小説を探す

「ファンタジー」の作品一覧・人気順

条件
ファンタジー | 対象 タイトル, キーワード, 作家名 | 異世界ファンタジー

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
766
姫を助けたのはボロ布をまとった青年でした

総文字数/37,301

異世界ファンタジー106ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「姫を助けたのはボロ布をまとった青年でした」 幼い頃魔女にさらわれた姫はローズというらしい ローズ姫は王子様の助けをずっとずっと待っていたんだって だけど捕らえられている塔の最上階にたどりつける王子はいなくて…… 「お前を助けに来た! 開けろ!!」 「あなた、兵士たちを倒したの?」 「いいや」 「竜の首にかかっている鍵を勇敢に奪ってここへ?」 「知らねーよ、そんなもん」 「それじゃダメよ。お話が違うから」 青年に背を向けた瞬間、派手にガラスが割れる音が部屋中に響いた。 「なんてことするの!?」 「うるせぇ! てめぇに聞き分けがねぇからだ!」 姫を助けたのは王子様じゃなかったんだって 2019/5/17〜2019/5/28
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
大蛇の呪いと無能の花嫁

総文字数/27,305

異世界ファンタジー26ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
一族相伝の異能を受け継げなかった一族の汚点・九条琳は、政略結婚で帝の正妻として迎えられる。 「ちんけな異能しか使えないくせに。そもそもあなたは九条家の汚点! 私とこうして面と向かって話す事すらおこがましいのよ!」 同じく帝に迎えられた側室、序列の高く一族相伝の異能を持つ香耶に蔑まれていた。 ある時後宮の奥に建つ屋敷を見つける。 そこには、八岐大蛇の呪いを受けた彼がいて―― ┈┈┈┈┈┈┈ ❁ ❁ ❁ ┈┈┈┈┈┈┈┈ 帝に正妻として迎えられた 一族の汚点 九条琳      × 八岐大蛇の呪いにかかった 廃れた屋敷の主 朧 ┈┈┈┈┈┈┈ ❁ ❁ ❁ ┈┈┈┈┈┈┈┈ さっさと帰れの一点張りで頑固な彼と、半ば強制的に看病を続ける主人公の後宮ライフが始まる。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
魔女の書

総文字数/71,915

異世界ファンタジー24ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ほんのかすり傷と思っていました~『忘却の傷跡』

総文字数/38,697

異世界ファンタジー19ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
『忘却の傷跡』は、日常の中で突如始まる不可解な出来事を描いたホラー小説です。主人公たちは、身に覚えのない軽傷や切り傷に戸惑いながらも、それを気に留めずに日常を送っていました。しかし、それらの傷は次第に悪化し、事態は深刻なものになっていきます。 物語は、学生たちが集まる学食での会話から始まります。普通なら気づかないような擦過傷や腫れが、徐々に彼らの注意を引き始めます。当初は些細なこととして扱われますが、謎は次第に深まり、不安と恐怖が高まっていきます。 この小説は、日常と非日常の境界線があいまいになる状況を巧みに描き出しています。登場人物たちは、目に見えない脅威に翻弄され、次第に精神的な圧迫感に苛まれていきます。謎の傷がどこから来るのか、その原因や意図を探る過程が、読者に強烈な緊張感とミステリアスな魅力を提供します。 『忘却の傷跡』は、身近な場所で起こる異常現象と、それに対する人間の無力さを描いた作品であり、読者を深い恐怖へと誘います。その恐怖は、見えない敵に対するものであり、日常生活の中でふとした瞬間に感じる不安を増幅させるものです。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
身代わり

総文字数/852

異世界ファンタジー1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
決して強欲になってはなりませんよ 彼には何にだって叶えることが出来るのだから…
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
大天使の息子、クリスと婚約者の関係にある、強大な能力を持つ天使、ラフィー二。 結婚式3日前に突然「先祖に堕天使がいた」という理不尽な理由で婚約破棄されてしまう。 怒り、そして落ち込むラフィーニに兄、ラエルが告げたのは、 「お前はさきほど女神となった」 ──愛が重い兄と一緒の楽しい女神ライフが始まる! 「私、もうあなたと結婚する気はありません」
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
トラワレワールド ~次元の狭間と救世の願い~

総文字数/2,000

異世界ファンタジー2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 平凡な世界、平和な世界、誰もが笑い合える世界。  そんな虚言はこの世界に存在はしない。したのは、数世紀前の話だ。  いつでもどこでも笑顔の裏には、苦しみ悲しみ。それらの所謂負の感情が隠されている。あまり笑えたものじゃないが、それでもだ。  そんな世界のとある学園において、先述の理は不変だった。  だが、この世界はいつ変化が訪れるかわからない。  この世界はいまだ古ぼけた白黒の世界であるべきであったのに。  この世界では時の流れなど、変わるべきではないのに。  この世界において、人の犠牲あっての平和など言語道断だというのに。  全ては――。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
魔界の王子は愛をご所望です

総文字数/25,470

異世界ファンタジー10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「愛の導き手よ、よくぞ魔界に参られた!」 自分の感情にうまく向き合えず、思ったことを口に出せない梓(あずさ)。 身勝手な恋人に浮気をされて呆然としていた彼女は、突然魔界に召喚される。 聖なるモノに攻められ崩壊寸前の魔界は「愛」を武器に起死回生を図らんと、異世界召喚を試みたのだと言う。 魔界の王子、シンが愛の力を得るまで還ること能わず。 心ならずも協力する梓だが、使い魔のコウモリには懐かれるものの、シンには拒絶され会話も儘ならない。 しかし、魔界崩壊のタイムリミットは迫っていた──。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
没落貴族令嬢シュゼットは家出をして、とある貴族の家でメイドとして働いていた。 雇い主からたまに頼まれる隣国までの『届け物の依頼』で飛空挺に乗船していたシュゼットは、襲い来る大型魔物を見て命の危険を感じる。 その時、飛空挺で『世界を救った勇者様はいらっしゃいませんか?』と呼び出し放送があった。 やる気なく名乗り出た男性が、幼馴染みクロードだということに気が付いたシュゼットは、久しぶりに再会することになった彼に声を掛けることに。 詳しく話を聞いてみると『私以外、絶対好きにならないで』という約束を、勇者の制約で嘘のつけないクロードに過去にさせていたということがわかって!? 家出しメイドとして働いていた意地っ張り没落貴族令嬢が、長年自分を探していた幼馴染み暴君勇者と久しぶりに再会し、こじれていた過去の問題を解決しつつ彼に溺愛されて幸せになる話。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
沈黙の血脈

総文字数/126,669

異世界ファンタジー17ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 十七歳の神田緋真(かんだ・ひさな)は、SNSで「孤高の小説家」を気取りながら、現実では勉強も運動も常に凡庸の壁に阻まれる劣等感の中にいた。  そんな彼の夜を支配するのは、夢の中に現れる昭和時代の一人の剣士――沖田静。  夢は妄想か、過去の追体験か。やがて戦争の影が忍び寄り、静と友・矢野蓮の青春を引き裂いていく。  眠るほどに夢は続き、緋真は言葉で記録し続ける。しかし書くことは祈りなのか、それとも禁忌なのか。  そしてついに、静にある運命が告げられる。  夢と現実、虚構と記録が交錯するその先に、緋真が目にするものとは――。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
生きる贅沢,死ぬ贅沢

総文字数/1,295

異世界ファンタジー2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 とある王国に昔から伝わるおとぎ話です。 追記:表紙絵は練習中ですので生暖かい目で見守って下さい。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
白者の一日
桂圭人/著

総文字数/612

異世界ファンタジー1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
太陽光での活動と、身体を縮めて眠る習性がある。基本的な生活技能を持たず、全て教わる必要があること。動植物観察や散歩といった、自然にできる数少ない活動。奥手な性格と人との接し方への困惑。明るい時間帯で眠らすなら、黒者の歌声が必要。 by Xenophilia
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
異世界先生:異世界からの先生

総文字数/672

異世界ファンタジー1ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
隠居した大戦の勇者、ワープスキルで救世主となる

総文字数/121,072

異世界ファンタジー47ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
氷結戦争と呼ばれる大戦で活躍した勇者グラムは戦後、隠居して平穏な日々を送っていた。 そんなある日、突然ユニークスキルに目覚めたグラムは、助けを求める少女の声に導かれ、遥か遠方の盗賊団のアジトへと強制的にワープしてしまう。ユニークスキルの名は、「ワープスキル・救世主(セイバー)」。それは助けを求める声の元へ駆けつけるスキルだった。 大戦の勇者は平和の世で再び、助けを求める者たちの救世主となる。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
たどり着いた先は、ロンドンでした。【完結】
chiroru/著

総文字数/57,433

異世界ファンタジー157ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
シャーロック・ホームズの小説が 大好きな、高校3年生の 佐藤 美月(サトウ ミツキ)。 × 小説にでてくる、19世紀ロンドンの名探偵 シャーロック・ホームズ × 名探偵の助手兼ホームズの相棒 ジョン・H・ワトソン 小説の世界に迷い込んだ高校生・美月と、 そこで出会った孤高のイケメンでクールな 名探偵、シャーロック・ホームズ。 運命に導かれた二人は、時空を越えて数々の事件に挑む。 しかし待ち受けるのは、愛か、別れか――。 滝に消えた命、そして奇跡の再会。 時を越えて結ばれる、究極のラブミステリー。 小説の中の主人公、ホームズと 現代の主人公、女子高生の美月との 異世界ラブコメファンタジー開幕!!✨ R8.7.24表紙変更しました✨️ 急遽タイトルを変更しました💧
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
愛より金

総文字数/150,770

異世界ファンタジー61ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
借金のカタとしてやってきたはずが……?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
人の大陸における最大の大国、フランベルク帝国の第一皇子ジークと第一皇女リエルは、かつて人の大陸に攻め込んだ魔王を討伐し、英雄と称された勇者____皇帝ヴィルヘルムと聖女____皇后エリザベートの間に生まれた兄妹。 しかし、幸せな時間は長くは続かなかった。 ある日、パーティ会場にてヴィルヘルムが突然倒れ、急死するという事件が発生。 残されたエリザベートとジーク達は悲しみにくれるも、そこに宰相ハインツが現れる。 ハインツは伴侶に先立たれたエリザベートに再婚を申し込むが、当然断られるのであった。 しかしその次の日、衛兵達がジーク達家族を取り囲み、母エリザベートは衛兵に捕らえられてしまう。 母の尽力で命からがらその場から逃げ出したジークとリエルであったが、逃げ出す最中に目にしてしまったのはなんと母の公開処刑! しかも街の至る所に自分たちの手配書が貼られ、二人は最早この国には居られなくなってしまったのだった! 祖国の追っ手から逃げ続け、海を越えやがて辿り着いたのは魔の大陸。 いくら勇者と聖女の血を引いているとはいえ、子供二人で生き抜くには魔の大陸は非常に過酷な環境であった。 魔物の肉を喰らい、血を啜り、何度もその毒で病を貰い、何度も死にかけ……。 それでも両親の仇を討ちたい一心で必死に地獄の様な修羅場を生き抜き、やがて6年の歳月が過ぎ去った。 ジークとリエルは人間から魔族と化した事で、容姿も強さも性格も以前の面影などほとんど感じられない程にまで豹変していた。 強大な闇の力を持つ魔族と化したジークとリエルは、助けたセイレーン族のレラと狐人族のタマモを仲間に加えた後、復讐の為の軍事力を得るべく魔の大陸を支配するシュヴァルツ魔王国の魔王を目指す旅を進める。 道中多くの魔物を撃退しつつも遂に魔王城へと到着すると、なんと現魔王のティアの方からジークとの一騎討ちを申し込んできた。 戦いの末、勝利したのはジーク。 ジークはティアを自らの軍門に加えると、シュヴァルツ魔王国の新たな魔王に即位し、遂に名実共に魔の大陸の頂点へと昇り詰めたのであった。 さて、これで復讐の準備は整った。 今こそ最強の魔王として、あの忌々しき祖国を討ち滅ぼすべき時だ。 「先に俺たちを裏切って国から追いやったのはお前たちの方だ。今更泣いて慈悲を乞うてももう遅い」
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
俺ことジェラルド・ピュイのパーティには凄腕の美人女剣士がいる。国でも珍しいAAランクの冒険者で、国王から「聖騎士」の称号を与えられている女剣士、カタリナだ。 彼女は剣の腕も立つが見た目も美しく、その噂は遠く離れた大陸まで届いているという。 そんな有名なカタリナがなぜ俺のパーティにいるのか甚だ疑問なのだが、目下の悩みは、カタリナが俺に超塩対応することだ。 ちょっとしたことで毒を吐くし、冷えた言葉で罵倒するし、さらにはゴミを見るような目で見下してくる。 しかし──俺にはカタリナの本心がわかっている。 子供の頃に取得した「読心スキル」で心の声が聞こえている俺には、カタリナが俺にだけ心の中でデレまくっているのがまるわかりなのだ!! クールな見た目とは裏腹に、「可愛い」だの「好き」だのデレまくるカタリナに悶絶してしまう俺。 だが、それを表に出してはならない。 もし顔に出してしまえば、俺が読心スキルを持っていると仲間たちにバレてしまい──大切なパーティが解散に追い込まれてしまう!! これは、俺にデレている心の声が聞こえていることも知らずに塩対応してくるカタリナと、パーティ崩壊を避けるためにバレていないふりをしつづけている、俺の苦労の物語。 ※たまに冒険しますが、基本はヒロインの胸中デレを楽しんだり、主人公の悶絶を楽しんだり、仲間とのバカなやりとりを楽しむ作品です。 ※追放ざまぁ等はありませんが、主人公は隠れツンデレヒロインに好かれまくります。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop