんにとって)ハードルが高いし、 外部サイトに誘導するのもなぁ…。 という時に役立つ、サイト内&作品内で完結する 読者アンケートのとり方を解説します。 (2024/10/16 20:30「概要」追加 2024/10/18 「アンケートの回答方法」内に、いいねについて追記 2024/10/25 「選択肢①/(回答完了・ここを集計)」内に、pvが正常にカウントされるコツを追記)
詩集 空色神話
泉花凜/著

総文字数/8,630

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ししゅう そらいろしんわ この世の森羅万象を詩で表現したい。 *この作品は現在様々な投稿サイトに同じく掲載しております。
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「自在」の境地を目指す 小説、イラスト、その他にもクリエイティブを支える知識を求め、エッセイを書き、コメントなどを毎日書き続けている。 その先にあるのは「自在」の境地である。 自在とは、自分が考えたことを、すぐに形にして、しかも質の高い表現を維持することである。 呼吸するように文字を吐き、イラストを生み出す。 映像、音楽などあらゆるメディアを横断して自在に表現することができたらいいと思って活動を続けている。 できるだけたくさんの人に自分の作品を見てもらうためには、質が高くなくてはならない。 見てもらう方法を考えるのではなく、 見たくなる方法を考えるのだ。 自在の境地に至れば、一日に何本も小説を書くことができる
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