硝煙日和

作品番号 1669870
最終更新 2022/08/23

硝煙日和
その他

1ページ

総文字数/ 1,975

銃声が鳴り響き硝煙が立ち込めるこの街で俺は生きている。そのはずだ。だが他のみんなはなぜか平和に生きてるようだ。他の奴からすれば俺もその一員として組み込まれているとのこと。そう、俺は平和に暮らしてるらしい……だったようだが……

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