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「嫁入り」の作品一覧・人気順

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嫁入り | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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またもや不本意ながら、 神様の花嫁は今宵も寵愛されてます
  • 書籍化作品
[原題]神様の花嫁は今宵も寵愛されてます
涙鳴/著

総文字数/7,684

和風ファンタジー13ページ

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「このたび不本意ながら、 神様の花嫁になりました」の続編になります。 応援くださり、ありがとうございました! ※序章までの公開になります
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幽世の嫁入り

総文字数/30,828

和風ファンタジー59ページ

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神々が住む幽世に隣接する街に住む水葵 高校を卒業した彼女のもとに死神が現れる 「俺の神力が尽きるまで。それがお前の余命だ」 謎めいた一言を残して消えた彼の名は白夜 白夜は水葵の命の恩人で 両親も認めた許嫁だった―― 2022.3.28 完結・公開
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七体の龍が守護する国・七龍国(しちりゅうこく)。 その内の一体である青龍の伴侶に選ばれた和華(わか)の身代わりとして、青龍の元に嫁ぐことになった海音(みおん)だったが、輿入れの道中に嫁入り道具を持ち逃げされた挙句、青龍が住まう山中に置き去りにされてしまう。 日が暮れても輿入れ先に到着しない海音は、とうとう山に住まう獣たちの餌食になることを覚悟する。しかしそんな海音を心配して迎えに来てくれたのは、和華を伴侶に望んだ青龍にして、巷では「人嫌いな冷涼者」として有名な蛍流(ほたる)であった。 冷酷無慈悲の噂まである蛍流だったが、怪我を負っていた海音を心配すると、自ら背負って輿入れ先まで運んでくれる。 身代わりがバレないまま話は進んでいき、身代わりの花嫁として役目を達成するという時、喉元に突き付けられたのは海音と和華の入れ替わりを見破った蛍流の刃であった。 「和華ではないな。お前、何者だ?」 疑いの眼差しを向ける蛍流。そんな蛍流に海音は正直に身の内を打ち明けるのだった。 「信じてもらえないかもしれませんが、私は今から三日前、こことは違う世界――『日本』からやって来ました……」 現代日本から転移したという海音を信じる蛍流の誘いでしばらく身を寄せることになるが、生活を共にする中で知るのは、蛍流と先代青龍との師弟関係、蛍流と兄弟同然に育った兄の存在。 そして、蛍流自身の誰にも打ち明けられない秘められた過去と噂の真相。 その過去を知った海音は決意する。 たとえ伴侶になれなくても、蛍流の心を救いたいと。 その結果、この身がどうなったとしても――。 ┈┈┈┈┈┈┈ ❁ ❁ ❁┈┈┈┈┈┈┈┈ 第一部完結しました。最後までお付き合いいただき、誠にありがとうございました。 第二部開始まで今しばらくお待ちください。 ┈┈┈┈┈┈┈ ❁ ❁ ❁┈┈┈┈┈┈┈┈ ※アルファポリス、魔法のiらんどなどにも掲載中
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会社をクビになりそうな詩音は、駅ビルの西口広場で幼馴染のピアニスト、大河と再会する。 「ピアノ教室で一緒でしたよね?」「人違いです」「僕、詩音さんが好きなんです」 ピアニストの火乃朗 大河(ひのうら・たいが)24歳 X 会社員の鏑木 詩音(かぶらぎ・しおん)25歳 再会した二人のワンナイト・ラブストーリーです。
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龍神様と巫女花嫁の契り
  • 書籍化作品
[原題]龍神様と夫婦の契りを交わすことになりまして、OL辞めて巫女見習い始めました
涙鳴/著

総文字数/24,122

和風ファンタジー30ページ

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社内恋愛でフラれ恋も職も失った静紀は、 途方に暮れ訪ねた『龍宮神社』で 巫女にスカウトされる。 静紀が平安の舞の名士・静御前の 生まれ変わりだというのだ。 半信半疑のまま舞えば、 天から赤く鋭い目をした美しい龍神・翠が舞い降りた。 驚いていると「てめえが俺の花嫁か」といきなり 強引に求婚されて!?  かつて最強の龍神だった翠は、ある過去が 原因で神力が弱まり神堕ち寸前らしい。 翠の神力を回復する唯一の方法は… 巫女が生贄として嫁入りすることだった! 神堕ち回避のための凸凹かりそめ夫婦、ここに誕生!? ※1章まで試し読み 続きは11月28日に発売する 書籍でお楽しみください!
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龍神様と巫女花嫁の契り~神の子を身籠りて~
  • 書籍化作品
涙鳴/著

総文字数/9,082

和風ファンタジー14ページ

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巫女の妊娠は御法度なのに… かりそめ夫婦に人生最大の試練!? 最強の不良神様・翠と、神堕ち回避 のためかりそめ夫婦になった巫女の 静紀。 無事神堕ちを免れたのちも、 相変わらず鬼畜で強引な翠と龍宮神社を守る日々を送っていた。 そんな中、翠は大切な仲間を失い悲しみに沈む。 静紀は慰めたい一心で夜を共にするが… その後妊娠が発覚! 巫女なのに身重では舞うこともできず、 翠に迷惑をかけてしまう… でも「翠の子を産みたい」。 静紀は葛藤の末、ひとり隠れて産むことを決意するけれど…。 「お前を二度と離さねえ」 ふたりが選んだ幸せな結末とは? かりそめ夫婦の溺愛婚、第二弾! ※こちらは「龍神様と巫女花嫁の契り」の続編となります。 単体でも楽しめますのでぜひ…!
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