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「SF・冒険」の作品一覧・人気順

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SF・冒険

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望力というこちらには無い法則で人間が宇宙進出を果たした。神、ドラゴン、宇宙人、科学、電脳世界、なんでもありの星々《世界》にレイヴとその仲間たちが挑む。 色々な事に首を突っ込みすぎて街を統べる三大勢力に狙われたり宇宙規模の裏組織に喧嘩を吹っかけたり……!? ―――――少年よ、険しき挑戦の果てに何を見る。 挿絵、漫画をちょいちょい入れてきます。
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Webデザイナーして会社で働くわたし、織宮理乃(おりみやまさの)。 独立起業した敏腕プログラマーの先輩、千坂兵輔(ちさかひょうすけ)からのお誘いが! あこがれの先輩からのお誘いを快諾し、わたしは彼の会社へと転職! しかし、千坂先輩が本業とともに行う「もうひとつの仕事」をわたしも手伝うことに……。 これはわたしと千坂先輩との一見平凡な、しかしとんでもなくたいへんな仕事の日々を綴る日記である!
その名は時間管理局

総文字数/284,869

SF・冒険150ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「1話からの長編大賞」ノベマ!会場エントリー中
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「異次元の殺し屋・万華鏡」の番外編になります。
ボーイズダイアリー

総文字数/129,940

SF・冒険54ページ

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進化論と経済論と子供十字軍が織りなすSFコメディー小説 どなたにも読みやすいのでお気軽に楽しんでいただければと。
re:Alize(リアライズ)

総文字数/126,900

SF・冒険13ページ

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2058年、日本。 突如、時空の歪みによって現れた 地球外生命体『Zodiac(ゾディアック)』。 この緊急事態を危惧した日本政府は、 急遽『地球外生命体特務捜査対策本部』、 通称ESTを設立した。 地球がゾディアックからの襲来を受けて一年。 高校2年の春を迎えようとしていた青年、 巫狩(いがり)イツキはとある事件に巻き込まれる。 イツキはその事件の中でその場にいた小川慶二、 水野蒼とともに特殊な力を得てしまい、 それをきっかけに彼らはESTの特殊部隊、通称『ZAQ』と行動を共にすることになってしまう。 目まぐるしく変化していく状況に戸惑いを隠せない3人。 しかしそれもつかの間、3人とZAQ一行の前に突然、 謎の小型ゾディアックが現れこう告げる。 それはこの先、多くのゾディアックがこの国に襲来してくるであろうという事だった。 ゾディアックの襲来によって、 平穏がいとも簡単に崩れ去っていく……。 イツキ達はかつての平和を取り戻せるのか? ゾディアックの襲撃を防ぐ事は出来るのか? イツキ達の運命がいま、変わり始める……!! ※この作品はフィクションです。実在の人物・団体とは関係ありません。
二千五百年前の眠り姫

総文字数/27,332

SF・冒険10ページ

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ハイテクが発達した未来の日本で繰り広げられる。主人公の雅麗姫は、病院で保安医として働いており、彼女の周りで次々と起こる危機的状況に巻き込まれる。物語の始まりは、病院での銃撃戦から。雅麗姫は、自らの持つ一号拳銃で対抗するが、小柄な女性、林美玲に助けられる。美玲は国土資源部の特殊諜報部員で、雅麗姫の護衛を任されていた。 この物語は、テクノロジー、スパイ活動、医療の倫理などを巧みに絡めたスリリングな展開を見せる。雅麗姫は、病院内で起こる不審な出来事やテロリストの侵入に直面し、彼女自身も重要な役割を担うことになる。政府機関の謎めいた動き、過去の秘密、そして未知の技術が絡み合い、病院はただの治療の場ではなく、国際的な陰謀の舞台となる。 林美玲の登場により、物語はさらに深みを増す。彼女は雅麗姫を守りつつ、政府の秘密を抱え、複雑な状況に立ち向かう。一方、雅麗姫は医師としての倫理観と、自らの安全を守るための戦いの間で葛藤する。物語はテクノロジーと人間性、政治と個人の安全が交錯する、エキサイティングな展開を追っていく。
NL81
NL81

総文字数/113,378

SF・冒険15ページ

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Boy meets girl & スマホ!機械オタクの少年が世代を超えた歴史の渦に巻き込まれていくSF青春ファンタジー
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ジャンルはSFです。SFは近未来を舞台にすることが多いですが、この物語はその逆――古代文明を舞台にします。 伝説上の動物は戦闘機や兵器、神々や英雄はキャラクター、伝説の武器は兵器として登場します(一部、我流のアレンジあり。ファンタジーファンの方、大目に見てやってくださいませ)。 神話や古代遺跡が出てきて、歴史的事実と矛盾するところもあると思いますが、細かいことは気にせず書きます。 公開開始は、2024年6月18日21:00です。
対異能特別行動組
鹿/著

総文字数/15,430

SF・冒険4ページ

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初めて書く作品です 素人ゆえに不快、つじつまが合わない展開があると思いますが どうか大目に見てください
SF短編集・オムニバス

総文字数/70,621

SF・冒険12ページ

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※1話完結のオムニバス形式 「最適化」と「配慮」を御旗に、謝罪は外注、記憶は回収、責任は仕様外。軽くなった街は同じ場所で何度でも転ぶ——時間銀行、昇進AI、忘却ポスト、謝罪代行…“便利な地獄”の断面を短く鋭く切り取る、社会風刺×毒気オムニバス。笑うほど、後味だけが濃くなる。 ーーーーーーーーーーーーーー 【一話 神託ガチャ、最終ロール】 都市はたぶん親切だ。朝、駅前の端末に人々が並び、「本日の神託」を一枚引く。「落とした小銭が戻る」「終電に間に合う」「面倒ごとが他人に移る」。おまじないのようだが、都市OSはそれを読み取り、交通・保守・警備・通信の“負荷”を確率的に散らす。小さな幸運は、同時に小さな不運の緩衝材だ。 主人公(市役所・都市政策課)は、目立たぬ日々を過ごしてきた。ある朝、彼は並ばない。理由はささいだ。「今日は、放っておいても大丈夫な気がした」。その日から、職場のプリンタが紙詰まりし続け、信号機が彼の通勤路だけ点滅し、エレベーターが彼の乗る階にだけ止まり損ねる。統計的には説明できる“誤差”だが、誤差は継ぎ足され、街角に溜まっていく。 都市OSの同僚が告げる。「ガチャは“幸運の配布”じゃない。リスクの分割契約だ。あなたが未契約だと、残りの負債が一箇所に寄る」。 主人公は翌朝も引かない。意地か、実験か。彼の周囲で小火が起き、断水が局地的に発生し、救急が一台足りなくなる。統計の“揺らぎ”が、やがて“現象”に名前を持ちはじめる。 都市は最終勧告を出す。「あなたの未分散リスクは閾値を超過。最終ロールを推奨」。彼は並ぶ。端末が出した神託は一枚だけ——「あなたが引き受ける」。それは幸運でも不運でもなく、“役割”だった。彼が引けば、都市は軽くなる。彼が引かねば、都市は重くなる。 最後に彼は指先を止める。引くか、引かないか。それは都市の快適さと自分の自由の、静かで大きな秤だった。 キーキャラクター 主人公:市役所・都市政策課。観察好き、善良、少し皮肉。 同僚(データ班):確率論オタク。乾いたユーモアで“説明役”。 都市OS(通知メッセージ):感情なしの簡潔な文面が逆に怖い。
終末保険レディ

総文字数/24,525

SF・冒険6ページ

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《終末がやって来ーーーるっ!!》 宇宙からやって来たエイリアンが、全地球人へ向けて予告した地球人絶滅作戦。それをやり過ごす救済措置「終末保険」勧誘のため、リンとダダ、ふたりの保険レディは、荒廃した地球を遠征していました。
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わたしはキャサリン。キャサリン・イングリスっていうの。 わたしはね、とっても良い子なのよ。 だって、パパとママの言う通り大人しくしているし。お勉強だって得意。お医者さんになる勉強をしてるのよ。カエルとネズミと川魚の解剖は済ませたわ。次は猫かな? 犬かな? たぶんその辺りをパパは用意したのかな? わからないけど。 それでね。他にもあるわ。静かなほうがね? お利口なんだって。だからわたしはずーっとそうしてきたわ。お陰で顔があんまり動かなくなってしまったけど、でも大丈夫。困ったことは特にないから。日曜学校でおしゃべりする相手ができないくらいかしら? うん。そのくらい。 でも、パパもママも気にしてるわね。言う通りにしただけなのに、困った顔しないでほしかったな。ちゃんとお利口にしてるんだから。 なによりね? おともだちを大事に大事にしているの。 一番そうしてほしいって言うからそうしたしそうしてるの。 ねぇ? カテリィン。最後のパパとママ、とっても喜んでくれたはずよね? 大事なわたしのおともだちのご飯になれたんだから、きっと喜んでくれたはずよね? そりゃあ食べられるのはとっても痛いと思うけど。でも、頭からいってあげたからわたしより痛くなかったはずよね? と〜っても痛かったわ。カテリィンがお腹の中に入ってきてかじられるの。 あ、ごめんなさいカテリィン。責めてるわけじゃないの。 ただ、ちょっとね。 すぐに思い出せちゃうくらい、あなたとの出会いはわたしにとってスゴかったのよ。スゴい、出来事だったの。 ご飯にしたことも後悔してない。それがパパとママの望みに繋がっていたし、いなくなってもわたしは寂しくないし。 あなたがいるから。 そう。あなたがいるから。 わたしはこうやって世界中を旅していけるのよ。ひとりでも。いえ、二人でも。 さぁ、次はどこへ行こうかしら? あ、そろそろあなたにも大好物を食べさせないとね。 新しい国に行くなら頭のいい人がいいわね。言葉を覚えたいもの。 話せないのはとっても不便だから。良いご飯を探しましょうね。カテリィン。
あいこくのうた

総文字数/4,691

SF・冒険1ページ

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気づいた頃にはもう遅い
四極のノスタルジア
芽々/著

総文字数/21,455

SF・冒険8ページ

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魔法、異種族、音楽、そして──暗黒の監獄。4つの星が重なり合う。 「星ごとに、世界線そのものが違う」…そんな太陽系の物語。 主人公・リオンの暮らす星は、“シャルト”という、音楽やその熱狂から生まれる生命エネルギーで成り立ってる。彼は、そんな星の『トップアイドル』 ある日、他の星々と世界が融合してしまい、獣人・魔法使い・超能力者などといった異星人と出会っていく。 かつてのメンバーを探しに行きながらも、記憶の隅にいる正体不明の少女を救いに度に出る。 ラブコメを重視したSFになっているので幅広く楽しめると思います!
大空羽ばたくデンジャラス・カラス
Writer Q/著

総文字数/31,988

SF・冒険10ページ

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 二〇✕✕年、日本は知能指数を進化させた優生指数(EQ)の数値で特別要支援人種(通称:ヨーシー民)、普通人種、優等人種という「人種」に区分され、合理的配慮という名の下、居住地域も学校も、仕事もすべて分けられていた。  要支援人種は、全員、国家指定の要支援者エリアの施設に隔離されて住むことが義務付けられている。  ヨーシー民の俊介は、幼い頃、EQテストのポイントが低く、家族と隔離されてトレジャーアースの採掘場で働いていたが、ある日、同僚の珠美が採掘場を爆破させた。そして、珠美は優等人種の不当な差別をなくすために公安省の部隊と戦い、テロを行うヤタガラスのリーダーであることを告げ、仲間になるよう勧めてきた。  俊介は悩むものの、珠美の仲間になる。それが、冒険のはじまりだった。
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