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「純愛」の作品一覧・人気順

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純愛 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名 | 青春・恋愛

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恋愛のススメ
遊野煌/著

総文字数/11,074

青春・恋愛14ページ

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真理亜と幼なじみで美容師見習いの春馬は、小さな頃から、真理亜と真理亜の髪の毛に恋をしている。一方の真理亜は、恋はドキドキするものであって、居心地のいい幼なじみの春馬は、恋愛対象ではないと思っていたのだが……。 ある日、真理亜の失恋をキッカケに、2人の関係は、幼なじみから、『恋愛のススメ』の定義に沿ってカタチを変えていく。 「俺、真理亜の髪の毛に恋してんの」 「どゆこと?」 ーーーー幼なじみの2人の、キュンと焦ったい恋の物語。 ※写真は、フリー素材。
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君と僕のタイムラプス
七星南/著

総文字数/86,946

青春・恋愛5ページ

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僕は、この世で一番大事な人を───殺した。 あの日に戻れるなら……違う明日があったのだろうか。 「もしも、ひとつだけ。願い事が″なんでも叶う″としたら君は何を願う?」 それは、満月の夜。 僕の人生を変えたひとつの願い。 全てはその願いから始まった。 ______________________________ ラスト一行で全てが変わる
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21歳の麻木(あさぎ)真樹(まき)は、まだデビューして2年目の駆け出しライトノベル作家。本屋さんで働きながら、一人暮らしをしているマンションの部屋でパソコンで執筆する毎日。 そんな彼女には、ずっと彼氏がいない。でも、モテないわけではなく、彼女自身がすべて断っているのだ。 その理由は、「初恋の相手が忘れられないから」。彼女は中学時代、卒業まで丸二年、ずっと一人の同級生に片想いを続けていたのである。 それでも告白すらできず、卒業とともに音信不通となった彼への想いは、5年経った今もなお真樹の中で〝終わらない初恋〟として燻っていた。 そんな4月のある日、真樹のもとに中学校の同窓会の案内状が届く。それと同時に、真樹の片想いの相手だった岡原(おかはら)将吾(しょうご)から電話がかかってくる。 「俺も出るから、お前も絶対に同窓会に出ろよ。お前に伝えたいことがあるから」と。 彼が自分に伝えたいことって――? 真樹はバイト先の店長に有給休暇をもらい、同窓会に出席することに……。
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砂時計300秒

総文字数/7,859

青春・恋愛15ページ

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残り300秒で、愛する人の「人生の分岐点の鍵」を見つけ出せ。 イラストはノーコピーライトガール様(@nocopyrightgirl)のフリー素材をお借りしました。ありがとうございます。
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手紙
HI-BANA/著

総文字数/4,115

青春・恋愛9ページ

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永遠の別れ と 再会 どこにでもある日常の中の非日常な出来事、 今回はそんなお話しをテーマとしてます。
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ありのままに生きる

総文字数/7,146

青春・恋愛7ページ

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「傷ついた心は、時に誰かの優しい歌声によって癒されることがある。」 桜庭陽菜は、孤独と虚無感に悩む普通の少女。 周りには人々が溢れ、日々はただ流れていく。 しかし、心の中では空っぽな何かが渦巻いており、その空白を埋めることができないでいる。 そんな彼女の前に現れたのは、路上で歌う桐生宙。 彼の歌声は、誰に求められることもなく、ただひたすらに響く。 しかし、その歌が陽菜の心に深く響き渡り、彼女の中で何かが動き出す。 彼の歌に触れたことで、陽菜は自分の心の奥底にある不安や恐れと向き合うことになり、 次第に自分をありのままで生きる力を見出していく。 しかし、そこには恐れや痛みも伴い、決して簡単な道のりではない。 彼女は、傷つくことを恐れながらも、少しずつ自分を開き、過去の痛みと共に生きる覚悟を決める。 物語は、陽菜が歌声を通じて少しずつ変わり、心の傷を癒していく様子を描いています。 彼女の歩みは、必ずしも救いに満ちているわけではないけれど、それでも前を向き、新しい一歩を踏み出す力を得る姿は、 読者に深い共感と希望を与えてくれることでしょう。 痛みと向き合いながらも、未来に向かって生きる勇気を見つけた彼女の物語は、きっとあなたの心にも響きます。
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影と光の境界で ―― 異界の扉

総文字数/10,655

青春・恋愛2ページ

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それは、徒然なるままに。

総文字数/11,853

青春・恋愛2ページ

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キミに近づきたい。 本を読むのも、最初はそんな不純な動機だったんだ。 公開&完結→2024/8/29
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【短編】後野まつりは振り向かない!

総文字数/17,284

青春・恋愛25ページ

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過去を振り返らない女子高生 後野まつり(15) ATONO matsuri 前に進みたい男子高生 前野進(15) MENO susumu 後野まつりには無くした記憶があって… 記憶の鍵を持つまつりの幼馴染 天野若子(15) AMANO wakako まつりと若子と進の三角関係? と思いきや… start2025.2〜
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星屑に出会えて

総文字数/977

青春・恋愛1ページ

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運がないとはこういうこと

総文字数/994

青春・恋愛1ページ

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私は正直過ぎた。だから、運が遠のいた。
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恋人を振ろうか迷っている女の子の想い。
逢りゐ/著

総文字数/940

青春・恋愛1ページ

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 好きだった香りも     インスタのハイライトも  お揃いで買ったキーホルダーも  毎日の何気ない会話も    恋人とのすべてを失ってしまって平気ですか?
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太陽のような君に恋をした
ゆあ/著

総文字数/864

青春・恋愛1ページ

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なんの変哲のない日常 友達と遊んだり学校へ行ったり、 いつも変わらない、自分にとって普通の日々 それを変えたのは年下の女子中学生だった
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君にこの星をもう一度 〈長編化〉

総文字数/28,500

青春・恋愛15ページ

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私が1番最初に書いた作品、〈君にこの星をもう一度〉をコンテストのために長編化しました! 以前書いたときは課題で書いていたのでかなり急ぎ目で、最後のまとまりも駆け足だったのですが長編化でシーンも増え、よりストーリー性があるものになる予定です!ぜひ読んでください! ※まだ書き終わってませんが結末だけ先に見たい方は長編化前のもアップしてますのでそちらを見てください!
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 新聞記者だったお父さんが言ってた。  この世には、写真を撮られるために生まれてきたような人間がいる。  カメラのピントを合わせたわけでもないのに、周りの人たちの輪郭がぼやけて、くっきりと浮かび上がるように見える人。    そんな存在感がある人間がいるって。  だけど私は今まで、そんな人が実在するなんて信じていなかった。  一人の人にだけピントがあったように見えるだなんて、そんな人いるわけない。  そう思ってた。  白浜《しらはま》くんが目の前に現れるまでは――。
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大財閥〈篠沢(しのざわ)グループ〉の先代会長だった父の急死を機に、17歳でその後継者となった一人娘の絢乃(あやの)。 そんな彼女を献身的に支えるのは、8歳年上の秘書・桐島(きりしま)貢(みつぐ)。彼は自身をパワハラから救ってくれた絢乃に好意を抱いていて、その恩返しに秘書となったのだった。 絢乃もまた桐島に初めての恋をしていたが、自分の立場や世間の注目が彼に集まってしまうことを危惧して、その恋心を内に秘めていた。 ところがある日の帰宅時、桐島の車の中で彼にキスをされたことにより、絢乃は彼の自分への秘めた想いに気づいてしまう──。 初恋に揺れ動くキュートなお嬢さま会長と、年上ポンコツ秘書との身分の差・境遇の格差を越えたラブストーリー。 減筆版として、よりスタイリッシュにより胸キュン♡な内容に生まれ変わりました♪
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6月某日、梅雨なのによく晴れたある日――。一人のウェディングドレス姿の花嫁が、新宿の結婚式場で式を挙げようとしていた。 彼女の名前は篠沢(しのざわ)絢乃(あやの)。19歳の若さで大財閥〈篠沢グループ〉の会長を務めている。そして、彼女が結婚する相手は桐島(きりしま)貢(みつぐ)。絢乃より8歳年上で、会長付秘書を務めている青年で、彼女の初恋の相手でもある。 彼女は控室で、桐島との出会いから結婚に至るまでの経緯を思い返していた。 二人の出会いは20ヶ月前の秋。財閥の前会長だった絢乃の父、源一の誕生日パーティーの席でだった。この時すでに体調に異常をきたしていた絢乃の父のことを心配し、病院での受診を提案したのが当時総務課の平社員だった桐島なのだ。 彼のおかげで、父が末期ガンで闘病ののち逝去するまでの3ヶ月間を有意義に過ごすことができたと、絢乃は感謝していた。 父亡きあと、遺言で会長に就任することになった絢乃は、葬儀の日に送迎を担当した桐島に「自分に会長が務まるのか」と弱音を吐く。そんな彼女を支えるべく、桐島は「自分が秘書になります」と宣言。会長選任の取締役会でひと悶着あったものの、絢乃の母で篠沢家当主の加奈子が会長代行を務めることで承認を得、無事に絢乃が会長に就任した。 会長に就任したあとの絢乃はまだ現役の高校生だったこともあり、慌ただしい二足のワラジ生活を送っていた。桐島はそんな彼女を献身的に支え、送迎まで買って出る。 絢乃はいつしか、彼の存在に安心感を抱くようになるけれど、それが何という感情からくるものなのか分からなかった。 友人の中川(なかがわ)里歩(りほ)の指摘で、絢乃は初めて知った。それが恋なのだと――。 そして、絢乃は桐島の兄・悠(ひさし)の登場により、桐島もまた、自分に対して特別な想いを抱いていることを知り――。 高校卒業後、会長職に専念することにした絢乃は、恋人となった桐島との結婚願望を抱くけれど、彼はなかなかプロポーズしてくれず――?
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