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「ボーイ」の作品一覧・人気順

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ボーイ | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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905
初恋はガトーより甘く

総文字数/38,464

BL7ページ

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二ノ瀬睦月は、高校の入学式で幼馴染みだった信濃誠也に再会した。 誠也は小学5年の春に転校してしまって、それからずっと会っていない。 5年ぶりの再会に喜び、昔のように仲良くしたくて睦月は声をかけるが、誠也の態度はそっけない。 誠也はもう仲良くしたくないのかもしれない。 睦月がそう思っていた矢先。 「俺が睦月のこと好きだって言ったらどうする?」 突然の告白に睦月は返事を待って欲しいと頼むが、その日から、誠也と睦月の距離は少しずつ近づいていくーー。 お菓子のように甘くて切ない、幼馴染みの再会ラブ!
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俺を想って

総文字数/7,142

BL3ページ

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伏屋孝明は高らかに叫んだ。 「おっぱいは世界を救う」と。 クラスメイトからは「朝からうるせえ」と呆れられ、女子からは「ちょっと男子ィ!」と非難轟々であるが、孝明には唯一の味方がいた。 3年間クラスが一緒でありプライベートでも仲良しの大親友――東隆光だ。 彼は寺の子でありながら「生きる上で欲望がいかに大事か」を熱弁し、やはりクラスメイトから「寺の子なのに」と残念がられている。 隆光だけが異論なく自分の夢を肯定してくれる存在なので孝明は隆光が親友として大好きだった。 「隆光が女だったら童貞捨てても良かったな」という自分の一言がきっかけで隆光からとんでもない提案を受けることに。 「雄っぱい揉ませてやるから俺のお願いを聞いてくれ」 「雄っぱいはお呼びでねえ。……お願いって?」 「男同士でセックスしてみたい」 隆光は欲望に忠実であり勉強熱心である。文献よりも経験重視の彼の真剣な眼差しにうっかり「やらないかなんて言う訳ないだろうが」 そうしてなんだかんだで始まる疑似恋愛。欲望にまみれた男子高校生2人が「お試しの恋人関係」から、人間の欲深さを知るまでを綴る物語。
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きみとずっと

総文字数/16,225

BL10ページ

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蝉がうるさかったから

総文字数/105,115

ヒューマンドラマ20ページ

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※第9回スターツ出版文庫大賞特別賞受賞作 ——君がいた夏に、何度だって恋をする。
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長谷川 悠生(はせがわ はるき) 19歳。 天空大学 文学部の大学生。 高校の時から、配信アプリで自称アイドルの千世(ちせ)として活動している。 英 橙羽(はやぶさ とわ) 20歳。 同じ大学に通っている、心理学部の大学生。 高校1年生から、ご当地アイドルとして活動している。 僕はアイドルが嫌いだった。 それでも、配信アプリで自称アイドル”千世”として活動している。 大学では目立たない学生として過ごしていた僕の前に現れたのは、地元で活動するアイドル・英橙羽だった。 憧れと戸惑いの中で、僕の世界は少しずつ変わっていく。 アイドルの君へ、僕は「好き」をどう伝えられるのだろうか。 自分に自信がない自称配信アイドル×ご当地アイドルの青春ラブストーリー。
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君の隣

総文字数/24,991

BL7ページ

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大型ワンコ系×ハリネズミ風天然
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蒼くて藍い空を見た

総文字数/70,707

BL24ページ

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 15歳の一藍は新しい居場所を見つけた。 「波佐美先輩が一番なんだな〜」 「そう。ソウの顔が一番好き。俺はソウに噛まれて唇に傷がついたら嬉しい」 「「え!?」」「は?」「えぇ~っ!!」  目だけで人を殺せそうな小鉄に作ってもらった弁当を手にして、教室で一藍がクラスメイトたちと五人で繰り広げる友愛トーク。  蒼空と青い空を見るために入った陸上部。  女神の姉と天敵の姉。  一藍が空と分かちがたく繋がっていることを示唆する音楽との邂逅。        「俺の青空 見つけた!」  一藍のクラスメイトの後輩男子たちからも慕われる「心もイケメン」蒼空と、フランス人ならではのアムール魂でストレートに愛を語る一藍との深い心の交流を紡ぐ。
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太陽に捕まった向日葵くん。

総文字数/3,077

BL1ページ

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「⋯⋯お前それ間接キスだからな」 旧題『スキの罠』
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床屋の二階へ家出する一週間

総文字数/4,686

BL1ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」ノベマ!会場エントリー中
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この街には、床屋の二階に家出をするシステムがあった。
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素直になれなくて、ごめんね
舞々/著

総文字数/30,813

BL8ページ

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武内凪(たけうちなぎ)、高校二年生。俺は自分で言うのはなんだけれど、容姿端麗、成績優秀、スポーツ万能。女の子にだってモテる。そんな俺は周囲の人達から「性格以外は完璧」と言われていた。でもそんな噂は俺には関係ない。所詮は負け犬の遠吠えだから。 そんなある日、俺はバスケ部の仲間と勝負をして敗北。罰ゲームを受けることとなった。 罰ゲームの内容は俺が大嫌いな転校生、神谷章人(かみやあきひと)に告白して、付き合ってもらうこと。俺は神谷が大嫌いだ。なぜなら、神谷が転校してくる前は俺がなんでも一番だったのに、簡単に全ての一番を奪われてしまったから。それだけではない。神谷は女の子にもモテて友達も多い。そんな神谷と俺はよく比較されるようになってしまった。 罰ゲームで神谷に告白した俺は、あっさりとオッケーをもらってしまう。それだけではない。「付き合うからには君を大切にしたい」とまで言われてしまったのだ。俺はただの罰ゲームのつもりだったし、向こうは買い言葉にに売り言葉…うまくいくはずなどないと思っていたにも関わらず、俺達の交際は順調で。どんどん距離が縮んでいった。 それと同時に、こんなにも優しい神谷を騙していることが、どんどん苦しくなってきて…。 悩んだ挙句神谷に全てを打ち明けようと決めた矢先、罰ゲームで俺が告白したことを神谷に知られてしまう。それがきっかけで疎遠となってしまった俺たち。それでも、神谷を諦めることなんてできなかった。 そんなとき、学校で一番モテると噂されている先輩が神谷を狙っている、という噂を耳にして…。 「素直になれなくて、ごめんね」 素直になれない俺たちの思いは、果たして通じ合うのだろうか…。
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自由気ままで天真爛漫なわがまま御曹司       神田季威       ーKii.Kandaー         × クールで捻くれた訳ありの季威の幼馴染        涼海憂俐      ーYuuri.Suzukaiー
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彼氏と偽彼女(ダミー)とオレの事情

総文字数/42,196

BL29ページ

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コンプレックスから前髪とメガネで顔を隠しているヒロ ある日キラキラ王子の駿に素顔を見られてしまう 「ヒロが好きだ」 駿に告白され、お互い一目惚れしていたことがわかり付き合うことに… それなのに 駿の隣にはいつも美人の彼女が立っていて… 「ねえ駿、キスして」 大勢の生徒が見てる中、迫られる駿は…
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再会

総文字数/4,202

BL2ページ

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駆け落ちデイトリップ

総文字数/28,153

BL6ページ

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地方都市に住む先輩と後輩が、学校をさぼって、東京への日帰り旅行をする話。
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神海SIREN暗部界

総文字数/16,774

BL4ページ

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堕落した修仙者がマフィアとなって牛耳る『四神王島』。 人魚の青年・墨星は姉の白月を探して陸地へ向かう途中、島を統べるマフィアの『青龍門派』によって囚われ、闇オークションに出品されてしまう事に。 絶体絶命の中、墨星は青龍門派の幹部である、伏竜と出逢う。 人魚の墨星と人間の伏竜。二人が出会う事で島を巻き込んだ抗争は変化を見せる事に……。
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今日の一位は山羊座の二人

総文字数/37,332

BL8ページ

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高校三年の二月。もうすぐ卒業式を迎える。 過去につきあっていた二人が、朝の情報番組の「今日の占い」に翻弄されながら、再び関係を取り戻すお話。
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男子校の姫と殺人拳

総文字数/38,803

BL8ページ

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甘い香りなど一切しない、なんなら悪臭漂う野郎共が集う男子校。そこに美しい姫が登場した。あいつこれから大変だろうな、と他人事を決め込んでいた風磨に姫はなぜかグイグイ近づいてきて一言。「えー! めっちゃ久しぶりー!」。彼は元同級生であったのだ。 男共の突き刺さるような嫉妬が痛い日々の中、やがて姫(♂)にシャレにならないピンチが訪れ、ある意味命を賭した救出からの婚約(?)に至るまでのフルスロットルハイスピードノーブレーキドリフト走行ストーリーです。 視点変更アリアリですが、いかんせんブレーキついてませんので話はビュンビュン進みます。シートベルトをアレしてください。 【お願い】「肩に重機乗せてんのかい!」だけでもいいので感想ください!私に優しい資源として大切に使います。
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ヘビロテは君の声

総文字数/28,435

BL6ページ

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君の声に救われたんだよ。
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きみの隣にいる理由

総文字数/17,543

BL13ページ

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「お前の人生、俺が楽しくしてやる」 謎に自信に溢れている俺様男子にまとわりつかれる、平凡男子高校生の話。
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