小説を探す

「高校生BL」の作品一覧・人気順

条件
高校生BL | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
1,214件
一匹狼(勘違い)は恋を知らない

総文字数/23,546

BL8ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
【受け】天野遥(あまのはるか)(高校3年・図書委員) 周囲からは「クールな一匹狼」と誤解されているが、その正体は極度の人見知りでコミュ障。 他人の視線や会話に怯えながら生きている小動物系男子。 神宮寺に本性を見抜かれてから、徐々に意識するようになる。 【攻め】神宮寺暁(じんぐうじあかつき)(高校3年・学級委員) 学級委員長。 成績優秀で人望が厚く、クラスの中心人物。一見すると爽やかな優等生だが、遥が「クール」ではなく「ただのビビリ(人見知り)」であることにいち早く気づく。 以来、面白がり半分、強い庇護欲半分で遥の面倒を見るようになる。 短編モノ。 溺愛系スパダリ委員長×内心ピュアのお話。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
それは絶対ありえない

総文字数/20,101

BL8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
『あの日』から四年間―― あいつと会話したことはない 目も合わせていない それなのに動向が気になる 女どもに囲まれている光景を目にするとイライラが募る くそっ 俺はただ静かに、あと半年の高校生活を何事もなく過ごしたいだけなのに…… だから、自然とその姿に目が行ってしまう自分を無視する どれだけ気になっても、意識の外へ押しやる なぜなら ――それは絶対にありえない
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
俺の靴箱に入っていた小さくて綺麗に梱包された箱。 今日は2/14 もしかしたらこれは、本命バレンタインかもしれません。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
そして、盤上にて
とおこ/著

総文字数/68,536

BL17ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 ──ねえ、樹。樹の盤上は、どういう場所なの?  『中学生デビュー』のプロ棋士である船明樹は、日課のランニングの最中に、冷たい冬の匂いを纏った同い年ぐらいの少年・香と出会う。早朝のランニングを繰り返すうちに二人の距離は近づいていくが、樹は己の職業を明かすことができないでいた。  「頼れるのは自分だけ」「応援に意味はない」という価値観を持つ樹に対し、香は「応援されるとひとりじゃないと思える」と告げ、樹に「勝ってね」と真剣に言う。樹は重要な対局で香の「勝ってね」を思い出して勇気づけられ、確かに香の言ったとおりだ、と実感する。  けれども、その翌日、香からメッセージアプリで連絡が入る。そこには、『ごめん。もう、会わない』の一文が記されていた。 【キャラクター設定】 ・船明樹(ふなぎら・いつき)(攻)  十八歳の高校三年生であり、中学生でプロデビューを果たした将棋棋士。  将棋以外に興味がなく、徹底した合理主義と愛想のなさのため友人らしい友人もいないが、本人はまったく気にしていない。 ・匂坂香(さぎさか・かおる)(受)  樹と同い年の高校生。フィギュアスケート男子シングルの強化選手。今年シニアデビューを果たし、オリンピック出場を目指している。  明るく人懐っこい性格だが、プレッシャーに弱い。 ※別サイトに掲載したものを、一部修正して掲載しています。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
僕の季節はどこまでも青く
須藤凛/著

総文字数/6,376

BL5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
自らの性に悩む少年たちのお話
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
恋とか愛とか知らないし

総文字数/8,412

BL5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
男子高校生の一木 朝氷(いちき あさひ)と上森 兎倭(あげもり とわ)は、三年間クラスも一緒で、出席番号も一つしか変わらない腐れ縁同士。 今日も一方的に一木に絡む上森は、夏休みに一緒に遊園地へ行こうと一木を誘う。 「じゃあ、次の新コース走って俺より良い順位だったら考えてやる」 「お、マジー? 見てろよ、オレの本気!」 レースゲームの勝負はいつも一木が一方的に強かったはずなのに、運が味方して上森が一位になってしまう。 遊園地に付き合う羽目になった一木。散々引っ張りまわされたあげく、レトロなお化け屋敷でまさかのトラブルが? 不愛想で他人を寄せ付けない一木と、見た目がチャラくて陽キャの上森。 見た目が真逆の二人の恋が始まるようで始まらないラブコメなお話。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
二度目の恋は、初恋相手の男の子。

総文字数/7,422

BL5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
青春BL小説コンテスト、中間発表突破しました。 ありがとうございます。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
あなたとつむぐ恋のうた

総文字数/26,352

BL7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
真面目な文芸部員・相澤紬と、学校で有名な人気者の軽音部員・三鷹蓮。 音楽と言葉が紡ぐ、男子高校生たちの青春BL。 そして作者の推しキャラは佐々木。 いいねやひとこと感想頂けるとなんとか頑張れそうです。  誤字脱字等の軽微な修正をしました。内容は変わりません。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
『美味しい』が聴きたくて

総文字数/55,847

BL38ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「君の鉄鍋が奏でる音に、僕のパスタを重ねよう。」 正反対の二人がお弁当を交換したあの日、運命のレシピが動き出した。 イタリアンと中華、そして秘めた恋心が溶け合う、極上の青春料理小説。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
正反対の隣人A

総文字数/53,460

BL35ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「好き」という気持ちが分からない人が誰かに焦がれて自分と向き合い相手を知りたいとぶつかる姿が好きです。無鉄砲で不器用。素直になれないお年頃。それでも眩しいのが高校生の恋。初恋が17歳だっていいじゃない。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
好きになったから、恋がしたい

総文字数/69,879

BL10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
謎の美形転校生 × 恋をしたくない高校生 ◇ 『好きになった人に忘れられる呪い』  これは、花園家に伝わる呪いだった。そのせいで、恋どころか人と関わることを避けるようになっていた花園李斗(はなぞのりと)は、クラスでは必要以上に話さず怖がられている。しかし呪いとは対照的に本当は人と話すことは好きだった。そのため、高校生からアルバイトを始める。  しかしアルバイトで出会った榊優光に恐れていた恋をしそうになる。そんなある時、バイト先に来た東崎凪紬(ひがしざきなつむ)という美しい風貌を持つ男が現れた。  一目見たら忘れられない東崎と同姓同名の人物が転校生として花園の高校に転校してきたのだが、その姿は美形であるものの目の色や髪の色は全く違っている。  そんな謎に包まれた東崎が学校で怖がられている花園に話しかけ、さらには友達になりたいと言われる。友達になりたいわけではなかったが、花園がアルバイトをしていることを隠していたためバラされては困ると渋々友達になった。  友達というのはわかっているのに、近づく距離感に意識してしまい——? ◇ ※舞台は現代ですが、ファンタジー要素を含みます。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
きみとの距離は、3センチ
中原涼/著

総文字数/31,859

BL14ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
【攻】日本語下手なクォーターわんこ系男子高校生×【受】本屋でバイト中の地味系平凡男子高校生。 【ストーリー】 『このほん、さかします。』 そんなメモ紙を渡された書店バイトをしている男子高校生・三波春(みなみ しゅん)は、日本に来たばかりのクォーターの男の子・勢田アイザ(せた あいざ)に出会い、懐かれる。 そして、バイト先だけでの関わりかと思いきや、実はアイザは春の通う高校の一年生であった。 それがわかると、アイザは春に執着を見せ始めて……。 日本語話すのが苦手だけど、一生懸命で素直なわんこ系男子と、そんな彼に押されがちな地味系読書男子のお話です。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
祭りの夜、五年ぶりに再会した幼馴染に思い知らされる話。
az/著

総文字数/15,136

BL7ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
受け―拓海 攻め―周也
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
※完結前の作品です。コンテスト応募中ですので感想、いいねなど頂けると励みになります。 ----------- 「あんたが部長?大変だな人の少ない演劇部ってのも」 出会いは最悪。演劇部部長として新たな門出を歩み出した俺の前に立ちはだかる演劇嫌いの後輩。冷やかしだけだと思っていたら途中入部して付き纏ってきて_____!? 演劇嫌いの生意気な後輩×めげずに夢を追う演劇部部長 最悪な出会いから次第に惹かれあっていくすれ違い青春BL 【登場人物】 ◯淡島 景(受け) 演劇部部長を務める高校三年生。171cm。小学生の時に学芸会で主役を務めたことから演劇に熱中し、将来は演劇関係の仕事に就きたいと思っている。 最近の悩みは部員が増えないことと厄介な後輩が現れたこと。 勉強は文系教科のみ得意。甘いものが好き。 ◯上野 佑(攻め) 演劇部に途中入部した高校二年生。179cm。色々あって演劇などの不確かなものに夢を見ている人間を嫌厭している。元料理部。 最近の楽しみは先輩の色んな表情を見ること。 勉強は大体得意。辛いものが好き。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
―――「俺は遥風と、キスしたい」 転校したら友達は作らないと決めた。 なのに、尽く俺を構う隣の席のそいつはサボり魔で、 クラスの中心人物。 関わらないべき人物ナンバーワン。 でもある日、そんなそいつの秘密を知った。 そうして俺のセカンド高校ライフは、 当初の計画とは正反対の方向に進んでいくことになる――― ワケありイケメンモテ男 柊汐凪(ひいらぎ せな) × 野良猫転校生 雨谷遥風(あまや はるか) 2024.10.6 完結公開
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
僕らが手をつなぐ理由

総文字数/70,889

BL13ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
>>言語の壁で勘違い連鎖反応~!  俺様ハイティーン外国人×恋に臆病な日本人高校生の青春BLラブコメディ<< 高校生の秀島一颯は、中学時代の恋愛トラブルをきっかけに、他人と深く関わることを避けていた。 そんな一颯を案じた伯母に頼まれ、ドイツから来た同年代の少年を東京観光へ案内することに。 待ち合わせ場所に現れたのは、プラチナブロンドにアイスグレーの瞳を持つ、息を呑むほど端整な少年だった。 本名ではなく「サー」と名乗った彼は、自信家で、冗談と挑発を好む、気まぐれで傲慢な俺様気質。 それなのに、なぜか一颯と手をつないでいないと歩こうとしない。 サーには日本語が通じず、一颯も片言の英語しか話せない。 それでも浅草を歩き、くだらないことで笑い、言葉の代わりに表情や仕草を読み取るうち、ふたりの距離は少しずつ縮まっていく。 スカイツリーでは、サーの観察眼と機転に窮地を救われ、その行動力やまっすぐな情熱に触れた一颯は、彼を特別な存在として意識し始める。 だが一颯は知らない。 サーは本来の待ち合わせ相手ではなく、ふたりは人違いで出会っていた。 サーはいずれドイツへ帰る。 この一日が終われば、ふたりの関係も終わる。そう思い込んだ一颯は、芽生えた恋心を胸の奥へしまいこもうとする。 けれどサーは、この偶然を一日限りの思い出で終わらせるつもりなどない。 一颯が引けば追いかけ、迷えば手を取り、この出会いをふたりの「はじまり」に変えようと情熱的に迫ってくる。 本当の名前も、素性も知らない。 1DAY限定のはずだった関係が、一颯の長く閉ざしてきた心を少しずつほどいていく。 好かれることから逃げてきた少年が、初めて自分から誰かを好きになり、選び、その手を求めるまで。 偶然の一日を運命へ変えていく、うぶで、甘くて、いじっぱりで、少し切ない青春BLです。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
僕のキスはニキビを治せる

総文字数/75,808

BL18ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
「じゃあさ、そのニキビ……僕が治してあげようか?」  ある日の放課後、百川咲也はニキビに悩む千葉未散の姿を見かける。 〝どうにかして治す〟というが、その手段はなんと……キスだった!? 「今……俺にキスした?」  まさかの方法に、未散は顔を赤らめる一方、当の咲也は胸を痛める。  二人は幼馴染、クラスメイト。そして……かつては恋仲だったからだ。 「『キスで治せる』ってどういうことだよ」  ニキビを治す魔法のキスをきっかけに、再び交錯する二人の感情。  その関係の行く先は? そしてキスに隠された秘密とは……?  ◇ ◇ ◇ 【攻め】千葉未散 - ちばみちる  高校二年生。美形×高身長な学園の王子様。ネクストブレイクを期待されるモデルとしての側面もある。 【受け】百川咲也 - ももかわさくや  高校二年生。平凡スペックな普通の男子高校生。だけどキスでニキビを治せる…らしい?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
胃袋掴むにゃ科学から!
蔦屋育/著

総文字数/5,309

BL1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
サッカー部のエースストライカー×科学部部長がお弁当で距離を縮めたり縮められなかったりする青春BLストーリー! ※表紙は友人が作ってくれました。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
チョコレートの甘い香り

総文字数/5,952

BL1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
甘さの中に、恋は静かに芽吹く。 製菓部の英斗が作るお菓子は、食べた人の顔を輝かせる。そのひとつが、サッカー部のエース、水木友哉の心に火をつけた。砂糖とチョコレートの香りに包まれながら、ふたりの距離はゆっくりと、しかし確実に縮まっていく。これは、甘くて不器用な、はじめての恋の物語。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop