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天災賢者と無能王女と魔法の作り方
深山鈴/著

総文字数/76,173

異世界ファンタジー30ページ

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 とある少年ジークは、わずか15歳にして、最強の魔法使いに送られる『賢者』の称号を持つ。王国の最終兵器として平和のために秘密裏に活動を続けていたが、ある日、魔法学院に通う第三王女の護衛を命じられた。ジークは魔法学院に入学して密かに王女を護衛することになるが、王女や周囲に正体がバレないように、という命令を受けていた。ただ彼の辞書に『配慮』の二文字はない。気に入らない相手は叩きのめして、遠慮なく大魔法を連発する。好きにやらせてもらうと、ジークはやりたい放題。ただ、その姿と力に王女は憧れを持ち、弟子入りを志願して……これは、わが道を行く魔法使いと落ちこぼれ王女の物語。
予備校卒業

総文字数/7,315

青春・恋愛1ページ

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予備校を卒業した後の話です。
おかえりなさいませ、童貞くん

総文字数/31,905

ホラー22ページ

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キャッチコピー 「勘違いから始まらない恋。永遠童貞くん。」  あのバカで勘違いが酷い童貞くんがまたまた戻ってきた!  今回は、幼少期や青少年時代、結婚後の現在に至るまで、いろんな場面を断片的に書いていこうと思います。  ですが、ネタが尽きたら即終了です。
Best Before Date

総文字数/8,021

青春・恋愛3ページ

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 報われなくても、想うのは自由だと思ってた。  せめて、少しでも会って話せたら、関わっていられたら、それだけでいい。  けど、それすら赦されない、終わりの時がやって来ることを、  全て失くした、『大人』になってまだ一年の夜に、知った。 ●『best before date』→賞味期限、食べ時 ※以前、別投稿したショート短編に加筆修正したものです。 ※一人称。フィクションです。実在する名称、事件、出来事とは関係ありません。
だからあなたを許さない
石田空/著

総文字数/6,779

青春・恋愛3ページ

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高道は女友達の瞳に告白するように言い、彼女は玉砕した。 彼女を慰めたあと、どんどんと姿を変えていく瞳に、彼女が吹っ切れたのかと思う。 やがて高道も恋をするが、それを瞳はすごい勢いで睨んで見ていた……。 別サイトに載せていたものを加筆修正しています。
明日を書く
いるか/著

総文字数/1,131

ヒューマンドラマ4ページ

双曲線

総文字数/2,064

ヒューマンドラマ6ページ

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「いつになったら君は覚えてくれるんだか―。」 ほんとにさ、 君だけが、こんな足早に過ぎ去る日々の中の、唯一の拠り所。 君もぼくを置いていっちゃうのかな。 なんて。そんなこと言われても困るよね。
キズアト埋めて。

総文字数/2,065

青春・恋愛6ページ

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よく、 『心のキズは埋まっても、体のキズは埋まらない』 なんて人は言うけど、 ──────そんなわけない、絶対嘘だ。
いのちを頑張るために

総文字数/2,131

青春・恋愛6ページ

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こんな私になにが出来るんだろう? そう深く考えれば、きっと〝答え〟は1つ。
きみを好きな理由

総文字数/2,051

BL8ページ

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父親が男性と再婚した。 男同士の恋愛は、見ていても呆れた。 でもそんな俺が、父親と同じ道を辿るとは。 「寂しくないの?」 「お前が居るじゃん」 俺は秋山くんとずっと一緒に居たい。
謝るくらいなら、

総文字数/1,748

青春・恋愛5ページ

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「好きになって、ごめん」 謝るくらいなら、 最初から〝好き〟なんて言わないで欲しかった。
僕の願い

総文字数/1,480

青春・恋愛4ページ

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僕はただ、彼女に会うためだけに生きている。これまでも、今も、これからも。
だんじり囃子

総文字数/1,563

ヒューマンドラマ6ページ

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 ひさしぶりに帰省した日は天神祭。  その花火の中、かつての恋人と再会したのだが、ほろ苦い日々がよみがえってきた──。  ビターな大人の人間模様を描く短編。
空をみて、君を想ふ
心愛/著

総文字数/3,296

青春・恋愛10ページ

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作・絵 心愛
この不確かな世界で信じられるものは

総文字数/95,883

その他10ページ

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☆主要人物 人間不信の高校生 明信(あきのぶ) 明信の友人 智(さとし) 明信の恋人 純香(すみか) 人間とは、つくづく馬鹿な生き物だ。この嘲笑すべき世界は、僕にはきっと理解できない――――。
プルオーバー
実沙季/著

総文字数/2,608

その他10ページ

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君の柔らかい笑顔によく似合う、 淡い淡い色のプルオーバー。 そんな君の隣を、 別れ道まで並んで歩くことが、 それだけのことが僕はとてつもなく幸せで。 * とあるバンドの歌詞から浮かんだ情景を 勝手に短い小説にさせて頂きました。 この曲がとっても大好きで、 タイトルもそのままお借りしてます。 良かったら聴きながら読んでくれると めちゃくちゃ嬉しいです。 なお、あくまで私個人の解釈です。 万が一見解が異なることで 不快な気分にさせてしまうことがあっても、 こちらは責任を追いかねますので 読む前に予めご了承下さいませ。 バンドの方々と作者は一切関係ありません。
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