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【7月24日発売!】毒父に物資扱いで戦地に送られた転生治癒師、無自覚チートでなんでも癒しちゃいます
  • 書籍化作品
[原題]毒父に物資として戦地に送られた転生治癒師、無自覚チートで何でも癒しちゃいます

総文字数/781,458

異世界ファンタジー319ページ

2026/09/12 18:01更新
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【グラストnovels様より7月24日刊行予定】 刊行にあわせ、題名を「毒父に物資として戦地に送られた転生治癒師、無自覚チートで何でも癒しちゃいます」→「毒父に物資扱いで戦地に送られた転生治癒師、無自覚チートでなんでも癒しちゃいます」へ変更しました ・超簡易ストーリー 戦時物資として毒父と毒兄に国に送られた小さな男の子が、無自覚チートで色々な人を治療しながら様々な出会っていきます ・簡易ストーリー 中世ヨーロッパに似ている異世界の王国があり、隣国の帝国と一触即発状態だった そんな中、遂に帝国側の奇襲が起き、王国は大損害を起こした 挙国一致の体制で臨む中、ある軍人貴族があろうことか自分の息子に手紙を持たせて子どもを物資として送り出した 手紙を手にした子どもは、軍の施設でこの国の王子と会い手紙を見せた 王子は軍人貴族の書いた手紙に憤慨したが、ここで男の子は王子にあることを打ち明けた この王子と男の子の出会いが、その後大きく戦況が動くきっかけとなった 更に、男の子には誰にも打ち明けられない秘密があった この作品は、不遇な男の子の成長を軸に書いています ざまーやずこーなどもありますが、どうぞよろしくお願いします 小説家になろう様、カクヨム様でも公開しています
ラララ 【BL】
木下新/著

総文字数/30,610

BL8ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
2026/09/12 18:01更新
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二十歳の沢入薫は、ミュージシャンを夢見てレコード会社の養成所に通う短大生。才能がないのではと悩む彼の前に、八年ぶりに幼なじみの椎木秀一郎が現れる。聖倫大学に通う秀は、昔と変わらぬ美しい容貌と生真面目な性格のまま。 しかし秀には秘密があって――。
手ほどきのお時間

総文字数/31,921

BL7ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
2026/09/12 17:30更新
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ちいさな嘘から始まる、ナイショの恋愛指南。 恋愛経験ゼロなのに、見た目のせいで合コンに誘われまくる 天瀬 理央 / Amase Rio 「心に決めた人がいるから行かねえの!!」   × 指南役は、ノリの合うただのクラスメート 木崎 統真 / Kizaki Toma 「やっぱお前、このままじゃ危ねぇわ」 指南役との恋って、アリですか? 「おれ……統真のこと、好きになっちゃった」
晨星、黎明に駆けて

総文字数/56,537

ヒューマンドラマ29ページ

「17歳の“正解”」小説大賞 byスターツ出版文庫エントリー中
2026/09/12 17:27更新
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久しぶりに出会ったあなたは、夜の街角に咲く花になっていた。 寂しくて、虚しくて、どこにもぶつけようのない感情を抱えて、君たちはここに集まる。 涙を拭い合って、夜に溶けて、自分を否定して、自分を肯定してもらう。 消えたい、という気持ちが、身体のどこかで永遠に渦を巻く。 でも、そんな勇気なんてない。 もうあの光には戻れない。 それでも心のどこかに、みんな希望を持っている。 あなたたちは、明け方に光る星だ。晨星だ。 夜明けは迫る。黎明だ。 さあ、この瞬間を、共にどう駆け抜けてやろうか。
クーデレ転校生は今日も前世の恋人(俺)を捜してる

総文字数/47,021

BL8ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
2026/09/12 13:43更新
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騙してるけど、大好き。
魔王城で家政婦ライフしていたけど、私が勇者だったようです。

総文字数/59,785

異世界ファンタジー17ページ

2026/09/12 11:25更新
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家政婦として働いていた百合はある日、会社の倒産により仕事を失った。 気が沈んだまま家に帰り、おばあちゃんの仏壇に手を合わせていると突然知らない場所にいた。 訳がわからないまま、目の前にいる神官に勇者の召喚に失敗したと魔王の棲む森へと捨てられてしまう。 そして魔物に襲われかけたとき、小汚い男性に助けられた。けれどその男性が魔王だった。 魔王は百合を敵だと認識し、拘束して魔王城へと連れていく。 連れて行かれた魔王城はボロボロで出されたご飯も不味く魔王の生活はひどいありさまだった。 それから百合は美味しいご飯を作り、城を綺麗にし、魔王と生活を共にすることに。 一方、神官たちは本物の勇者を召喚できずに焦っていた。それもそう、百合が勇者だったのだから。 本人も気づかないうちに勇者としての力を使い、魔王を、世界を、変えていく。
つがいがなんだってんだ!◇放課後見聞録◇

総文字数/25,061

青春・恋愛8ページ

2026/09/12 10:00更新
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こちらは『つがいがなんだってんだ!』(https://novema.jp/book/n1785664)の番外編となっております。 基本的に全話一話完結形式でお届けします。 こちら単体でも読めますが、よりそれぞれのキャラクターに親しみを持てるかと思いますので、ぜひ一度本編をお読みいただけますと幸いです。 ※タイトル区分 ◇番紋が顕れてからの三か月の日常録 ◆青葉と玲司が付き合ってからの日常録 (公開順と時系列はバラバラです)
婚約破棄された出戻り令嬢の、しあわせな結婚について
千乃/著

総文字数/100,898

異世界ファンタジー23ページ

2026/09/12 08:22更新
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「今この瞬間、お前との婚約を破棄する」 婚約者である王太子・アルバートが、聖女・ミリーと口付けを交わす現場に出くわしてしまったレティシア。 しかし彼は、謝罪をするどころか、レティシアに対し冷たく婚約破棄を告げる。 「お前のその完璧なところが、人形じみていて嫌いなのだ」 婚約者を奪われ、実家へ戻ったレティシアを待っていたのは、実父と継母による謂れのない叱責と、周囲から向けられる嘲笑の目だった。 貴族の結婚に、愛は要らない――。 そう自分に言い聞かせて胸の奥へ仕舞い込んだはずの、嘗ての恋。 しかし、ゼハディア帝国の皇太子・イヴァンとの再会により、レティシアの心は大きく揺れ動く。 「愛される結婚の方が、幸せだと思うけどな」 昔と変わらぬ笑顔に、封じたはずの想いが疼く。 婚約破棄をきっかけに、少しずつ変わりゆくふたりの関係。 一度は諦めたはずの恋心が、再び胸の奥で息を吹き返して……。
女ー男じゃない!
秋桜/著

総文字数/17,649

青春・恋愛7ページ

2026/09/12 06:19更新
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この作品でやりたかったのは、「もし男女の立場が逆だったら」という設定だけではありません。 自分にとっての当たり前が、誰かにとっては当たり前ではない。 じゃあ、自分が信じてきたものは間違っているのか。 そんなことを、登場人物たちと一緒に考えてもらえるような物語にしたいと思って書きました。 とはいっても、難しい話にするつもりはありません。 学校生活があって、友達とくだらない話をして、遊びに行って、悩んだり、笑ったりする。 そんな普通の高校生たちの日常の中に、少しだけ「自分たちの普通って、なんだろう?」という問いを置いてみました。 そして最後には、違う「普通」を持った二人が出会ったことで、何かが少し変わっていく。 そんな物語になっています。 よかったら、二人の「なつき」が過ごす日々を、最後まで見届けてもらえたら嬉しいです。
地獄のラブ・スクランブル ~好きな人の好きな人~

総文字数/28,370

青春・恋愛15ページ

2026/09/12 04:26更新
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噛み合わない好意は、地獄への片道切符!
死を待つ軍人と、無能と蔑まれた加護令嬢

総文字数/92,505

和風ファンタジー9ページ

2026/09/11 23:28更新
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かつて“最強軍神”と謳われた天海 朗は、 呪いによって異能を失い、 死を待つ者が集められる『先陣隊』へ配属された。 危険任務ばかりを命じられ、 一年以内にほとんどが命を落とす―― 通称『死兵隊』。 一方、異能の名家に生まれながら 力を持たない日下 瑞乃は、 “無能”と蔑まれ、使用人同然に扱われていた。 そんな二人が出会った時、 失われたはずの朗の異能が蘇る。 ――瑞乃に触れた時間に応じて。 「キミがそばにいれば、私はもう誰も死なせない。 人助けだと思って、私の元へ嫁いでくれないか」 無能だと思われていた瑞乃に宿っていたのは、 異能とは異なる、世界にただ一つの“加護”。 最強軍神の“お守り”として始まった、 二人の契約結婚の行方は――。 執筆開始 2026.08.27~2026.09.11
死に戻りした色無しの娘は鬼神の愛で花開く~帝都純愛物語~

総文字数/36,785

和風ファンタジー8ページ

2026/09/11 23:12更新
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選択の先にあるのは、幸か不幸か? 差し出された手を取った選択は、幸か不幸か? 興津花那には二つの秘密がある。 一つは異能を持つこと。そして死に戻りをしている事だ。 異能を持つ花那は帝国軍人の鬼道豪に助けられたのだが、そのせいで豪は命を落としてしまう。 死に戻った花那はその未来を阻止するため、花那は異能を持つことを隠して生きていた。 白銀の髪を持つことから色無しと言われ、叔父一家に虐げられていた花那に、豪は手を差し伸べる。 豪により屋敷から連れ出された花那は一時の平穏を得るが、一つの事件がそれを砕く。 禍牛憑依事件—— 禍牛という妖に取り憑かれた死体が人を襲事件。 事件を中心に様々な人間の思惑が絡み合い、花那と豪を運命の渦へと巻き込んでいく。
北面の契り

総文字数/8,772

BL17ページ

2026/09/11 21:34更新
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白河院が新たに設けた北面の詰所は、御所の北側、日の当たらぬ場所にあった。 清和源氏の傍流に連なる軍事貴族の三男・源朝隆は、家格と見目の良さだけで北面に召し出された。実戦経験の少ない彼にとって、そこは殺気立つ日陰の場所でしかなかった。 一方、伊勢平氏に連なる地方武士・伴輔道は、実力のみで北面に取り立てられた弓の達人だった。家格の低さを侮られながらも、院の覚えを頼りに受領への道を切り開こうとしている。 生まれも育ちも違う二人は、最初こそ反発し合った。だが過酷な勤めと稽古の日々の中で、輔道は不器用に朝隆へ手を差し伸べ、朝隆もまたその無骨な誠実さに心を開いていく。 笛の音が響く宿直の夜。賭弓の晴れ舞台。縁談の知らせ。夜討ちで交した命のやり取り。 家のための婿入りを迫られる朝隆と、功を立てなければ何も得られない輔道。 家格も、これから歩む道も違う二人は、それでも「傍にいたい」という想いだけを選び取る。 北の詰所に差す月明かりの下、日陰の武士たちが交わした、静かで確かな約束の物語。
泣いたら井戸に入れられた
7maimai/著

総文字数/37,158

青春・恋愛18ページ

2026/09/11 21:27更新
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青春 ✕ 毒親 ✕ ブロマンス 学年トップの優等生・北見玲は、父の顔色を伺いながら生きている。 そこへ現れたのは、苦労などしたこともなさそうにみえる明るく優秀な転校生、神楽涼。 二人は対立し傷つけあうが、いつしか互いを想いあっていく。 二人が家族の呪縛から解放され、幸せを掴むまでの物語。
僕らが手をつなぐ理由

総文字数/64,340

BL12ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
2026/09/11 21:17更新
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>>言語の壁で勘違い連鎖反応~!  俺様ハイティーン外国人×恋に臆病な日本人高校生の青春BLラブコメディ<< 高校生の秀島一颯は、中学時代の恋愛トラブルをきっかけに、他人と深く関わることを避けていた。 そんな一颯を案じた伯母に頼まれ、ドイツから来た同年代の少年を東京観光へ案内することに。 待ち合わせ場所に現れたのは、プラチナブロンドにアイスグレーの瞳を持つ、息を呑むほど端整な少年だった。 本名ではなく「サー」と名乗った彼は、自信家で、冗談と挑発を好む、気まぐれで傲慢な俺様気質。 それなのに、なぜか一颯と手をつないでいないと歩こうとしない。 サーには日本語が通じず、一颯も片言の英語しか話せない。 それでも浅草を歩き、くだらないことで笑い、言葉の代わりに表情や仕草を読み取るうち、ふたりの距離は少しずつ縮まっていく。 スカイツリーでは、サーの観察眼と機転に窮地を救われ、その行動力やまっすぐな情熱に触れた一颯は、彼を特別な存在として意識し始める。 だが一颯は知らない。 サーは本来の待ち合わせ相手ではなく、ふたりは人違いで出会っていた。 サーはいずれドイツへ帰る。 この一日が終われば、ふたりの関係も終わる。そう思い込んだ一颯は、芽生えた恋心を胸の奥へしまいこもうとする。 けれどサーは、この偶然を一日限りの思い出で終わらせるつもりなどない。 一颯が引けば追いかけ、迷えば手を取り、この出会いをふたりの「はじまり」に変えようと情熱的に迫ってくる。 本当の名前も、素性も知らない。 1DAY限定のはずだった関係が、一颯の長く閉ざしてきた心を少しずつほどいていく。 好かれることから逃げてきた少年が、初めて自分から誰かを好きになり、選び、その手を求めるまで。 偶然の一日を運命へ変えていく、うぶで、甘くて、いじっぱりで、少し切ない青春BLです。
彼に恋する君に恋した、フェルメールブルーの絵の君へ

総文字数/29,712

青春・恋愛11ページ

2026/09/11 21:05更新
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今日、9月5日、土曜日。 描かれたフェルメールブルーのワンピースの女の子に目を奪われた。 ・ ・ ・ ・ ・ 彼を好きな君が本当に好きだ。 だから自分の恋を殺した。 恋をしたのだ。 この二人の恋に。 最初から届く可能性なんてない、恋だった―――――
相方兼メイドが、恋だけは距離バグってる

総文字数/322,340

青春・恋愛150ページ

2026/09/11 21:01更新
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化け物じみた頭脳で状況を読み切る和春と、その思考すら当然のようにフォローしてしまう毒舌な相方兼メイド・愛華。心理学と現実的な駆け引きを武器に、次々と案件を片付けていくコンサルコンビの物語。 仕事では最強。会話はほぼ漫才。距離は近いのに、関係だけが曖昧なまま。 そして気づけば――名前のない関係になっていく。 この物語は、甘々なラブコメに心理学とリアルな駆け引きを混ぜ込んだ「会話メイン型」ストーリー。恋愛心理、仕事の駆け引き、時々ちょっと真面目な話。それなのに気づけばイチャイチャしてる、距離感バグ系コンビの日常です。 鋭すぎるツッコミ。 時々こぼれる本音。 難しい理屈は抜きにして、まずは笑ってください。 気づいた頃には、二人の掛け合いがちょっとクセになってるはず。
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