小説を探す

「純愛」の作品一覧・人気順

条件
純愛 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名 | 青春・恋愛

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
1,323件
鬱金桜の君~その後の君~

総文字数/3,519

青春・恋愛3ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
あの夏の君に、もう一度だけ
ちゃう/著

総文字数/1,088

青春・恋愛1ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
きみと見つけた物語

総文字数/67,766

青春・恋愛53ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
きみが本当は誰かに言いたかったこと、聞かせて。 悩みを抱える、四人の青春恋愛物語。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
100回目の恋カレー
遊野煌/著

総文字数/8,672

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
『ねぇ、恋カレーって知ってる?』 ──『ん? 恋カレー?』 『うん。恋カレーを100回たべたら、好きな人が自分のこと好きになっちゃうんだって』 これは好きなアイツに好きだよって言えない、臆病な私の初恋と恋のおまじないの話。 ※表紙はフリー素材です。同タイトルをコンテスト用に改稿しております。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
雨上がりのストロベリーアイス

総文字数/8,678

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「ピンクのバラの花言葉は可愛らしさ、なんだか樋渡さんに合いますね」 枯れかけのバラがつないだ恋の始まりの物語です。 ☆登場人物 樋渡都(ひわたしみやこ)20歳 保育士を辞めて転職活動中。 宮崎恋(みやざきれん)23歳 天坂バラ園店員。 天坂(あまさか) 天坂バラ園店長
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
私のカレシは超オネエ

総文字数/8,735

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私のカレシは自他共に認めるオネエである。そして自他共に認める『私バカ』である。とにかく、でろっでろに甘やかしてくれちゃうんです~!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
時が経っても君を

総文字数/8,816

青春・恋愛1ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
次会う時はもう子供じゃないよ

総文字数/8,541

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
第59回キャラクター短編小説コンテスト「終電を逃した夜のできごと」応募作品です。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
拝啓、大嫌いな私へ
花碧怜/著

総文字数/8,540

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
君に会って私は——
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
この恋は、もう優しくなかった
蜃気羊/著

総文字数/8,393

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 本当の恋なんてわからないまま、私は大人になってしまったかもしれない。  本気の恋愛だと思っていたけど、実はそうではなかっただなんて、渦中にいる中では、そんなこと、考えもしなかった。  予感は現実になり、私はこれで、また大人になったんだと、別に体験したくなかったこの恋を正当化しようとした。  だけど、君はまだ、私の胸の中に残ったままだった――。  ロマンスのなかだけでは、ふたりの恋が上手くいく話。  ※表紙イラスト/ノーコピーライトガール様 (https://fromtheasia.com/illustration/nocopyrightgirl)
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
わたしの嘘つきな神様【クリスマス特別番外編】

総文字数/8,439

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
神様×月乃 某神様視点による、秘密のクリスマス。 ⋆˙⟡ 2024.12.23 13時より公開 ⟡˙ ⋆
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
きみのヘブンリーブルー

総文字数/8,232

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
高校一年の夏 県大会前の大事な時期に入院することになった俺、ハルカは絶望感に打ちひしがれる。 そんな入院中の俺の気持ちを和ませてくれたのは青色の花畑の絵だった。 ある日、俺はその絵を描いた女の子に出会う。 彼女の名前はかえで。 かえでは小さな頃から入退院を繰り返し、実際の花畑をみたことがないという。 会うたびに彼女に惹かれていく俺は、本物の花畑を彼女に見せたいと強く思い始めるのだった。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
葡萄の月

総文字数/8,090

青春・恋愛1ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
桜いろの恋
遊野煌/著

総文字数/8,281

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
美夜は同じ職場の尚樹と恋愛関係にあるが、ある理由から尚樹との恋にずっと罪悪感を抱いている。 それでもどうしてもこの恋を手放すことができない美夜は、ある夜──尚樹から突然別れを告げられて。 ──桜の花に良く似た、淡い仄かな薄紅色の恋心。いつかは散ってしまう桜色のような儚い恋を私はきっと忘れない。 ※表紙及び本文使用の画像はフリー素材です。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
大好きな君に、毎朝陽だまりの花束を。

総文字数/8,258

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
◆Solispia第4回超短編小説祭【佳作】受賞作品。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
気になるあの子は私の神様

総文字数/8,233

青春・恋愛1ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
棘のある君が忘れられない。
蜃気羊/著

総文字数/8,349

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
夏に痛み始めた心の古傷は、 秋の始まりになっても未だにズキズキする。 朝の少しだけ涼しくなった空気を吸っても、 忘れられない君は今、何をしていますか? 大学2年生の冬菜(ふゆな)は、ゼミで一緒の男の子の凪斗(なぎと)くんに夜の公園で悩みを打ち明けられたとき、 「今、誰になに言われても心に響かない」と言われたことを気にしていた。 冬菜は今まで生きてきた中で、本音で他人に何かを話すことができなくなってしまった。 その理由は昔から、周りに顔色をあわせるようにしてきたからだということを、自覚している。 心の底から親友と呼べる友達なんて、冬菜には存在しないし、 20歳になろうとしているのに、恋愛すら上手く踏み出せないままでいた。 だから、冬菜は今まで他人に干渉しないようにして過ごしてきた。 なのに、あの日、凪斗くんに言われたことが頭の中を離れなかった――。 この話は夜の公園で、お互いに傷ついた心を近づける話。 Xで公開した『棘のある君が忘れられない。』(23.9.3公開)詩を小説化しました。 ※表紙イラスト/ノーコピーライトガール様(https://fromtheasia.com/illustration/nocopyrightgirl)
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
夏色の君に願いを込めて
蜃気羊/著

総文字数/8,012

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
全ての恋はシステマティックなのかもしれない。 私の痛い恋は、消しゴムの包み紙を外して、 『上大内真斗♡夏目芽衣香』と願いを書いたことから、始まった。 中学生のときの恋を忘れられないまま、私は20歳になってしまった。 今日もあの夏の日のことを思い出し、 胸が締め付けられる気持ちになる。 両思いだったのに、すれ違ったままの二人は重なることがなく大人になってしまった。 夏の海辺で起きたエモ目な純愛ラブストーリー。 ※表紙イラスト/ノーコピーライトガール様(https://fromtheasia.com/illustration/nocopyrightgirl)
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君とロマンティックを透明にしたい。
蜃気羊/著

総文字数/8,617

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 エモい詩を書く君のことを、もっと知りたい。  もしかしすると、幼稚園のとき、好きだった人かも。  私は勇気を出して、ハルくんかもしれない人にDMした。  相手はすでにフォロワーが8000人もいたけど、そんな私のDMになぜか返してくれた。  そう思っているのは私の勝手な思い込みじゃなくて、  『ルナちゃんって子、幼稚園のとき、仲がよかったな』ってハルくんから、メッセージが来たからだった。  この話はインスタから始まった私の恋の話。  ☆収録されている詩☆ ●傷ついた君を救いたい。 傷ついた君の心を癒やしたいから、 そっと抱きしめて、時を止めた。 降り続く雪は君の髪にそっとつもり、 簡単に水滴になって、白さは消えていく。 いくつになっても君のことを ずっと見ていたいから、今は落ち着けよ。 肩を震わせて泣き始めた君は はぐれて、孤独なペンギンみたいに 怖さをすべて、知っているように感じる。 どんな絶望もすべてに熱を加えて、 キャンディを溶かしてもう一度作り直そう。 楽しさをたくさん、作っていこう。 だから、ずっと、 このままでいようね。 ●好きだった君を思い出すスタバは切ない。 スタバで君への思いを浄化さたくて、 甘さをしっかりと味わうことにしたよ。 君との世界は一緒だってこと、 信じることができるけど、 涙はなぜかわからないけど、溢れてしまうよ。 あの日、君が好きと言った言葉、 それが本当だったなら、 私は今日、 こんな寂しい思いしてなかったのに。 ●たまに心に残っている君が出てくる。 一瞬であの日の一瞬に戻ったみたいな夢で、 もう、会うはずもない君と、 ずっと、心地よいお話をしていたい。 目覚めて、現実に戻り、 まるで、今にタイムスリップしたような 感覚を覚えるくらい、 過去の中の君の笑顔は素敵だった。 君とは、もう、世界線が違うのに、 君のことを、未だに夢で見てしまうのは、 期限切れの恋が忘れられないからだよ。 冷たい朝を続けたくて、 窓を開けて、 冷蔵庫からアイスコーヒーを 取り出して、グラスに注いだあと、 君の名前をそっと口に出してみた。 ※表紙イラスト/ノーコピーライトガール様(https://fromtheasia.com/illustration/nocopyrightgirl)
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop