小説を探す

「高校生 BL」の作品一覧・人気順

条件
高校生 BL | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
1,552件
表紙を見る 表紙を閉じる
「ひょっとして、僕のこと好きなの?そういう意味で?」 「好きだよ。やっと気づいたか?」
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
後輩が俺を「ひな」と呼ぶ理由
tommynya/著

総文字数/30,755

BL7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
イケメンわんこエース × 平凡かわいいマネージャー。 地味で平凡、自己評価は低めの高校3年生・桜庭日向は、 真面目で面倒見が良く、男子校バスケ部のマネージャー として日々奔走している。 部員たちからは慕われるる"優しい先輩"だが、 自分のことだけは、どこか遠くから見ていた。 ——けれど、氷室凛だけは違った。 バスケ部の2年エースの凛は、長身イケメンで、 アイドルのような人気者。 コートに立てば圧倒的な存在感を放ち、他校の女子にもモテる。 けれど彼が強烈に懐くのは、なぜか日向だけ。 「ひな先輩」──「俺と帰りましょう」──「名前で呼んで」 誰より近い距離で、まっすぐに向けられる笑顔と声。 からかいのようで、本気にも聞こえるその言葉に、 日向の心は少しずつ揺らいでいく。 真面目で世話焼き、「俺なんか」が口癖の日向。 そんな日向が、いつの間にか凛の一途な視線を 気にしている自分に気づく。 部活後の帰り道、練習後の他愛もない会話、 どんな瞬間も、いつの間にか凛の存在が中心になっていた。 背後から抱きつかれても、手を握られても、 「後輩として可愛い」と思い込もうとする日向。 けれど凛の真っ直ぐな想いは、もうそれだけでは 収まらなくなっていく。 からかいか、本気か ──。 その境界線を、日向はもう見分けられない。 わんこ系後輩×平凡マネージャーの、じれ甘青春ストーリー。 名前で呼ばれるたび、少しずつ変わっていく距離。 その"呼び方"に隠された想いが明らかになるとき、 二人の関係は、もう「先輩と後輩」では言い表せない形へと 進んでいく——。 【登場人物】 氷室凛(ひむろ りん)攻め/2年・エース 182cmのイケメンわんこエース。 試合ではスター、日向にだけわんこのように甘える。 独占欲と甘えん坊が同居している。 背後から抱きつき、手を繋ぎ、嫉妬も隠さない。 「俺のことだけ見てて」が口癖の、恋に一直線な後輩。            ✖︎ 桜庭日向(さくらば ひなた)受け/3年・マネージャー 168cm、小柄で地味かわ系。 平凡・世話焼き・自覚ゼロのモテ体質。 真面目で面倒見がよく、後輩に懐かれすぎている。 氷室凛の距離の近さに戸惑いながらも、次第に心を掴まれていく。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
男子校的教師と生徒の恋愛事情

総文字数/149,925

BL69ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ライトなコメディテイストの男子校BL小説をめざして書いています。 登場する人たち 副島一成  日本史教師。一年三組の担任。20代。三白眼が怖いが男前。どうして教師になったのかと生徒たちから不思議がられているくらいに教師という職業が似合わないらしい。 桐枝伝馬  高校一年生。一年三組。剣道部所属。何事にも直球タイプで、猪突猛進に担任の副島に告白したらストレートパンチを受けて振られた。 綾野勇太  高校一年生。一年三組。サッカー部所属。伝馬とは幼馴染み。食べ物=人生。全ての人生が食べること中心になっている。 藤島圭  高校一年生。一年三組。学級委員長。伝馬と勇太の友達。ちょっとナナメに賢い。時々キモいことを口にするが自分がキモい自覚はあるのでよし。 松本古矢  体育教師。一年三組副担任。ウザいくらいにポジティブでうるさい。ほんとにうるさい。 橋爪理博  数学教師。古矢とは同窓生で友人。「五月蠅い」が口癖。数字がトモダチ。 筒井順慶  三学年担当の数学教師。柔道部顧問。ガタイが良く、暢気そうに見えて鋭い。恋人を抱くために体を鍛えている。 副島冴人  吾妻学園理事長。一成の叔父。マンガに登場しそうな高慢キャラ。全身が尊大という名の細胞の塊でできている。 貴水原七生  司書。一成の同窓生で友人。バーテンダーのような色気のある雰囲気を漂わせているが、ディープな本好きオタク系。 上戸麻樹  三年生。剣道部主将。面倒見が良く人も好い。なので、なんだかんだで宇佐美の無二の親友をやれている。 蘭堂宇佐美  三年生。空手部主将。麻樹とは無二の親友と二言目には豪語している。「!」が乱立するほど声がデカすぎて話も長い。 倉本颯天  一年生。剣道部所属。伝馬の部活仲間。「ヤバい」が口癖で、全て「ヤバい」の一言を駆使して毎日暮らしている。 深水榮  推理作家。元、吾妻学園教師。祖父はイギリス人。皮肉家。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
【登場人物】 受け:佐藤 禄助(さとう ろくすけ) 攻め:田中 夜一(たなか よいち) 攻め:御薬袋 彰(みない あきら) 受け:式神 業(しきがみ ごう) 笹原 藍生(かさはら あおい)
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
DOLLは月夜に恋してる

総文字数/120,018

BL29ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 ── 僕は多分、この人に恋をしている。 ── *゚。・゚*・。*゚・。*゚・。*゚・。*゚・。*゚。・゚*・。*゚・。*゚・。*゚・。*゚・。*゚ 『自分』を好きになるため演劇部に入ったひたむきな麻青と 『自分』を隠して生きることに慣れてしまった渚 そんなふたりが本当の『自分』で恋するまでの、 優しい月夜の物語 *゚。・゚*・。*゚・。*゚・。*゚・。*゚・。*゚。・゚*・。*゚・。*゚・。*゚・。*゚・。*゚ 〇穂村麻青(ほむら まお) 高2・後輩・受  背が低く中性的な外見がコンプレックスだったが  コンプレックスを長所に変えるため男子校演劇部に入部。  女役として奮闘中! ●円城寺渚(えんじょうじ なぎさ) 高3・先輩・攻  穏やかで優しい部の先輩。  けれど麻青は彼が周囲と一線を引き、  本心を隠してふるまっていることに気づく。  綺麗なのにどこか冷たい笑顔の裏に隠された、本当の姿は…? 「先輩は、冬の空に浮かぶ三日月みたいです」 「オレにはキミが、まぶしすぎて痛いよ」  それでも僕はあなたに近づきたい。  そう望むのは、いけないことですか──…? *゚。・゚*・。*゚・。*゚・。*゚・。*゚・。*゚。・゚*・。*゚・。*゚・ ※恋のエンギ指導が本気(ガチ)すぎます!  でサブキャラだった2人のお話。  シリーズではありませんのでそれぞれ単体で  お読み頂けますが、時系列はリンクしています。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
不良と噂の獅子道くんは、

総文字数/74,026

BL41ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
‪ 𓈒𓏸 キラキラに輝いている君を、 まるで太陽のようだと思ったんだ。 青春とは程遠い毎日を、 ほんの少しだけでいいから 青く染めてくれないだろうか。 𓏸𓈒𓂃 人付き合いが苦手なサッカー部の新人エース         × 何かと不器用な関西弁の不良(?)
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
星空の小瓶

総文字数/54,321

BL7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
雨雲はいつか通り過ぎ、漆黒の空には星が瞬き始める。それまで目に見えてはいなかったけど、確かにそこに存在していた星たち。 満天の星空の下、二人で手を繋ぎ、笑い合う。 そんな幸せな未来が来るといいな。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
生意気でごめん、先輩

総文字数/88,211

BL72ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
※犬みたいな後輩がクールな先輩のポーカーフェイスを崩したくてキャンキャン吠えてます。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
キミの1番にはなれないと思ってたけど、

総文字数/64,808

BL35ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
ただ、いつの間にか目で追っていて。 気づけば、隣にいることが嬉しくなっていた。 夏の匂いがし始めた、高校2回目のあの季節。 少しずつ縮まっていく距離とは裏腹に、2人の心には同じ思いが生まれていく。 ーーきっと、自分はあの人の1番にはなれない。 1番はきっと、好きな人のそばにいる、別の誰かだから。 近づきたいのに、近づけない。 好きなのに、好きだと言えない。 「自分は2番目なんだ」と思い込んだ先に待っていたのは… ★登場人物紹介★ 関西男子。クールで口数少なめ。でも無自覚に人をときめかせる「沼系」。 【攻め:深町 環(ふかまち たまき)】 表向きは軽くて人当たりがいい。でも本当は影や繊細さを秘め、素直じゃない。不器用。 【受け:瀬良 弦(せら げん)】 環の親友。 長谷部 岳(はせべ がく) 弦の小学校からの幼馴染。 久世 慧(くぜ けい)
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
かわいい物好きなヤンキー×平凡な男子高校生の、ガチャガチャから始まる青春ラブストーリー ■受け 浅桜裕也(あさくら ゆうや) 高1 172センチ ごく平凡な見た目の男子。 本を読むのが好き。人を揶揄うなど、ちょっとSっ気なところがある。 ■攻め 早乙女蓮(さおとめ れん) 高1 180センチ ちょっと長めの金髪、見た目も口調もヤンキー。でかい犬みたいな奴。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
幼馴染が俺の好みに寄せてくるんだが
うた/著

総文字数/12,101

BL6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「潤太はどんな人が好みなの?」 「明るくて元気で、同い年か年下で、サラサラの黒髪で、スイーツが好きだったら嬉しいかな」 そんな会話を交わしたら、イケメン幼馴染の様子がおかしくなってしまった。 美形幼馴染が平凡高校生の好みに寄せてくる話です。 わんこ系健気攻め×男前ツンデレ寄り受け
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
忠犬くんとボンボンくん

総文字数/51,543

BL8ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
小湊くんはわからせたい

総文字数/28,796

BL5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
『妄想しがちな俺と、リアルで沼な後輩くん。』の改稿前の作品になります。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
3、2、1で恋が始まる

総文字数/15,906

BL1ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
君はだんだん好きになる…? ※人称はあえて使い分けています
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
クールなあいつとする恋は前途多難!?
めぇ/著

総文字数/22,224

BL2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「よろしくお願いします、浦野征仁(うらのゆきひと)先輩」 色素の薄そうな髪色に光るような茶色の瞳、外に出たことないんじゃないかってぐらい白い肌、どこを取っても艶めかしくて俗にいう美少年って奴だと思う。今目の前にいる、天音泉(あまねいずみ)って奴は。 全く表情を変えない、いつだって無表情の天音。 ひょんなことからそんな天音の勉強を教えることになった征仁だったが、何を考えてるのか全く読めない天音に教えるのは前途多難で…!? そんな天音の悩みは、人を好きになる気持ちがわからないこと。 「よくドキドキするって言うじゃないですか」 「あぁー、手繋いだ時にドキドキしたみたいな?」 それはあくまで例え話。 それが恋なんじゃないかって言う俺的例え話で、それを真に受けるとか… 「ゆき先輩と手を繋いだ時ドキドキしました」 表情の全くない天音の考えてることはわからない!天音との恋は前途多難…!?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
 春、新学期。非公式人気投票の学校イチのイケメンは同率一位。無表情の端正さで近寄りがたい生徒会副会長・天峰司と、笑顔が似合うバスケ部の王子・星川湊。 「単独一位で十分」「いや、俺も譲らない」――そんな二人が、学校説明会のダブルガイドに抜擢。張り合いながらも仕事は完璧。階段でふいに指が触れた一秒、心臓のリズムが不意に揃う。  文化祭広報のポスター撮影では、写真部の「恋人だと思って」の一言で距離が半歩詰まる。天峰は笑うのが苦手、星川は空気をほぐす天才。袖をちょんと引く、紙コップを渡す、前髪を直す――小さなケアが積み重なって、意地の裏にやさしさが覗く。  雨宿りの倉庫で過ごした五分が、二人の間に“保留”を生む。「嫌いじゃないだろ?」「……判断保留」。体育祭、アンカーの星川が足を痛めた瞬間、天峰の指示が走りを支える。ゴールの歓声よりも、肩を預けた静かな安堵が心に残る。  だが校内“推し”の過熱ですれ違いが発生。切り取られた写真と噂に、天峰の言葉は冷たく、星川の笑顔は薄くなる。夜の図書室で、天峰は素直に頭を下げる。「私が浅はかだった。ごめん」――床に並んで座る二人は、不器用な弱さを見せ合い、やっと“保留”を解く。  それからの毎日は、匿名の小さな写真展「今日の隣」に姿を変えて校内へ。黒板の粉、体育館の床、夕方の廊下――二人の視点が並ぶだけで世界は柔らかくなる。手袋越しに指を絡めたクリスマス、頬に触れるキス未満のぬくもり。  「勝ちたい」「同点でいい」。張り合いの定義を更新しながら、二人は“ずっと隣”になる決意を重ねていく。アオハルきゅん♡、ここに完走。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
【溺愛執着幼馴染+傲慢ツンデレ義兄弟✕無自覚平凡】 勘違いと思い込みが招く三角関係の青春BLドラマ。 「なんで一度も写真を送ってくれないんだよ」 「ブスだからだってば」 一ノ瀬海莉(いちのせかいり)は、小学生のときに親友となったハーフの美少女レイと、イギリスへ引っ越したあとも六年間連絡を取り続けていた。会うことはおろか、写真も送ってもらえないながらも、電話とメールだけの繋がりで恋心を育んでいた。 高校へ入学するとき、母が再婚し東京へ引っ越すことになった。義父だけでなく同い年の義兄弟かできたのだが、義弟となる神室は、優秀かつ品行方正な好青年かと思いきや、海莉のまえだけは別人のように傲慢不遜な態度を取る嫌なやつだった。 「ファンサしてやるよ」 「ふざけるのはやめてよ」 同性でクラスメイトで、なにより義兄弟なのに、おかしいと思わないのだろうか。 神室とは喧嘩をしつつも日増しに距離が縮んでいき、嫉妬に猛ったレイが帰国することになり、海莉は奇妙な三角関係に翻弄されていく。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
八月十五日、夏祭りの夜。幼馴染の柊は、梛を庇って異界へと消えてしまった。 周囲が彼の存在を忘れる中、一人罪悪感を抱え柊を忘れられずに探し続けていた梛。 ある夏の日、ふと足を踏み入れた境内で、梛は奇妙な案内人に導かれ「あやかし」の世界へと引き込まれる。 目の前に現れたのは、数年越しに再会した幼馴染の柊だった。 けれど、彼の瞳は人間離れした美しい紅い色をしていて——。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
野球部エース × 老舗温泉旅館の孫 ただの同級生だった二人が、ともに過ごすひと夏。 甘酸っぱくて温かい、そんな二人にぜひ癒されてください!♨️💙🩵 【舞台】 とある海近くの温泉街。 “薬山温泉(やくやまおんせん)”として有名な観光地であり、毎年8月は竜薬祭(りゅうやくさい)という大きな祭が催される。 【受け】紺野 潔貴(こんの いさき) 家業の老舗温泉旅館「飛燕館」を手伝う、心優しい高校3年生。 幼少期から培われた観察眼と接客スキルは大人顔負けで、周囲を和ませる温かな笑顔と卓越したおもてなしの心を持つ。 旅館の大女将である祖母の命で、野球部のエース・柳瀬叶馬を夏休みのバイトに勧誘したことから、平穏だった日常が動き出す。 人一倍責任感が強く、慣れない仕事に励む叶馬を支えるが、彼の真っ直ぐな言葉や距離感に翻弄されることも。 繊細さと芯の強さを併せ持つ青年。特技はカラオケで昭和歌謡を歌うこと。 【攻め】柳瀬 叶馬(やなせ きょうま) 県内屈指の強豪校でエースを務めた、将来有望な高校球児。潔貴と同じ高校3年生。 187cmの恵まれた体躯と鋭い眼差しで「一匹狼」のように思われているが、その素顔は驚くほど純粋で実直な青年。 潔貴からスカウトされ、飛燕館での夏休みアルバイトを決意する。 「枕が変わると眠れない」「イルカの抱き枕を愛用している」など、外見からは想像もつかない可愛らしいギャップの持ち主。 自分をエースとして特別視せず一人の人間として向き合ってくれた潔貴に深い安らぎを感じ、次第に独占欲を募らせていく。 口数は少ないが、いざという時の行動力は圧倒的で大切な人を守り抜くという揺るぎない信念を持つ。 ◇他サイトにも掲載中です(アルファポリス、エブリスタ、ムーンライトノベルズ、piviv)
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop