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「鬼神」の作品一覧・人気順

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鬼神 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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※第9回noicomiマンガシナリオ大賞【ノベマ!】に応募させていただく作品です。 シナリオ形式のため、普段とは異なる書き方をしています。読んでくださる方は、その点ご了承ください。 「唯一無二の関係の和風シンデレラファンタジー×異能バトル」です! キャラをイメージいただくためにも、基本的な世界観とビジュアル説明つきで登場人物をご紹介します。 舞台:和國(わこく)の都、白苑(はくえん)京 妖術使いが重宝される国。この国の妖術使いはそれぞれ「魂脈(こんみゃく)」という自身のオリジナル妖術を持っており、大別すると水、火、緑、光、風の5つの基礎魂脈、そして氷の応用魂脈に分けられる。基礎魂脈は何かしらを「生成」する方向性の妖術だが、応用魂脈は「状態変化」であるため、異質で特殊。 <登場人物> 常盤花蓮(ときわかれん):緑の妖術における名家、常盤家の長女。双子の片割れとして生まれるが、魂脈を見分ける見魂(けんこん)の儀で無能だと判断されてしまう。さらには、妹の芙蓉がその妖術で生み出した花畑に、花蓮が触れた途端、花々は生気を失い枯れてしまった。以来、「忌み子」として使用人扱いを受けている。夜空のような深い青紫色の髪に金色の瞳。呪いを封じるためと言われ、専用のチョーカーと手袋を付けさせられている。 常盤芙蓉(ときわふよう):花蓮の双子の妹。緑の妖術を使いこなし、妖魔討伐訓練校でも極めて良い成績を修めている。ストレス発散に花蓮をいじめ抜き、チョーカーを首輪に見立てて「家畜」と呼んでいる。明るい茶髪にペリドットの瞳。 薄氷一朔(うすらいいっさ):帝の勅命で妖魔討伐軍隊隊長を張っている。応用魂脈である氷の妖術を扱う名家、薄氷家の次期当主であり、その出自と立場から、一目置かれている。そのオリジナル妖術は「氷理創術」という非常に強力なもので、完全無欠と思われているが、実はその能力には代償があって……? 白銀に輝く髪に薄水色の冷ややかな瞳。誰もがはっと息を呑むほどに容姿端麗。 五十嵐涼(いがらしりょう):妖魔討伐軍隊副隊長。風の妖術を扱う名家、五十嵐家の出。一朔を慕っており、仲がいい。おちゃらけキャラだが、戦闘能力は抜群。冷たい返答で部下を怖がらせる一朔の緩衝役。紫髪に赤紫の瞳、長い睫毛の繊細で儚げな美人顔。軍服を勝手に改造して着崩している。右耳に金色のピアス。
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【コンテスト用シナリオ】浄化の花嫁と皇国の呪われし鬼神

総文字数/23,030

和風ファンタジー5ページ

和風恋愛【マンガ原作】小説大賞エントリー中
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こちらはマンガシナリオになります。 「和風恋愛【マンガ原作】小説大賞」にエントリーしています。 幼くして両親を鬼に殺され、元婚約者の礼司(れいじ)の家で使用人扱いされて育った美緒(みお)。 ある日、彼女は幸運を呼び込むとされるあやかし、ケサランパサランを助ける。 そのことがきっかけで破妖隊の隊長、蒼真(そうま)と知り合うが、彼には忌まわしき秘密が、そして美緒自身にも本人が気づいていない異能の力があった。 これは、出会ってはいけなかったふたりが、互いを信じ、思いを深めていく物語。 立花 美緒(18)タチバナ ミオ 裕福な薬屋のひとり娘。しかし、両親を鬼に殺されたことで家は没落。婚約も破棄される。 虐げられて育つが、まっすぐで他人思いの性格は変わらず、のちに知り合った破妖隊の隊長、朝霧蒼真に惹かれていく。 朝霧 蒼真(24)アサギリ ソウマ あやかしを滅するための軍隊、破妖隊の隊長。ある事件がきっかけで呪いを受けてしまう。 美丈夫で女性たちから人気があるが、性格はぶっきらぼうで冷たい。 しかし、美緒にだけは徐々に心を許していく。 立花 礼司(23) タチバナ レイジ 立花美緒の従兄で彼女の元婚約者。継ぐはずだった薬屋が婚姻前に潰れたため、破妖隊の軍人になる。 店も両親もなくした美緒を「死にぞこない」と罵る。 蒼真の弱みを握ってのし上がろうとする野心家。
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落ちこぼれ巫女は最強鬼神と契を交わす
TNB/著

総文字数/29,195

和風ファンタジー8ページ

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款冬姫恋草子 ~鬼神が愛す、唯一の白き花~

総文字数/32,000

歴史・時代98ページ

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鬼神と名乗る武将・木曽義仲 × 彼の正室になったワケあり姫君 悲劇的な運命を、愛のちからで切り開く! ときは平安末期、京都。 親しくなるとそのひとは死んでしまう――そんな鬼に呪われた姫君としておそれられていた少女を見初めたのは、自ら「鬼神」と名乗る男、木曽義仲だった。 彼にさらわれるように幽閉されていた邸を抜けた彼女は彼から新たに「小子(ちいさこ)」という名前をもらうが、その名を呼んでいいのは義仲ただひとり。 仲間たちからは款冬姫と呼ばれるように。 大切にされているのは理解できる。 けれど、なぜ義仲はそこまでして自分を求めるの? おまけに、反逆者として追われている身の上だった? これもまた、小子の持つ呪いのせい? 戸惑いながらも小さき姫君は呪いの真相に挑んでいく。 恋しい義仲とその仲間たちに見守られながら。 これは、鬼神とおそれられた木曽義仲に愛された呪われた姫君が、ふたりで絶望の先にあるしあわせを手にいれるまでの物語。
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何もかも奪われてきた巫女は鬼神に無償の愛を注がれる

総文字数/14,903

和風ファンタジー5ページ

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こちらはマンガシナリオになります。 「第9回noicomiマンガシナリオ大賞」にエントリーしています。
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無能と捨てられた呪術師の娘、最恐の鬼神の唯一の癒やし手となる

総文字数/3,997

和風ファンタジー1ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「1話からの長編大賞」ノベマ!会場エントリー中
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触れれば溶かす猛毒の少女と、死ねない鬼神。 永遠の退屈に囚われた鬼神・黒曜は、森の奥で出会った。 すべてを腐らせ、溶かす毒を持つ少女・柊結衣に。 彼女の指が触れるたび、肉は爛れ、骨が露わになる。 それでも黒曜は笑う。 「もっと俺を腐らせろ」 痛みと再生、毒と肉芽が絡み合う、 歪で残酷で、甘い共依存。 死を求める化け物と、温もりを乞う怪物。 二人が選んだのは、互いを壊し合いながら離れぬことだった。
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いいんだね、やっちゃって(by永田裕志)
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鬼神様の番井様
みこと/著

総文字数/263

和風ファンタジー2ページ

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 今回は、本作品を見てくださり誠にありがとうございます!この作品は、初めて書いた小説なんですけど、内容は分かったでしょうか?時間があれば本作品の続きも書くつもりなのでぜひ、楽しみにしていてくださいね!
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俺の大切なひと。

総文字数/3,061

和風ファンタジー10ページ

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   俺は意気地なしだ。    だって、“鬼”としての役割も果たせない……それに。   ……君に何も言えないんだから。    優しすぎる鬼と無能な女の子の恋のお話。
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